まとめてつぶやき894 リーダーは社会秩序を壊し天敵がそれを作る

まとめてつぶやき

10:39 ポイントに着くと小便搾りの米パウロが取り付く。

10:42 レポート作成開始。

10:12~ 11/24 レポートの加筆開始。

・・・これでも響かないか。意固地だねぇ。知恵や発明は外国から拝借すれば良いという怠け心と政府が耳学問しか持たないから凌駕してはならないという同情心のせいで日本人は腐り切っていて徒花しか咲かない土壌になってしまっている。日本人は固有種としての誇りがなく絶滅しても人類の存続に支障はないと考えているということ。いつまで拗ねているのか。家相や手相のように変えるまでずっと日本人を祟り続けるつもりか、自らは変わろうとも願いを整理しようともしないで。

そもそも六道(天道、人間道、修羅道、地獄道、餓鬼道、畜生道)の人々を一つの空間、一つの共同体に住まわせようというのが無理な話なのだが、天道も六道輪廻の一つと考えれば天界人の理屈すなわち自然の摂理に従えなければ人間道すら実現できないのだから無法者には己の巣に帰ってもらうしかない。従って同種殺しは人間の課題の一つである。

昔の人達は社会が腐敗したらそれを敏感に察知して親兄弟を殺しても反乱や政変を起こしたものだが現代人にはその体力がないらしい。人間の心理として自殺の報道を見ると10代でも模倣して死ぬ人が表れ、しかも報道の加熱に従って自殺者の数も倍増するということがかつてウィーンで起こったそうだが同様に麻薬事件をニュースや映画やドラマで見せれば麻薬使用者が増え、視聴者に暴力映像を習慣的に見せれば暴力に対する警戒心(用語を度忘れした)と被害者の痛みに対する共感が失われる。ある実験では子どもたちに暴力映像を15分間見せたあと放置すると攻撃行動や傍観行動が見られたそうだ。

そして他者の痛みに対する共感が麻痺した人は自分に対する共感も同時に麻痺しているので自分を道具としか見られず箔付けのために形を変えることを惜しまなくなる。こういう人は傷つくという感覚も麻痺しているので箔付け行動を非難されたくらいで傷付くことはない。人を傷付けても何とも思わないが自分が傷つけられた時だけ反応するということは有り得ないのだ。彼の脳を支配しているのはドーパミンとそこから得られる報酬だけで単純に目の前のことに勝つことにしか興味は無い。というのもその前後に脈絡が無いからであり勝てば現在の行為を続けられるが負ければ止めさせられてお先真っ暗だから抵抗する、それだけだ。だから不名誉なレッテルを貼られても構わずノーガードで行為を続け奇行に走る。それを傍観する世間の人々もまた彼への共感を失っているためにそれを異常な行動と認識できない。無論敵にガードを促しながら世間の警戒心を想起することを意図した僕の非難も理解できず自分に向けられたものとして必死に盾となる弱者を見繕う。進化しないと言われてドリカムや俳優たちの努力を紹介するのもそうした動機からの減らず口、負け惜しみで自身にはアピールするべき努力がないとわざわざ伝えるようなもので僕を愚弄しているのだがきっと気付いていないだろう。

しかしこういう事は岡田尊司氏の『脳内汚染からの脱出』(文春新書)を始め本を読めば分かることだ。

己の失敗を認めない人を処罰してこなかったことが人類史の全ての過ちや悲劇の原因と言っても過言はないが、中世の人々はともかく科学技術の進歩した現代においてもなおドーパミンを福音と信じ、麻薬中毒やゲーム・ネット依存に対する知識を得ようとしないのは学者に対する冒涜としか思えない。天敵は無能な個体を選択的に殺してくれるがリーダーは逆に優秀な個体を選択的に殺す。真に人間社会に必要なのはリーダーではなく天敵なのだ。そのことに気づかない限り人間社会に未来はない。

