まとめてつぶやき914 地球にやさしい人は良い思い出のために生き、エゴイストは名誉のために生きる

まとめてつぶやき

10:45~ 4/19 レポート作成開始。

僕は武器を持ったカルト集団の正体を暴露しているのだから状況が静観や傍観を許さないことは明らかなのだがこれを理解できる人間がこの世にはいないのか?「親」の虐待や「教師」の体罰を見逃すことは旧時代的な反応だという議論をしているのではなかったか。いつまで同じ過ちを繰り返すのか。

民主主義下では状況を作り上げる事ができれば勝ちで、孤立無援の弱者でも多勢に無勢や武力差や身分差や貧富の差を超えて平和を取り戻すことが出来る。それは最早強者や多数派だけの特権ではないのだ。こういう相対性や相互性といったルールをいい加減理解してくれ。そして暴力を諦めよ。暴力はどれだけ大規模にやろうと時間の止まった密室の出来事に過ぎず、永久に公共性を獲得する事はできない。したがって被虐者が公共の価値を提示できれば勝ちなのだ。

封建社会は一見国を丸ごと密室状態にしているように見えて実は地方分権によって成り立っている。単一の支配者が国土の隅々まで支配することは物理的に不可能だからである。このため支配者が地方分権を妥協し、地方の支配者たちも君主による支配に妥協している限り封建体制は安泰であるが、その均衡が破れるとき革命が起こる。日本の革命も地方から興った。そしてこのとき密室から出られない人は公共の価値に敵わないので伝統的な公家や大名は失脚した。これが民主主義の興りであり、時代の波とも言うべき一時的な現象と見なすべきである。

したがって名目だけ民主主義国を名乗っても公共の価値を生み出す人とそれによる状況や主導権(イニシアチブ)の変化を受け入れる国民性がなければ封建社会の弊害を強調するばかりになるだろう。支配者層のみならず、大衆もまた密室での活動に精神を蝕まれ、すでに限界を迎えていることを悟りながら封建社会の僻地にある無秩序や無政府状態に望みをかけ、社会の一員としての責任を拒否することでなおも現状に留まろうとするからである。これをモラトリアム人間という。彼らは国民の生命や財産や安全や自由を担保しないばかりか我々を豊かにもしない。それでいて自分の貧しさを恨んでいる。

どんな闘いもその目的が日常を取り戻すことにあるならばその闘い方も日常的な手段によらなければならない。(武器を使うとしても) そこで夜襲や不意打ちや遠隔攻撃など非日常的な手段に依存する人物こそ我々の日常の敵なのである。

支配者たちの考える自由や平等は人民の自由な活動を保障する「機会の平等」をベースとしており、これが貧富の差を生み出したとして二十世紀以降は社会的・経済的弱者の自由と生存を保障する「実質的平等」を重視するようになったというが、これらが欺瞞なのは前者の自由や平等の恩恵を受けるのは主に事業を興した人に限られ、後者の自由と平等も依然として政治家や金持ちが働きかけた個人や団体にしか与えられていないからである。彼らは自分と価値観を同じくする者のみを国民と称してその利益追求を保護してきたに過ぎず、そのために泡銭を欲しがる怠け者に彼らへの奉仕や投資、そして犯罪行為を教唆する一方で金にならない仕事や儲けの少ない仕事(社会や文化の基礎を担う仕事)を選択する人々は霞を食べて生きていると信じて彼らの生活をないがしろにしている。また既得権者の利益を絶対視して新規参入者に平等な機会を与えていないことも問題である。

