10/14~/20
回避性パーソナリティ障害(APD)の解釈について訂正
する。以前僕はこの障害をアメリカ発だと言ったが詳
しく調べてみるとイギリス人の方が発症しやすいこと
が分かった。APDは自ら進んで孤立しようとするので
他人に理想を抱かないし、注目を引くために自傷行為
に及んだり自殺をほのめかして人を脅したりしない。
彼らが人との交流や社会参加を避けるのは児童期の発
達課題である「社会生活への適応」を親の社交性に委
ねてしまったせいで観察期から抜け出せないから。
一方アメリカ人に多いのは境界性パーソナリティ障
害(BPD)で彼らは愛着障害から反抗挑戦性障害(ODD)
を併発し、その症状として権威への反抗や金(の力)へ
の執着や浪費や虐待的な行動を示すようになった。さ
らに自己破壊を目的としてギャンブルや安全でない性
交渉や強迫的に繰り返される売春やSM行為や過食や
物質の乱用や向こう見ずな運転をするという。
その根底には「自分は悪い人間である」という意識
があり、自分(の主人格)を一刻も早く消去しなければ
ならないという強迫観念からこのような行動を取って
しまうと考えられる。だから自殺衝動がしばしば自身
の分身である子どもに向かう。
しかしこの対極に同強度の自己保存本能が働くため
に彼らはトラブル上等で他者に接近し、拒絶されたり
無視されたりすると反射的に怒りを爆発させる。(=躁
的防衛) あるいは「差別」という言葉を用いて相手に
罪悪感を抱かせたり周囲の同情を得ようとする。ただ
しこれは生存の意志ではなく彼らの好意も反動形成で
あって、捕食されて死ぬことに強い執着があることか
ら彼らが挑発する相手は食物連鎖の上位にある人であ
ることが推測される。――ちなみに年間三万人の自殺
者や回避性パーソナリティ障害の人たちは猫のように
人知れずひっそり死ぬことを望むことからBPDの人よ
り生物ランクは上である。
・・・人は社会寿命が尽きてから授かった子どもの
痕跡を消そうとし、子どもは生き残るために親を病気
にし、家から追い出し、破滅させ、自殺させる?
だとすれば反抗期や自立は子どもの生存戦略で是が非
でもやらなきゃならないことなんだ。のんきに「いつ
までもお元気で」なんて言っている場合じゃない。特
にクリーンな世話では満足せず、法を犯し鬱になり自
殺してでも自分のマニュアルに従え、自分より先に死
ねと言う人の世話なんてしなくていい。
人間は彼らからの同調圧力がなければ死ぬまで成長
し続けるし、学び続けるだろう。学ぶことは快楽だか
らだ。新しいものにすぐに飛びつく人も本来なら自分
で知識を広げて得られる発見やひらめきを他者の発見
やひらめきで代用し、その感じ方によってこれまでの
考え方を刷新しようとしているのである。同じように
権力者や他人の権力をかさに着る人は支配された人の
反応を見て発見やひらめきを得ようと試みている。
ただし外部から借りてきた知識は本と同じで自分の
ものにしなければ知ったかぶりにすぎないから別人格
として機能することになる。つまり道具や権力に操ら
れる人は道具や抽象的存在になり、機能主義や完璧主
義などの抽象的な概念に支配されることになる。そし
て自分の能力の限界を世界の限界と思い上がる。コン
ピューターはその最たるものだ。「俺のマニュアルに
従え、そのためには使用者が不正を犯そうと鬱になろ
うと自殺しようと構わない」。道具は人間の補助的な
役割から出るべきではないという理性も道具化した人
が打ち破る。
自力で生存競争を戦えない人に限って仮面の人格を
強調する。スタンフォード監獄実験における「社会的
役割」こそがまさに仮面の人格で看守役は見事に別人
格に乗っ取られた。(囚人役も片足を突っ込んだ)
ちなみにこれをユング心理学ではペルソナと言い、
「外界に対して見せたいと願うその人の外面」と訳す。
教育はこういう大人を作らないためにある。彼らは
主人格が使い物にならないから別人格に頼って虚勢を
張る。主人格を強化するにはアイデンティティ(自己
同一性)を確立しなければならない。そして同一化す
べき自己はコピーやクローンではない。だからこそ勉
強は孤立することを前提としているべきであり、みん
なが疑わないこと、十分だと思っていることをあえて
