まとめてつぶやき867 救われたければ煩悩に飛び込め

まとめてつぶやき

今週もエコノミック・アニマルどもは何も学ばず、本を読まず、勉強せず、使い古したテクノロジーにしがみついて緊急事態宣言を発出しておきながらゾンビのように僕に付きまとった。使い捨てのように生きながらその劣化の早さを認めない頭の悪いご都合主義者たち。そこにニートの若者が加わることで僕は社会寿命という概念への確信を一層深めた。彼らは精神の死すなわち魂の死を受け入れられないからこそ欲望に生き、他者の精神を破壊することで自分と同じ生き物であることを確かめようとするのだ。(そして思考回路が全く違うことに絶望している)

今週報道された八村兄弟に対する人種差別的なダイレクトメッセージもきっと差別ネタを欲しがったヤンキー共の自作自演に違いない。仮に「お前達には生産性がない」と非難されていたら彼らは身体障害者を傷付けて人質にしただろう。有能な人物と同一化したがるのは彼らのナルシシズムすなわち強い劣等感の表れであり、同じく使い捨てのお笑い芸人では任に耐えないのだ。

この心理行動を「ピノキオ・シンドローム」といい、日本人に特に多い。その特徴は人の権威を笠に着て偉ぶることで芸能人の遠い親戚の態度が代表的な例としてよく語られる。さらに悪党の番には沈黙を貫きながら善人の番になるとしゃしゃり出てきて頑張ってきた人を踏み台にする人もこれに当たる。誰やねん!問題の解決策を持つ人にとっては彼もまた悪に属しているのだがそれを理解しない。沈黙によって前頭葉が麻痺しているからである。さらに虐待者は扁桃体が縮んでいるので人の痛み、自分の痛み、罪悪感を感じにくい。悪は必ず滅びるが現実は彼らを延命させる方向にも進まない。だからこそ彼らは状況が変化すると運動をコントロールしようとし、しばしばその主唱者を殺すのである。そしてそこから逆算して警察の暴走を非難せず、主唱者を殺せないから沈黙する(自浄作用が働かないようにする)。

したがって彼らがまずすべきことは孤軍奮闘してきた人への労いと謝罪である。日和見主義者の選択肢なんて極論すれば土下座か切腹しかない。どうせ戦力外なのだからメンツが大事なら切腹すればいいがずる賢く生き残ろうという甘い考えは通らない。成長し続けている者にとって劣化していくものは何でも邪魔だ。利害関係のない人々に対して最後通告を突き付けることは人道に反するかもしれないが加害者や敗者に対してはそれを宣告する権利がある。差別と淘汰をごちゃ混ぜにしようとしてもそうは問屋が卸さない。

*15:13~:16 5/10 ヘリが空爆しながら明らかに僕の周りを一周して行った。スマホへ照射される水平レーザーを木の影に隠して一緒に回転したからである。

15:24~ またヘリが来た。+12:58 5/11 米ニートと戦闘機が威嚇飛行。

まともな判断が出来ないので無駄が分からない。負けてこの態度を取る人がこの先地に足をつけて真面目に働くようになる可能性はないのだから処分は国外追放か奴隷労働かのどちらかしかないがサイレントマジョリティー諸君は後者の命令を間違いなく下せるか?

菅総理のオリンピックに関する国会答弁を聞いて不信任の声を上げない人々も判断力が低下しているに決まっているのだから無責任な恩赦を与えないでくれたまえ。犯罪者に公務が務まるはずがない――かといって自民党以外の政党が政権を取ったらまた米軍は原発事故のようなテロを仕掛けてくるぞ。もう日本から出ていけよ。

*13:11 昨日別の山でIME2012のクローンを表示させた業者が落ち葉を吹き飛ばす道具を起動しながら接近。山の中で?頭がおかしい奴にとって辻褄が合っているか否かは関係ないのだ。

別角度から三人連れの女達も接近し、20分掛けてここへたどり着く。ただしこの先に道はなく正規の山道ではない。ちなみにこのポイントに着いて3分後に高齢男性がやってきて追い抜き約20分後に立ち去った。(11:50~12:08)

右翼団体のヤンキー老人とウーバーイーツの配達員に応募するようなチャラついたニート気質のヤツらが「スパイアプリをダウンロードして敵を尾行したら報酬を出す」という広告を見ると何も考えずに飛びつくのだろう。

13:42 また男が来た。だから正規のルートじゃねえよ!

