まとめてつぶやき908 嘘は世界を滅ぼす

まとめてつぶやき

嘘は生存戦略となり得ない

若者たちはティックトックにわざわざ戦場の画像を投稿する連中を何故非難しないのか?暴力ゲームやアダルトビデオが18禁なら未成年者が集まるコミュニティサイトに追いかけて行ってそれを投稿する人は公共良俗に反しているのだから注意すべきだ。若者に暴力や憎悪を植え付けリンチを唆していると。私たちの娯楽を汚すなと。

善良なロシア人はプーチン大統領を非難する前にマフィアに対してオリンピックでロシア国旗を掲げられないこと、パラリンピックに出場できないこと、ロシア人の誇りを汚されていることを声高に非難し、我々は軍事超大国であることを誇りとしていないと宣言するべきです。欧米勢力の敵と目された国や組織による破壊行動はたとえそれが懲罰戦争であっても途上国の近代化に利用されている可能性があります。ウクライナのゼレンスキー大統領もイスラエルとの関係を仄めかすからにはロシア軍にあえて街を破壊させて義援金で近代化及び欧米化を図る狙いがあるかもしれず、ロシア軍も軍需産業の活性化で儲かるからと彼らの挑発に乗っている可能性があります。しかし同じ方法で経済発展した日本人は未だに幸福になっておらず、相変わらず社会への憎しみを募らせて旧時代的なスパイ活動に勤しんでいます。彼らの甘言に乗ってはいけません。賛成と反対の議論に幸福を追求する意図はなく、ただ彼らが儲かるか否かの議論でしかないのです。

*12:23~:24 3/7 ロシア語でツイートすると背後から脱水攻撃。レポート作成開始から接近した人は7名。案の定北からロックオンレーザーが伸びている。移動してもついてきて背中を向けると痛みを感じる。また同じことの繰り返し。扱う情報を制限して現実や変化に対応しようとしない。俺と彼らとでは単に扱う情報のレベルが違うだけで科学や文化芸術、金儲け、完全犯罪については深堀してよく、政治と歴史に限って禁止するなんてことは現実的ではない。

予想通りマスコミはマフィアの話をしなかったが僕が知りたいのは一般的なロシア人の生活水準よりもむしろマフィアたちがどんなに家に住み、どんな車に乗って生活しているのかということ。またウクライナに降伏を勧める人たちに対しては彼らは復興支援による近代化の恩恵を知っていて実はゼレンスキー大統領が最大の恩恵を受けようとして抗戦を主張していることに非難しているのではないかと邪推してしまう。ロシアが国際条約で禁止されたミサイルをあえて用いるのも浪費が目的であることが明白でこれに対する非難はさほどでもないように見える。日本人もアメリカに降伏したおかげで経済発展できたと信じているからこそウクライナを応援するのだろう。そんな事は思い込みでグローバリストが自分たちの既得権益のために開発を抑制している技術をバンバン開発すれば世界一の経済大国も夢じゃない。彼らから受けた支援は開店資金だけだろ。今も昔もそれしか出来ないんだ奴らは。革命や懲罰戦争、気象テロ、人工地震、金融テロ、電磁波兵器による暗殺などは破壊によって人や社会を強制的に振り出しに戻す効果があるから彼らは破壊行為と復興事業とで2度儲けることが出来る上に進歩をもたらす能力がないことを問われないので貧乏人の上に君臨し続けることができる。だから今回のウクライナに限らず他の途上国に対しても経済支援をチラつかせて街を破壊させろといって軍隊やテロ組織を送り込むビジネスを持ち掛けている可能性は大いにある。

日本でも「資本主義発展志向国家」の名の下にアメリカの子分になった官僚、自民党、財界のリーダーたちは米軍に好き勝手に日本を破壊させ国民を殺させてテロ対策、地震対策と称して無尽蔵に金を引き出しているからな。江戸時代のスパイ天国が現代にそのまま受け継がれているのは現代もまた江戸時代と同じくらい抑圧が強いからに他ならない。それで下級武士(小金持ちにするか)や旗本奴(下っ端公務員)やチンピラや金と暇を持て余した老害どもはサムライ気取りで諜報活動に勤しみ、上等な人間を気取っている。クーデターに成功した南朝崇拝者に至っては天皇や公家さえ配下にして下等な社会に人々を縛り付けている始末だ。

