あらゆる争いの原因は成長しない奴にある。
また同じことの繰り返し。偽物にはそれがどれだけ人の自尊心を傷つけるかわからないらしい。それが女性たちを恐妻にし、政府がアメリカに服従してしまう原因だとしたら男に企画力がなく成長しないことが悪いのだ。成長しないことが争いを産む。日本人はマイペースに仕事をすることを好むらしいが何をもってマイペースとするのかを開示しなければリビングを占拠して一日中ゲームをする怠け者がやりたいことを見つけるまで待つことなどできやしない。彼は自分自身がそれを把握していないからこそ「見ればわかるだろう、察しろ」というが、こちらはやりたいこともやるべきことも決まっていて計画の進展を待っている状態なのだから未定の人が譲るべきだしわざわざ(僕にとっての)リビングでやる必要は無い。社会福祉も取り残される人ではなく成長する人への餞に使うべきだと思う。
これはツイッターの加筆になるが、数字のみを正当性の根拠にする人は卑怯で無責任である。「見ればわかるだろう」といって曖昧で不十分な情報を与えて一方的に反論を封じ込め、それを推して反論してきた相手に「確率は百パーセントではない」「完璧な人間などいない」といって逃げ、いざとなれば「あれは自分の意思、意見、研究結果ではなかった」といって逃げるからである。大阪人が多用する「―――知らんけど」と同じだ。ならば何故私の前に立ちはだかった?こういうタチの悪い連中に責任を取らせなければ労働者や犯罪被害者や女性が泣き寝入りしなければならない社会を変えることができない。
彼らは単に真似をしなければ誰からも権威付けを貰えないからどこかに書いてあることしかしないだけなのだ。もはや成長できなくなった敗者に付き合ってやる義理はない。争いと秩序の破壊に巻き込まれるだけだ。
・・・・しかし大衆は言葉で状況と要求をきちんと説明する人を無視してこういう連中に同情してしまう。賢者に考えることに専念させないために困窮させるのと政府や金持ちの独裁や金儲けの邪魔にならないよう黙って搾取されていることには関連がある。すなわち大衆は常に前進する者の妨げであろうとするという法則である。なぜそのような行動を取ってしまうのかと言えば彼らが産業革命で生まれたクローン(数合わせ)だからである。
最後まで勝ち残った者が王であるという発想からしてクローンの考え方だし、彼らは圧倒的な実力差を見せつけられても劣等感に苛まれても頑なに「皆同じ人間」という思い込みを捨てず、そうでない現実に抵抗して武力や権力、金の力、数の力で秩序破壊に勤しむ。もしかすると二度の世界大戦や競争社会の導入も根本的な動機はクローンの劣等感ではないか?彼らが子どもを虐待するのも子どもが人間らしく振る舞うことに劣等感を覚え、暴力と脅しで人間らしさを奪おうとしているように見えるし、資本家の労働者に対する冷遇も独裁者の抑圧あるいは快楽漬け(いわゆる飴と鞭)もその動機と目的は同じである。
しかし社会全体が個人の実力差を認め合えば競走も戦争も革命も復讐も必要ない。人間の格は個人がこれまでに積んできた善行や修練や愛の深さによって自ずと知れるからである。
真の実力者は後学者を蹴落としたりしないし、学者やスポーツ選手や職人やオタクや母親などを見ても自分の仕事を愛している人は後輩の成長に危機感を感じたりせず純粋な喜びや知的好奇心や探究心をもって歓迎する。何かを愛することに没頭している人に他者を嫉妬している暇はないし愚直な繰り返しに陥ったりもしない。人間にはそもそも権力欲などないのではないか?それでも人類が同じような歴史を繰り返してきたのは偽物の劣等感に振り回されてきたからだ。先に言ったように彼らはどこかに書いてあることしか出来ないのだ。
人間が権力を管理しなければならないし、クローンたちの鎮圧と再教育も避けられないことだ。とはいえ刑罰の基本は自力でできないことを法の強制力を用いてやらせることであるから刑罰を軽くしたければ自ら過激派を鎮め、武器を回収することだ。僕は負け惜しみを言っているわけではない。
不美人の愛の大きさは美人の愛に劣るものではないが、美人と比べて実らないことが多い。それでも彼女達は愛することをやめることはできない。
・・・・そこで考えてみた。愛することは相手にとってよき理解者となって励まし、相手の幸せを願い、相手を最高の人間にするためにもし自分ならどのように振る舞うかを想像してそのサポートをすることだ。相手に触れられるほど側にいれば食事や体温やキスなど直接的な手段を用いて干渉することが可能だが、祈りや会話やプレゼントや手紙でも愛を伝えることは出来る。両者はただ相手との距離が違うだけで支配欲や独占欲や束縛などのエゴに捕われて愛を見失うくらいなら近づき過ぎない方がいいとも言える。
