10:01 3/24 レポート作成に出る。
10:31 ヘリと戦闘機が取り付く。
10:38,:42 ポイントに着くと米偵察機が座標指定開始。
10:48,:52 早速工作員のおじい2名がスマホをいじりながら停止している。気づくと逃げる。
10:51,11:03 戦闘機がロックオン行動。
・・・正体がバレているのにまだ監視者のつもりでいる。普通拷問にかけられた上で死刑だろう。日本にはスパイ防止条例がないのか?それで金をもらっている奴がいるならリスクを負わせるべきだろう。
オンブズマン制度とは第三者機関が行政活動を市民の立場から監視しその公正化・適正化を目指すものである。スウェーデンで生まれ世界30数カ国で導入されている。日本では1990年に神奈川県川崎市が初めて導入した。市民による政府批判はこの制度によって保障されているはずで警察や米軍と言えどもオンブズマンを脅迫する権利はない。
江戸時代、薩摩藩の島津久光が幕府に提案し、日和見的な諸藩も予想した行政改革案は地方の大名が幕政に参加して朝廷と雄藩大名による連合政権を作ることであった。その動機は一揆や打ち壊しが続発する時代にあって中央集権制に限界を感じたことであった。この状況は現在も変わっておらず、暴動の扇動者たちは血脈を繋いで未だに暗躍し続け、一部の研究者によりその正体が明らかになっているにも関わらず強権を用いてこれを押さえ込んでいる。
その証拠は例えば1889年に建てられた建武の中興十五社と原子力発電所の分布が似ていることにあり、東日本大震災は福島第一原発を狙ったテロだと言われているし、集団ストーカーを扇動しているテレビ局が福島県出身タレントに多くの冠番組を持たせるのは岩倉具視や三条実美が有栖川宮熾仁親王を東征大総督に仕立てたのと似ている。ここからこの電磁波兵器と村八分を用いた組織的な暗殺、家庭崩壊工作などの陰湿な国家犯罪の発生地域もかつての北朝方の領土を中心に行われているのではないかと推測する。これが真実なら日本人はただ北朝の土地またはかつて1社の新聞社が新興宗教団体「大本」を宣伝した土地に生まれたというだけで(思想犯として)政府と南朝スパイ勢力に生活を監視され、人生の節目ごとに障害をもたらされ暗に命を狙われ続けなければならないことになる。これは日本版アパルトヘイトである。しかも彼らはこれを経済政策、繁栄戦略、富国強兵策(国民皆兵制)と信じている。
しかし敵地に潜入していると思っている人は生涯住民であることを放棄するのだから実質住宅街の破壊以外の何物でもない。では地方から住宅街をなくすことは国政か?首都や主要都市の人間を潤すために地方都市を物言わぬ生産工場に変えること、これは『ワンピース』の世界ではないか。江戸時代の庶民や外様大名らはこれに反対して倒幕を主張するようになったのではないか。雄藩として優遇されることになっていた島津久光なども討幕によって外国勢が内政干渉してくることには大反対だった。だから革命の主戦軸から外され、下級武士がこれを主導した。結果地方都市は未だに格下として扱われ真の自治権を獲得していない。京都と愛知は特に公安の動きが激しい(被害妄想が激しい)そうだ。去勢恐怖に苛まれているのだろう。
*11:55~:58 地上組の工作員が現時点までに空と連携して空爆の座標指定を完了させたことを知らせてくる。現在までに5人かな。
開明派の政事総裁職の松平春嶽が流行病(コレラ?)で寝込んでいる会津藩主松平容保に脅迫的に京都守護職(井伊直弼の後任)に就任させ、江戸のならず者の寄せ集めたる浪士組(→壬生浪士組→新撰組)の管理者としたのは帝王学に従って旧体制のならず者を一掃することと北朝対南朝の図式を作りあげて討幕のモチベーションを高める目的があったと推測され、もっと言えば容保が新選組に命じて大坂の孝明天皇の御用商人として財を成した鴻池善次郎らから15万両(20~40億円)もの大金を「押し借り」(加治将一氏によれば萬福寺に作った出撃基地には「出し子」まで抱えていた)したのも春嶽らの指示によるものであったかも知れない。とすれば徳川慶喜こと一橋慶喜は将軍継嗣問題の頃から倒幕派として活動していた可能性がある訳だが、南朝勢力がこれを正当性の根拠にするなら現在ならず者を抱えている自分たちが今度は討たれる立場にあることを認めるべきではないか。しかも新たな改革派は刑罰の執行を彼らとの戦争で勝ち取る必要はなく、ただ外患罪と破壊活動防止法を彼らに宣告するだけで良い。全国民が彼らの売国行為と国家転覆を批判し処罰する権限を持つべきだ。アメリカと中国からのスパイへの対策も秘密にせず国民全員で監視すれば良い。それから北海道開発庁と沖縄開発庁の存在と北でロシアが利権を主張し、南でアメリカが利権を主張している構図もいかにも朝鮮戦争の状況と似ていて気持ち悪いのでこれもいい加減解散すべきだろう。北朝鮮に対して制裁より送金を本音としているような政権も速やかに解党処分にすべきだ。スパイなんかやる奴はどうせ自分を発展させるアイデアを持たないのだから。人間社会で生き残る唯一の方法は創造することだという認識を共有すべきだ。老人主体で考えると社会が腐る。怠け者と努力家が同水準の生活を望むことはイカサマだと批判し、損害とその原因を相殺する風潮を作り上げるべき。現在はこれを分離してどちらも生存させようとしている、こんな事は有り得ないことだ。