現世のうちに修正の終わらないことは「まだ」ではなく詐欺である。できないなら出直して来世までに対抗進化をしてきなさい。

通貨の量を増やすとなぜ物価を上げなければならないのかを考えると当然大企業の利益のためであろうことは想像できるが事業所数の割合を見ると大企業:中小企業=0.3:99.7(%)で商店街を形成している八百屋や魚屋やブティックなどの零細企業は景気の善し悪しに関わらず定価販売をしていることを考えれば大企業の方が調整弁の働きをして不況の時には安く売り、景気が回復してきたら定価販売をして個人商店に客が戻るようにしなければならないし、政府も消費者が定価でものを買う習慣を忘れないよう取り計らわなければならないと思う。

*14:03~ 脱水攻撃。ほらな、反社会的なことしかしない。

 そもそも大企業が取り扱っている商品なんて見た目や味を似せた偽物で正規品と同じ品質、同じ材料で勝負している訳では無いのだ。しかも材料が足りないからではなくただ本物や伝統を出し抜きたいというだけで職人を馬鹿にして海外の工場で外国人に生産させている。しかし民俗文化を後世に受け継いでいくためには子どもたちが本物に触れる環境を守らなければならないし、本物を作ろうと思えば手仕事でなければならないのだからそこに雇用が生まれる。江戸時代には女性でも生きていくためには手に職をつけなければならないという意識を持っていた。(現代女性はすぐに水商売に走る) なぜ職種を減らしてまで偽物を作らなければならないのか僕には理解できない。それでやることは潰し屋ですか。アホ!

世界が速やかに資本主義国や先進技術国に移行しない理由もきっとそこにある。事実幸福度の高い国の人々は消費行動よりも濃密な人間関係や自然体験に、また個人的な快楽よりもそれを家族や友人や隣人さらには彼らの国を訪れた人々と分かち合うことに喜びを見出している。大量生産・大量消費社会や持ち物の品質による格差などは資本家(特に嫉妬深いブルジョワ)の独り善がりに過ぎないのであって庶民としては少ない持ち物を誇りを持って作られたもので揃えたいと思うし、身が引き締まる。そう考えれば大企業は愛すべき同胞の給料をケチって偽物を掴ませて一体何がしたいのか、何のために存在しているのかを問わなければならない。

*14:39 米ニートが大企業のせいにしてテロ攻撃。

 本物だけを作る世界に戻ってはどうか。そうすれば生産者も消費者も活気づくし、相互のコミュニケーションが深まってイノベーションが起こりやすくなる。職人間でも一流の技術を共有するにあたって世代間の溝やギャップが解消されて仕事が楽しくなる。政府の干渉に対抗する労働組合も強化されるし同時に国際競争力も高まる。社会主義体制が弊害となるのは営業職やサービス業の話であって契約件数ゼロと百の社員が同じ待遇を受ければ両者ともモチベーションは下がるが、製造業では個人の成長と創造に醍醐味があるのだからそれを邪魔しさえしなければ害はないし、平等主義と足でまといを排除したら基本給は年金制でも構わない。

*15:04~06 ヘリが空爆して犯行声明を出す。米軍の仕業だと都合が悪いのか?一体誰が区別してくれると期待しているのか。

 経済というのは要するに社会に滞りなく金が循環すればそれでいいのだとすれば誰がそれを取り仕切ろうが構わないはずで少なくともカルテルや犯罪組織に金を回すことに特化した人物や機関を重宝すべき時期はない。グルメ番組を見ていてもなぜ貸切にしてまでわざわざ人気店に行くのかと思ってしまう。かつてとんねるずの番組でやっていた「汚トラン」のように地元の人が見放した店の良さを再発見する事こそ影響力がある人のすべきことだと思うし僕ならそうする。みんなが同じものを買い、同じ店にしか金を落とさないなら金という概念は必要ないだろう。使い道に個性があればこそいろんな人がお金を持っているべきで金を渡すという行為は自分とは縁のない人にお金を循環させて下さいというある種の委任行為なのだ。だから世間との私的な交流がない政治家や国家公務員やスポーツ選手や芸能人に大金を持たせてもメリットは無い。(そもそもこれらはハングリー精神を原動力とする仕事である) 株屋もな。委任するに値しない人にばかり金を集めておきながら金が足りないといって税金を上げる、そこになんの意味があるというのか。委任を解除せえよ。こういう判断を下せないことが前頭葉の低下なのだ。合理的じゃない。

