今週ようやく暖かくなって人工霜焼けと人工ひび割れの痛みから開放されたが、就寝中の頭部への電磁波攻撃はエスカレートする一方だ。ウクライナの惨状を見ても怯む様子がまるでない。地縛霊共は何か人生でひとつでも負けるともう人生を放棄して社会や赤の他人を逆恨みし人体を愚弄する。世界にネオコンなる戦争屋がはびこっているせいでこんなヤツらが優遇されて正直に生きている人々を貧窮させる。報酬に対する考え方を根本的に見直すべきではないか。「勝って兜の緒を締めよ」と云うが何故勝者がヘルメットを被って寝なきゃならない?
2月24日木曜日、ロシアがウクライナに軍事侵攻した。正直僕はこれに興味は無いがNHKの『ドキュランドへようこそ』で特集「プーチン政権と闘う女性たち」をやっていて思うことがあったので書くことにした。まず思ったのはロシア当局は少女さえ怖いのかという事。・・・のび犬も小学生を恐れて隠れるが。それからロシアのポリ公がしていることも魔女狩り、異端者狩りだなということ。政府に確たる思想がないから反対の意思表示ごときに恐れなきゃならない。僕は女性達の活動にも涙にも共感できなかったが、無思想同士が対立したって何も生まれやしない。官民がお互いにどんな国家を目指しているのかを表明し合わなければ交点が生まれず話し合いの余地がない。ましてロシアはマフィア天国でもあり軍産複合体の発言力も強いため、アメリカのネオコンと繋がっている可能性があり、実際エリツィンの時代にはアメリカ人経済学者による顧問団を受け入れてユダヤ系新興財閥の増殖を助けた。多額の献金によって副首相になる者もあり彼の治世は政界に金権政治がはびこり治安悪化と経済の崩壊を招いたという。
プーチン大統領は就任当初にこれを粛清して資本家が政治に口を出すことを牽制したそうだがその後元ドイツの首相でロシアの国営石油会社大手ロスネフチの取締役シュレーダーと友好関係を築き、ユダヤ教を庇護しているという前提に立って今回のウクライナ侵攻を見ると、彼は国民の人気取りのためのマスコットに見え、その背後で軍需産業と結びついた高級官僚や国家マフィア、ネオコンやグローバリストと関係の深いユダヤ系財閥が上院を操作してアメリカと同じく恣意的な軍事行動を行っている画を想像してしまう。(22日にプーチン氏自身が上院に軍の外部使用の許可を要請したと書かれてはいるが)
彼らは生き残りのために戦争を起こし続けなければならないらしい。かつて駐ウクライナ大使を務めたこともある馬渕睦夫氏によればシリアのアサド政権もウクライナもつつかれるとロシアが反応せざるを得ない弁慶の泣き所のような国でIS(イスラム国)はシリアを空爆するために造ったという。そう考えれば2国にアメリカやEUがちょっかいを出したのは戦争ビジネスのためでアメリカとロシア(の戦争屋)は共犯者という事になる。ウクライナのゼレンスキー大統領もイスラエルに停戦協議の仲介を打診した事から察するにかなり腐敗した人物であると思われる。―――親米やEU加盟を通り越して戦争屋と繋がっているじゃないか。彼らがハートランド征服を狙っていることくらい知っているだろうに。つまり彼らの計画が進めばウクライナも植民化されるという事を。僕の予想では組織的なドーピングもジャーナリスト殺しもマフィアの仕業で日本のマスコミや芸能人のようにマフィアを庇う族が社会的信用を得ているせいで自由な発言を封じられているプーチン氏にすべての責任が転嫁されているのだろう。
世界の学者達はこれを見極めずに何故彼らのシナリオに従って白々しい経済制裁などを支持するのか?そもそも経済制裁でダメージを受けるのは国民なのだから意味が無い上にロシア国民は政府から弾圧を受けているので経済制裁は当局への援護射撃としか映らないのではないか。僕がロシアの活動家ならそう感じて欧米と日本を非難するだろう。
従ってプーチン氏を排除しても売国奴勢力が勢いを増すだけなのでベストはプーチン大統領が国内の売国奴勢力に対する対立を鮮明にして国民がこれを支持すること、そして数千あるとされるマフィアを整理して貿易と同様濡れ手で粟の安易な金儲けに依存する体質を改め地道で堅実に働く国民性を養うことだ。社会不適合が犯罪行為で生活費を稼いだって何の解決にもならないしそれは政治の放棄であろう。政治の力では発達障害者を真っ当な社会人に育てることは不可能と匙を投げているのだ。
欧米もマフィアに制裁を加えればプーチン氏が身の安全を保ちながらマフィアと癒着のある議員らを粛清でき欧米と制裁の効果を共有することが出来るはずであるのだがポンコツな岸田、バイデン、ジョンソンにはそれが分からない。ほんとに頭が悪い。
とにかくイカサマ野郎にはそれを封じる手段を講じないことには世界はいつまでも彼らのネバーランドから抜け出せない。ロシアの活動家に助言することが可能なら僕は独自の思想と新しい社会体制を創出することを勧めたい。間違っても既存の思想から代案を探してはいけない。
・・・それにしてもヤツらの発言はいちいち癪に障る。
バイデン「第三次世界大戦を起こしてロシアと戦うか国際法に違反した国に制裁を与えるか」―――お前だよ!
