13:10~ 2/7 レポートの作成を始める。
14:00 中高年の男がスマホを弄りながら接近し、近くで立ち止まる。電源を切ると去る。建物内で両上腕を貫くレーザーがセットされる。
14:25 小移動すると先の男が戻ってきた。→移動を決意。
14:41,:49 電磁場から出るとヘリが取り付く。
14:51 ポイントに着くと間髪入れず戦闘機が取り付く。とにかくナイフを手首に当てていなければヒステリーを抑えられないらしい。世間の地縛霊どもが犯罪者の自覚をさせないからだ。
地縛霊の電磁波攻撃をリストカットと見抜き、自分のための暴力であると指摘すれば普通やめる、取り締まる、非難して武器を取り上げるはずだが期待した動きが起こらない。ために地縛霊どもは四六時中ヒステリーを起こし代理リストカットと代理気絶に夢中になっている。まるで死後の冥福を追求するように。彼らにとって最大の幸福とは地縛霊になって現世に留まることであり、その実現のために罪を重ねて人に恨まれ、人を憎んで強い執着、未練を作り上げようとする。それを彼らは自由として我々に認めさせようとしているのだ。
考えてみれば先祖供養や盆の風習は人が死後地獄に帰ることを前提としており、坊さんや弔問者は「ご冥福をお祈りします」と言い、遺族は盆には死者が現世に返ってくると信じた。仏教者は少なくとも1500年前には大半の人が死後地獄に返り、地獄の蓋が常に開いているために成仏できない魂や妖怪が生者に悪さをするのだとの見解を持っていた。そしてそのように地獄の管理が杜撰だからこそ人々は生と死のケジメをつけず生者の進歩・発展を妨げ、かつ自身の滞在を正当化するため弱肉強食を模して集団リンチによって我々の生気(生き甲斐)を奪い、罪を重ねて地獄での刑期を長くしようと企み、あるいはいっそ現世を地獄に変えてしまおうなどと夢想する愚か者が闊歩するのだと。
僕に取り憑いている地縛霊どもが1分指し将棋のような生き方をしている事から推察するに畜生以下の者たちの寿命は5年程しかないのではないか。それでしばしば幼児返りして「魔の2歳児」を繰り返し、わずか5年間の学習内容さえ覚えずに帰っていく。彼らの中で破壊と発展が同等であるのは生と死の区別がつかないことと無関係ではあるまい。意志と願望の実現を自分に課すことを一般に努力というが万人が努力とともに成長してきたはずだが、彼らは年を取ることが出来ない故にこれを選択肢として持たず他力本願と自己中心的な性格が同居するという有り得ない人格を形成してしまうのだろう。さもなければ自分に向けられない願望や衝動を他者が受け入れるはずがないことくらいわかるはずである。試しに代理リストカットをメルカリに出店してみればいい。わざわざ金を払って他人のヒステリーを受け持つ人がいるのかどうか世間に問うてみればいい。そして出資した人と契約書を交わせ。民主主義社会は契約社会であるはずだ。一体いつまで勝者が不愉快な思いをしなければならないのか?
キリスト教国及び日本は民主主義を定義し直すべきである。自分たちの寿命が尽きたからと多数派を謳って社会秩序を破壊することが許されるのはならず者国家以外の何物でもない。7%の屁理屈を国を上げて主張し僕に権力を譲らないことも、自分に出来ないことを神棚に上げて崇拝しろと他者に迫ることも、中国のウイグル人に対する処遇を人権侵害と言って外交的ボイコットを行いながら僕が日本人及び世界の人々に対し組織犯罪の共謀者や協賛企業をボイコットしようと呼び掛けると国家権力や軍事兵器を用いて非人道的な弾圧を加えることも全て民主主義に反しているし、中国やロシアがこれを口実に欧米人の世界秩序を否定しても無理のないことだ。自分たちが反対者を生み出す行為をしておきながらこれを受け入れろというのは良心の自由の侵害である。生を偽っているから能力以上のタスクばかり求められることになり、嘘やイカサマで誤魔化したり独裁者に出世しなければならないのだ。無能を露見してなお生き残らなければならないという発想が地獄出身者の思い込みであり先述したように自然界では優秀な個体を優遇するのが常識なのだ。弊害しか示せないのにこれに抗う意味があるのか?進歩をもたらせる人は法則を疑わない。未来のない者だけが前提を覆すことに希望を見出す。展望も示せないくせに。やり逃げしてあとは後世の人間が塩梅しろと言うのだろう?我々は今調整するよ。丸投げしておいてそれに文句をつける筋合いはない。死期を迎えた者が死ねばなんの問題も起こらないし我々はトラブルを期待しない。横断歩道を皆の努力によって安全に渡れるようにすることは都市に住むものにとって前提であって大目標ではない。我々は道の先に、すなわち目的地に用があるのだ。自分に用が無いからといって道路にトラップを仕掛けたり安全に道を渡れることをお前に感謝するいわれはない。働け!世の中が自分中心に回っていると思うな。