日本とアメリカは植民者が造った国なので最初に武器を取ったのは守護者ではなく略奪者だった。その兵隊もイタリアのようなノブリス・オブリージュを意識した都市貴族ではなく田畑や祖国を棄てた農民や奴隷であって奪う側でさえあれば秩序も国歌もいらないとうそぶき、ずっと植民地のままで良いと考えるような野蛮人ばかりだった。その傾向は現代も変わっていないだろう。こんな連中を好き勝手にやらせておいて平和で自由で平等な社会など実現できないのは言うまでもない。自由にはルールが必要でそれは略奪者の生命と財産と安全を保証するものではない。

*11:46,:56,12:02 11/23 戦闘機が威嚇飛行。

この植民地支配を終わらせるのは土着の守護者(日本なら縄文人)、人類の守護者すなわち進化種または救世主以外に有り得ない。

―――このように言うと共産主義者共は暴力革命の後ろ盾を得たように感じて鼻息を荒くするかもしれないが自身の欠点と向き合わず、社会性の低さや他者を愛せない性格の歪みを矯正しようともせずかつ努力も勉強もしないで腕づくで一発逆転を狙う世捨て人は滅ぼされるべき個体であるから野蛮人の天敵となり得ない。そもそも宗教に暴力を持ち込む集団は滅ぶべき。神はそこまでして個人が生き残ることを願っていない。動物や昆虫の死を見たことがないのか。自分の死にドラマ性を求め、まるで古墳でも造らんとする勢いで自身の死を大袈裟に考えることは差別以外の何物でもない。彼らは人間の有害性を自覚しているが故に殊更自然を破壊し、自身の幼稚さを自覚するが故に子どもを虐待し、排除されるべき個体と自覚するが故に他者を差別、迫害する。これを討ち滅ぼしてこなかったことが人類の最大の過ちだ。僕は相手が提示したデータに基づいて評価するのに対し、彼らは自分の信じることしか信じず真実も相手のメッセージも受け入れないで悪者と決めつける。それでいて批判されると僕の評価の方が差別だという。『サンデーモーニング』の松原耕二氏も僕の提示する証拠は不十分として無視を続けながら自身は状況証拠でしかないと断りながらベラルーシの大統領がEUに移民を送り込むために中東やアフリカから移民や難民を連れてきていると発言し、田中秀征氏も「粗雑な悪意」と追認した。またポーランドの大統領もベラルーシの後ろ盾のプーチン大統領が黒幕だと名指しで非難したという。憶測や状況証拠だけで報道できるんじゃないか。米軍がムキになって行う小便搾りが反論の代用にならないことくらい子供でもわかるはずなのに。彼らは自身がゲーム感覚で人殺しをしているから相手の反論もゲーム内のセリフくらいにしか認識できない。現実とゲームの区別がつかない者を放置しておいて何になる?その結果は不登校児童がハッキリ示している。彼らにとって学校の成績もゲームやネットも自殺の誘発要因でしかないが学校から逃げても結局疎外感やゲームやネットに捕まって自殺衝動の虜になる。(長時間のゲームは脳細胞を破壊する)社会に自殺から離れる選択肢が無ければ延命には何の価値もない。米軍も同じく退役まで延命させておくことに価値は無い。にも関わらず世間が無責任に気違いが死ぬのを待つのは殺意と同じであり罪人を殺さないで善人がゲーム感覚で攻撃され殺されるのを傍観する姿勢にも僕は強い憎悪を感じる。それよりは「止めろ、現実を見ろ、死ね」と正面から非難する方が「生きろ」というメッセージが込もっているように聞こえるし僕自身も込めている。