そこでモノづくりや農業、牧畜、工芸、芸術、子育てを思い出せばどれも相手を最高のものにしようと働きかけるという点で同じでありもちろん容姿は関係ない。それと縁を持てるかどうかは相手の目の高さと偶然によるもので私が挫折する時は相手に失望する時である。
よって美人も不美人も老いも若きもやるべき事とそれに取り組む姿勢は変わらない。
他の女子と食事をしたり女優を褒めたくらいで不機嫌になる人は愛が足りないと思う。
誰かを愛している人を見るのは相手にとっても気持ちの良いものだ。芸能人がファンから元気を貰えるのも彼らが私のことを思って日々成長しているのが嬉しいからである。逆に人の足を引っ張る人は同じことの繰り返しで成長や進歩を見せないことで相手を不快にさせる。
夢を持つことは無償の愛を捧げる対象を見つけること。その際相手に相応しいオーラの色などを意識すると自身の心を清らかに保つことにも役立つ。自己顕示や支配欲をぶつけると相手のオーラは黒くなるし、それに前後して二人の間に見えない線が入ることになり必ず別れることになる。したがって誰かに最高にしてもらおうという企みは決して成功しない。人の言いなりになって自分が最高になれるかどうかを考えればわかることだ。ブランド志向や流行に振り回される社会も自分の利益しか考えない人が幅を利かすようになるだけで、彼らに近づいても利用され見下されるだけである。他人を愛せない人をもてはやしてはならない。
*15:08 6/29 米ニートが威嚇に出てきて入力障害を起こす。
土曜の朝にあいみょんさんとカレーvs天ぷら屋台の売上勝負をする夢を見たが、2人で賄いを食べたり反省会をしたりしてやはり切磋琢磨し合う社会は面白いよなと思った。そこで磨くのは知識や道徳いわゆる個々人の美学であって単なる金儲けや生存競争とは一線を画している。磨く玉を持たないじじいが水を差すなよって感じ。才能なんてなくたって美学を追求することは出来る。
*15:21 言ってる傍からヘリが水を差しに出てくる。
6/25
0:26,1:45,3:43,5:25,7:58,9:31 夏になると夜間頻尿攻撃が少なくなることを指摘すると自閉症米兵はこれに逆らって攻撃回数を増やしてきた。・・・・ただし夢の中でウツボじじいを懲らしめのび犬を説教した場面ではスルーした。
10:45 国道24号線でまたしてもポリ公に遭遇したが、「同じ場所で二度見つかってはならない」という馬鹿なルールに従い、空サイレンを鳴らして逃げ去った。
10:52 国道一号線から河川敷に入り南下を始めると三度目の威嚇を行ったセスナが尻撃ちを開始した。しかし設定した追尾速度を超えて加速または減速するとレーザーが途切れることを発見し実行する。
11:01~:07~:12 すると進行方向からヘリが出てきて再ロックオンを行い、その後もレーザーを切る度に僕の周りを周回しながら再ロックオンを試みた。バレるとムキになる心理は敗者の専売特許なのか?僕には全然理解できない。蚊も仲間が殺されるとムキになって増援してくるが完全敗北を認めて生業を失うのが嫌だという点が似ているのだろうか。なぜ無駄がわからない?
6/27
13:40 今週も毎日いつ雨が降り出してもおかしくないはっきりしない天気が続いたがこの日もツイートを投稿して仕事を始めた途端に雨が降り出した。そして地上組の応援を期待できないので空の連中が移動を促そうと必死に脱水攻撃を仕掛けてきた。
14:15~:29~:36~:44~:46,15:00~:04~:08, :17~:26~:36~14:40:21~:42:21~:44:21~:46:21~:48:21, PCのバッテリーが切れたのをきっかけに移動を決めるとまずUSBへのコピーを妨害するために8分間出力を上げ続け、移動を始めると21秒で揃えたキモイ追尾攻撃を繰り返した。しかも横歩きすれば5秒で切れるチンケな攻撃を面白がっている。それにしてもライフはまだ米軍とポリ公に抗議していないようだ。
翌月曜日もはっきりしない天気でやはり地上組の援軍に時間がかかる場所で仕事を始めると雨が降り出し、屋根の下に入ると止むということが二度続いた。しかも同じ団体が二箇所に現われ、ダイナマイトの動線を引きながら離れると脱水攻撃が始まるという怪奇現象付き。いつまで甘やかすのか。
6/29
0:04~1:10 盤石かと思われた高野豆腐でもお腹が減り始め、昼食に何を食べようかとフリーの自室で調べものを始めると間もなくのび犬が玄関から出てフリーファンネルを自室に向け、てんかん攻撃を開始した。→そして気絶から目覚めるといつもの様に股間を追いかけて脱水攻撃を仕掛けてきた。1:28~2:24
14:12 長い探索の末、地上組とヤマトをかわせる場所に落ち着くとまた雨が降り始めた。
14:33 小康状態になるとケムトレイルの効果が尽きたのを知らせるかのように戦闘機が出てくる。さらにヘリ。成長しない奴=人を愛せなくなった奴は死ね。秩序を破壊するな!