対してそんな事は武士の恥だといって日和見主義に徹した上級武士や高学歴のお利口さんたちは革命後、テロリストの部下あるいは帰農に成り下がり、政界から排除されて文句も言わずに彼らに奉仕している。今や軍や警察は嘘の歴史とそれを死守する既得権者の近衛兵と化し、一般市民は彼らの資金調達のために飼われている家畜か小切手のようなものだ。

挙句の果てには「今は頑張れと言ってはいけない時代」などと訳の分からない戯言を受け入れて、お上から人生そのものを否定されていることを棚に上げて抑圧から解放されようとする人の足を引っ張っている。ならばあなた方は公務員を目指して受験勉強に励む学生達に君たちには国家や皇室(、資本家、アメリカ)を真実から死守する使命があると言って励ますのか?他人の尻拭いのために生きろなんて誰にも命じる権利はないし、そんなことのために徴収される税金は恐喝以外の何物でもない。しかも嘘を共有している本人達は優遇や節税、脱税をしてまともに税金を払わない。彼らの増益を目標とした経済政策だって市民を全然豊かにしないる。特権階級を自負するならその社会的責任を自覚して真実を公表した上で(宮内庁のように)臣民たちに嘘を共有しろとの触れを出して嘘を隠すためのコストを削減すべきだろう。疑うことを知らない国民にとりあえず生活できればいいと言わせたりプチ贅沢を自慢させて安心しているような奴は死神に等しい。なぜお前の嘘で私たちが生気を吸われ寿命を縮められなければならない?お前が嘘と一緒に滅びろ、地獄へ舌を取りに帰れ。

人は社会寿命が尽きると肉体の記憶と向き合わなければならないが、日本人の記憶は農奴、賤民、急進的なカルト信者、嫉妬深い引きこもり、人殺しが主なのでこれに従えば反社会的な人間になりやすいし、拒否すれば日和見主義者になる。利益の追求という邪道に走る人や他者批判に命をかける人は前者だろうし、これまでの人生で培った知識や技術でやり過ごそうとする人は後者であろう。いずれにしても閻魔に舌を引っこ抜かれた人は扱える情報の質が落ちて進歩を阻害する亡者となる境遇を避けられない。

例えば今週TBSが放送した『世界ふしぎ発見』で語られた徳川家康像は大変薄っぺらで専門家の存在意義を問いたくなるような内容だったが、彼らは真実を扱えない故に自分たちは南朝崇拝者である事と自分たちが処理することの出来る情報レベルを示すことしかできなかったのだ。

しかし僕が家康について知っていると言うにはあの程度の情報では足りない。家康は南朝の武将新田義貞の血筋を自称して北朝の天皇に挑戦的な態度をとった。そして彼の子孫の水戸光圀は南朝の子孫こそ正統な天皇家の血筋と主張して討幕を扇動したが、その理由のひとつは家康への敬意、もうひとつは尾張徳川家が独占する将軍の地位への野心があった。兄弟親類同士の権力闘争が革命に発展する例は日本史でお約束の出来事となっているが、幕末には武士が武家社会において初めて冷遇を受けて天皇や公家(あるいは農民)の境遇に同情した故に両者が結びついて封建秩序の破壊を伴う日本社会を根本から一新するクーデターに発展した。その原因は調停役がまあまあと中途半端な対応をして両者を生かさず殺さずにおいてとりあえずその場を収めれば良しと考える甘さにあり、反対勢力の大名らには断固とした態度を取りながら身内に甘すぎたために幕府内には陰謀、賄賂、暗殺や御用商人を使った密輸、アヘン貿易、売国、米価操作が蔓延り、町には増えすぎた無能な旗本がテロを扇動して暴れ回った。南北朝問題にしても鎌倉幕府のいい加減な対応が500年後に要らぬ天皇のすり替えと北朝勢の惨たらしい暗殺、武力革命を生み、日本人を(半永久的に)彼らの嘘に縛り付けることになった。彼らは千年後の子孫をも同じ記憶で悩ませるのだ。