指導者の役割のひとつは日和見主義に陥りがちな大衆に代わって逡巡や優柔不断や利己的な打算を打ち破って決断することであるが首相が「現状の変更を認めない」と宣言するような国には決断がない。これを愚民政治、衆愚政治というのだがこれに危機感を抱いて決断をもたらす者こそがリーダーではないか。大衆はリーダー不在の状況を歓迎してはならない。
例えば現行の内閣法は国務大臣の定数を20名以内と定めているが、少なくとも47都道府県から1人ずつ選出されるようにして2人体制で大臣職を務めてはどうか。それで相互監視が働けば公正さを保てる。
これはまだ不完全な考察だが、狩りや戦闘は相手の能力や戦術を研究し、その攻略法を考えることに意義があり、この経験を通して個体は相手の知識を「吸収」し種の進化を促すのである。地方自治体論の前提も市民が政治に参加することに意義があると謳っている。しかし科学兵器の開発や無人機による遠隔攻撃や一方的な空爆、使い捨ての戦闘員や工作員を使った戦闘はお互いに何の経験も進歩ももたらさず単に攻撃者が思い通りにならないことに勝手に苛立ち不毛な効果を追求するだけである。「勝者のない戦争」は核兵器による攻撃のみに言えることではない。自ら闘わない奴は全て無駄、自殺行為に過ぎないのだから殺してしまえばいい。相手をさせられる人が気の毒だ。人々が外国語のドラマや映画や恋愛物に求めていることは新しい言葉、私達はこれまでに掛けられたことの無い言葉を聞くことで人生の扉を開く。従って私たちは新しい言葉を生み出すことのみに頭を使うべきなのだ。無言で目的を果たそうとする人は私たちに停滞と犠牲と損害しかもたらさない。彼らは資本主義体制が社会の発展を促していた時にはもてはやされたかも知れないが、物質的な豊かさよりも精神的な充実が求められる時代には失脚してもらわなければならない。
彼らを擁護する宗教団体も一度みんな解体してしまった方がいいのではないか。金や人間に屈する者に信仰心など無いのだから。人は本物が手に入らないとレプリカを作り出す。神も御神体も神社仏閣・教会も神の空間に迎えられない人が造ったレプリカで情念や嫉妬の溜まり場に過ぎない。カルト信者が犯罪衝動や自殺衝動を抑えられなくなるのは開運グッズを握りしめて怒っている人と同じで、信じれば救われると思っているものが状況を改善してくれないと裏切られた気持ちになるが、それを神や教祖に訴えたり御神体に五寸釘を打ち付ける勇気がないからである。信じることをやめれば腹を立てなくて済むのに自分自身が開運のための言葉を生み出そうとしないでインスタントに問題を解決しようとするからその代案も他人の犠牲で解決しようと考えるのだ。そうして神をテロ組織の親玉のように考えて神を冒涜する人が救われるはずがないだろう。神は発する言葉が全て教えになるのだから武器など持たないし、障害を物理的に排除することも無い。その存在は絶対であって無でもある。神は自分が消えたって何も困らない。宗教団体が武力や権力や財力を誇示してどんな手を使っても存続しようとするのは言葉の力を信じていないからであろう。彼らは神の敵として彼らを滅ぼすものと闘っているだけ、だから言葉を封じ込めることに必死になる。神の教えは言うことを聞かない下僕の頬を張ることではないのに。武器の廃絶を訴えない者はみんな神の敵と言って過言はない。彼らは死さえ何かに利用しなければ損だと考える根っからのエコノミック・アニマルなので開運グッズごと粉砕してやらなければ改心しないし、これを育成する宗教団体を犯罪教唆、自殺教唆で処罰しなければ信仰の目的を考えることもしないだろう。
*14:38~15:00 カルト信者ご報復攻撃。12:38の移動後から13人の不審者が入れ代わり立ち代わり接近し、中には2度3度接近を試みたスパイおじいもいた。拷問を受ける勇気もないくせに。
今週は向かいのカラスが本格的に電磁波攻撃に参加を始め、
数に物を言わせて不審な玄関アクションをしつこく繰り返したし、のび犬はブレーカー3を使わないようにするとこれにリンクさせるため偽乗用車を毎日起動して僕の夕食時間に備えた。潜入がバレた暗殺者に未来は無いのに甘い組織はヘリも米軍機も死に損ないのじじい共もみんな残そうとする。ほんといい加減にしとけよ。
15:21 3度目の移動をしてワードプレスにログインするとヘリが取り付く。負け犬がしつこい。世間と戦えと言っているのに世間もまだ俺を無視しやがる。・・・日本国旗で迎えてくれた洛西ではゆったりとした時間を過ごせたのでこういう街を取り戻したいなと思ったのだがそれには不愉快を感じている人だででなくむしろ幸福を感じて生活している人がその輪を広げるために悪政と戦わなければならないのだ。彼らが意識を変えるのはいつになるか、そして何がきっかけになるのか?この問いに彼らが答えてくれれば話が進むんだけどな。テレビタレントには聞いてないので答えなくてよし。


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