今度はセキュリティーソフトが動かなくなった。で、ネット接続者を表示す
る欄には見慣れたIPがずらっと並びいずれも電波棒がマックスに立っている。
セキュリティーソフトを再インストールしたら消えたけど連中は僕が使って
いるものを全部だめにしないと気が済まないらしいね。この分では書籍販売
をしているサイトでも悪さをされている事だろう。なぜこいつらを排除しな
いのだろう。誰にとって必要なわけ?
非常識の指摘も効果なし。ファシスト共は相変わらず自分の方が立場が上
だと思っている。間違いを認めさせれば勝てるという僕の見込みは全く外れ
たな。敵は常識が通用しないくせに平然と社会に寄生していられるような連
中だった。・・・人間じゃない。
2014/12/903(2017/05/24 水曜日) 今週もブログ更新の告知直後から後頭部
撃ち。政治がこいつらを生かすのではなく、政治を牛耳っているから生き残
るべきだと思ってやがるんだ。やはり政治を理解していない。常識の破壊者
が政治を牛耳る事はクーデター以外の何物でもなく、その行為者はテロリス
トか革命家だろう。社会主義者だ。リキャストをするな。
2014/12/904 これで連中の目的がはっきりしたな。つまり里に下りてきた
クマと共存するために市民に常識を捨てろと脅しているのだ。人間だって牛
や豚の肉を食べるだろうと言って。そういう意味で僕に対する攻撃は奴らの
通常業務なのだ。サルでも食べて頭に線虫が寄生しているのだろう。その支
持者たちも線虫に行動をコントロールされているに違いない。
(by 貴志雄介 『天使の囀り』(だっけ?))
2014/12/905 気違い染みた行動を取っておけば裁判で無罪を勝ち取れると
いうイカレた信仰を世間はぶち壊すべきだろう。
8:10 2014/12/905 今日も例の子どもグループが通学のために家の前を通
ると聞き慣れないエンジン音のトラックとスクーターが道をトレースして
いった。30分にも立て続けに4台の車。しつこいねぇ。
2014/12/905 反社会的集団や非常識な団体がなぜ形成されるのか。それは
そういった連中が移動して一カ所に集まったからである。つまり彼らは自身
の特異性を自覚し、有利な条件を求めて常識集団を離れたという事だ。出て
行けと言われるとムキになって反発するが、場違いを感じて自発的に移動し
た結果が現在なのであって、移動距離が短いから国内で悪さをしているに過
ぎない。したがって集団を国外に置けば彼らも国外に移動するはずであり、
(「出島」程度の狭い条件に限られるだろうが)、外部から国内に攻撃を仕掛
ければ国民は有無を言わさず彼らを撃退する。それをも彼らは「差別」と表
現するのだろうか。――やれるものならやってみい。
そしてここから逆算すればそれが国内にあろうが国外にあろうが関係ない
だろうという事になる。要するに彼らに生産能力があるかどうかの話だ。
生産能力の無い奴が数と暴力を根拠に略奪で生計を立てようとするならこれ
を排除するのは共同体として当然の防衛行為である。それを彼らの移動距離
を伸ばすだけで果たせるなら願ったり叶ったりだ。下手な恨みを買って襲撃
の理由にされても困るからな。彼らが地元愛の強い地域密着型の人間だった
ら厄介だったが彼らはそれを捨てて新しい集団に移動する事ができる人たち
なのだ。移動してもらいましょ。
2014/12/905 今日の『奇跡のレッスン』は芸術。講師はイタリアのシルバ
ーナ・スペラーティ女史。テーマはアートで子どもたちの想像力を育てるこ
と。彼女はその企画力が素晴らしい。シャッフルして他人の作品の続きを描
くという発想はなかった。それから生徒たちの作品をいちいち展示するとい
うのもアイデアの一つだ。自我が強くなると人に見せる勇気を失いがちであ
るが、それによって自分の発想が委縮してしまう。展示する事によってそれ
を見るのは他人だけではないのだ。僕も最近幼稚園の頃の絵を見返す機会が
あったけど感じたのは後悔だけだった。なぜもっと表現しておかなかったの
かと。自分にも子どもの頃の自分がどんなことを考えていたのか分からない
じゃないか。――きっとそういうのを促す技術が教師には必要なんだろうな。
ただ道具を与えるだけでは駄目なんだ。
2014/12/905 イタリア シチリア島のタオルミナでG7首脳会議開催。
『サミットで安倍首相は英国の自爆テロを非難した上で「テロは基本的価値
を否定し、国際社会の団結を崩そうとするものだ」(Re.)と述べ、G7の結束を
訴えた。(Re.)