疑い、見直そうとする姿勢にこそ学問の本質的な動機
と喜びがあると僕は考える。情報や教科書に書かれて
いる「答え」はあくまで確認のために見るものであり
通過点に過ぎない。僕も社会寿命の発想から考察を進
めて境界性パーソナリティ障害の自殺衝動に行き着い
たし、今やあらゆる発達障害や精神病を一本の線で結
ぶことができる。
教育コーチングの世界にも「人は育とうとする生き
物である」「人は自分の中に答えを持っている」「人
はそれぞれ」という信念があり、コーチは極力判断を
下さずに相談者が質問に答える形で自らの内面から答
えを引き出すのを促す。言い換えれば自分がこれから
為すべきことに関する仮説を立てさせることによって
用意された答えや固定観念から離れ、過去思考から未
来思考に切り替えさせようとするものを教育コーチン
グという(らしい)。人が悩み悶えて動けなくなってい
る時、現状維持に頼ってしまう時には今のやり方が正
しい、みんなと同じやり方をしているはずだという思
い込みがある。そこから脱するには自分の正しさ、世
間の正しさを疑う必要があり、彼らを裏切る必要があ
る。しかしそれができない人は自分を殺してでも間違
ったやり方を押し通して孤立する。世間に迎合してい
るのに孤立する。さらに自分を殺してまで同一化を図
っている世間に不信感を抱いて交流を避ける。――な
らば何のために迎合しているのか?
別の人は自分の正しさを優先して裏社会に立てこも
るが、世間と完全に縁を切ることができずに人に迷惑
をかけて中途半端につながろうとする。彼らは何のた
めに反抗しているのか? プライドが高いという事は
自信がないという事である。偽りの仮面を剥がす勇気
がない、自分自身で勝負する勇気がないから、もっと
言えば孤立する勇気がないから孤独から逃れられない。
例えば心理学者はBPDから社会寿命の思想にたどり
着くことはできない。彼らは「病気は治すもの」とい
う固定観念に縛られ、特に精神の病は一時的な気の迷
いで投薬治療やカウンセリングで治すことができると
信じているからだ。しかし「総ての学問は本質的なと
ころでつながっている」と考える人は各分野の壁を簡
単に乗り越えて二つでも三つでも理論をつなぎ合わせ
ることができる。これが学ぶということ。彼らは学会
の権威や定説に縛られているから出られない、他の学
問と手を取り合えずに専門用語に逃げて虚勢を張るし
かない。効果的でないと知りながら患者にお決まりの
答えを与えることしかできないし、そのことを悩みも
しない。こういう人が子どもたちに別人格の仮面を与
え、それを教育と誤解する。APDだ。
文化は人に希望を与えるものでなければならない。
希望とは固定観念から離れた者に道を指し示すもの、
独りではないことを確認させてくれるものである。
10/15 BPDの狂乱
8:04~:12 2F北で目を覚ますとシャッターマンが内
側のシャッターを開けて脱水攻撃を開始。
8:18, :19, :23 ヘリ、米パウロ、セスナが接近し、
僕にロックオン。
8:35 のび太がガレージのBMWを起動してスマホにロッ
クオンする。家族に裏切られるのが怖くて出かけられ
ないので超音波装置を作動して痕跡を残しながら車を
出す。→結局ガレージの手前に戻してこそこそ裏口か
ら入る。
9:58 2F踊り場でPCを立ち上げると郵便屋、のび太、
セスナが絡んでくる。→10:12 Wordファイルを開く
のを待って郵便屋がリターン。(それを避けるために
ゲームをして時間を潰してみたが無駄だった)
9:54, 10:26 魔女が挑発。
9:54, 10:32, 13:30 シャッターマンがワンボック
スとステーションワゴンを起動して挑発。
10:41, 11:44, 12:52~:58, 13:57 セスナが挑発。
10:48, 11:16, 14:41, :57, 15:31, :43, 16:05 ヘ
リが挑発。
11:49, 12:51, 13:26 居留守のび太が玄関で挑発。
13:47, 14:43, 16:00, 17:16, 18:01 シャッターマ
ンがカブを起動し、町内を周回。
14:22 のび太がガレージのテロ車を再起動してまた
周回する。→15:05 そして裏口から入って玄関の自