*12:38 11/23 ヘリと米パウロ追加。→13:05~:06 脳圧型小便搾り開始。米パウロが犯行声明。

人類はいい加減全員は生きられないことを受け入れて誰を殺すべきかを考えるべきだ。その選定方法も本を読めば分かることだ。社会秩序は天敵が作るものだ。

先週の続きだが現代人の食事は栄養不足に始まり栄養不足(消化能力の限界)で終わる。「甘い物は別腹」や「締めのラーメン」と云うが私たちは食事中に空腹を感じることがあってそれを満たすために食後にスナック菓子や漬け物や甘い物をつまんだりするが、しばしば栄養補給というよりもより消化が大変な食べ物を追加摂取することで体からの要求を押さえ込んでいる。締めのラーメンも同様に体がアルコールの分解に必要な栄養を要求するのをまるでデモ隊を鎮圧するかのように油と塩気たっぷりのラーメンを投入することによって黙らせているのだ。そしてこのような習慣により先進国人は慢性的な栄養不足に陥っている。

これは痛みに対する葛藤の処理方法と同じで、脳科学的にいえば葛藤を感じた時、それを即座に直接的に処理しようとする人は自分の痛みを感じる脳の領域である背側前部帯状回(dACC)を活用するが想像や思い込み、他者の痛みへの共感を利用する人は吻側前部帯状回(rACC)を活用する。後者は問題の先送りや客観視や長考を助ける処理能力であるが憎悪や攻撃や暴力ゲームに捕われている人は自己破壊行動を他者に代理させることで行為を無尽にエスカレートさせるのに利用する。

このメカニズムは栄養不足の警告に対する暴食や喫煙とよく似ている。さらに麻薬常習者などは禁断症状により体に虫が這い回る幻覚を見ると血が吹き出すほど体を掻きむしるというし自分の顔や容姿を憎む人は平気でメスを入れる。彼らは自分の痛みに対する共感が欠落しているからこそモノとして扱うことが出来るのである。とにかく多くの人は葛藤を自分への痛みで処理しようとする傾向が高い。(ヤケ酒もその1つ)

自分を傷つけるものを守り自分さえ我慢すれば良いと強がる、そして家族や友人や恋人が傷付けられた時に限りそれを免罪符として葛藤と対峙する。ただし自分か傷つけられた時には誰も助けてくれないと確信しているしそれを打ち明けることを恥ずかしいとも思っているから我慢するより仕方がないとして「相手の方が社会的価値が高い」とか「自分が悪い」など取ってつけたような言い訳を考える。この背景にはかつて親や教師に悩みを打ち明けて何もしてもらえなかった過去があるかもしれない。それから他者に期待することを諦めている。

こうして彼らは被害を最小限に抑えるために本音を隠し、人に嫌われないよう、嫉妬されないよう目立たず出しゃばらず、そして笑顔を絶やさないよう努め、頼まれ事を断らずずるい人や利用する人の不満や愚痴や怒りに共感し、許してはならない人や行為を許して葛藤を回避するようになった。

これを自己蔑視といい彼らの心の中には常に抑圧した他者や環境や弱い自分に対する憎悪が渦巻いており、他者にも成功の前に苦闘や困難や理不尽な扱いや失敗の積み重ねがなければならないとの信条を押し付けるからこそそのはけ口としての酒での失敗や暴力、いじめ、ゲームやネット中毒そして乱れた性に寛容を示すのである。ホラー映画もこのうちに入れて良いと思う。彼らは自らそのような環境を選び、自分の部屋にいても居心地の悪さを感じ、他者を自分との関係を破壊しようと企むわがままでずるい嫌な奴になるよう仕向けていながら自分は常に不当な扱いを受けている、虐げられている、誤解されていると思い込み、しかし他者に拒絶されたくないので個人的に恨みを発散する手段をあれこれ試している。よって家族や恋人など自分のテリトリーを恒常的に侵す人がいるとこれまでの苦しみに比例する成功でなければ許せないとの感情が高まり相手の愛を試すような行動をしたり関係を破壊したい衝動、見捨てられる恐怖を味わいたい衝動を抑えることが出来なくなる。言い換えれば壊れても良い関係と思える相手にのみ本音や不満をぶちまけられる。