・・・テレビ番組も最近露骨に商品の宣伝ばかりするようになったよね。地上波に通販のCMが流れるようになってあれっと思ったらみるみる番組編成が変わった。もはやテレビ局自体が資本家の投資先になっちゃった。しかし彼らは「テレビは経済活動の場ではなく文化芸術を表現し民族性を共有するツールだ」という原点回帰の議論に応対できない。

嘘や虚妄を背景にしている勢力ほど権威付けや正当化への執着が強く、彼らは怨念でテレビ界にしがみついているのだ。髪が伸びる人形のようなもの。したがって彼らが特集したもの、触れたものは何でも邪悪に染まり、その心を腐らせる。人は他人の怒りや憎しみや嘘でも悩むのである。

今を生きる者は彼らの怨念や肉体の記憶に対し、その振る舞いや選択を再検討し修正することを使命としなければならない。文明や娯楽が発達して革命や問題の先送りがやりやすくなったと喜んでいる場合ではない。彼らと同じ階層にいては新参者で無産者の私達は彼らの論理に飲み込まれるしかない。世界を変えるのは改革しなければならない時に知恵を出し合って自分たちが変わらなければならないと考えられる人であり、未来の自分のためと思って連鎖を断ち切る努力をしなければならない。環境や形式的なことだけを変えて自分は不変だと言い張る人は嘘をつき、人のせいにし、革命を起こさなければならないと思い詰める、しかし誰も嘘から逃れることは出来ず、ウソツキにとっても寛容な人にとっても生存戦略となり得ない。際限のない我慢比べをしては相手の裏切りまたは増長を恐れ続けるだけだ。こういうことを不毛なことと疑えなくなったら幸せにも背を向けることになる。人は変われるからこそ幸せになれるのである。

以前社会寿命が尽きると特定の動物の特徴が強く出ると書いたのでこれにも言及しておくと再教育や啓発の効果を示してくれる人が現れないので確定しかねているが、人体の記憶も相当質が悪いのでどちらでもいいかなと思っている。とにかく王道を離れて非合理かつ破滅的かつ制御不能な状態となる。道具も怨念に感化されると制御不能になり自殺に走るので単純に魂が抜けて物質化するという線も捨てがたい。彼は憧れの文明の利器と同一化してそれに準ずる行動しかしなくなる。言われたことしかせず、応用が効かない、愚直、頑固で新しい行動パターンを覚えられないのも特徴だ。そして出来ないからどんな状況でも誰に対してもヒエラルキーの上位でありたがる。減点方式でしか人を評価しない人は自分の立場を不動にしたい心理がダダ漏れだ。

3/4

9:30 出掛ける。

9:33,11:23 出掛けると間もなくポリ公が脅迫に現われ、公園でスマホ検索している時にも隠れて電磁波盗聴をしていた。マフィアを叩けとの主張にこの態度。そう言えば沖縄でこいつらが少年の目を叩き潰した事件はどうなった?僕が持っている情報によれば奴らが深夜に改造車で徘徊している事の方が暴走行為で憂さ晴らしに辻斬りの相手でも探していたのではないかと疑ってしまうがね。スピード違反車を待ち伏せしている白バイのように。奴らはもちろん身内にそんなことは聞かない。実際大阪府警には暴力団員がいるらしいけどね。酔っ払って人を殴った奴がそう啖呵を切ったらしい。そんな事件が起こっても彼らは身内の身辺調査をしないし、市民にもさせない。警察の罪を警察が処理するのは不公正だ!法の下の平等に反する。