転車をガレージへ移動し、15:21に時間を合わせてガ
レージのテロ車を定位置に戻す。亡霊の動き。
16:19, 19:46 戦闘機が通過。また始まった。
16:29 ファイルデータを盗むため早目の時間にBPD
生協がポストを鳴らして取り付く。
*13:30 10/19 BPDが報復攻撃。
16:38, 17:05 マシュマロ連携とバイク帰宅。
17:26~:29 PCを切って片づけているとポリ公が北で空
サイレンを鳴らして不幸なドライバーにあおり運転を
仕掛けた。翌日には早朝の7:43から南東で空サイレン
を鳴らした。それでいて土曜日にはマスコミを脅して
あおり運転防止キャンペーンを報道させ、日曜にはま
たフジテレビを電波ジャックしてプロパガンダ番組を
流した。しかし彼らがパトカーやハイエースを使って
僕にしていることもヘリやセスナや戦闘機がやってい
ることもあおり運転と一緒だから結局彼らさえいなけ
れば京都は平和だという事だ。こいつらがいなくなっ
てようやく日本はニュートラルに戻る。それでも人々
はそれぞれの生活の悩みや苦労を抱えて生きていく。
余計な荷物を抱えている暇はないのだ。
*13:35 10/19 警察気取りのウツボBPDが葛藤行動。
そして脱水攻撃。下等生物が・・・。どちらが捕食者
であるかを理解させる必要があるな。
10/18 日曜日
11:30, :52, 12:02, :13, 15:24 ヘリが南から家の上
空を通過して北北東に消えるという行動を五度繰り返
した。これもあおり運転だろ。(食い)殺されることし
か頭にない。生きていることに罪悪感を感じているの
か?
~6:12, 19:18~0:53 まずBPDは就寝中に左ひじと両膝
に電磁波レーザー攻撃を仕掛けて強度の低温やけど生
じさせ、重曹風呂に入浴後には両足のモモから脛にか
けてロックオンレーザーを照射し続けて強度の低温や
けどの範囲を広げ続けた。おかげで『初耳学』で旭岳
の紅葉を見てもちっとも綺麗だと思えなかった。自分
の足がちょうどあの状態になっていたから。この背景
には僕がちくちくするズボンを履いていたことと炬燵
を付けたことがあったが昼間は大丈夫だった。のび太
が自殺衝動の言い訳に利用しただけだ。ちなみに奴は
この夜二台の自転車をガレージから戻さなかった。脚
一本ずつにそれぞれのレーザーの照準を合わせた可能
性がある。
21:30~22:41 加えててんかん攻撃。
*13:56 10/19 そしてロックオンレーザーで報復攻撃。
自分に向けろと言われて一層ムキになっている。それ
がみんなと同じ行動だと信じている。世間の支持を得
られるだろうと。
23:15~ 『情熱大陸』美容師 松浦美穂さん
ヘアカットには大変興味がある。自分でも切るから切
っていい所と切らなくていい所が分かったことは収穫
だった。人の髪をいじるのも面白そうだ。コミュニケ
ーションの一環としてやりたいな。
10/19
8:10 目を覚ますとまた左ひざに新たな発赤が増えて
いた。ほんとに頭の悪いやつ。
10:27 仕事を始めようとするとマスオと魔女が取り
付く。
11:50, 14:18 また戦闘機が来る。
12:58 セスナ。ヘリは多分レポートを閉じてから動き
出すはず。他のBPDも。負け犬を生かしておいてもこん
なことが続くだけだ。昔の人の知恵を思い出せ。
14:43, :49, 15:03, :20 案の定WORDファイルを開く
カブとヘリとヤマト(台車)と郵便屋が絡んできた。
18:25~23:20 この日も両足首を中心に根性焼き攻撃
を続けた。自分の自殺衝動に気づくと膨れ上がった抑
うつに比例して攻撃性が上がった。この攻撃が躁的防
衛であることの証明。
19:43~21:44 テレビがつまらないせいでまたてんかん
攻撃を食らった。
10/20
2:18, :7:25 自室、側頭部の痛みと尿意で目が覚める。
大量の粘り気の強いよだれ。てんかん攻撃の証拠。加
えて左のひざと肘に発赤。多分引き続き自転車レーザ
ー二本を使った夜襲。ボタン一つで代理自殺を遂行で
きるので自殺衝動もモラルリスク化している。洗面器
に五センチの水を張れば簡単に死ねるのに糞アメリカ
人が余計な物を作るから自殺を大げさにしやがる。狂
言自殺に陶酔しやがる。さっさと回収しろ!
