台風について検索してみた。
1917年10月 東京湾台風
同年の出来事: 第一次世界大戦。3月~11月ロシア革
命、7月アメリカ参戦、8月中国参戦。ユダヤ安息年
日本の寺内内閣は中国に対する「二十一か条」要求と
第四次日露協約によって英米との対立を深めていた。
1922年8月 新高台風
同年の出来事: 前年末から22年2月にかけてのワシン
トン会議により原内閣は日英同盟廃棄と「中国に関す
る九か国条約」による二十一か条の放棄の憂き目に遭
い孤立していた。(日本外し) 7月コミンテルンが非合
法下で日本共産党を結成、タビストック人間関係研究
所設立。
1934年9月21日 室戸台風
同年の出来事: 9月米の承認によりソ連が国際連盟に
加入、対する齋藤實内閣は前年3月に国際連盟を脱退し、
この年ワシントン海軍軍縮条約を破棄した。さらに共
産党員やマスコミもコミンテルンおよびマルクス主義
と絶縁した。
1945年9月17日 枕崎台風
同年の出来事: 7月ポツダム宣言、原子爆弾完成。
8月広島・長崎に原爆投下、第二次世界大戦終結。10月
国際連合成立、徳田球一釈放され共産党再結成、日本
自由党や日本進歩党などの資本主義政党および日本社
会党(無産政党の統一政党)も復活。ユダヤ安息年
1959年9月26日 伊勢湾台風
同年の出来事: 安保闘争(~60年1月新日米安保条約調
印、6月発行) 9月ソ連首相フルシチョフが初訪米、米
ソ共同声明を表明、11月ヨーロッパ自由貿易連合(EFTA)
調印。ユダヤ安息年
台風の観測が始まったのは百年前からだったらしい
がそれはユダヤ・アメリカ(白人ユダヤ)が自己顕示の
ためにその被害を記録させることを目的として開始さ
れたのではないか。したがって観測技術もアメリカか
ら提供された可能性が高い。
迷惑で成り立っている好調は不幸である。にもかか
わらず不幸を楽しんでいるから精神がおかしくなる。
楽しい、おいしい、面白いなどの快楽の表現を全て
宣伝で行う人は明らかに不幸だと思う。だから僕は方
向転換するとしても宣伝マンにはなりたくない。
会話と言えばプライベートを打ち明けるか噂話をす
るか商品の宣伝をするかしかないとすればカップルが
別れるのも無理はない。それらはいずれも同性の共感
を得るための話題だから夫婦の会話も金の話(事務的
な話)ばかりになる。――何が面白い? 新しい会話
のスタンダードを作らなきゃならない。しかしそこに
政府と老人が立ちはだかる。
現代人は広い世界とつながりを持つことによって却
って縁のある人や仕事から離れてしまった。宇宙空間
に漂う宇宙飛行のようなもの。青い地球を眺めて楽し
いのはほんのわずかな時間だけだ。帰って来い。
勉強は孤立(自立)するためにするもの。孤独になる
ことで無限の道が開ける。しかし親からの愛情が不十
分で孤独に耐えられない人は欲望に走って共感を得よ
うとする。同時に欲望(共有された空間)には上限があ
るので完璧主義者になる。それはやりこみ型のゲーム
にあえてのめり込むようなもの。他に打ち込めること
がなく、唯一の課題や仕事にも上限があるためにパー
フェクトクリアやコンプリートを目指す以外にモチベ
ーションを維持する方法がないのである。言い換えれ
ば彼は現在の状況に絶望しているからこそ完璧を目指
す。(失敗や挫折を恐れる)
心が「これしかない」という強迫観念に支配されて
いる人はハードワークを好み、上司から言われれば不
正にも手を染めてしまう。見捨てられる恐怖に駆られ
るからである。そして自制の利かない孤独にさいなま
れることになる。普通なら罪を犯すことで世間から孤
立すると考えて自制するはずなのに罪を犯した人は逆
に足を洗うことで孤立すると思い込む。
これらの心理の根本は何かといえば勉強を止めてし
まったことである。人は自ら孤独になることによって、
言い換えれば利害を異とすることによって他者を理解
し、対立を避け、多様性を面白いと感じられるように
なる。人を求める気持ちが強くなる。しかし脳みそに
蜘蛛の巣が張ったじじいどもが牛耳る会社では真面目
な人(小心者)が上司の言いなりになってサービス残業
をしたり引責辞任、引責自殺したり入社三か月で会社