英ジョンソン「プーチンの正体を見た」―――見せてねえよ。
岸田「主権と領土の一体性」―――日本のどこにそれがある?
日本人には日本の政治家やポリ公やマスコミ、法律家、御用学者、芸能人などはロシア警察の弾圧に励まされ、理不尽な暴力と不公正に晒される無力な活動家たちの絶望の涙を見てほくそ笑んでいるという事を教えてやりたい。ポリ公やカルト教団が開き直っても間違いなく沈黙を選ぶだろうから。彼女たちの闘いを見習うべき。僕の闘い方はやっぱり正しかった。いつ終わりにすればいいか(出口戦略)を考えなきゃならない。政府と国民がお互いに不信感を抱いて牽制し合っていても話は進まないし消耗戦は結果を改ざんするための作戦だ。家康も豊臣氏を滅ぼすべく大阪城を包囲し持久戦に持ち込んだが、結局堅牢な城を攻略する戦力がない故に偽の講和を結んで堀を埋め立てるというイカサマをやった。
*10:54~:57 通行人24人通過、米パウロ5回旋回後脱水攻撃。これも結果の改ざんだ。
11:00 再装填のため黒ずくめの男2名(1名子連れ)がリターンに来る。
住み分けをすれば滅ぶのは彼らの方。それで必ず侵略にやってくる。そして国民の代表ではなく入植者として私たちを支配する。その時になってから闘うくらいなら弱みを握っている今闘う方が利口だし有利だと思う。
本当は政府が前もって暴走した時にはお互いこのやり方で沈静化を図りましょうと取り決めておくべきでその手段を否定しない事を約束しておくべきなのだが、ピーターパンは被害妄想に捕われて普遍的な理論を構築できない故にどうしても相手に攻撃のターンを与えられない。そこで市民たちが選んだ社会運動こそ世直し一揆であり自由民権運動であり普通選挙制度の要求であった。これらは議会制民主主義の前身であるからこれを弾圧することは議会制を否定するに等しい。もっと言えばデモ隊に立ちはだかる警官がそもそも公務員の責務として市民の先頭に立って権力を監視すれば市民は人生を闘争に費やさずに済み、警察もいわれのない罪をでっちあげる必要がなくなる。市民を裏切って警官としての誇りを傷つけることも無い。むしろ市民は警官のデモに従って安心して抗議活動を行うことが出来る。誰も問題のないことにクレームを付けて社会に混乱をもたらそうとしている訳ではなく壊れていると思うから立て直さなければならないと思い立ち上がるのだ。好き勝手にやれば無敵になれると信じているバカは多いが実は自らの弱点を作っているだけである。あらゆる仕事はその従事者の塩梅で成り立っているとしても素人や門外漢にも破綻、逸脱していると思われるような仕事を同業者が放置、沈黙していることがまずおかしい。理性を脅かすものをこそ敵とみなすべし。間違いを認められない人は間違いなく理性が壊れているのだから。
いじめ、パワハラ、弾圧、暴動、SNS上の非難の集中攻撃(炎上)、マスコミによるプロパガンダ、同盟国による特定の国への外交圧力、そして百姓一揆やデモなどはすべて強訴に属する。区別があるとすればリカバリーとその拒否の違いだ。人類は未だこれに対する有効な対策を講じていない。一方が死期を認識しながら無理な延命を図るからであるが既得権益が社会に利益をもたらさないことは明白なのだから無駄な抵抗を禁止する世論を作り上げるべきである。口では大多数の利益を優先するべきと言いながら少数派の既得権益のために後付けでバラマキで多数派を結成するのでは筋が通らない。
ロシアの女性活動家を含むロシア国民に同情すべきことがあるとすれば体制を支持するか反対するかという文脈でしか国論を打ち出せないことだ。ウクライナでも韓国でも親ロシア派/反ロシア派あるいは親日/反日の文脈でしか政策を語れない。しかしそれは国民の幸福の追求とはかけ離れた議論でそれこそしても意味が無い議論だ。これに縛られている国は本当に不幸だと思う。すべての憂え、煩悶を取り除くには不干渉主義を強化する以外になく、人類共通の敵は戦争屋のグローバリストと彼らの延命のためだけに整備された監視社会であると僕は考える。よって人々の非難や愚痴の対象は常に一つしかない。他者や他国に寄生する奴が悪い。だからこれを道徳的、倫理的に抑止する思想を創案することが最も現実的な進歩になる。武力を追求したって自分が干渉する側に回るだけだ。それは自ら作り出した弱点のせいでそうなる。
社会不適合者が家庭環境によって造られるなら彼らに自分の正義を家族に向けるよう、家族と直接対決をするよう促せばいい。家族から逃げて立場の弱い人に怒りや憎しみをぶつけることを許しておくから彼らもコンプレックスや劣等感を克服しようとしない。そして八つ当たりに依存するから人格が歪むのだ。こういう人はどこまで行っても対価を払わない。それ以外に終わらせる方法がないのに。その答えを被害と認識する。自分は赤の他人に自分のコンプレックスをぶつけながら人から注意されると何故お前に言われなきゃいけないんだとか関係ないだろうとか言う。この欺瞞を取り除いてやらないことにはいつまでも話が進まない。
