まとめてつぶやき883 共産主義思想はダメ人間コンテスト

まとめてつぶやき

10:10 レポート作成開始。

10:13~12:13~:23~:47~13:05~:50, 米ニートによる脱水攻撃開始。また拷問。何の正当性もなく、逆の立場になった時に戦う手段を何も持ってないくせに。

10:54, 14:25ヘリが取り付く。

11:11 米共産主義戦闘機が時間を合わせてとりつく。共産主義者がカルト色を強めてくる。

13:45 ダムの放流により移動。

14:07 戦闘機が追ってきた。

14:49 2度戦闘機の接近を見送ると調子に乗ってヘリが挑発。

15:23 レポート完成。

『保守の哲学』を読み進めていくと批判の方向性は合っているのに質が低いので改善策まで浅くなっていて勿体ないなと思った。例えば「社会主義国には道徳がない」と断言されるとそれは違うだろうと思ってしまうし、悪いのはロシア人や中国人ではなく社会主義国に寄生しているユダヤ人とマルクス共産主義(暴力革命により原住民族の人格、文化、信条、家族制度を破壊し、人々を刹那的かつ人為的な快楽に反応するだけのドーパミン中毒者に仕立て上げることを平等社会の実現と夢想するカルト思想)こそが人類の敵なんだと突っ込みたくなる。

事実ロシアはマルクス主義者に取り憑かれたことで革命が起こってソビエト連邦ができたが、スターリンは金持ちユダヤに妥協しながらも彼らとの住み分けを画策し続けたし弾圧の手をゆるめることもなかった。

日本の軍部が朝鮮、中国に対する帝国主義政策に夢中になったのも国内の共産主義勢力との対立を抑圧した反動だった。とくに陸軍は朝鮮利権(自身の職場)を守るため朝鮮、中国、ロシアその他と戦いながら海軍や傀儡政府とも戦わなければならないという四面楚歌の状況で自身と目標を見失わないよう理性を保ち続けなければならなかった。それで満州の平定を急いだが、満洲もユダヤ人が多い地域で政府はふぐ計画などでそれを仄めかすことによって陸軍を混乱させ対ロシアに矛先を向けさせた。

また国内の社会主義者たちも日露講和条約の反対集会を共産主義者に乗っ取られ、大正政変でそれが政府によって組織されたことを悟ると中国の孫文を始めアジアの被圧迫民族やイスラム教徒と同盟を結んで欧米帝国主義からの解放をスローガンに戦うようになった。

このとき日本の民衆が政府、警察、新聞に騙されずに彼ら愛国者と共に共産主義勢力と戦っていれば彼らも国内で活動し続け、敗戦に至る猿芝居を阻止できたかもしれない。だが他者(外国)の思想を拝借した者の弱みが世間を向こうに回して社会主義と共産主義は別物なのだと断言させなかったことが悔やまれる。

大正政変はデモクラシーでも何でもなく単に政治に目覚めて山県有朋(軍閥)から独立しようとした桂太郎を後継者不足の首相職を使って集団リンチした事件であり、共産主義勢力か憲政擁護運動と称して立ち上げた暴力革命装置の試運転をした事件であった。カルト勢力の中心はちょくちょくイギリスやアメリカに出かけて本部の意見を賜ってきた伊藤博文かと思っていたが、彼はこのような陰湿なやり方をしなかった。むしろ彼がいろんな組織を立ち上げなければならなかったのは憲法制定のためではなく黒幕の権力の範囲を広げ、それと競合しないためだったのかもしれない。(そう考えると少し彼の評価を変えなければならない)

となると彼の死後元老で最も力を持ち、警察制度を強化してきた元老の山県有朋がこの装置を立ち上げたと考えるのが順当だが、政党政治を嫌った彼が選挙権も持たない暴徒を組織して政治を操るなどという陰気なやり方を好むとは思えない。では黒幕は誰なのか?

