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1:30 勉強を切り上げて就寝。
3:19,6:34,7:38~:42 米パウロによる夜間頻尿攻撃。
7:50 勉強の再開に取り付き小便搾り。
8:03,:07~:11,:16~:18 マシュマロ、のび犬、ウツボが再チャージに出る。米パウロは7回旋回。
8:16~:18 のび犬がまた出て来て雪が積もる中チャリを ガレージに移動しようとするが登校児童が通ると隠れる。「情けないのう!」と声をかけるとブツブツと文句を言いながらウツボとは反対の方向に偽自転車を出す。自分がこの町にいてはいけない存在であることが分かっているから自然にこういう態度をとってしまう。ヤクザみたいな風貌は伊達じゃなく毒があることを知らせるための警戒色のようなものなのだ。そしてこの町にいることがいたたまれない(場違いである)からこそ代理自殺を繰り返す。それが正当な闘いなら周りに知られて不都合なことは無いはずだ。
8:21~:24 のび子と娘が出てきて見送りの演技。ウツボが構ってほしそうにまた出てくるが彼らも無視。
8:48~,9:08~:09,14,:20~:22 2度目のチャージ攻撃とトイレ。
9:08,:27,10:01,:04 戦闘機、ガレージのワンボックス、米パウロ(11回)、朝日生協が再チャージに動く。
9:39~:56~10:027:17/11:05~:07~:09/9:44~:47 3~5回目の小便搾り。
10:25,:33,:34,:38 ヘリ、ステーションワゴン、ヘリ×2 が再チャージに動く。
/11:09,:30,:47,/:55,12:01,:06,:29~:32~:36~:39 ウツボ、のび犬、戦闘機、ウツボ、のび犬、米パウロ、生協ポスト、ヘリが再チャージに動く。
12:33~:39~:47/13:43~:46~:47/13:36,:50,14:49 6~7回目の小便搾り。
12:52,13:02,:14,:31,:43 ヘリ、米パウロ、ウツボ、戦闘機、ウツボ、のび犬、カブ、ヘリが再チャージに動く。
/13:52,:58 カブが二周目で挑発するとマシュマロが帰宅、。ロックオン行動をとる。
14:16,:52 勉強終わり。図書館に出かける。
15:21→:23 ポリ公とヤマトが小便搾りを仕掛けてわざわざ犯行声明を出す。スパイの代償は高くつくことを思い知らせてやらなければならない。こいつらを処刑したら国際社会はよくやったと僕を讃えるだろう。それでこそ民主主義だと。
15:40 レポート作成開始。
15:42 図書館内にて米パウロが尻撃ちを開始。最早こいつはどこでもお構い無しに撃ってくる。
17:58 時間切れにより後日に持ち越し。
この日は心臓への電磁波攻撃により11回小便を搾られた。翌日も11回。
・・・一時間に一度欲望を発散することが許される場所が人間社会のどこにあるというのか?そんな環境では仕事も私生活も成り立たないし、それをアルコールに置き換えれば彼らはとっくに死んでいるだろう。昨晩同じ説教をして常識の範囲でやれと叱ったのだが、脳死状態の地縛霊共はひとつも学習せずに翌日を迎え霊障を繰り返している。彼ら発達障害者や犯罪者というのは何故みずからの異常行動の治療や研究に取り組もうとしないのか。自分の問題、自分が衝動の発生源なのだから発生のメカニズムを突き止めないことには解決の仕様がないのに根拠もないのに人を逆恨みしてワンパターンな衝動に翻弄されているばかりか僕の反応や非難や知恵を盗み撮りして本部に送れば金になるとの思い込みに縋って葛藤を催すと怒鳴らせるためにますます攻撃をエスカレートさせる。こいつらから武器を取り上げるべきと主張する者も一向に現れない。同じことの繰り返しは生存戦略として不適切であり死に直結する行動であるし、他者はふつうそれを危険あるいは侮辱と感じて注意、警告する。僕が彼らを怒鳴りつけるのも捕食者は敵が身を屈めると襲いかかるという本能に従ったまでのことで警告の一種と捉えている。なのに彼らはしつこく挑発と身を屈める行動すなわち被捕食行動を取る。人としても診断書に書かれた通りの行動を取ってしまうことを恥じもしない。動物は遺伝子プログラムを超えた行動については個人の理性で制御することを約束して長寿を享受しているのではあって生き方を間違えて時間を余らせたからといって他者の時間を奪う権利は無い。―――だからこそヒト科には自殺を選択・実行する能力が備わっているのだ。