7:26, :30, :33, 8:04, :15 セスナから連絡を受け
たシャッターマン、セスナ、ルーク、ナマハゲ、のび
犬が狂言集団自殺を遂行。「ハーメルンの笛吹男」に
反抗して子供劇団まで動かす。のび犬はあいさつもせ
ず表のテロ車を外出時態勢の定位置に移動する。
→8:16 起床すると逃げるように解散する。代理自殺
なので反撃に対応できない。
:22 やくざが去るのを待ってのびガキがガレージから
出て自転車を移動する。(マスクなしで)制服を着ていた
がこんな時間から間に合う制服校はないはず。まあパ
フォーマンスだろう。→17:38 ガレージから自転車を
戻し、ガレージに返る。やはり嘘だった。
8:47 居留守のび犬が二台目の自転車を移動。
9:45~15:14 外出。
15:14, 16:39, :17:05 ウツボBPDがまた狂言発作。
20:25 のび犬が表のテロ車を戻してPCにロックオン。
(加筆対策)
21:56 BPD生協がこの日始めてポストをいじる。
0:30~1:23 またてんかん攻撃。
10/21
2:23 戦闘機が南東から南西へ通過。睡眠妨害攻撃中。
8:06 加筆のために起床するとのび太がガレージのテ
ロ車を起動、PCにロックオンする。
8:19 セスナ。
8:22 のびガキがまたガレージから出て自転車を移動
する。確実に病気が伝染している。執着がすべて他力
本願。自前で用意したものが何一つない。強迫観念す
ら病気の借り物だからな。これで生きていると考える
方がおかしい。
~8:30 子供劇団は来ない。
BPDは伝染する。この町では明らかにクラスターが発
生しているが感染拡大を止める何等の対策も取られて
いない。ポリ公のテレビジャックもBPDの感染拡大運動
でそれに協力しているテレビ局もスポンサー企業もBPD
およびAPDを発症している可能性が高い。中東のISもア
メリカが作ったBPD集団だし、気象兵器を使った自然災
害も今回の新型コロナウイルスのパンデミックもBPDど
もの仕業だ。こちらのパンデミックを止めるには世界
規模でパージを行わなければならないだろうし、グル
テンフリー食や高タンパク質食を勧めて抑止できるも
のではない。拡散者の暴走を止めよ!