を辞めなければならなくなる。それは「今の社会は面
白い」という暗示に誰もかかっていないことを表して
いる。
その点で高学歴者は不幸である。今の日本社会では
社会共感性と言えばバカになれ、従順になれというこ
とで世間から孤立するに十分な学力を付けながら仕事
に就くために世間に迎合することを求められるからで
ある。これでは勉強などしないで連日飲み歩いて年長
者とコネクションを作る人の方が利口ということにな
ってしまう。言い換えれば日本で仕事がしたければ若
者らしさ(チャレンジ)を捨てて年長者のやり方を踏襲
しろという事。議会制民主主義制度下では政治家でさ
え大衆や政財界の重鎮に迎合しなければ生き残れない
ので老人主導の排他的な体制に甘んじるしかないので
ある。
若者は若者で若者言葉を作って排他性を示している
が彼らは共感と方便をはき違えているのである。僕の
解釈では共感とは主観的かつ受動的なもので通じる人
にだけ通じればよいとする潔さがあるのに対し、方便
は能動的に共感、同意、賛同を求め、しばしば第三者
がそれを強要する。そして同意できない者を排除する。
こんなものは共感ではなく同調圧力だ。なぜ脅迫しな
ければならないかと言えば勉強しないせいで現状の上
限(教義や習慣)を超えられず、新参者に簡単に追い抜
かされてしまう(矛盾を突かれてイニシアチブを奪わ
れる)からだ。学び続ける人にとって組織は単に箱(競
技場、稽古場)であって成員のレベルとは関係なく成
長していくのに勉強しない人に限って箱を擬人化して
現在の不満多き地位をそれでも維持したいがために他
者を支配する。これこそが全ての子どもが悩まされて
いる社会の弊害だ。子どもたちはいつでも学びたいと
思っている。そして学んだことの延長線上に社会を見
てさらなる成長につながる仕事に就きたいと思ってい
る。したがって大人がゴールだと思っている場所は彼
らにとってスタートでしかない。
しかし社会の現状は学校と社会が明らかに分断され
ていて若者は学校で学んだことをリセットして社会に
適応し直すことを強要されている。ためにまじめでや
さしい若者は「どうすれば共感を得られるか」を考え
て迷路にはまってしまう。その問いの答えは人々の欲
望を満たすために働くことであり、しかし立ち止まっ
て考えている時点で「そんな低俗な仕事はしたくない」
という答えは出ているのでジレンマに陥る。そして誤
った答えにたどり着くには経済的に追い込まれるしか
ない。
バイトをしながら役者を続ける人についても理解さ
れようとするから辛くなる。人生の目的は成功するた
めでも生計を立てることでもない、自分は学ぶために
生きているのだという意志を持てば自分のしているこ
とは特別なことで世間の理解を得る必要などないこと、
もっと言えば食っていける必要なんてないんだという
ことが分かる。この世は学ばない者が地下の財宝を独
占して飽食し、学び続ける者は霞を食わされる。その
程度の世界なんだと理解していつ死んでもいいような
悔いのない生き方をするもよし、世界を変える努力を
してもよし、それは自分次第だ。
人はどうせ子育てや嫁姑問題や中間管理職やいじめ
や貧乏などで孤独と向き合わなければならない時が来
る。そこで学ぼうという意志と理性を持てる人は人と
して成長できるし間接的にも人とのつながりを実感す
ることができるが、欲望に逃げる人は袋小路に入り込
み、取り返しのつかない孤独に苦しむことになる。そ
こで手を差し伸べてくれるのはあなたを利用しようと
する人だけでさらなる地獄へ引きずり込まれるだろう。
勉強しない者に幸福な未来はない。
ついでに言えば日曜未明に女優の竹内結子さんが自
殺されたが、一月に第二子を産んだばかりだったらし
いので子どもの運命に引きずられた可能性がある。つ
まり子どもにゼロ歳で母親を亡くす運命があった。他
にも離婚したり引っ越したり何らかの人生の転機を迎
えることがある。そこで学ぶことを拒否する人は欲望
に逃げて子どもを虐待したり酒におぼれたり不倫に走
ったりする。我々の人生など他人の運命で簡単に変わ
ってしまうほど不安定で軽いものなのに自分であるこ
とにこだわると地獄に落ちる。しかしはっきり言って