これは科研費に対する政府の見解にも現れているが請願権に顕著で、「国会議員の紹介が必要」という制約のために多くの国民がこの権利を行使できずにリスクの伴うデモやSNSでの発信や署名活動に甘んじているにも関わらず、支配者の手駒たちは有権者でない外国人でも未成年者でも政治的中立を保つべき警察でも優先的に請願を受け付けてもらえ、右翼団体は自民党を通して、創価学会員は公明党を通して、大本信者はれいわ新撰組を通してフリーパスで国会に利己的な要望を提出している。この特権に対する平等の要求を無視しながらデモやソーシャルメディア(あるいはオリンピック)を使った政治批判を取り締まる権利はないのではないか。人には金にならない仕事や研究を選ぶ権利があるし、イカサマをしなければ生き残れない団体が優遇される道理はない。むしろそんな団体の解散を求めることは公共の福祉に基づく真っ当な請願であるのだから個人の意志で国会に議論を求める権利を与えるべきである。

憲法十六条 請願権―――損害の救済、公務員の罷免、法律・命令・規則の制定・廃止・改正などを請願する権利。

遠足へ行くのにわざと弁当を持ってこない人やサンダルを履いてくる人を我々はどこまでケアすべきか?僕はしなくていいと思う。彼がどういうつもりで遠足の準備を怠ってその補完を連帯責任に仕立てあげようと目論んだのかを問い質し、遠足をぶち壊すつもりだったと答えたら直ちに帰らせるべきだし、親切な人は前日に確認の電話をして代わりに弁当を作ろうかと提案するべきで問題を抱えたまま当日を迎えた時点でその責任を果たしていない。世の中には子供に限らず他人をわざと怒らせたり困らせたりしてチンケなナルシシズムや自己否定を強化する厄介者が多くいるようなのでいい加減彼らの心理行動に規制をかけなければならない。僕の敵のサイコパスどもは真っ向勝負で勝ち目がないので場外乱闘に持ち込んで中途半端に殴らせることで逃げ切ろうと執拗に団結して挑発行為を繰り返してくるが、母親が毎日怒っているというのももしかすると子どもはわざと怒らせているのかもしれない。その動機は老害どもと同じく現実に適応することを拒絶しているのだろう。子どもにも自殺願望がある子が少なくないと聞く。こういう連中を人生と向き合わせるのに弁当のおかずを分けてやっても何の意味もないだろう。

ミャンマーの国軍対市民も老人対若者の対立で国家の若返りをかけた戦いと見なすならば老害に武器を持たせることが間違っているのであって彼らにはセカンドライフに適応する訓練を受けさせるべきなのだ。そのための意識改革としては女性達の「出産と育児のために仕事を離れると帰る場所がない」という嘆きを容れて社員改革を行うのが良いだろう。事実、社会は彼女たちが数年間休職したところで彼女たちを置き去りにするほど進歩してはいない。むしろ彼女達が子育てを通して得た視点やアイデアを会社は欲しているはずだ。

とすれば女性が一時的に仕事を離れることは例外的な行為ではなく、むしろ男性社員の方がハイブリッドな能力を獲得するべく休職またはトレード期間を設けるべきで母親は有給休暇か年金暮らしの扱いを受けるべきである。産みの苦しみを経て第二の人生に移行するなんて理想的なプロセスじゃないか!これを使わない手はない。

・・・父親も育児を通して確かに心理的変化が起こっていると思うが、現状部下を甘やかし、寛容という名の問題の先送りや事なかれ主義など牙を抜かれた状態にしか作用していないのでこれを発展に結び付けなければならないだろう。

下積み時代や貧困、差別、孤独との戦い、それに家出や駆け落ちなども真剣に真面目に取り組んだことだけが良い思い出として記憶される。良い人生や正しい生き方とは良い思い出を積み重ねる生き方であるべきで、ただ楽しいだけの毎日や欲望まみれの仕事は喉元を過ぎれば何も残らない。支配者は後者を保護するから無限の権利拡大が必要になるわけで前者は「良い思い出を作る」という制約によって自由が抑制されると同時に自分を励ましてくれる。会社も「良い仕事をする」というスローガンひとつで随分空気が変わるのではないかと思う。