――彼にとってテロの定義とはカルテルを脅かす事、G7が共有する「法の
支配(=非常識による支配)」を否定する事にある。したがって彼の言葉は「決
して正義には下りません。裏切りませんから」という意味になる。できの悪い
幹部がボスに許しを乞う時に言うセリフだ。まあ相当足を引っ張っているから
ね。自由奔放な朝鮮人のせいで。そろそろ切り捨てられるんじゃない。メルケ
ル首相も「そろそろ他国に頼っていられない」という意味深な発言をしていた
し。そうなれば面白いのにな。
2014/12/905 東に背を向けて作業をしていると尿意攻撃を受けずに済んで
いる。それを指摘しても南南西のジャンキーからの攻撃でカバーするだけだ。
ウツボじじいが証拠隠滅を図りやがったか。今では代わりに西の若い衆が粋
がって僕の目を攻撃している。(5/28 0:43 東でくしゃみ。やはりGPSは捨て
られない。それじゃ同じことだろう)
この町内(アリジゴク)はひきこもりばっかり!
2014/12/907 そしてこれを先に挿入しておくと月曜日に永らく入居者が不
在だった南南東の家に動きがあった。これによって南からの攻撃に障害がで
きるわけだが、かりんとうも逃げるのか。この二件は嫁さんが二人とも精神
を病んでいるからな。突っ込んだことを聞かれると簡単にぼろが出るから追
及が向くをわずかながらでも回避したい思惑があるのだろう。無駄無駄。
要らないと分かったのになぜうじうじと生き残ろうとする? 人の祈りを踏
みにじってきたお前たちに祈る神はない。
2014/12/906 というか政治家の犯罪行為を国会で審議するのはおかしいよ
ね。会社の不祥事を社内会議で話し合うようなものじゃないか。それは一般
にもみ消しというのだよ。事件性があるなら四の五の言わずに警察で取り調
べを受ければいいんだ。国会は政治の話をする場であって違法行為の落とし
所を探る場ではない。私物化するな。公的機関の公共性を取り戻さないと駄
目だ。
2014/12/906 あなたが不可能と思う事を三つ挙げよ。
これを毎日行えば不可能な事はできる必要のない事だと気付くだろう。
そうして可能・不可能の計算をしておけば無茶な事に挑もうなんて考えない
はずだ。逆に不可能を可能にしようとする奴は可能な事が不足していて世間
に格好がつかないので人ができない事をして一発逆転を狙ってやろうと考え
ている可能性が高く、その思想は非常に危険である。世間もこういうバカを
おだててはいけない。不可能な事はできなくてよい。
2014/12/906 女の腐ったみたいなメンタルを持つ世間は差別だ平等だ自由
だと言って誰かれ構わず引き入れるがその調理法を提示する事は出来るのか。
材料をすべてフードプロセッサーにかけて団子汁でも作るというならそれこ
そ人権侵害の温床だろう。プライバシーが必要ないなら露天でキャンプ生活
でもしたまえ。そして人のプライバシーをコソコソ嗅ぎ回る連中の家の壁を
ぶち破ってやれ。僕は思索の為に壁が欲しい。
2014/12/906 僕は一巡前の自分をすごいとは思わない。その間たった二か
月。二か月後の自分はかつての自分の理論を8割方修正する。現在の自分も
二か月後には過去の自分になっているかもしれない。しかし人間のクズども
は何十年も同じステータスで構わず僕の上に君臨する。頭がおかしいのか。
2014/12/907 先週の続き。この発想は面白いなと思って。
女性の思考が0.3ずつ進むと仮定すれば、1つの理論として確立させるには
3回飛んで0.1足さなければならない。ただしその0.1は0.9まで進んでからよ
うやく見えるらしく先にそこの話をしても彼女は理解できない。
対して男性は0.5ずつ進むと仮定しよう。1つの理論を確立するには2回飛
べばよい。この2回というのは誰もがコントロールできる回数らしく、だか