そもそも自殺衝動を行動原理にしている奴がなぜ死
後の世界に干渉するのか。しかも改善を必死になって
妨害する。――というのも労働のない世界で好きに飲
み食いすることの世界という天国観が実は動物脳によ
って創られた世界観だからだ。たぶん動物には食物連
鎖から解放されて雑食している人間の世界が天国に見
えるのだろう。特に保護された経験のある野生動物や
飼育動物には。その記憶が社会寿命が尽きると思い出
され、拠り所となる。だから執拗に人間の保護を求め
る。モラトリアム人間化(お客様気取り)する。
ペルソナ支配された人はその障害を持続しやすい環
境づくりのみを目的に行動し、障害に指定された感情
だけを表すようになる。だから基本的に不快を求め、
理解者ではなく捕食者に近づく。
僕も教育コーチングの考え方には共感できるし、向
き合う気のある人には同じような信念をもって接する
だろう。しかし僕はBPDと付き合うつもりはないから
「彼らは育とうとしないし、彼らは答えを持っていな
いし、彼らは共依存に陥っており、常識や人の価値観・
倫理観に挑戦している」という考えに基づいて考察を
進める。だから一般読者にとっては若者の成長や自立
を妨げている存在を知らせるものと映り、僕は自分た
ちと良い関係を築こうとしていないと思われても仕方
がない。敵はハーメルンの笛吹男のように油断すると
すぐに子どもをだまして連れ去るので教育の場から徹
底的に排除しなきゃならない。それに友人や恋人にな
る人を奴らと引き合わせるわけにはいかないから必ず
ここで食い止めなければならない。
庶民は能力主義の社会を作ると中間層が置き去りに
されると考えているかもしれないが、完璧主義者が主
導している現状こそ明らかに中間層を軽視している。
金づるだと思っている。現代社会では普通にまじめに
生きている人は死ぬまで後回しにされ、政治や経営に
リスクを抱えている人や人格に問題を抱えている人ば
かり優遇されている。しかし教育コーチングの本を読
むとたった一人のコーチが問題児を承認してあげれば
数週間で停滞を脱して進み始める。もちろんコストも
かからない。一方政治は彼らに自立を促しているか?
下手な支援が却って受給者のモラルリスクを誘発して
いるのではないか。現に彼らは効果のない支援を受け
続けるためにあえて自分を否定する人に絡み、挑発し、
犯罪行為をして支援の強化を求めるばかりだし、政府
もそんな彼らを組織票の維持やピンはねに利用してい
るからそれを咎めない。彼ら自身もどうせ国民の金あ
るいは借金で支援するのだからとモラルリスクに陥っ
ている。彼らの裁量に任せている限り絶対に彼らは更
生しないし自立しない。我々がペルソナを剥ぎ取って
やらなければならない。
10/19 インスタ女子やネットで中傷を繰り返す人に必
要なのは他者承認ではなく自己承認。彼らに目標がな
いのは「この人のために頑張りたい、役に立ちたい」
と思える人が日本にいないせい。ために若者たちは介
護福祉や困難を抱えた子どもやアジアの恵まれない人
々に目を向けて無理やり目標を設定している。だから
マイナスをゼロに戻す支援はするが他人の成功や幸福
を助けることはしない。しかし(自分より)可哀想な人
を探して自らネガティブな気を浴びに行って自己承認
を確立できるわけがない。人の夢を叶えてやることを
専門にした会社を作っても多分駄目で、教育ママと同
じことになる。思うような成果が出ないことに無力感
を感じて支援者に怒りをぶつけてしまう。
自己肯定感を高めつつ他者に元気を与えたり自己承
認を助けてあげるにはやはりアイドルや編集者のよう
な仕事が適切ではないかと思う。例えば劇団のように
役者になりたい人を先輩俳優たちが育てて世に輩出し、
成功者がスポンサーとして後輩の育成をサポートする
ような組織を作るとよい。若者はもう大人に仕事を用
意してもらうのを諦めて自分たちで創っていくことを
スタンダードにした方がいい。幸いSNSの発達で流行を
作ることが容易になっているから商売を軌道に乗せる
ことはそんなに難しくないはず。くだらない言葉なん
か創ってないで正々堂々と既得権益グループと戦うべ
きだ。
10/20 自分の目標が進めば他人を批判しないようにな
るのはごく当たり前のこと。しかしそれは恋愛中に二
人だけの世界に閉じこもるようなもの、特権階級の生活
であり、地獄の生活に等しい。天国の暮らしは見渡す限
りの人が幸福に暮らしているはずで、少なくとも皆が前
を向いて生きているはずだ。自分の所属するグループ内
でさえ下を向いたり自分の気持ちを押し殺したりしてい
る人がいる所で何が幸福か。人生は高鬼(ごっこ)じゃな
い。


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