他人に対して卑怯なことをする人は自分に対してもフェアではなく、他人を怒らせてばかりいる人は自分のことも怒らせてばかりいる。ストレスや良心の呵責を酒やタバコやギャンブルなどで紛らせる行為も肉体からすれば卑怯な行為である。こういう人は精神と肉体を別物と考え、脳から暴力を受けている、責められていると感じるが故に暴力を肯定し、赤の他人への八つ当たりのために武器を取るという火に油を注ぐ行為に走ってしまうのである。そして精神と肉体が乖離しており、脳が肉体に属するが故に他者の意見や考えや注意にも異常な拒否反応を示す。しかし彼は不安や焦りから解放されたければ自分への敗北を認めて和解を果たし、自分に対してフェアになるべきなのであって武器と一体化しても何の解決にもならないし、肉体への抵抗のために強くなりたいと願うのは危険である。他人を脅し、恨み、屈服させることも同様だ。あなたこそが肉体からの脅しに屈し、親切な他者の忠告に耳を傾けるべきなのだ。私たちの体は健康を害し、命を縮める行動に対しストレスや痛みや不安や醜形を与えて諌める。それは脳があなたの行動を生存戦略として間違っていると主張しているのである。最低でも「責めていいのは悪い人だけ」という原則くらい守るべきだろう。

補足しておくと、ローマ・クラブ(科学者や経済学者で構成された研究組織)は「発展途上国が先進国と同じレベルの生活水準を目指して経済活動を行えば生態系にかかる負担はいっそう増え、環境破壊に拍車がかかる」と主張して発展途上国の反感を買っているが、先進国の怠け者やならず者に分不相応な暮らしをさせている方が遥かに現実的な環境負荷や社会の負担そして発展途上国の人々への負担は大きい。彼らが享受する豊かさは彼ら自身の努力や向上心の結果ではなくそこに何の思い出もなく、したがってさらなる成長を生み出さないからだ。それどころかゲスは社会や努力家を逆恨みし、見栄と劣等感と箔付けのために無限に浪費して国内の堅実な人々と途上国の働き者の取り分まで奪ってしまう。

平等な配分を考える際に身内を除外するのは偏った議論(名を忘れた)である。例えば政府、ポリ公、マスコミ、軍人は大衆に媚びながら反対者だけ政敵として圧力をかけるが、彼らの真の敵は自分自身であり、良心をもたらす全ての人が敵であるのに彼らの抵抗に正当性がない故に多勢を相手にできないので表面化した反対分子だけを虱潰しにして大衆には反動形成でやり過ごしているのである。つまり彼らは世間との戦いから逃げている(世論を操作している)時点で自分たちの政策または計画が間違っていることを認めているのであり、不毛な努力、不毛な投資なのである。これは政治批判者にも言えること、彼らが悪政を続けるのは大衆が暴力の矛先になることを嫌って彼らの横暴と暴力の使用を黙認しているせいであるのだから政府批判者は当然政府とその支持者団体と大衆を同時に非難しなければならないし、そのような議論を組み立てなければ本物じゃない。したがってローマ・クラブの主張も欺瞞である。世の中には政治学者や経済学者、また各種の評論家など様々な論客がいるが彼らもまた自己の食い扶持の心配ばかりしていないで進化しなければならない。

4/13 水曜日 ブログ更新後

13:16 ポリ公がバイク2台と軽パトで挑発し、信号無視して走り去った。いちいち反社会的行為をしなきゃ気が済まない。お前は同じ信号無視の車を執拗に追いかけて事故を起こさせているくせに、自分は信号無視で逃げ切れると思っている。サイコパスめ。

14:38~:46~:51~:53~:57 鴨川の河川敷を北上するとヘリが付いてきた。いつもここに取り付いて河川敷に埋め込んだ人工地震装置を起動している。

16:11 ヘリとポリ公のバイクがまだ付いてくる。窓際族。署内でも厄介者で誰も関わりたくないのだろう。その八つ当たりを俺にしている。同僚に構ってくれと、仕事をくれと言う勇気がない。