そんな人の人生はやけ酒を飲まなければならないほど
大した人生ではない。(すでに寿命が尽きている可能
性もある) 子どもの影響を受けない家庭に繁栄はな
く若者の影響を受けない国に発展はない。
・・・これは余計な一言かもしれないが、犯罪者の
家庭に生まれてくるような子は虐待されるために生ま
れてきたのでなければ前世でやくざの生き方を有利と
認識した可能性が高く、こんな家庭は繁栄しない。
僕の運命の命じるところによって妨害者が滅びる事
はあり得ることだ。
在宅ワークの孤独感からアルコール依存症になった
人たちをグループミーティングで治療しようとしても
効果はないだろう。彼らに必要なのは共感ではなく孤
独と向き合うことだからだ。未成年の子どもたちと一
緒に塾にでも通うといいよ。あるいはボクシングジム。
女性は共感力を磨かなければならないというのも思
い込み。それが女性を窮地から救った例はなく、男性
が共感しない生き物ならその時点で生存戦略として適
切ではないし、実際ダメ男を付け上がらせているだけ
だ。それに女性の共感は独善(排他性)と結びついてい
るので子どもの成長と相性が悪い。
ホストや医者や整体師が客に共感を示すことができ
るのも異分野の人間であるからであり、よき理解者と
思わせることによって客との間に新たな利害関係を結
ぶためである。したがってそこで彼らが発する「嫌な
ことを忘れたければ俺のところに来い」とか「またし
んどくなったら来てくださいね」というのが方便にな
る。これらの共感を得るのに努力は必要ないが報酬を
支払わなければならない。
一方で家族間で共感を期待できないのは直接の利害
関係がある上に欲目を期待して要求が厳しすぎるため
であろうか。特に男性は自由を抑制されることを嫌う
ので家族に要求するときも家族の要求を呑むときにも
自由が削られないかどうかで判断しがち。対する女性
の要求もそれを譲歩させることを目的とすることが多
いので利害の衝突が起こりやすい。かといってお互い
の干渉をなくすと一緒に住んでいる意味がなくなる。
外界と家庭内の人間関係を別の物として考える必要が
ある。この世は一切皆苦で人は共に苦しみを分かち合
える人を伴侶に選ぶべきなのだから利害関係を超えて
課題に取り組まなければならない。欲望で家族を統制
することはできない。子どもが夜の街に出て帰ってこ
ないのも家庭内に学びがなく方便に支配されているか
らである。
兄弟間の理不尽に耐えてきた下の兄弟の人格形成に
ついて知りたいのだが、育児書は親と子の関係ばかり
扱っていて兄弟間の心の動きについて書かれたものが
見当たらない。誰か書いて下さい。あるいは僕に子を
授けてください。
でも一つ言えるのは長男にとって本気を出せる相手
は下の兄弟しかない。社会は長男の本気についてこら
れないから。(だから社会にはまだまだ伸びしろがある)
9/23 10:32, :41~ 建照神社に着くとヘリが威嚇飛行。
そして旋回時にPCに侵入する。ロック画面が固定され、
USBデザリングが途切れる。(元々入っている画像には
変えられる状態)
10:35~ 米パウロが追いつき、二度旋回。
11:18~:36 やくざポリスが空サイレンを鳴らしながら
あるいは不幸な犠牲者に言いがかりを付けながら同じ
道をうろついた。
11:46 ブログの更新作業を終えて下山するとヘリが再
び威嚇飛行。
13:13 帰宅してPCを立ち上げる。
13:56 WORDファイルを開くとヘリが威嚇飛行。
13:18, 14:02 のび太が二台の自転車を玄関側に戻し
てPCに取り憑く。メモリが40.2MB→49.6MBに。
16:36, 17:13 著作データを盗もうとマシュマロ、
セスナ、岡本生協が動く。
17:24 PCをシャットダウンする。
17:47 ヤマト出る。
19:32, 22:16 入浴中にでも移動したのかのび太が
また二台の自転車をガレージから戻した。いかれた
奴。その後就寝中にガレージの放置BMWを小移動して
2F北西のスマホにロックオンする。本当に家の対面か
庭に出るまでついてくるからね。もちろん不可視光
線だが。カスに可視光線にする勇気はない。