天皇のブレーンとなって勅語を出すことができ元老の伊藤や山県(+新聞や資本家)にも指示を出すことができた人物、しかも自らは表舞台に姿を表さず、多分官僚や貴族院に紛れ込んでいる奴。

そして恐らく第一次山本権兵衛内閣が成し遂げた三大改革を立案した人物。行政整理と称して1万人近くの役人がリストラされたのに反対が起こったと書いてない。

政友会の新総裁の原敬をはじめ多くの政党が官僚内閣の実現を恐れたのは何故か?事実、

山本内閣が予算不成立により総辞職したあと後継首相を選ぶにあたって元老会議が山県系官僚で枢密顧問官の清浦奎吾を推薦した時には全政党が彼の組閣に反対し、1924年に清浦内閣(官僚と貴族院議員だけで構成された内閣)が実現したときも護憲派三派が協力して5ヶ月で内閣を倒した。(それでもその短い期間で清浦首相は治安維持法を制定した)

―――もう少し掘り下げておくと実はこの三派もカルト側の疑いがあって清浦の後に立憲同志会(のちの民政党)総裁の加藤高明を首相に就かせているが、立憲同志会は彼らが倒した桂太郎が作り、加藤高明が引き継いだ政党で護憲派政党(立憲政治を重んじる立場)や民衆に大層嫌われていたが清浦が堕胎した代わりとして引っ張り出してきた大隈重信が支援し、入閣させたことで政友会に匹敵する勢力となった。つまり官僚政権を否定したと見せかけて樹立するというやり方を「大正デモクラシー」も呼ばれる期間に二度行っている。これは黒幕に近づく重要な手掛かりではないか。

とにかく当時の庶民が彼らの動きに気が付いて抑制または組織を破壊しておけば日本も中国、朝鮮もロシアも現在のようにはならなかったかもしれない。

9/10 5冊目の本に黒幕の一味と思われる官僚の名が出てきた。軍事局長の田中義一と軍事課長の宇垣一成。4冊目までは上原陸相に辞任を勧めたのは山県有朋と書いてあったが、彼の辞任後に陸軍から後任を出さないよう山県を説得したのも含めて彼ら二人が仕組んだらしい。次の桂太郎首相を潰したのは彼が西園寺を継承して緊縮財政を敷き、かつ軍部のシビリアンコントロールを画策していたため裏切り者への制裁を行ったと思われる。―――しかし彼らに暴徒を組織する力と人脈があったかどうか。

明治天皇に対する僕の評価は未だ変わらないが、少なくとも1877年に侍輔が置かれた時には彼らの偏りのない教育により天皇親政に積極的になられ日本を道徳政治に導こうとなされた。しかし政府がそれを棄却した上にグラント前米大統領に説得に来させ(表向きの来日目的は琉球帰属問題)、わずか2年で侍輔制度を廃止したため明治天皇は再び藩閥政治家(元老)らの傀儡と成り下がった。

ちなみに日本が道徳を棄てたのは教育勅語を作成した時である。(1890年)

このとき清には1670年に康熙帝(こうきてい)が頒布した「聖諭」十六ヶ条があったが元老院議官の中村正直や法制局長井上毅&侍講の元田永孚(ながざね)らはこれを意識しながらも天や神、そして天皇への忠孝を強調することによりキリスト教並びに「禁欲は悪だ」とのカルト教の教義に抵触しないよう配慮した。彼らには近代化に向かう自分達にはもはや中国の人道的な教えは田舎臭い、ダサい、辛気臭いものと写り、特に「異端蛇説を退けて正しい聖人の道を尊べ」や「誣告をやめて善良を全うせよ」や「犯罪者を匿って処罰の巻き添えにならぬようにせよ」や「復讐心を解いて命を大切にせよ」などには反感を持たずに読むことは出来なかったに違いない。

しかしケジメに選択肢がないように「道徳にも多様な選択肢はない」。(『教育を救う 保守の哲学』P.152) 道徳が利益追求を妨げとなるのは私たちにそれが病的な生き方であるからやめておけと教えるからである。解決策は外にあるといって出かけた者の多くは帰ってきやしない。行く先々で適応を言い訳に方便を垂れて場を混乱させ、自身も放浪し続ける。そして他人様の人生を結論づけて人生は無意味だとか結婚なんてしなくていい、差別だ、パワハラだと騒ぎ立てるのみ。彼には人生の規範とするべき道徳がないのである。

・・・こういうのを見ると中国を恐れる前に国内の共産主義者を抑え込めよと思ってしまう。そもそも共産主義は外国の思想の思想だからそれに基づく教育は日本の教育ではなく、かつそこに日本人を堕落せしめる意図が隠されているなら完全に反日教育である。そんな教育を受けているからアメリカ(経済)と中国(軍事)の共産主義シーソーに翻弄されることになるのだ。どちらに傾いても共産主義革命の餌食じゃないか。思想犯なら排除しても差別にならないんでしょ?反共主義でも動かないなら日本に再興の手段はないぞ。