5/5~5/11

 さて今週のヤンキーたちの動きで記載しておくべきことはまず家の前の道路の幅をメジャーで計っている奴らがいて、特に僕の家の敷地内の幅だけ測って行ったフルフェイスのメットを被った男は何故そうするのかを尋ねると作業を中断して無言で逃げていった。

 また三日に渡ってチャコールグレーの車(京都502 の21-78)が魔女の家に配達するのにわざわざ僕の家の前に停車し、かつ三度とも居留守を使われて出直した。もしかすると配達自体がフェイクなのかもしれない。それなら生協家の配達員も度々やっている。前もってメールで打ち合わせているからこそ彼らは応対に出ないのだ。

*16:26~:28 ヤンキー老人が物陰に隠れながら接近して脱水攻撃。(+12:21にも追記に脱水攻撃) しかし姿を見られると攻撃を止めて隠れ、こめかみ及び心臓を撃ってくる。さらに自転車を押して前を通り過ぎる。土地勘なし。子どもたちが近づき母親に僕の居場所を告げたのをきっかけに人通りが増えて一気に賑やかになった。そこは運動公園内の体育館のような建物に沿った狭い路地にある階段を上がったところで芝生になっていて道はのない穴場スポット(マスクを外せる場所)のはずなのだが今や公園の外の道より人通りが多い。今週はこればっかり。どこへ行っても3分後には人が来て必ず追い抜いていく。そして潜伏するところが無いと白々しく引き返していく。また僕が移動を開始した時も。生活してない奴に快適さなど要らないだろう。施設へ入れよ。→16:36~:41~:47~:52  隠れてまた脱水攻撃。

5/7 16:13~:57 雨が降って来たので帰宅してほんの40分PCを起動するとウツボじじいがPCを9回撃ってきた。のび糞はチャリレーザーと表のBMWのレーザーを起動。ルークもゴキブリ色の車を回してWMI Provider Hostを表示させた。さらに彼はPCオフ後も黒の車を回してPCにロックオンしてきた。

17:26,:36 ヤマトのトラックもガレージに2台来た。

5/10 この日は4回もポイントを変えたがいずれの場所でも3分後には人が追ってきたり反対側からやって来たりして隠れて脱水攻撃及び再チャージを繰り返した。ヤマトが近付けないところばかりを選ぶと敵は徒歩とチャリ部隊を組織して対抗してきた。

*17:03~ まだしつこく撃ってくる。真実も知らないで。

15:13~:15,:20,:43~:46~:49 仕事中2度目の脱水攻撃。トイレに向かうと例によって出力を上げ、さらに修学旅行生に罪をなすり付けるべく米ニートは彼らのそばを通ると出力を上げてきた。ニートで街にいるのが恥ずかしくて日本へ逃げてきて日本でもまた空へ逃げている似非軍人。メンタルの弱さが明らかに軍人のものではない。彼らこそ山歩きをすべきではないか。

17:19 帰宅。この日はヤマト4台、ハイエース4台、赤くず1回、ポリ公1回、セスナ4回、ヘリ7回、ベイニート7回、徒歩やチャリの工作員10人以上に付きまとわれた。緊急事態宣言下に。

*17:17~ これにも興奮して撃ってくる。

17:29 またファイルを開けなくするサイバー攻撃に逢うリスクがあったため移動するとストーカーの意図をカムフラージユするべく不幸な軽ドライバーに絡むパトカーに遭遇。

17:35 トイレ。

 ちなみに公園の入口には子どもたちを僕の元へ派遣したヤンキー夫婦10人強がたむろしていた。彼らものび家やマスオ家と同じく旦那がニートか土建屋でまともな収入がないのだろう。タイマン文化のない朝鮮系の似非ヤンキー集団。京都ではBMWとハイエースの普及と同じくニート家庭が急増している。というのもヤンキー精神は結局母親のパワフルさによって養われるので妻の就業率が低く排他的で口ばかり達者な京女からは群れるしか能のないシャバい奴しか生まれようがないのだ。ためにコカトリスに踏みつけられて人質に利用されているのに発熱して悪臭を放つこと(人払い)しか出来ないから反動形成を起こしてしまう。ミャンマーの若者たちと同じだな。アメリカ人や朝鮮人の生態を理解していないからだ。