傘は就寝中のずぼらレーザーをガードするのに効
果があるが、すぐに骨が折れてしまう。
9/24~ PCの乗っ取りが完了したせいかテロリストど
もが大人しい。しかし体の乗っ取りは終わってない
ので毎日のように頭を攻撃し、目が覚めると睡眠妨
害をし、夜はてんかん(気絶)攻撃を仕掛けてくる。
月曜日には朝から晩まで左手の小指にしびれが残っ
た。(後頭部をガードすると一時的に消える)
ノイローゼになっている彼らの乗っ取りこそ既に
完了している。
9/27 14:36 ヘリが接近するとWORDの使用メモリが
83.3MBに。通常が26MBだとすると五匹か六匹とり憑
いている計算になる。もう何が通常かわからんけど。
9/28 15:50 自室から階段に移動して仕事を再開す
ると間もなくマシュマロが帰宅し、WORDの使用メモ
リが84.8MBから95.6MBに上昇した。しかも白紙ファ
イルを残して文書ファイルを閉じても2MBしか減ら
ない。
9/28 11:00~ デバイスマネージャーからBluetooth
を削除する。
12:05 PCから離れると岡本生協がポストを鳴らす。
Bluetoothが復活する。――敵はこのセオリーを数日
繰り返していたが、この日マスオが何の前触れもなく
ネタばらししてきた。(月曜病か)
13:05~:07 BluetoothとネットアダプターのBluetooth
を削除すると目の前で5回復活させた。さらに13時30
分からは三十分ごとに4回それらを復活させて気を引
いた。

17:59, 19:00 テレビを設置すると岡本生協とのび太
がテレビにロックオンするために動く。番組の盗聴で
もしているのか?ネットにそんな被害を訴えている人
がいたな。・・・人間のクズだな。自分の能力では全
く歯が立たないらしい。
9/29 9:18 PCを立ち上げレポート作成開始。
9:50 のび太が自転車をガレージから戻す。(8:14と
:24に移動したばかり。出かけたふりにすらなってな
い)
10:08, 11:14, :17, :22 ヘリ、マシュマロ、ガレー
ジカブ、マスオも取りつく。
11:22 考察部を書き上げると魔女が軽自動車をコイ
ンパーキングへ移動する。ネットで持論を展開するつ
もりはないらしい。それで哲学者に何の用だ?どうし
ようもないことをうじうじ続けるのは復讐で生きてい
るからだ。しかし己惚れるに足る実力も示せない奴に
己惚れる権利はないし、自分を見限った奴に未来はな
い。さっさと地獄へ返れ。
12:33~:43~:54~13:11 PCを仕舞い、スマホを移動す
るとのび太が二台目の自転車を戻してスマホにロッ
クオン。スマホを庭に移動するとガレージのカブを
起動してロックオン。そして玄関ポーチで加筆を始
めるとまた玄関から出て玄関レーザーをPCへ、そし
てガレージに回り、また引き返してきて自転車をい
じる。『ちびくろサンボ』のトラみたいにバターに
なればいい。家にこんな奴がいたらふつう施設に入
れるけどね。子らはまだ不登校。児童養護施設も動
かない。行政が見捨てたものを俺に押し付けるなよ。
14:01 玄関ポーチにて仕事のファイルを開くとヘ
リが接近し、のび太がまたスマホを追ってガレージ
に移動した自転車を戻した。
14:39 四度目の旋回でPCに取り憑く。
非表示のBluetoothデバイスとアダプターが出現。
14:51 ヘリのリターンに見せかけてセスナが西から東
へ威嚇飛行。しかしBluetoothは表示されず。
15:05, :23, :32 ヘリがまた気違いな旋回を繰り返す。
15:28, :31 それに触発されて関西古紙のトラックも
家の前を往復した。玄関ポーチにトラップレーザーを
設置。そして股間を攻撃。
15:48 2F北へ移動する。
15:53, 16:52 セスナと岡本生協が表だってリアクシ
ョン。
このレポートを読んだ上でお前らに何ができると思
うのか?もはや勝ち負けじゃないんだよ。自分たちが
人類の発展に貢献できないことくらい分かるだろ。い
い加減現実を受け入れろ、クズめ。


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