*13:22 共産主義米軍が拷問を仕掛ける。

正しいことにはコストがかからない、したがって儲からない。だから資本家と悪党は儲けのために破滅的なコストをかけるし、生き残るためにそのコストを他人に支払わせるのだ。世界を豊かにするためというなら破滅して私たちに遺産を残してくれれば良いのだ。

9/3

2:30,5:15,7:34,8:53~14:00 脱水攻撃が秋冬方式に変り、頻度が増えた。

11:50 1F北で資料整理しているとガレージ親父がヤニハラで蚊を誘導してきた。煙草に蚊が好む成分でも仕込んでいるのか。それは合成麻薬だよね。のび犬も玄関側の窓から仕切りに蚊とタバコの煙を侵入させようとしてくる。夜眠らない殺人鬼はやはりドラッグの常習犯だった。この行動には電気蚊取り線香を使わせて電気を盗みたい意図もある。つまり「タバコを吸えばレーザーを撃てる」というも強迫観念である。

蚊の方でも好きな匂いなら発生源の方へ向かえばいいのに楽をして風下に流されて来る。これが下等生物の欲求、楽であることが第一なのだ。

・・・今日も共産主義者共の挑発に耐えながら資料整理をしてあっという間に一日が過ぎたが、『ウワサのお客さま』で女優の奈緒を観てその仕草の可愛さに癒された。1人で楽しめる人はいいよね。表情が豊かになる。僕もそのタイプ。

山本彩さんのことは初期から何となく気になっていたが未だに正解に導いてもらえてない様子。ミュージカルにでも挑戦してみてはどうか。そういう曲が合っている気がする。

9/4

2:17,7:07,6:23,8:13 夜間脱水攻撃。米ニートの発狂。同じところにずっとレーザーをロックオンしている。陰気な奴。絶対に友達になれない。

17:22 のびジャンキーが資料整理を終えるのを待って表のBMWを起動。

18:31 奴がレーザーをセットできない部屋にテレビを設置すると焦って帰ってきてガレージのレーザーをいじりに行く。

20:35~, 23:58~0:00 手持ちのファンネルと米ニートレーザーでてんかん攻撃とテレビを消した時のリアクション攻撃。

負けた時、間違えた時、騙されたことに気づいた時に同じリアクションしか取れない人は勝った時にも人を騙しきれた時にもきっと同じ顔をするのだろう。乏しい表情と疑うことを知らないのは知能が乏しいからだ。日本人が議論下手ですぐに喧嘩腰になるのは考えが浅く反論に耐えない主張しか組めないせい。バカは共産主義者と相場が決まっている。

職業に資格を設ける前に人間(プロフェッショナル)とヒトモドキ(アマチュア)の間に資格を設けて隔離すべきだ。他人から悩まされることの全てはヒトモドキの仕業なのだからいい加減原因を取り除いて平穏な人生をおくれよ。

それともここの神はお前程度の人間しか作れないのか?お前のようなクズがムキになって生き残っても神の評価を下げ、神を冒涜することにしかならない。―――それで愚神は優秀な人間を畏れて臣民に暗殺させるのか?そんな神は地位を金で買ったに違いない。それなら元凶は個人の無能にある。無能な奴がすべて悪い。幸福を目指して生きている大衆は第1目標として無能な奴らを皆殺しにしてでもとりあえず満場一致の状態を作り出すべきだろう。現状は明らかに人類の破滅を目指す共産主義者のリードで世界が動いているのだから。

手段は違えど方向性が一緒なら一致団結することも可能だが、方向性が違う人とは手段が同じでも同じ方向に進むことは無い。

・・・内閣支持率32%か。つまり8%の支持者がコロナで没落したということだ。その責任を取って次の総裁選には出馬しない、当たり前だな。スリーピー菅を急いで切って共産主義勢力はジェンダーフリー政策を主張する女を総理にするつもりかな。俺に逆らって。傀儡国家日本における首相職の価値ってその程度らしいよ。

9/5 日曜日

2:58~3:07~:10~:14,5:31,7:31~:39 夜間脱水攻撃。

7:46~:51 8分間の脱水攻撃を終えると暗殺兵器を積んだ偽乗用車を起動して昨晩の(テレビの時間に取りつけなかった)雪辱を晴らす。

7:46 朝日生協がのび犬とつるんで挑発。挨拶はしない。「共産主義者め、出て行け!」と怒鳴りつけると連中は一日中いきり立って挑発と脱水攻撃を繰り返してきた。防犯カメラがないのをいいことに。やるべき事をやってから反発しろっつうの。殺人の罪を償え!

