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10:19,:23 京都工学院高等学校につながる坂道に入るとヘリが取り付きスマホカバンにロックオン。入口付近の家には例によって白のハイエース(盗撮目的の偽乗用車)が放置されている。
10:33,:40,:43,:48 米パウロは僕の体にロックオンしながらついてくる。(久しぶりなので迷う)
10:48 レポート作成開始。
10:48 米パウロ旋回開始。11111111111 学校のすぐ側でこれ。
11:01 戦闘機が合流。111111
11:36 ネットをつなごうとすると圏外で繋がらないのに秒で(学校に取り付いている)ヘリがやってくる。
12:19~:24~ 足しびれを意識するとヘリが接近&周回。痺れを切らしたのは奴の方、それを転射して自分の症状に共感させようとしているだけ。111
13:13~:18~:31~14:49~ 脱水攻撃のアイドリング。書くと出力をあげる。空からコソコソ人のスマホを覗いてクレームで一日をやり過ごす。侮辱罪の対象を自分にしろ。アドバンテージは人を密室に閉じ込めるので必敗の元である。
13:35 ヘリが再装填に出てくる。強すぎる武器は恐怖を生むが、その影響を最も受けるのは最もその効果を知っている所有者自身である。拝金主義者というのも実は金の力を最も恐れる人でしかない。恐れるが故に他者に使わせまいと必死でかき集めるのだ。争いはこうして生まれる。しかし彼の恐怖は相手にはいわれの無いことだ。日常生活を脅威とかアドバンテージと言われてもどうしようもないだろう。フェアになるだけで負けるなら潔く負けを認めろよ、邪魔くさい。お前なんか眼中に無いんだよ。
14:56 作業を中断すると偽軍人が数字を言い訳に尾行再開を示唆する。ノイローゼ野郎はとにかく間が怖い。自分の間と向き合えない。
17:55,:59,18:06 帰宅すると凪の状態からシャッターマンと戦闘機と米パウロが仕掛けてくる。
18:42~:58 テレビを付けるとのび犬がガレージから出て偽軽自動車を起動、ブレーカーリンクを試みる。それをかわしてブレーカーを落とし、再び入れると車を戻す。それから玄関リンクをし、19:12 また偽軽自動車を再起動する。ブレーカーを落としてかわす。
22:12~:32,23:00~:30 てんかん攻撃。→23:50~0:03~:09~ しつこい脱水攻撃。一日分のクレームを取り返すように2時間取り付く。
カルト信者共はやはり「清濁併せ呑む」を理解できないようでノイローゼの症状を転射することに終始した。(朝のタイムカード詐欺→クレーム→退社時刻のタイムカード詐欺→クレーム) テレビマンも創価特集で久しぶりにイオンを紹介。創価サウンドのモノマネ特番はキモすぎて暗すぎた。他に芸能人夫婦の愚痴を紹介して煙幕を張ってきたが、あれを観た夫婦が小言を控えるはずもなく、むしろ不和を促しただけであろうし、僕はサイコパス共も主婦に袋叩きにされれば2度はないなとむしろ希望を見出した。
彼らはノイローゼと不和と浪費しかもたらせない。その根源を恐怖と推定するなら恐怖の語源的意味は「何かしらの切迫感により心に穴が空いたような感じがすること」すなわち想定外の出来事に遭遇して頭が真っ白になり無防備であることの不安に怯えることである。お化けが怖い人は普段から死を想定せず、したがって生を意識して生きていない故に死を突きつけるものを恐れる。「死者は部外者」という意識があれば遭遇した先を考えるはずで準備や心構えがあれば人は何に遭遇しても恐怖に支配されたりしないはずである。
これを踏まえればサイコパスが一方的な攻撃を好むのは2対1の状況を想定していないからであり、彼の本当に敵はノイローゼをもたらす彼の脳であることが分かる。因みに彼らは僕が敵の1人と駆け引きをしてやり込めようとすると必ず援護に出てきて水を差す。これはノイローゼそのものを克服されるのを恐れるためで彼らは精神病に翻弄されて暴れながらこれに依存し、精神病を収入源とさえ考えている。言い換えれば正気になって社会人として生きる準備をしていない故に病気であり続けようとしている。
そんな異常者や反社会的勢力や暴力警官を怖れる人々もまた社会人の自覚や責任や社会貢献に対する意識が乏しい故に反社会性を突き付けられると恐縮してしまう。(=アドバンテージへの憧れ) しかもそれが追放される恐怖として認識されないのは社会に彼らを追放する習慣がないせいである。だから彼らを追放しようとすると世間の人々も一緒に追放されると錯覚(共感)して抵抗する。特に公安の卑怯な手口を肯定する人は正義と同時に敵の認識も間違えている。
(挿入)ここで先に「恐慌」について考察しておく。恐慌は景気循環の最終段階で売上が減少し、価格が下がり、企業倒産が続出し、労働者が大量解雇されてこれらの影響でさらに売上が減少することである。そして資本主義経済ではこれが40ヶ月の周期で訪れるという。
しかし周期的に訪れると分かっていることをなぜ大袈裟に騒いで恐慌を引き起こす必要ががあるのか?株価に至っては変動為替制度を導入している以上上がる時もあれば下がる時もあるのが自然なことなのに大株主や大企業はいちいち損失を取り戻そうと従業員や非上場企業に弁償を求めて社会全体に彼らの損失以上の損害(倒産、失業、破産)をもたらす。