*11:34~:39 また現実逃避の暴力。効果がないことを理解しない。道具で人生の問題を解決することは出来ないと教えてやったのに聞きやしない。
『初耳学』の出演者達が画面に映っていないところで林修さんに向ける視線がキモすぎる。成功を手に入れておきながらその上何が不満で何が憎いのか?大した能力もないくせに。僕は持論によって社会や個人の人生が豊かで楽しくなると思って発信しているのだから共感する人が現れてもおかしくないし、むしろオタク文化のように逆輸入されてからオタクの市民権を認めるような人の方が不健康だろう。ましてゴシップや暴力やドラッグで気晴らしをしなければ現在の活動を続けられないような人を支持したり広めようとする人は社会や人生を楽しくしようとしてないだろう。だから真実を隠さなきゃならないしあんた達のようなマスコットを必要とするのだろう。そんな厄介者と関わると決めたなら自分で処理しろよ、まともなものが嫌いなら自分の家にあるまともな物を全部捨てて産業廃棄物でも食べていろ。
2/26
12:00~ 頭頂部に電磁場による高出力レーザーを照射して歯痛を引き起こす。
12:19~:21 これをガードするとウツボ、のび犬、ナマハゲの脱税トリオが集まって電磁波の出力を更に上げ、かつ脱水攻撃の再チャージをして解散する。右腕がリアルタイムでしびれる。
22:30~23:38 後頭部から心臓を覆う広範囲レーザーの出力をがむしゃらに上げて無理やり気絶させる負け犬偽軍人とのび犬。・・・まだ武器を取り上げない、誰もやめろと言わない。日本人は敵ばかりだ。何千何万の反対者を殺そうと何億の金を積もうと死んだものは生き返らないというのに。途切れない武力行使と覚醒剤の使用にどんな違いがあるというのか? ロシアがウクライナを空爆すると世界中がロシアに経済制裁を課すと騒ぐのに米軍が日本人を空爆しても誰も騒がない。この違いも僕には分からない。
2/28 月曜日
3:26/6:57/8:52~:53~9:16/9:47/10:13/:53
今日はチャージが完了する前にトイレに行ってリストカットを不発させる作戦を取った。すると3度目にウツボがポーチでキレてドアを虐待した。自分の衝動を人に押し付けることがそもそもおかしいのに思い通りにならないからとキレる。しかも家の前に工事の誘導係がいるにも関わらずだ。(8:38,9:36,:47,10:01~:09,:42,11:08,:15,:30,12:12 再チャージのため玄関ドアを開け閉め) この一族に起こっている問題は明らかにコイツら自身にあり気違いを放置していて理性を保てるわけがないのにそれを隣人のせいにして反日活動と金儲けに繋げている。こんな連中の相手をさせられることほど馬鹿らしく無駄なことは無い。
11:45 4度目のチャージ切りをするとアサヒ生協がサポートに出てくる。もちろん出掛けない。そんな動機で共謀した訳じゃないだろう。迷惑な奴を排除するという名目で武装、監視を始めながら真のトラブルメーカーが正体を明かすとこれを庇う。自分の主義思想に反することをしても怯まないのではキリがない。こういう奴は結局ルールを守ることで発生する犠牲やコストや制限を拒否するから社会に適応できないのであって、それで恣意的、独善的なルールを造ったところでそこにも犠牲や制限は発生するからこれも拒否して反社会的な考え方や逆恨みを深めるだけだ。彼が安心できるのは惰性の攻撃や快楽に浸っている時だけでモラトリアムの期間が終わること自体が彼にとってテロの脅威なのだ。こんな奴とは誰も共存できないし、対価を払えない奴に恩恵を与えるべきではない。
14:47 ガレージのステーションワゴン、ウツボ、生協が同時に動き、トライアングルを作って電磁場を発生させる。
15:16 ウツボ、ヘリ、魔女が時間をずらして連携をとり部屋移動に新たな電磁場を張り直す。
15:56,16:14,:19,:21,:33 ウツボマドハンドAが2度ドアを鳴らして仲間を呼び、生協マドハンドB、マシュマロマドハンドC、そしてヘリマドハンドDが現れる。
・・・罪を犯し続けてもこんな使い回しのしょうもないことしか出来ない、大した能力を誇示できないことが確定しているのだから未開拓の贖罪に新天地を求めれば良いものをなぜ前向きに考えられないのだろうか。秀才はわざわざそれを追求するために罪を犯したりしないのだから独壇場じゃないか。そこに生存戦略を見い出せよ。ほんとに頭が悪い。それとも僕とは住んでいる時間や次元が違うのか?