10:13~15:34 兵器を積んだ偽民間ヘリが18回威嚇飛行。翌日に出かけると共にレポートを書くと思って。

ウツボ13回、朝日生協ポストを3回。

17:48~18:55 のびジャンキーがまた軽自動車を起動。スマホを追う。

0:37~:47,1:00~2:48 →2:52~3:00~:11~:16~:31 てんかん攻撃で読書妨害。目覚めると脱水攻撃。このジャンキーはなぜ自分に中毒の元を打ち込まないのか?

3:41~4:30 睡眠妨害。

9/6 6:00,7:03~:05~:10~:18~:28~:37 夜間脱水攻撃。気違いは一日中スマホかタブレットを握りしめてレーザーを打ち続けている。そして尿意を我慢するとまるで僕の体の一部であるかのように振る舞う。まだ放置か?早く教育界と学区内から危険な共産主義者を追放せよ。子どもを愛せないというなら尚のこと洗脳を早く解け!

セックスの後すぐにタバコを吸う男やファーストキスの後挙動不審になる女は快感をコントロールできていない。こういう人は快感そのものを恐れて幸せ恐怖症になるらしい。それでオキシトシンやセロトニンが分泌されるとアドレナリンやドーパミンの分泌を促す行動(すなわち攻撃行動)を取らなければ落ち着かないのだ。DV男もきっと幸せが怖いのだ。彼らが金や権力や暴力に傾倒するのはそれらの手段で手に入れたものには幸せを感じないからだ。彼らは自分が精神病であることを自覚して治療を受けるべきだ。

9/7

8:34~ 起床するといつものようにウツボ、朝日生協、戦闘機、のびジャンキー、シャッターマンが取り付いてくる。未来がないから人にまとわりつき人のせいにしてそれを偽造する。

9:01 ウツボガレージから出て偽掃除を始めるが、通行人にふいに話しかけられると動揺して武器を隠した。→9:48 懲りずにまた偽掃除に出てくる。

10:21 資料整理の部屋を決めると1秒も打ち損じたくないと言わないばかりにヘリが取り付く。→10:31~ カブ、ステーションワゴン、ウツボ、朝日生協、のびジャンキーがレーザーを追加。

11:16 資料整理開始から1時間後、朝日生協が取り付く。→:31 「背教者めはまず己が家族を解散して出ていけ、自己矛盾を誤魔化すな」と教えてやると頭部へのレーザー攻撃の出力を上げてきた。問題を整理してやっているのに聞く耳を持たない。解決する気がないなら何のために徹夜してまで僕を攻撃しているのか?分裂病野郎!出て行け!自分が信じたんだろう、責任を取れ。

11:51~,12:32~,13:43~ 頭撃ちを嫌って小移動すると4度先の4匹と戦闘機が取り付き直すべく犬を虐待し、空のポストを弄り、カブまたはステ車を小移動し、玄関からガレージへ移動した。その後も2F西、1F北へと小用で移動する度ウツボと朝日生協が気違いのように玄関でガサガサした。

12:07 魔女とヤマトがレーザーを追加しいずれかが脱水攻撃を仕掛ける。多分ヤマト。

14:48 そのうちに追加の考察が完成し、多すぎて明日だけでは時間が足りないと見て急遽加筆に出かける。

14:50 ポイントに着くと間を置かず負け犬ヘリが追いすがる。何の反論もないくせに。妄想野郎。

15:11 ヤマトが用もないのに大学内に入り込んできて威嚇し死角に停車する。→15:16 確認しに行くと逃げ去る。

NHKの『100分de名著』、ギュスターヴ・ル・ボンの『群集心理』(1895年)を観て考察。

「蚊の方でも好きな匂いなら発生源の方へ向かえばいいのに楽をして風下に流されて来る。これが下等生物の欲求、楽であることが第一なのだ」・・・ただし欲深い人(擬人化)も発生源まで辿ると権力欲を催して虐待者に加わる。両者に共通するのは他力本願、依頼心、依存心が強く欲張りということである。