16:51~:56~:57~:58~17:29 帰宅して自室で調べたことを清書しているとトラップレーザーとのび家の1階からこちらを狙うレーザーの出力を上げて気絶させてきた。

17:31 目覚めると気絶中に移動した偽軽自動車を挑発的に戻すのび太。

18:31 夕飯の準備をして鍋を火にかけるとガレージのステーションワゴンを起動、ガレージ内に入れて鍋に電磁波攻撃。昼食に炊飯の準備をするとのび犬が偽自転車をガレージから戻して米に電磁波攻撃するのと合わせてサイコパス兄弟(ニート)の日課である。

20:10~21:27~23:39 夜もテレビを見ている時に北1でまたてんかん攻撃。こんな事をしても何の反撃にもなってないし、世間の評価も上がらないと教えてやっているのに聞きやしない。マグネットシートでガードされてから平均出力を上げて一層ムキになって撃ってくる。お前が勝ち目を積み重ねてこなかったんだろ。人のせいにするな!

4/14

8:59 昨日別のターゲットに向けていた偽軽自動車のレーザーをこちらに戻してブレーカーとリンクさせるべくのび犬がガレージから出て偽軽自動車を起動、バックでガレージへ移動する。ガレージのステーションワゴンも同時に起動。ためにブレーカーを入れられない。

9:20 仕方なく股間にロックオンしたのを切ろうとトイレに行くと偽軽自動車を定位置に戻し、スマホにロックオンする。玄関リンクなし。

9:34 ブレーカー3を入れると2分後にステーションワゴンを再起動。

10:41~11:12 スマホのロックオンを解除し、ブレーカーを入れるとまたのび犬が偽軽自動車を起動。ブレーカーを切る。

11:33~12:25 ブレーカーを入れると秒でまた偽軽自動車を起動、電波の範囲内に停車。そして炊飯の準備をするとまた西から偽軽自動車を戻す。

16:00~:55 調べ物をしに出かけて帰るとのび犬が偽軽自動車のそばを不審にうろついており、ガレージから入る。

17:49 ブレーカーを入れるとのび犬がガレージから出て偽軽自動車に乗り込む。しかし風呂に入るためにブレーカー3を犠牲にすると風呂上がりに合わせて表のBMWを起動してブレーカーリンクをする。(北1トラップ担当)

高々夜中にヒステリーを起こして代理気絶をするために10時間あまりも隣家のブレーカーに取り付くサイコパス。原点に帰れよ、お前らしか悪いことをしていないだろう。こいつら不文律は覆され、彼らの敗北と逮捕と立ち退きは確定しているのに毎日たらればで朝から晩まで言い訳している。一日24時間のうちこいつらが自分のために使っているのは1時間に満たないのではないか?詐欺だろう。24時間生きることができる者にのみ生きる権利があるのではないのか。それは動物でも魚でも病人でも障害者でも同じだ。詐欺師の浪費と権利要求が環境破壊と貧困と戦争の原因であることは疑いようがない。何故毎日殺人事件を起こし、そのニュースを流し、わざわざ再現VTRまで作って流しながらその矛先を悪党に向けることを呼び掛けることくらいができないのか。世の中に殺人の方法なんていくらでもあるのに自然に逆らった者の殺し方だけないなんて有り得ない。殺意の矛先を正せば世界が上手く回って感情的に人を殺したり罰したりした人に「本当にそこまでしなければならなかったのか?」と問うことが出来るようになる。これは人類にとって大きな進歩だろう。悪党の殺人や口封じを許している限り社会は殺人や刑罰に関する教育を子どもやセカンドニートに受けさせることができずに来たが、いい加減死から目を背けるのをやめる時だ。