3/1
7:41 今週は調べることが多くかつ買い出しの日とかぶり、かつ徒歩なので早起きして出掛ける。
8:45~10:06 図書館に着き、ネット検索しながら会館を待っていたがそこは火曜が休館日で10時を過ぎてから気がついた。にもかかわらず高齢テロリストどもは続々と8人も近付いてきて座標指定して去って行った。その後脱水攻撃が始まり、座標をずらすと広範囲電磁場に切り替えて人工尿意を催し続けた。しかも貼り紙を確認すると自分たちの正体がバレたと騒いで出力を上げてきた。この老害どもは絶対に僕のレポートを読んでいない。彼らは学ばず聞かず真実を知ろうとしないのに自分が正しいといって譲らない。もしかすると「老人は死ね」という世論を作りたいのかもしれない。世間も自分と同じように真実を確かめないと信じて。朝鮮人の差別ビジネスを展開している赤の活動家やポリ公、マスコミもそうして金を引き出している。
10:09,:21 移動すると3人のポリ公と戦闘機が犯行声明を出し、ポリ公のワゴンもやってきた。
10:47~:51 公園でスマホ検索を再開すると間もなくヘリと米パウロが現れうじうじと旋回しながら留まった。
11:35,:40 トイレを借りて店を出るとポリバイと米パウロ待ち伏せ。見逃すのが怖いのだ。
12:00~:04,:21~:22,:41~:44 その後3店舗で店内脱水攻撃。レジで精算中にもお構い無しに撃ってくる。負けを確信しとるからバンザイアタックが止まらない。殺されることしか考えられないのだ。それが生態系のルールだから遺伝子が死ねと命ずるのだ。無知で傲慢な人間だけがそれを受け入れない。
19:35~:21:55 ウツボとのび犬が長尺の歯痛攻撃。最早、物を食べているか否かは関係なしに撃ってくる。自分のルールを守れない。
21:55~22:03 歯痛が緩んだと思ったら間髪入れずのび犬が偽軽自動車を起動して町内を周回しながらてんかん攻撃のセッティングをする。→22:30~23:44 ヒステリーが高じて代理気絶するのび犬。一日分の帯電量を取り戻さなけれらならないと言わないばかりに。
その後『ごぶごぶ』できゃりーぱみゅぱみゅさんを見てベッドを作るが自室は床にセットされた電磁場のせいでとてもじゃないが寝れる状態ではない。
3/2
9:35 加筆とブログの更新に出かける。
9:48~ 蹴上でポリ公が待ち伏せして山科方面へ先回り。対向車線に2、3台間隔で9台のハイエースが並び、戦闘機もこれにリンクする動きを見せた。―――何にも感じない。そもそも彼らからは生体反応を感じないからな。ウツボやのび犬も必死にドアを鳴らして存在をアピールするが生命力を感じることは無い。
*12:15 ヤマト接近。停車。通行人を補充するためだけに。
12:19~:21 移動先に着くと脱水攻撃。立て続けに通行人が4人接近。そして米パウロが再装填の動き。気象テロにより雨も降ってくる。降水確率は10%,20%だったのに。
10:01 ポイントに着くまでに16台のハイエースに遭遇。
10:23までに通行人11人。当然人通りの少ない所を選んで宿った。その後も34人が通過。米パウロは7回。脱水攻撃を起こすための電磁場を張ったのは恐らく10:42。
10:16,11:06,:42 マドハンドに呼ばれて戦闘機が合流。想定外の所へ行ったので引き返してくる。
10:54,11:34~:39,:58~12:00,:08,:19~21,:34~:37 米パウロが再装填を繰り返しながら脱水攻撃を繰り返す。
12:38 レポート完成。
12:41 ネットに接続すると戦闘機が接近。通行人7人通過後また脱水攻撃。気休め。


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