加藤諦三さんは言う、「自己犠牲的献身は依存心の表れに過ぎない。“こんなに犠牲を払った私にあなたは何をしてくれるの?“と彼らは言うが犠牲を愛の証と考えるのはナルシストである」『[やさしさ]と[冷たさ]の心理』PHP文庫

これらも群集心理の一つであり、彼らは欲張りゆえに嫉妬心が強く自身のパートナーや我が子にさえ嫉妬し平等な配分を求めて喧嘩別れしてしまう。―――ただし幸せを恐れるので正面から愛されると挙動不審になり干渉しないでといって攻撃ホルモンを分泌する。しかし生身の正常な人間に人工的な偽物の快楽や満足を求めるのは無理な話である。

先進諸国で離婚が増えたのはきっと共産主義思想(ジェンダー論)により夫婦が平等な権利を求めた結果であろう。

こうして彼らは充実を求めて無限に利益や快楽を追求することになるがそれは自分を知らず、否定し、大きく見せようとするからである。要するに自分をどう扱って良いのか、成長に導けば良いのか分からない。否、分からないふりをしている。「正しいことは儲からない」「自分らしさの追求は地味で収入アップにつかながらない」と知っていて社会の要求に反するから利益と名声のためになることしかしないと決めているのである。そして小さな集団の中で褒められ、受け入れられ、認められることに安心を覚えて居場所を失わないよう妥協しながら許容範囲の利益を求めるというこそ泥のようなミッションに挑んでいるうちに変身願望を先送りする。そればかりか個人の問題を組織に解決してもらえるのではないかと期待して狭い世界での適応にのめり込み、あるいは汚れ仕事をやらされてもはや組織の力を借りなければ問題を解決できない状況に陥って終わりのない自己犠牲的献身すなわち隷属して暮らすことになる。日本政府や大企業経営者らのアメリカへの追従も他力本願と強欲の表れ。

こうして楽な方に流されると人間の脳は感情系が優位になって不快なことを嫌い、常に快を求めるようになる。抑制力が低下してダメ人間になる。―――ただし人間社会ではなぜかダメ人間や悪党は生存率のバロメーターのような扱いを受けて許され、しばしば集団の中心に据えられる。つまり人間社会のヒエラルキーはダメ人間コンテストの順位によって決められている。そして彼らはダメ人間を自覚すればするほど嫉妬心の高まりと共に平等への要求を強めるのだが権力者はそのニーズに応えて組織権力で彼らの平等を保証し、安心して堕落できるよう、ヒエラルキーの上昇に専念できるよう取り計らう。さらに子どもたちにもダメ人間とスポンジエリートになれと教育し、従わない子に暴力的・経済的制裁を加える。

彼らの教育方針はスー・パーマー著の『子どもはなぜモンスターになるのか』にも紹介されている。「放任、過保護な親は平等主義の社会では誰もが同じ権利を持っているはずなのになぜ子どもだけ特別扱いするのか、誰もが自己表現の権利を持っているならどうして年齢だけを理由に子どもが他人に敬意を払わなくてはならないのか、見知らぬ大人のためになぜ私は席を譲ったり口を慎んだり気を遣いながら遊ばなければならないのかという方弁の下で許容範囲ぎりぎりの行動をする生意気で悪賢い子どもをふつうなのだと思い込む」。

このような共産主義教育による洗脳を免れても大衆はイワシの群れのごとく皆と同じ行動をとる(ペーシング)を生存を高める最善の方法と信じて群衆の中心的な人物が作り出す空気や行動や考え方、感じ方を真似る。その軽率で自己中心的な言動が集団の生存を脅かしていることが明白であったとしても大衆は自分の意思や意見を押し殺して服従し、犯罪に手を染めることも厭わない。集団を支配する言葉や動作や思想は単純であればあるほど好まれる。

彼らが悪を見逃すのは感情系が優位になっていて抑止力が落ちていることともう1つ、集団への帰属感に危機感を抱いているせいである。組織の悪徳を非難し報復されている人を見て人に嫌われることをする人が悪いといって憎悪や復讐心に染まりやすい人を上位に置くのは彼自身が好き嫌いで人間関係を築き、好き嫌いで殺されても仕方が無いと考えているからである。そして何故そこまで共存者を厳選しなければならないのかと言えば共産主義者たちが自分たちの支配を簡単確実にするため国民や家族をばらばらにして孤独による不安に陥れようと画策しているからである。したがって彼らに服従しても大衆の不安が消えることは無いのだが、彼らの正体を知らないために大きな組織に属していた方が生存率が高い、すなわち正しいという理屈から逃れられないのである。