*12:02 戦闘機がはったり飛行。

3/5

10:08 仕事開始。

10:10,:26 戦闘機が往復してロックオン行動。

10:27 アイドリングテロを切ってトイレに行くと黒変したチャリ男がアサヒ生協家のポストに何かを投函。

10:32,:44/11:28,:40,:58,13:04,:13 ガレージでカブとステ車を起動。必ず2つ起動しなきゃ気が済まない。その後も気違いのように徘徊を繰り返す。ナワバリから一切出ない。

10:48,:56,11:03~:05,:25,:33,:55,12:04,:11,:17 ウツボが玄関ポーチで発作。

11:05,12:11,:17/12:30,:39 のび犬も玄関とガレージをぐるぐる回って3つのレーザーの照準を調整し、そして表のテロ車を起動。いつもの砲台にセットしてガレージから入り、また玄関から出て玄関レーザーとリンクする。南向きの2階のカーテンはテロ攻撃のほのめかしに使う以外はずっと締め切っている。なんのために南に窓を作ったんじゃ。窓を開けない奴はほんとにキモイ。嘘が生存戦略でないことはこいつらが身をもって証明している。

12:58 捨て撃ちの脱水攻撃をして偽乗用車を戻すのび犬。

14:49,17:59 ガレージの偽乗用車を起動して沿道を周回しガレージ手前に停める。そして僕の入浴中に挑発的に戻し無言でステイする。もはや僕が服を着ているだけでも怖い(ずるい)らしい。

17:20 玄関リンクをしていなかったのでまた起動するだろうと予想していたらやはり仕事終わりに合わせてまた偽乗用車を起動した。しかし玄関リンクは18:16まで延期。・・・最近こいつらの奇行を書かなくなったらいきり立ってスマホやテレビへのロックオン行動や再装填のサポートを示してくる。特にマシュマロ、魔女あたりが。

17:41 毎日この辺りの時間にウツボ家ガレージに現れるヤマトがスマホにロックオンして去る。→:43 ロックオンを解除するとすかさず2台目がやってくる。米パウロもリンク行動。また挑発だ。

3/6 日曜日

7:23,8:01,10:27,:35他 ケムトレイル戦闘機がいつもの戦闘機に加えて挑発に参加する。米パウロも入浴後までの間に46回旋回した。まず言いたいのは自宅の上空でそれをやってみろということ。親が立派になったねと褒めてくれるとでも思っているのか。息子が遊び半分で人殺しをしていることを知って嘆くだけだ。もうひとつはこれがアメリカ政府の雇用政策の限界かということ。落ちこぼれた若者に窓際族の閑職レベルの仕事しか提供できない。彼らは自国の大量の不良債権、産業廃棄物を真っ当に始末して世論の矢面に立つ勇気と思想がない故に他国の罪なき人々に言いがかりをつけて殺して人口増加を処理したつもりになっている。それが高じて軍隊を単に武器の消費者と見なし、自身の正義や利益に叶えば義勇兵やテロ組織にさえ武器を提供する悪しき戦争体質を作りあげている。しかし世界のリーダーを自称するなら責任転嫁に逃げていないで誰かを殺さなければ現状を収められない現実と正面から向き合って正々堂々と議論すべきだろう。僕なら彼らを正々堂々制度的に殺してこれは人口増加と雇用対策と死刑制度、ひいては食料問題やエネルギー問題や環境問題そして持続可能な発展に筋を通すのに必要な措置だとハッキリ言う。彼らを生かしておくことの弊害については彼ら自身が十分すぎるほどの証拠を示しているからね。行動パターンまで分かっている。

→18:16 3/8 ウツボが反発を表明。この通り。自分の中で勝手に情報規制をかけて嘘に立てこもっている奴はコストばかりかかる上にそれが収入に繋がらないので攻撃と恐喝を連動させて金策とする。そうして金も労働も命も反省も思考も軽視して結局世界を滅ぼす。個人の嘘が命や世界よりも重いのか?そんな価値判断さえ出来ない奴は生かしておいても危険なだけだ。俺はこいつを生かしておくことの責任が取れない。