ギャルママとは違い自分磨きをやめた枯れた女たち、別名工業化した人々。彼らを核に置いても幸福な国のような濃密で温かいコミュニティを作ることは出来ないし僕が目指す社会にもいらない。人間社会の正常な生態系サイクルは糞の山を崩して水を張り、プランクトンや小魚の餌にすることで鶴の繁殖地を整備することで成立する。それは自浄作用と言ってもいい。そして水に当たるのが大衆の抑止力だ。利己主義者たちはさしずめ干潟のあさりといったところ。日本の察する文化にあぐらをかいてただ貝を閉じて存在感を示すだけで水を浄化できると自惚れているうちに気付けば糞の山に取り込まれて身動きが取れなくなっている。貝は水を生み出せるわけではないからな。

  水辺の話に絡めて彼岸の話をすると、仏教では生死の世界を此岸(しがん)といい、向こう岸のことを彼岸といって悟りや涅槃の境地とする。そして岸の間にある中流を煩悩という。よって涅槃に至るには煩悩の川に飛び込まねばならず、生死に執着する者は此岸で欲望に捕われてあさりとなるか糞の山の王になるしかない。言い換えれば何事も突き詰めなければその本質は見えてこないということだ。

 したがって人類は未だかつて此岸以外に国を建てたことはない。それでいて世界を知ったつもりになって全てをコントロールしようとしている。しかしそれはただ煩悩の川に飛び込む勇気がないだけ。例えば悪に関して言えば悪党よりも僕の方が悪の本質に迫ろうとしているし、「反論を出せ、自らの立場を証明してみろ」と問い質すことでそれを促してもいる。しかし彼らはカナヅチのせいか臆病風を吹かせてこれに抵抗し、いつまでも岸で素人をカモにして悪の入門編を続けるだけだ。まるで自動車教習所の教官か風俗のスカウトのように。これをポン引きという。

ポン引き―――田舎出身のまだ慣れない者をそそのかして悪に陥れ、その所持金(や向上心や菩提心)を巻き上げる者。転じて仏道を妨げる悪魔。

 人間が救われるにはこれと決めたことを突き詰めなければならないとすれば、自らの罪から逃げ、正義や道徳から逃げ、世間から身を隠して酒や暴力や欲望で罪悪感を誤魔化しながら延命を図るような人は単に人生を棒に振っているだけで何もしていないことになる。そんな人が他人の人生を妨害し、悪の道に誘い、川を渡るのに必要な金を独占する――排除されて当然ではないか。彼らを自由にさせておいても何の手本にも教材にもならない、ただ人々に忍耐を強いるだけの目障りで不愉快な人間のなり損ないなのだから。大企業も中小企業にとってそんな存在でしかないなら私有財産に上限でも設けてその発生を抑止するかKindleやメルカリのように箱に徹するべきだろう。

 自ら価値のないことを選んでおきながら箔を付けようと言い訳をこじつけたり余計なことをする。それを突き詰めてないと言うのだ。捕まることをしたら逮捕され、非難されることをしたら罵声を浴び、反社会的なことをしたら追放される、それが突きつめるという事だ。日本を脅かす者共は日本から去れ、そのための国境だ。

 私たちは反作用を引き起こしたのは自分だということを常に自覚しなければならない。それは物事を突き詰めるのに必要な要素すなわち煩悩で、それを受け入れて作用とすり合わせ、アウフヘーベンを起こすことで私達は成長または学習する。しかし否認すれば煩悩あるいは欲望に捕われることになる。自ら生み出した反作用を擬人化して他者に投影し、それを相手に暴れ回る、のたうち回る。それが多くのドラマで描かれる悪党の姿であるが彼らは実は一人相撲を取っているにすぎない。「煩悩と闘う」とか「煩悩に打ち勝つ」という表現がそうした誤解を生み出したのだろうが煩悩は受け入れるものなのである。自分の屁を人のせいにしてはならない。

 最後にこんなでかい考察を追加しても僕の思想は崩れず矛盾なくすべてがつながる。これが哲学というもの、これが煩悩に浴するということなのだ。川の流れに矛盾や停滞は無い。にも関わらず僕の人生は作用を起こすことを徹底的に妨害されて反作用の役回りばかりさせられている。まるで渡守だ。

それに引き換えヤンキー共の言動はどこにもつながらず、出したそばから廃棄物だ。なのに何の規制も受けずやりたい放題。しかしゴミを作れなんて一体誰がいつ頼んだというのか。

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