しかし集団とて無敵ではなく、弾圧や内部分裂によって集団に混乱が生じ、その思想や運動の趣旨が霞んでくると日和見主義者達は離れていく。思想や社会運動もまた集団によって強化され生存率を高める働きをしてこそ価値があると人々は考えているようである。これは結社することのデメリットを示していると同時に大衆が如何に生物的生存のみを重視して空虚(軽佻浮薄、酒囊飯袋)に生きているかを表している。「牛に曳かれて善光寺参り」の伝説のようなものだ。―――長野の善光寺近くに住む欲張りな老婆はさらしておいた布が隣家の牛の角に引っかかってさらわれて行くのを追いかけるうちに善光寺へ行き、それからは度々参拝に行って後生を願うようになった。ここから転じて「本心からでなく他のものに誘われて偶然善事を行うことの例え」とする。

僕の考察はもちろん世界各地の学者や研究者たちが牛となって大衆を導いており、人類全体の知能も1895年より確実に進歩している。にも関わらず共産主義者共が金と権力と数の力によって頑固に抵抗し、人間社会を1895年以前に押し留めようとするから私達は変わらず同じ過ちを繰り返している。彼らを刑務所に収容しないで一体誰を収容するというのか。彼らの選んだ人間を投獄したってそれは改宗の強要すなわち布教活動に過ぎない。しかし刑罰の目的は罪人の抑止力を回復させることにあるのだから共産主義からの改宗こそ必要な刑罰で裁判官や看守が共産主義者や親米家であることは許されない。

大衆も快楽主義や功利主義はダメ人間の性質で幸せ恐怖症の兆候であることを自覚して快楽をコントロールできるよう訓練すべきである。『保守の哲学』を見ても著者らは150冊近い本を紹介しながら肝心の批判が浅く、よって改善策も弱い。これは日本人の読解力の低下というよりやはり軸となる思想や道徳を持っていないことに原因があると思う。国語、道徳、哲学教育を立て直さなきゃダメだ。

11:06、:22 9/10ポイントについて加筆を始めると間髪入れず戦闘機が取り付く。

11:27 ヘリが取り付く。共産主義者は盗むことしか考えられない。

12:53~:58 レポートを書き上げるとヘリがホバリングを開始。だからその理由を用意しろ。そして公表しろ。

米ニートが上空を8回旋回。

生物学的な生存に執着することが却って人を権力欲や金銭欲や虚栄心に駆り立て非常識や暴力に走らせる。つまり成功を追求することは自己実現ではなく単なる欲張りである可能性がある。正しいことや常識の範囲(抽象、曖昧)で満足できないのは正に欲張りの証拠で性格が悪いのだ。人が見咎めなければバイキングの料理をタッパーに入れて持って帰るような人。それを権利だと思っている。―――「権利」という言葉自体共産主義者の造語なのかもしれない―――。

普通の人は教えられなくても加減を知っている。しかし彼らはそれが分からないから「人によって違う」などと言い出す。屁理屈で無能と性格の悪さを隠そうとしている。自力で問題を解決しないと決めて個人の問題を社会問題に仕立て上げている。御託はいいから加減をしろと言いたい。

皆でお金を出しあってケーキを食べようという時にはシンプルにショートケーキをホールで買って分け合えば良い。そこで私はモンブランがいいとか生クリームが嫌いな人もいるといって個別に買って高くつくようにしてしまうのが共産主義者。しかもきっちり割り勘を要求する。(自分の信念のために犠牲を払わない)

私達は「皆で同じものを食べる」という経験がしたくて提案しているのだから種類のことを言うのはナンセンスなのだが協調性や共感力や幸福感の乏しい彼らには個人の快楽以外に関心がないらしい。こういう利害の一致しない人とは共存できない。だから普通の家庭では愛情あふれる躾によって子どもの偏屈を直すのだが彼らの親もまた徒党を組んで自由や権利や個人主義を叫ぶ厄介者なので貧乏性や貧乏への復讐、唯物論(人を物と捉える)を刷り込むことしか出来ない。