 ・・・実際に密室での監禁状態・拷問状態から未来を創り出している人間を見ればその場しのぎのノイローゼ野郎共に未来がないことくらい分かるだろう。いい歳をして感情論しか扱えない人は人生に対する自己評価も感情論でしかないのだ。―――お前の人生は闘病生活か。しかも保険金狙いの超長期仮病入院。退院する気が無いなら治療を拒否しろよ。シャバに帰る道の無い者に希望はない。保護動物でも野生に帰るためのトレーニングをメインに保護生活を送っているのにモラルリスク病院は仮病野郎をシャバに返す訓練を一切しない。そんな病院は潰してしまえ。テロリスト養成所め!闘病しないからノイローゼになるんだ。

4/16,17,18

4月に入ってから向かいのカラスらの出入りがないなと思っていたら3月で解約したらしい。発赤攻撃でも食らって逃げたのかな。(なぜ闘わない?)

しかし大家はなぜ突然解約したのかを調査することなく次の獲物の募集をかけ、早くも2組か3組の入居希望者を連れてきた。家賃が異常に安いのだろうか?とにかく大家がアリジゴクのポン引きであることは間違いない。プライバシーの侵害やテレビ、スマホ、パソコンの電磁波盗聴、電磁波レーザーによる拷問などを受けることを事前に説明する義務があるはずだがしていないのだろう。僕に関するデマを流すくらいだ。こいつらを潰さない限り被害の連鎖は止まらない、しかしこれは断じて構造的暴力では無い。

4/18

23:32~0:19 てんかん攻撃。

2:06 トイレをして寝室へ行くと米パウロが再チャージのために低空飛行をして唸る。なぜお前が軍人であるために市民が平和を諦めなければならないのか?!だからコロシアムを造れと言ってるだろう。奴隷は体を張って見世物で稼ぎやがれ!戦闘から逃げるな!

4/19

6:07 結婚式の夢を見始めると嫉妬して脱水攻撃を仕掛ける偽軍人。そして鎖をつけてトイレに連行するかのようにレーザーで追ってくる。脱走するともちろん4本のロックオンレーザーの出力を上げる。それでも負けると再装填のために唸る。負け犬が。本当に殺してやりたい。

6:33~:52~7:19 岡本生協がスマホと後頭部にロックオン行動をして2時間睡眠妨害。ウツボと共謀。希望もないのにわざわざ起きなくていいのに。ノイローゼで眠れないんだ。それでのび太や西側のシャッター付き家の金馬とで密室を作って拷問を仕掛けてくる。

9:56 出かける直前、戦闘機が取り付き密室に閉じこめる。独りでそこに居ると気が狂うから最適なパートナーである敵を連れ込むんだ。そこでは仲間も仲間と言えなくなるからな。

10:46~14:14 精米所のスペースでレポート作成を開始すると9台の車が来て標準作業時間である6分間停車して去ったが、2台ほど2分で去った者もあった。とはいえ本命は12:01に接近した2機の戦闘機と13:20に対岸を通り過ぎる時に股間をムズムズさせて行った2台の白のハイエースであり14:08のヘリであろう。14:14 肌色(通り名を忘れた)の軽自動車が来たタイミングでヘリが脱水攻撃を仕掛け、マグネットシートで相殺した。(工作員を投入し尽くしたために移動させたかったのだろう) 自民党は大衆のギャンブル依存症を懸念しながら手下のサイコパス化を進めるのか?

しかし逃げながら負けを認めないなどという矛盾した状況が成立するはずはないのだから諦めるしかないと悟るべきだ。自殺用の武器を握りしめていつまでごねているのか?気持ち悪い。お前らが死ぬ状況は既に整っているんだよ。お前は地縛霊だと教えてやっているだろう。世界は状況が支配してんだ。僕はかつて「言葉が世界を作る」とも言った。勘違いすんな、お前らが作れるのは密室であって状況じゃない。状況を作り上げたのは俺だ。滅びよ。

4/20

6:01~:07~:09 密室の偽軍人がまた6時にたたき起こし、拷問をする。自分に向けろ!

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