脳科学によれば人間は年を重ねるにつれて使える脳の領域が広がるそうだ。(得意分野が変わる) つまり体力の衰えを補う機能はちゃんと備わっている。成虫になったらもうそれ以上細胞分裂しないという昆虫の生態をイメージして生きることが間違いなのだ。虫なら暖房で寿命を誤魔化さずに冬に死ねばいい。自分の生を全うせよ。
・・・とは言え邪神がイカサマを保護してその非難者に報復するので凡夫がこれを真似しても仕方がない。まずは神を更生させなければ。皆が神社に行くたびに「イカサマを保護するな」と非難してくれればいいのだが。仏教者は何の役にも立たない。ひとつしか知恵がない奴はダメだ。
齋藤薫さんの『ちょっと過激な幸福論』(講談社)によれば最近人間嫌いの女子が増えているらしく”人を嫌うストレス”を殺人鬼モノやホラー作品で解消する傾向があるそうだ。人間嫌いの原因は周囲の人が感情表現の乏しく本音を言わない常識人間で何をしても褒めることも叱ることもしない上に彼女たちに触れようとしないために愛されている実感がなく社会から取り残されている気持ちに悩まされている事だという。それで物が落ちることで優先してもらおうとするように悪目立ちに走るのだが、単純に考えて殺人鬼でない人が殺人鬼に共感を示したところであなたが褒められることは無いし、ティックトックでバズっている人を支持したところでバズっていないあなたの支持が増える訳ではない。彼らが愛されないのは自分を常に成功者や勝ち組に位置づけて未熟者や努力家の粗探しばかりしているからである。あなたが綺麗になろうと足掻いているなら同じ立場の人を褒め、励まさなければ有機的な人間関係を築くことが出来ずあなたを掛け値なしで愛してくれる人とは出会えない。
非常識な人を放置して怒りを溜め込んでも汚れるのは自分。それで彼らに殺人鬼や反社会的人間を演じることを求めるくらいなら健全な人間関係を求めて素直に彼らを拒絶し怒りをぶつけるべきだ。女だって悪と闘えるし弱肉強食の世界で男性を出し抜いて生き残っていいんだということを主張すべき。筋トレをしないのにトレーニングジムに寄生してマシンを占拠し、利用者に喧嘩をふっかけるような人を見れば普通追い出すだろう。それであなたが差別だと非難されることは絶対にない。人に遠慮しすぎて闇堕ちするくらいなら図々しくて穢れている人を地獄に叩き落としてやれ。
流行について行くことや成功間違いなしの模倣に取り組んで自分は頑張っていると安心している若者たちは社会から期待されていることを誤解している。それは唯一プロパガンダを流せる政治家、資本家、マスコミなどの少数派の願望であり、それに応じて気晴らしの黄金比(メラビアンの法則)を追求したり自分を商品化(遊女)したところで一人前の人間になれる訳では無い。問題解決能力もないくせに他者や道具の力で格上の人間や上級問題に挑み、かつその執着から離れない人は破綻したナルシシズムを励まそうと不特定多数に承認欲求や虚栄心や権威主義をぶつけているだけでそれが成就しても彼の成長や克服にはつながらず単に他者や社会全体の流れを停滞(渋滞)させるだけである。こういう人にはいくら愛しているとか頑張れと言っても7%しか伝わらず
常に彼にへつらい、崇め、理解を示し
非日常性やプレゼントを与え続けなければならないうえに真剣になること、真剣な付き合いを求めることを許さない。正にホスト/ホステスや家政婦、代理母の役割を求めているのだ。こんな人にあなたは勿体ない。真剣になることを許してくれる人や問題と正面から向き合える人とだけ付き合うべき、それと問題を金と結び付ける癖を改めること、これが自分を大切にすることにつながる。
多くの人は悩んでいる人を避けるが本当は人に迷惑をかけていながら悩まない人や問題と向き合えない人(=独裁者、ワンマン経営者、植民者、DV男、内弁慶、亭主関白、自閉症、片利共生者、片務的最恵国待遇を求める国など)をこそ避けるべきなのだ。人生のメインステージを他人に奪われてはいけない。