人類はそれを正しく行使するための教育が必要でその前提として社会寿命を知らなきゃならない。しかし現状は誰を生かすべきかを真剣に議論したら処分すべきと判断される個体ばかりが幅を効かせている。直面した現象をいちいち自意識で支配しようとするから敵意や悪意で対処することになる。阿修羅や世間の人々に空気を読めと非難すると必ず「お前が読め」と言い返すのも世界の主流を誤解している証拠。世界の流れは地球温暖化及び阿修羅共の浪費による資源、食料、エネルギー不足状態であって人類は規制される立場にある。にも関わらず人々は自惚れて自分が生きること、儲けること、活躍することに執着し温暖化対策やSDGsなど御為ごかしな政策を打ち立ててその裁量権を渡そうとしない。
室町幕府においても足利将軍家は実情を考えもせずに公家や武家のお家騒動に干渉してクーデターを食らい政治の中枢から外された後滅亡したし、徳川幕府も朝鮮は日本より下位の国との決めつけを譲れなかったために中国との国交断絶を回復できず欧米帝国主義に対抗するためのアジア連携を築けなかった。また農家や商人が厳しい搾取や自由規制に耐えながら発展させてきた産業を幕府の空っぽな権威と浪費で破綻した国家財政の立て直しのために独占・統制・横取りしようと御用商人らに米の買い占めや特産物の販路を限定させたせいで8年間で200回という頻度で一揆を食らうことになり倒幕まで持っていかれてしまった。メディアや政府は徳川家康を官僚制の申し子のように評価しているが、彼は覇権主義を掲げて武力で台湾や香港を併合しようとしている習近平と全く変わらない最悪の将軍だったと僕は評価する。彼は目に入るもの全てを支配下に置きたいと願いながら手に入れたものには無頓着で自閉症の症状を呈していた。それは彼が幼少時に人質として幽閉生活を送ったことによる発達障害であろう。人工世界に閉じこもりたがるのは環境(変化)に身を預けたことがないせい。物事を俯瞰的に見ることをレースゲームで例えれば車体を消した状態でプレイしなければならない。車体を表示していると1番になることばかりを考えて相手の車を静的な障害物としか見られずぶつけても前に出ようとするが、車体を消してコースと一体化すると相手のコース取りやブレーキングの癖など、つまり動的な情報に注目するようになる。競争相手を障害物と見るかコースの一部と見るかの違いは個人の世界観を大きく変える。
その点で人見知りや完璧主義者や潔癖症、権威主義者らは人と物の区別がつかず空気が読めない。彼らの合理的な考え方とは万事を静的にしか捉えられないに過ぎず、だから相手の成長や飽きや反対意見を理解できないし、自分抜きで状況を判断することができない。―――だから家康は多分豊臣秀吉のように領内を自らの足で見て回ったり顧みられない人材をスカウトするというようなことはしなかっただろう。彼が興味を示すのは視界に入ったものと自分より目立つものだけだ。ちなみに自転車で直ぐにベルを鳴らす老人や運任せに人の波に突っ込んでいく若者らも歩行者を障害物としか見ておらず空気が読めない。これに対して横断歩道を自転車を押して渡れと指導する警察に至っては論外だ。何を取り締まるべきかを把握していないし他者に興味が無い(他者という存在を認めない)から的はずれな干渉を繰り返して市民に嫌われる、疎外感を感じることになる。もっと言えば自転車を凶器に変えているのはお前だ。
*1/15 6:32 偽警官が報復攻撃。
そんな彼らが作った官僚制が市民や文化や産業の発展をもたらさないのは当然のことだ。知恵やアイデアや愛や幸福や安心などもまた生き物であるので動的なものを理解できない者にはもたらされない、気付かない。数学は得意だが国語や道徳、集団行動は苦手というのもそういうことだろう。家康が穢多・非人という賤民身分を設けたのも刀鍛冶などの武具を作る職人は城下の中心に近いところに住まわせて優遇しながら食肉すら一般的でない時代にあって牛や鹿の皮をはぐ仕事だけは同じ人間のする事と認められず死刑執行人同様の位に置かなければならなかった。戦場の兵士には敵将の首を取らせ、大きな飢饉に無策で応じて人々に食人をさせておきながら。遊廓の経営者や女郎もまた賤民身分に置かれたが官僚制社会はまさに遊廓のようなものでとにかく自分たちとは別の法体系に支配された空間に人民を閉じ込めることによって批判や知恵比べから逃げて一方的に相手を自由にできる状況を維持しようとするのである。そういう意味では地方の大名や御用商人や朝鮮国王もまた家康からすれば遊廓の遣り手婆と同類の扱いであり中央を脅かせばたちまち改易や転封が待っていた。