このように彼らの日常には麻薬の常習やゲーム中毒に似たドーパミンの過剰分泌をもたらす要因が身近にあって既に脳神経細胞の細胞死やドーパミン受容体の損傷に伴う神経過敏、人間不信、被害妄想、無気力、思考や判断力や社会性の低下、人格障害などが起こっているために(快楽と思われる)より強い刺激によってショック療法の如く脱感作(感覚麻痺)あるいは痛みの肯定を引き起こそうとするのであろう。軍隊でも人殺しを肯定する訓練や洗脳が行われる。少年兵には麻薬を用いたり。僕にレーザー攻撃やサイバー攻撃、ストーキング、プライバシーの侵害を気にせず「前」に進めと助言する人たちも明らかに否認や脱感作を用いて葛藤を回避して生きており苦労無しの成功を認めず自分自身と世界を憎んでいるに違いない。

「彼らは今この瞬間の自分の痛みと葛藤だけに囚われ、他者や未来のことを配慮する心の余裕や客観的視点を欠いている」。

彼らが批判を誹謗中傷と変換して否定するのも自分が人間関係をぶち壊すような事しか言えないからであろう。しかし悪意を刈り取らなければ社会にも自分自身にも愛の種をまくことは出来ないし憎しみを薄めなければ悪口も本音も言えず人の愛に触れることが出来ない。悪口や批評には人間関係を壊す力だけでなく作る力もあることを知らなければならない。そして人は富さえあればいつでも誰でも成功できる。富とは愛である。社会に愛があふれていればいつでも誰でも成功できる。逆にいえば愛のない社会ではしょうもない人しか成功できない。そんな人を誰も尊敬しないし目指さないから成功者も夢追い人も増えない。誰もが互いに足を引っ張り合い世界を憎しみで満たそうとする。それが共産主義。

しかし我慢しか出来ない人は強くなんてならなくて良い。葛藤に立ち向かう人にとって迷惑でしかないから。自分のために闘う人を妨害する人はあなたを奴隷扱いしている。かつて農民は年貢というシステムそのものを破壊しようとはしなかったが社会秩序を維持できないと思われるレベルの収奪には団結して立ち上がり領主と闘った。現代の日本人は在日米軍や朝鮮人、そして中国に対して要求するべき権利をちゃんと要求しているだろうか。おかしいことをおかしいと発することは良心の自由であり健康を守るための基本的人権である。我慢したって誰も自分の健康を守ってはくれない。それは添加物まみれの食品を見れば分かるではないか。彼らは善人面あるいは努力家の顔をして消費者から収奪し自分だけが豊かになることしか考えていない。そんな彼らの悪意に屈してはならない。社会悪を根絶することは難しいとしても一つ一つの悪意を摘むことは出来るはず。弱い自分を憎まず悪意を憎め。成功に苦しみは要らない。

余談が長くなってしまったがこ食後の暴食対策としては食後の運動(大きな筋肉がある太ももを動かすスクワットかその場飛び)かサプリメントの一日分を2度の食後に分けて服用することを勧める。

11/18

19:29~21:00 歯を欠けさせようとチョコレートのせいにして毎食後右の歯を攻撃してくるウツボ。そのせいで歯茎が腫れて痛い。

11/19

23:28~0:10~1:48 のび犬な連日のてんかん攻撃。うたた寝するとベッドまで行くのが面倒になる心理を利用して2度連続で気絶させてくる。

2:16,4:04,5:42,7:10,8:15~:21,:42~:50 その後ベッドを作ると米パウロが取り付き夜間小便搾り。

*13:34 ~:39~ 11/23 犯行を暴露されて報復攻撃。賤民のような仕事が恥ずかしい。職業小便搾り。牧場へ行け!