軍隊というのはやむを得ない場合に限り出動させるべきもので嘘つきがケジメを求められている場面はやむを得ない状況ではない。人類は嘘つきにばかり武器を持たせてきた。江戸時代の奉行所にしても同心やチンピラの岡っ引きたちは自分たちの思い込みで下手人を番屋に連行し嘘の自白をさせるために拷問をした。これはスペインの異端審問所も同じである。そのメッセージは我々に目をつけられた時点でお前の運は尽きているのだから諦めろである。しかしいざ自分たちが罪を問われる立場になると殺し屋を雇って訴訟人を暗殺する。こうして生き残ってはいけない族ばかりが武器によって生き長らえてきた。彼らの生存と行動に僕は違和感しか感じない。彼らが生きているのは人間社会ではない。住む世界が違うからこそ彼らは接点を強調するために金や権力などの媒体に病的に執着するのだ。普通の人は人を殺してまで金が欲しいとは思わない。

3/7

5:42~7:00 舌とみぞおちの強烈な痛みで目を覚ます。耳が詰まり顔も火照っている。下唇の腫れと目の充血、肛門の痛み、そして四肢に発赤も確認できる。痛みは1階に降りても去らず寝転ぶと出力アップにより強くなる。庭に出て射程外に出るとやっと収まったが、見上げると屋根に10センチほどの電磁場がかかっているのが分かった。のび犬と偽乗用車と戦闘機の仕業もあろうがタイミング的に昨夜19時台に向かいの住人が車で搬入したものが気になる。1階に逃れながら向かいの住人(カラス)がきばっているのが見えたから。ようやく本性を現したかと思うだけで別に驚きはしないし絶望もしない。どうせ何の反論も見い出せないことは分かっているし他人の嘘(弱み)に便乗してまで暴力を振るいたがるニート野郎なんか物の数ではない。それよりも消滅を待つばかりの老害組織が金と武器をばらまいて若返りを図っていることを世間は警戒するべきだ。

誰しも自分が扱える情報レベルで物事を処理したいと考える。専門家は自分の専門分野で、野心家は出世やビジネスの論理で、為政者はエリート主義や先送りまたは責任転嫁の論理で、事なかれ主義者は曖昧の論理で、そして無知な者も無知なりに。

皆が共有するひとつの情報が複雑化してしまうのは一人一人が様々に解釈し加工し、あるいは隠ぺいして個人の利を図るためであり、それぞれの立場を尊重している限り全体を把握することが困難になるばかりかさらに細分化、複雑化する事になりかねず情報の適切な処理を妨げることになる。

貨幣の存在目的も本来は様々な仕事の価値を相互に交換可能なものにするための媒体であるが、為政者や資本家が能力を超える量の貨幣や資産を扱うことになった時に解釈を加えて自分の仕事を常に交換相手(労働者など)よりも高いと決めつけたことで貨幣の立場や役割が変わってしまった。

こうして人は他者や労働への敬意を忘れ、金さえあれば商品やサービスをほしいままにできる、他者は自分に奉仕すべき存在、他者の役に立つ人間こそ価値があると自惚れて労働を軽視する。

しかし「労働の交換」という観点に立ち返れば貨幣しか持たない人は詐欺師である。このような真実を示すと人は激しい拒否反応を示して抗議するが、これは自身の情報処理が誤っていることを認識しているために起こる反応である。しかし情報(サイン、メッセージ)は交換できなければ意味が無い。恩返しやファンの声援に応えるという想いも対価を支払うという社会儀礼に基づく感情であるはず。今の世は強盗が多すぎる。

悩みやコンプレックスに押しつぶされてしまう人は情報処理能力も低いが情報収集能力も低い。掟社会や共産主義国や刑務所などが成員または囚人に対して情報規制を行うのは適切な情報には進歩や気づきや衝動を促す力があるからであるが、指導者や管理者は自分一人または幹部と練り上げた世界観を世界の全てと信じたいが故に外界な情報や成員の気づき、閃き等でそれが壊されるのを恐れる。(恐れるからにはそれが限定的なものであることを認めている) 言い換えれば彼らもまた情報処理能力すなわち現実への適応能力が低いのだ。