現代を通じて庶民が自由と感じているものは遊郭の客や遊女のそれに過ぎず、どれだけ金の力をひけらかそうともどれだけ着飾ろうと人気を博そうと箱庭の中の優越に過ぎず政府に一矢報いることや世界を変えることは永久にできない。江戸時代にも田沼意次か失脚して賄賂が横行する時代が改善されると次第に嫌気がさして「清い流れに住みかねて濁りし田沼の水ぞ恋しき」と嘆いた。(『よしの冊子』より松平定信の評価) これも庶民の錯覚で一国一城令等によって領主が整理されて幕府が直接農民を支配するようになったことで言わば遊廓の囲いが解かれて為政者と同じ空間に住まえるようになったことに窮屈を感じるというのは差別待遇を望んでいるようなもの。つまり窮屈な生活の中で自分勝手に進歩する分には頑張れるが恵まれた環境で期待されるのには耐えられない、居た堪れないという事か。そうして姉女郎や花魁のような顔をして外の世界に飛び出さんとする若者らに遊郭の処世術わを語って悟ったような態度をとっているのが凡人の自分にはお似合いだというのか。しかし私は女郎ではないし、尤もらしいことを言ってもそれは一般論でもなければ正しくもない。テレビで評論家やニュースキャスターや芸人らが語ること「スカッとジャパン」で語られる美談なども社会の腐敗を正すのに何の役にも立たない。
・・・というか支配者グループや反社会的勢力は腐敗した環境でも成長できず袋小路に入り込んで名もない市民から非難されているのに清い環境に対してのみ文句を言うのは欺瞞だろう。進化の種を持たない偽物はもっといたたまれなさを感じろ。自分に成長点が無いからと他者を既製品扱いして成長を阻害し利己主義を保護するというのは他者存在の否定に他ならない。彼らは「他者」をどう定義しているのか?―――こういう間違えた風習や定説を改めるために子孫(他者)は生まれるのであるが官僚制や遊廓社会はこれを完全に封じる。人々は僕に言われるまでその重要性について考えもしない。はっきり言って僕の目指す新しい世界に遊郭の人間は要らない。箱詰めの団結力が生存戦略として不適切であることは歴史が物語っているからな。100年単位で進化してこなかった種族は遺伝子が腐っているので総取っかえするしかない。人の意見を聞くのも権威に逆らう勇気も進化の種から生じるのだからこれが無ければ使い物にならない。市民も賤民扱いで済んでいるうちに遣り手共をぶちのめして箱庭を破壊し大前提の差別を撤廃しなきゃならない。
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23:33~:35,:42,:50 テレビを消すと例によって股下と心臓にロックオンしたレーザーの出力を上げて尿意を催させる。
1:04, 1:54~:59 偽軍人に降りてこい、滅べアメリカ人と怒鳴ると2度の1時間以内のチャージ攻撃を仕掛けてくる。(+現在スマホの入力障害を起こす)
3:21~:25,:29~:34,:47~50/5:37~:39/6:34~:38,:46~:47~:50~:52~:55/7:43~:46~:57 さらにしつこく4回の夜間頻尿攻撃。いちいち心臓への電磁波攻撃の出力を強力にして一気に目を覚まさせてくるのがムカつく。降りてこいという要求には応じない、弱虫。不意打ちしかできない、同じ土俵で戦えない偽軍人。こういう奴を選択的に殺す社会システムを作らなきゃならないのに中世の王たちは無差別殺人しかして来なかったから未だに人間のクズ、動物未満の成り損ないを駆逐できずにいる。中世の偉人なんてクソの役にも立たない。
*14:59 1/16 ヘリと米パウロが小便搾り。お前らもどうせ遊郭から出られないって。退路もないのにどうして逃げ果せるつもりか?賤民め。
9:18~10:00~:05,:10~:12,:21~:22 7回目の小便搾り+強制排便攻撃。同類しか認めないなら刑務所へ入ればいいのに何故シャバに改めて部落を作ろうとするのか?ある物を使えよ。早く社会寿命制度を作りたい。ホント発信しなきゃ何も変わらない。
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1:04~:45 のび犬が偽乗用車を起動。→15:49~:16:55 続けて偽軽自動車を起動。この時点ではまだ冷蔵庫にトラップをセットしない。
17:43,:56 風呂に入る時間に合わせて戦闘機がロックオン行動を取りガレージでステーションワゴンを小移動して電磁波シャワーをセットしシャッターを閉める。風呂を覗かれるのも毎日の事だが電磁波シャワーの出力が上がった。1分もフリーの状態を与えたくないらしい。同類で殺し合えばいいのに。


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