問題解決能力がなく10分の1も相手に譲れない人は既に寿命が尽きた部外者なのだから幽霊と一緒に暮らせばいい。それで地縛霊の先輩から霊障を受けつつここに居てもいいと言ってやれ。
毎週日曜日は朝からテレビをつけてニュースを見ることにしているが最近その甲斐が全然ない。マスコミが嘘ばかりつくのでニュースに内容が無いのだ。情報に解釈を加えずに伝えることがジャーナリズムといっても聞き手に気づきや学習を促せなければ伝える意味が無い。情報は実用性を帯びて初めて価値があり、聞き手は自分の問題解決の糸口とするためにそれを記憶する。したがって伝える側にその意図がなければ聞き流しておしまいのクズ情報にしかなりえない。情報を扱う側がまずそれに興味や疑問を持たなければならない。ポリ公の情報でもマスコミは沖縄で警官が少年を失明させた事件の続報を全然流さないで奴らが編集したプロパガンダに2時間枠を与えて甘やかしている。それで平然と中島みゆきさんの『ファイト!』を流せる神経が分からない。アメリカでも殉職した警官が臓器移植をしたと言ってわざわざ報道していたが日頃の行いが悪いからそんな事でポイント稼ぎをしなきゃならないんだ。それが彼らの真実、世間からのバッシングに耐えられない組織はそれで崩壊することが真実なのだ。忖度は情報の加工と同罪である。
電磁波攻撃により水筒の保温機能がバカになり1つ目がそうなっていた理由がわかった。こういう細かい証拠に気付いて裁判をシュミレートしてみると哲学の入る甲斐のない本当につまらない幼稚で不毛な議論の場なんだなと呆れる。それを突き詰めた先に何がある?マイナスをゼロにすることさえできないじゃないか。「(悪意も嫉妬も愛情不足も)自分に向けろ」で済む話でそこから個人がそれぞれに思考を展開していくべきなのだ。法律家風情がいつまで哲学者を煩わせるのか?分業を理解しろ。
本当に毎日つまらなくて腹が減ることにも腹が立ってくる。内容もないのに消耗するなよ。
漫画や映画で卑怯な主人公が受けないのは万国共通なのになぜ実社会では卑怯者ばかりもてはやされるのか?停滞を望むのは寿命が尽きているからだ。万物流転を生まれつき体現している者としては生者必滅が滞っていることがムカついてしょうがない。『ワンピース』のグッズ展開ももういいだろう。『鬼滅の刃』の演出見てからワンピースがすごくつまらない。内容が薄いのに展開が遅いからだ。一時代の終幕だ。これを引き伸ばされると異常に腹が立つ。流れを止めるな。
2/6 日曜日
5:31/7:41~:51/9:45~:48/10:40~:58~11:01/11:58~12:02~:04~:12~:21~:26~:30~:36~:43~:46~:57~13:04~:07/13:48~:57~15:28~:31/17:42~:44 早朝に地獄にに引きずり込まれる映像を見せてやったら一日中ヒステリーを起こして報復を繰り返した地縛霊たち。
21:48~:22:02 てんかん攻撃。そしてリストカットの合間にのび犬は偽乗用車と偽軽自動車を計3度起動し、戻すごとに玄関にある装置とのリンクを切ったり繋いだりした。これをてっきょしろと言っても聞く耳を持たない。
*16:26~:27 2/7 自分のヒステリーの記録を見て興奮する偽軍人。空のネカフェニート。
2/8
8:17,12:13,13:52,15:47,17:41,18:47 トイレ後3分以内に必ず米パウロ他が再チャージのほのめかしを行ってくる。
23:30~1:02,1:02~:08 そして寝転ぶと必ず気絶させ心臓麻痺を狙う。そして目覚めるとリストカットを発動。殺してやりたい。
2/9
9:34出かける。
10:00~ 米パウロがいつもの様についてきて心臓撃ちを始め、考察してメモする場所を探していると脱水攻撃を仕掛ける。殺してやりたい。
11:07 ポリ公の100メートル後からヤマトのトラックが追走。5台目の挑発。ここまででハイエース28台。米パウロが3分以内に再ロックオン行動をすることから奴らは片時もレーザを攻撃を途切れさせたくなく、そのために行先もなく街を徘徊している偽乗用車(代表的なのがハイエース)が数多くある、そしてポリ公はそれを先導している。なんの正当性もなく。いつになったら世間の人々は住宅街から偽乗用車を排除するのか?


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