19:06,20:15,:24,:31 のび犬が衝動的に要塞から飛び出して表のBMWを移動。1F南のスマホにロックオン。その後30分が経過する前にスマホを移動する度に生協、ウツボがドアを鳴らし、それらで対応できないところへ移動するとのび犬は急いでテロ車を戻し風呂場へ駆け込んでレーザーを追加した。さらに撹乱のためガレージからテレビを狙うレーザーも追加した。
6/30
1F南で寝ると電磁場を起動。プラス足元から股間を狙うロックオンレーザー。このため起きたのは4時と7時半の2回のみ。
7:32~44 脱水攻撃に抵抗すると5本のレーザーの出力を上げ、それぞれ尾てい骨部とみぞおちに広角レーザー、右斜め前の下方から股間を、左斜め前から心臓を狙う。それらを怒鳴るまで角度を特定するまで撃ち続けた。・・・・これでもまだ世間はこれを正義の武器、懲らしめの道具と認めるのか?僕には追い詰められた者達の悪あがきにしか見えない。
7:48 レーザーを相殺されるとセスナがフライングして威嚇飛行を開始した。
8:06 魔女がアコーディオンドアを鳴らして電磁場を解除。
8:11 のび子が咳払いをしてアピールしながら電磁場を解除。立てこもり犯に個人などあるわけがないだろう。お前らはコードネーム「のび犬」なんだよ。それとも実名で指摘して欲しいのか。
最近レポートでヤマト運輸がスパイアプリを使って複数台のトラックまたは自転車でストーキングをしてくる(本命のサイバー攻撃を思うようにできない腹いせ)と報告したら共産主義テレビがそれに反応してハイエースからヤマトのトラックに切り替えて不自然にそれが見切れる画を多用し始めた。芸人の闇営業をあれだけ騒ぎ立て、スポンサー契約を打ち切り、タレントの発言が個人の見解であることを強調しながら自分たちは日常的に犯罪者を励まし被害者を追いつめスポンサー企業もそれに金を出している。テレビ業界と芸能界が犯罪組織と暴力団に牛耳られているので放送倫理がないのは仕方がないとしても反社会的勢力が流す情報を鵜呑みにし唯一の情報源とする視聴者の頭はおかしい。何も言わないから彼らも付け上がるのだ。彼らは悩める芸能人たちに自分たちこそ味方で彼らを中傷する大衆(子分のネトウヨ)は敵だと吹聴し洗脳しているが、その手口は子どもの反抗心を煽るマーケティング戦略の二番煎じであるし、社会全体にとって本当に有害なのは彼らと彼らが守ろうとしている連中の方である。コンプライアンス(丁寧な、従順な)というのも自分たちの意に沿わない芸能人な有識者を排除するための口実に過ぎず、本来は堅気の人々が政治家や資本家やメディアに対してその権力や暴走を抑止するために求めるものなのだ。メディアのインパクトや影響力に圧倒されて分断されてはならない。大衆による新しい情報発信基地を作って情報リテラシーを高めましょう!「何処の馬の骨ともしれない人の意見は聞かない」なんて言っている場合ではない。何の信念も情報も知恵も持たず大勢に流されているあなたこそ馬の骨なのだと自覚して謙虚になるべき。
ちなみに脳科学によればスマホやインターネットから情報を受け取ることに慣れ物事を選択する能力が低下した人は机の上がちらかっていても仕事をこなせるし機転を効かせて目の前の問題を巧みに解消(先送り)することもできるが「思考を整理する」という発想がないため全体を把握しようとせず複雑化した問題、前例のない事態に直面すると思い込みに逃げる傾向が高いという。そして権威ある人からの命令や情報を待って盲従する。情報にランク付けをする。争点は自分が無知であることなのに。人の顔色を伺ったり言いなりになってばかりいる日本人は特にそうだろう。猛省せよ。
成長しないことこそ争いの原因。作物は剪定して育てるが雑草は剪定したら育たない。


コメント