過保護に育てられた子供は学校に入って自分は王様ではないことを知ると初めての挫折を味わうが、同級生らと作る現実に適応し直すことで再び自信を取り戻す。秀才も社会に出て自分が一番賢いという幻想が打ち砕かれ、かつ問題解決能力も低いことを思い知らされると再適応を迫られるが、プライドが勝ると自分の殻に閉じこもって同じ劣等感やもどかしさを抱える同類とつるんで革命や征服を企てる。彼らに共通して必要なのは現実への再適応とそのためのより深い情報である。真実は万人にとって常に最適な情報ではないかもしれないが現実に適応できない人と彼らがもたらす破壊と絶望を予防するのに必要なものである。真実を隠したら誰も監獄から出られない。身内や同類がありのままで良いと励ましても囚人が希望を語るようなもので意味が無い。若者がニュースを見ないのも虐げられた人が政府や慈善団体の支援策や小賢しい金儲けに注目しないのもそこに希望がないからだ。本当に支援を必要としている人に虐げる者さえ救うようなおためごかしは通用しない、純粋で高度な情報こそ万人にとって唯一の希望なのである。

だから賢者は希望を求めて真実を追求する。はっきり言って組織という概念やその論理に縛られている人などは真実を閉ざし、変化を妨げる点で有害でしかない。為政者が政権交代の時に内閣を刷新するに留まらず旧体制の要人たちを暗殺するのは何故だ?自分が新しい体制に再適応しない、反対勢力の意見など聞くものかと決めているからだろう。それが殺らなきゃ殺られるという強迫観念を生み、体制反対者の弾圧につながり、ひいては反社会的勢力の温床になっている。

日本社会で中途採用の門戸が狭い狭いのも知恵者が入ってくると再適応を迫られて面倒だからであろうし、傲慢な上司や老害も適応能力が低いことを開き直っているだけ。その甘えが反社会的勢力の増長、社会不適合者の増加や急進的な右翼団体やネトウヨやスパイ組織の拡大、若年化、金儲け一色の社会、そして反対者や嘘を暴く者の暗殺など憎悪と怨念のパンデミックのような状態を作り出しているのだ。既に200年前に死んでいる一部の革命家の嘘のために今を生きるものと子孫の希望や未来を摘む権利が一体誰にあるというのか?

加治将一氏の『禁断の幕末維新史 封印された写真編』(水王舎)によれば明治政府は南朝天皇へのすり替えを告白しようと後醍醐天皇や楠木正成を祀る神社を建てたり皇居に南朝の武将である楠木正成の像を設置したり正史を北朝天皇から南朝天皇に変えたり(1877年)、極めつけは明治天皇が存命中に帝国議会で北朝と南朝のどちらが正統かという議論をして南朝が正統という決議をした(1914年)。しかしこれだけ仄めかしても当時の日本人はこれがどれだけ異常なことか分からなかったらしく無視され続けたので真実を告白するタイミングを逃して現在までズルズルと嘘をつき続けているそうだが、同じ状況は僕と集団ストーカーの間にも起こっている。彼らも毎日幾度となく犯行を自供し、ポルターガイストとの関連を犯行声明によって仄めかし、世間に対して気づけ、気づけと訴え続けているが世間は無視し続けている。

人は明らかに不幸な境遇にも安定を求めてその状態を維持してしまう。しかし「自分の世界」には常に安定があるだけで希望は無い。現実は死者や組織が通用する世界ではないのである。閻魔には事なかれ主義も通用しないことを学び、舌を引っこ抜かれないよう現実への適応を怠ってはならない。組織の権威に騙されてはならない。奴らに舌は無いのだから。

今日も通行人が25人を超え、ヘリが接近した時に脱水攻撃が始まった。

3/10 追記。

死にも縁があることを知るべし。誰かの都合で勝手に人の命を絶って寺に遺体を安置すれば葬ったつもりになるのは命に対する冒涜である。「悪事が因縁となって仏の道に入ること」を逆縁というが子どもや若者よりも長生きした人は現世との因縁を一層意識して何かしらと同一化しようとして現世利益に執着するだけだ。彼には愛も人間味もなもはや生きていない。