恋人と喧嘩別れすることも彼らは当たり前のことだと思っているが、人が生存が保証されると思えば暴力に耐え、共犯者となり、世間から孤立しても組織やパートナーと連れ添うことを考えれば相手の生存権を侵害するから喧嘩になると見るのが自然だろう。日露戦争の時も日本人は戦争が終わるまで増税や徴兵や家畜が徴発されることに文句を言わなかった。ロシア人は旗色が悪い時でもお構いなしに皇帝に苦情を訴え、武装蜂起したというのに。つまり少なくとも日本人の生存条件は群集心理に流されやすく決して特殊なものではない。どちらかが自己矛盾か偏屈を抱えているのだ。

先のケーキの話と共産主義者の革命戦略に照らせば個人主義を主張して緩衝地帯や入会地を塗り潰してしまう意地汚さこそが争いの原因。阿修羅道から脱しておおらかになるべきだ。どうせ9割の人は凡人か平均以下なのだから見栄を張っても恥をかくだけだ。こちとら庶民が僕のレベルについて来られないことが悩みなんだよ。余計な仕事を増やすな。

社会はこういう心の貧しい人々をどう再教育すべきか。強欲を抑えて品性を養うには拝金主義的な社会の風潮や金権政治を何とかするよりしょうがないのではないか。

アサヒとは戦えるが旧財閥系と戦うことにビビる人は国民ではなく傭兵である。市街地に住まないでください。

9/9

1:15,3:45~:52~:53~:58,7:26,8:37~:39~:45 夜間脱水攻撃。

4:22~6:00 1F北へ移動するも測ったように1時間半の睡眠妨害。→そして目覚める(レム睡眠に入る)と脱水攻撃。

10:14~11:48 資料整理を始めると強制排便攻撃。

・・・人は自己矛盾に陥るとここまで凶暴になれるものか。共産主義の教義に従えないなら脱会すればよく、家と家族が嫌いなら離婚、別居すればよいし人生を捨てた奴はさっさと死ねばいいのに楽な方にばかり流れて殺されて死ぬことへのこだわりを捨てられない。優柔不断も欲張りだからだろう。答えが出ているのに従わない奴は気味が悪い。

共産主義者に必要な権利は一家離散、近親相姦、嬰児殺しおよび食人、乱交、そして集団自殺だ。彼らに子育て支援や介護支援は必要なく、人様の家庭や子育てに口を挟む前に自分たちがまず家族を解散し、去勢して山奥の施設にでも引きこもればいい。それを入信条件にすればいいんだ。教えに逆らって都市部でニート生活を続けようとするから統合失調症になるのだ。真剣味が足りない。自己矛盾を人のせいにするな。―――とはいえカルト団体が背教者を抱えていられるのは世間が彼らを追い込まないからだ。殉教しろと叩いて日本赤軍のような立場に追い込んでやれば彼らも粛清を始めるはずなのだ。甘やかすな、日本人の永遠の課題だ。

9:28 前日の「家族を解散して出ていけ」に反発してのび子と姑がガレージから出て僕の家を挟んで白々しい挨拶を交わす。そして姑は来た道を引き返してガレージへ帰る。気違いのやることは分からん。

10:49~:51 のびジャンキーが玄関でレーザーの照準を合わせていると通行人が声をかけ、それにびびったのびジャンキーはタバコを取りに逃げ帰る。→~10:54 ヤニハラをしてきやがったので窓から出て行けと怒鳴ると逃げ帰り心臓攻撃でビビりを表現してきた。ナマハゲと男も死角に潜伏していて何やら捨て台詞を吐いて逃げていった。早くパージが始まらないかな。

13:08~:22 電磁場を避けて部屋を移動すると3分後にのびジャンキーが表のBMWを起動しわずか14分後に車を戻した。きっと(1度も降りず) 嫌いな家を飛び出す口実を探していながら何故いちいち帰ってくるのか?意味がわからん。

15:20~:26 ヘリが蚊を3匹連れて接近そしてリターンする。→:28 蚊を退治するとのびジャンキーとウツボが出てきて蚊を追加する。16:21にも同じことをした。だから何故そこまでしてその家にいる必要がある?出ていけよ。

19:58~20:14 BMWのレーザーの照準を戻すためまた無意味な起動をする。

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