9:28~:33~:36~:41,13:48~14:06,:36~:38,:52~:56~:59,15:07~:14,:28 出かける直前から帰路まで付きまとうヘリ。水族館があり人が沢山いる公園でも威嚇飛行をしてきた。15:18にはスマホを切って公園を出るとポリ公が待ち伏せしていた。仕事もしないでたかだか一度の負けをいつまでもうじうじ考えて未来を放棄している。死を大袈裟に考える割に人生の柱は貧弱で彼らの鼻っ柱と同じく直ぐに折れてしまう。それを強烈な差別意識で補強している。前日は8時から14時までの間にウツボが11回ドアを鳴らし、のび犬も6回出掛けもしないのに静寂を脅かした。動機が敗北ならかつて武将や西洋の騎士が負けを覚って自決したように敗北が自殺衝動を誘発することを認めて前例に倣えよ。

*13:52~:55 一層出力を上げて小便搾りをする負け犬。→13:58 移動すると戦闘機が挑発。その後も次のポイントまで3機でうじうじ追ってくる。→14:50 作業を再開すると戦闘機が足裏に再チャージレーザーをロックオン。無視されている時だけしつこく食い下がり我慢比べをすると3分~10分で音を上げる。何で尿意に耐えている者よりボタンを押しているだけの奴の方が先にへばるのか、その程度の労力しか提供できない奴が社会で通用するものか。しかも全く同じ考えを何日も何年も変えずに持ち続ける奴は脳が機能してないだろう。馬鹿な道具を含め人間社会に一切必要ない。自分を殺す法律を作れと政府に要求すればいいんだ。上位者に殺してもらえるだけの富(戦利品)を持たない乞食は法律でもなければ相手にされるわけがない。図々しい箔付けを諦めろ。

18:27~21:08 この夜は2階で食事をしてその後勉強をした。すると毎日18:50前後に現れる戦闘機が来ず、寝転んで作業をしていてもてんかん攻撃を受けなかった。やはり空とリンクしなければ撃てないのだな。

11/23

0:00,2:08,3:45,6:52,7:30~:39~:42,8:20~:25,:30~:33,:40~:42~:48~:49 米パウロが夜間小便搾り。トイレに行っても間髪入れずに再チャージを仕掛けてくる。なんの価値もないのに。

15:08 レポートを書きあげる。両足がスキー靴でも履いたように痺れる、頭が物理的に痛い。

18:00~ 帰宅後いつもの様に賤民どもの自己破壊行動が始まり入浴に合わせて戦闘機、のび犬の偽乗用車、米パウロが動き出す。偽軽自動車を起動することを予言したら逆らってBMWを起動した。

18:18 風呂上がりに合わせて偽乗用車を戻し、のび子とマシュマロが三角で囲うようにレーザーを起動する。そして1F中央のブレーカーと紐付けして電磁場を起動。頭部と心臓に足が震えるほどの出力で撃ってくる。ブレーカーを切り替えると和らぐ。それ以上追ってはこなかった。―――テレビマン達はこれを気にせず我慢しろと言うが不可能だろう。自分で処理できない葛藤を諦めさせることはこの街の秩序を回復するための最低条件だ。

11/24

8:14~:25~:30 考察をまとめていると米パウロが小便搾りを始め、部屋を移動して回避するとのび犬、生協、魔女、ウツボがドアを鳴らして水平レーザーを追加していく。もう見飽きたって。恥の上塗り、自己嫌悪の上塗り、罪の上書き、それらに何の効果もないことは既に実証済みだろ。

9:40~:54~10:05~ 家からヘリが追ってくる。ポイントで加筆を始めてからも5回威嚇飛行を繰り返す。

10:14 最初の小便搾り開始。

10:39~:43,12:08~:20 スマホをいじる若者たちに囲まれたため移動するとヘリが追ってくる。途切れると小便搾りが再開。第2ポイントで20分後再び現れる。

12:25 加筆終了。

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