人の位は扱える情報量で決まる。人間になりきることは「私」を確立することではない。それは動物の記憶や肉体の記憶を抑制するための主人格に過ぎない。人間を構築している情報(科学的なもの、器質的なもの、精神的なもの、社会的なもの、民族的なもの)をどれだけ体現できるか。無論そこには狂気や暴力も含まれているし、扱う言語や発声法によっても性格は変わる。一面のみに特化すれば人気者も殺人鬼も独裁者も小心者も金の亡者も生真面目も嘘つきも怠け者も快楽主義者も禁欲主義者も細分化の一部に過ぎず環境に適応するために作られた人格でしかない。環境や立場に応じて態度を変えるような人は偽物だ。恵まれた待遇でも極貧状態でも戦場でも豪邸でも1人でも集団内でも好きな人の前でも嫌いな人の前でも現れる態度や言葉でなければ本物とは言えない。よってそこに型など無いのだ。

社会性のある人はふつう公の場ではフラットな部分しか見せないし、全対応型の人や八方美人は人間ができていると思うし、人が一生を生きるのに申し分ない人格者であると思うが、安定志向で自分の世界でしか生きない性格は他者の悪意に鈍感で背負い込みやすく戦争や革命や植民化のような大きな力による最悪のケースを回避するのに役立たないし、回避に務める人の助けにもならない点で全人類的な人格とは言えない。

種の人口統制を働かせるには淘汰のサインを出す個体とそれを実行する個体がバランスよく存在していなければならないのでそのスイッチの切り替えができることが不可欠だ。よって復讐心で動く人もダメ。純粋な捕食行動でなければ。獲物は弱いものではなくサインを出した者。権威主義者や長いものに巻かれる人ではどうしようもない。

・・・とこのように人間の本質を掘り下げていく作業が必要。為政者が仕掛けた罠に捕われてはいけない。

ようやく今週分が完成した。3段階かかった。お疲れ様でした。

これに対して地縛霊共は何の進歩もなし。

3/10

7:45 目を覚ますと岡本生協とのび犬が脱水攻撃をセットする。

7:49~:52 体を起こすと脱水攻撃開始。股間前部へと攻撃のためうつ伏せになると攻撃を止められる。

7:52 それをきっかけとしてウツボが再装填。背面に広角レーザーをセットする。

7:55~:56 そして脱水攻撃。仰向けになって攻撃を回避する。

7:57,8:04,:12 マスオ、魔女、戦闘機が多面的な攻撃をするためレーザーを重ねる。これを見てトイレに行く。

8:22,:25,:26 のび犬が再チャージのためドアを開け閉めし、次いで岡本生協が空のポストを鳴らし、入ったのを確認してのび犬が再び出てきて偽自転車をガレージへ移動する。工事の誘導係はスタンバイ済みだ。未だにお互いに顔を合わせないというルールを愚直に守っている。窓を開けない偽住民の警戒心。迫害妄想。全部お前の嘘が原因だろう!

9:33 出掛けようとするとヘリが接近し強制排便攻撃をセット。

10:02 ポイントに着くと米パウロが捨て撃ちをして再装填のため威嚇飛行をする。その後も8度旋回。

10:05,:08 戦闘機がマドハンドに呼ばれて現れる。

登山口に通行人が集まり始める。幼稚園児はともかく9人中登山者はゼロ。

ケムトレイル戦闘機も合流。やはり2度接近する。

10:48,:51 ヘリ登場。→10:56 そして当たり前のように脱水攻撃。自衛隊でも撃てないのにヘリの操縦士ごときがわざわざ索敵して躊躇い無く警告もなく銃を撃つ。

11:16 加筆を書き上げると偽バイクが接近しわざわざ目の前に停車しステイする。登山する様子はない。

10:28,29 移動すると脱水攻撃と米パウロが再装填。偽バイクが2台で挟んでいたことも判明する。淘汰のサインにしか見えない。

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