らこそ男性は1の話をポンと出して私たちを困らせる。女性とは0.2あるいは
0.4ポイントの差がある。
では僕の場合はどうかというと散々世間から侮られてきたことから0.6以上
ではないだろう。0.4と仮定する。これだと3回飛べば1.2になる。仮に世間を
超えた人智が1.0を突破した事によって現れたとするならば僕は冷遇に屈する
ことなく飛び続けて3回飛んだことになる。さらに持論を丁寧に説明する習慣
が倍数を変換する事を僕に気付かせ、今や僕は0.4×3=1.2,0.3×4=1.2,そして
0.6×2=1.2を使いこなす事ができるようになった。そのうちの一つは女性の思
考パターンと同型だ。そうなってみて分かった事だが男の思考パターンは融通
が利かなすぎる。偶数で飛ばなければ割り切れない。・・・とはいえ他人に
4回飛ばせる力は僕にはない。
5の倍数で物を考える人(合理主義者)は実際半分の材料で状況を判断し、
計画し、感情を作り上げているのでそれらは全て模造品と言って差し支え
ないだろう。0.5が骨で1が皮(フォルム)なら完全に張りぼてだ。傘にもな
りゃしない。そしてすき間が大きいからこそ彼らは武器を使うのだ。逆説
的に言って武器(暴力)を使えば説明や弁解を差し挟む余地が無くなる。
つまり妄想野郎が模造品の感情にそそのかされてて暴力を振るうのだ。
ばったもんが正規品に挑むんじゃない。
2014/12/907 今月18日と22日に国連の特別報告者ケナタッチ氏が日本政府宛
てに組織犯罪処罰法改正案について疑念を記した書簡を送っていたことが分か
った。これに対し首相は29日の参議院本会議で「一方的見解を表明した著しく
バランスを欠く不適切なものだ」と批判、さらに国連のグテレス事務総長の発
言を根拠に彼は「国連とは別の個人の資格で活動しており、必ずしも国連の総
意を反映するものではない」と人格否定とも受け取られかねない政治的に不適
切な発言をして遺憾を示した。
このやり方は学園法人「加計学園」の問題で首相の忖度を裏付ける文書を本
物と断言した前川前文部科学事務次官に対する人格攻撃や集団ストーカーが被
害者の訴えを妄想として精神病院へ強制入院させるやり方と同じであり、この
根源には「疑わしきは罰せず」の原則があると考えられる。そうして政敵を狂
犬呼ばわりして排除するという伝統的な防御法がエスカレートして発言権に権
威主義をくっ付ける流れになっている。これはマスコミが権力の監視者を自称
する事によって市民の訴えを無意味な放言にしてしまうという言論封殺にも利
用されている。・・・世間のシカトも同類だろうが。
しかし悪いことを悪いと言うのに一体何の資格が必要だというのか。自分の
計画を否定される事を一方的と言って拒絶するなら北朝鮮と何も変わらないで
はないか。それで秘密警察を投入したり、プライベートな事をマスコミにリー
クしたりするならもはやヤクザの考え方だ。あるいは生活保護や保険金の不正
受給者。およそ国家公務員に求められる精神レベルではない。
それにスキャンダルを抱えた人の言葉に権威がないというなら現在の首相及
び政権に強行採決を発議する権限はないだろう。しかも国連やG7に認められて
いる事を根拠にそれを実行したとすれば首相自身が内心を侵されている可能性
も出てくる。他国に精神の侵略を許している人が主権国家の長としての務めを
果たしていると言えるのか。そんな人が国民の内心を侵さないとどうして言え
る? どこの馬の骨とも言えない人の発言は認めないのだろう。つまりあなた
に意見するためにはあなたのお眼鏡に適わなければならないわけだ。それのど
こが内心への侵略ではないと言える。国語力がないことを武器にしているだろ
う。こんな連中はさっさと自身のスキャンダルを暴露して発言権を放棄しても
らいたいものだ。