しかも在庫循環といって増えすぎた在庫を減らすためにコスト削減、人員削減を行い、適正水準に戻れば景気回復運動と称して人手不足と在庫不足を理由に物価を引き上げる。物価だけ上がって生産量が上がらないとインフレを起こすが、インフレは株価を上げるので株屋には喜ばしいことらしい。結局不景気でも好景気でも損をするのは消費者と労働者だけだ。銀行も大企業の業績や株価に影響されてわざわざ中小企業に災いを飛び火させて倒産に追い込む。テレビで盛んに激安店やデカ盛り点を紹介しているのも在庫整理を促しているのかもしれない。社員より在庫が大事。必要な時に必要な数だけ雇い直せばいいという経営者の考え方は労働者の人生を全く無視した奴隷制の考え方である。
そもそも「金融」とは資金が余っているところから足りないところへ資金を融通するという意味で余剰の金が目減りしたくらいで大騒ぎする必要はなく、しかもそれが決まった周期で起こると分かっているなら資本家も大株主も銀行家もそういうものだと準備して減収・減産に慣れる訓練をするべきではないか。SNS依存と同じではないか。少なくとも株の問題は株式会社と株主で対処して中小企業を守るべきだ。大企業が潰れたってそこの社員が中小企業に流れることで会社の発展に繋がり、結果として社会や地方の活性化に繋がる可能性があるのだから、それも周期運動がなせる恩恵と考えれば有難いとか面白いと思うべきだ。
悪が滅ぶのも周期運動のひとつ。恋愛関係にも芸事にも周期がある。これにいちいち動揺して縁を絶っていては何も成し遂げることができない。職人でも噺家でもアスリートでも占い師もとにかく10年やれと言うのはそういう事で「風が吹けば桶屋が儲かる」というように機会と捉えて大成するには準備してきた何かが必要で、幸運な時だから何でも出来るという訳では無い。これまでやってきた事に光が当たる時期が来るだけ。何の準備もしていなければ好景気に転職を繰り返す人もある。そこで「なんで俺だけ・・・」と世の中を逆恨みしてもお門違いというものだ。周期運動に敵などいない。金でも寿命でも余剰を持つと人はそれを餌にして名誉を釣り上げようとするのかむしろそれに執着してこじらせる。活用できないから余らせているのになぜ未練を持つ?それが自分のものだと主張したければ活用して見せろ、さもなければ傍迷惑だからさっさと手放せ。反対される準備をしていない人に抵抗する権利はない。周期運動に備えていない人が自然を克服しようと人工的に風を相殺したりあるいは利己的な目的で風を造り出して人々を苦しめるなら家族やパートナー、部下、そして世界中の人々は断固としてこれを非難し阻止するべきである。人の縁を軽視してはならない、人が仕事を決めることはそんなに単純なことじゃない。
ここで子どもの反抗に対する考察を修正しておく。
こどもが部屋を散らかしたり服をあえて汚すような行動をとるのは片付けや洗濯の概念がないからで大人でも洗濯物を散らかす人や片付けが出来ない人はいる。また彼らの段取りを無視した行動にいちいち腹を立てて怒る妻もまた未来という概念を欠いている。彼女はつまらない仕事、実力より劣る仕事に煩わされること、2度手間をさせられることで馬鹿にされていると感じているからである。毎日をそのような仕事に支配されている彼女の世界観は漂白された無地の世界であり、現代人は無地のキャンバスに好きなものと嫌いなものを配置して世界を構築する。それは他者から見れば頭だけで造った世界、自己不在の世界である。
―――そう考えると子どもが母親をあえて怒らせるような行動をとるのは母親の見せる世界の無地の部分に注目して彼女の人格を引き出そうと揺さぶりをかけているのかもしれない。子どもが床や壁に絵を描くのはイメージの縮尺や構図の設定ができないため。あるいは後で見直すことを想定していないため。自己不在の人は他者のこうした人格の表出を怖れ、これを押さえつけようと人格攻撃を繰り返す。子どももその場の思いつきや感情に翻弄されているのでまだ未来思考は発達段階であるが未来は物の配置や交換によって成り立つものではないことを知っているだけマシである。大人は子どもから人生観を否定される準備をしておかなければならない。
もう一つ考えたのは女性の強い体臭は男をメス化するのではないかという事。浮気はオスであろうとする男の抵抗で、母親が女(のフェロモン)を出すと女の子が女性であることを否定したり、ぷち家出をしたり、性体験が低年齢化したりする?女子の体臭がみんな似通っていることも気になる。・・・雑魚担当から解放されてこういうのを考えたいねえ。夫婦喧嘩が羨ましいよ。ぼくも普通の喧嘩がしたい。
さらに追加)「これが私」を強調しすぎる女性は明らかに自分を過小評価している。家族や恋人の人選が悪い人にこの傾向が高いが、女性には過程を否定できないという弱点があるのでかごの鳥になって強がるしかないようだ。ゴールから逆算してプロセスを埋めていくやり方は合理的で間違いがないように見えるかもしれないが、ゴールが天井になってパズルが合わなくなることが起こりやすい。そんな時には「終わりよければすべてよし」の発想に切り替えられると想像を超えられるのだが女子は誰かに導いてもらわないと壁を超えられない。
男女の戦略を売れない雑誌で例えるなら男は売れない雑誌をおまけを付けて売ろうとする。雑誌の価値や自社のイメージよりもとにかく業績を上げることを第一に考える。
対して女性は愚直に自社らしさを発信し続ける。女性にとって重要なのは自分がどこに所属し、誰の所有物であるかという事だから。女性は生まれつき社会性や共感性が高いというのはガセで不遇の時には大衆迎合をやらず「これが私」と居直ることが多い。
世渡り上手な人は不遇な時にも客のニーズを第一に考え、それが世間の正答とされているが、僕は自分の能力を開発しアピールすることを続けてきた。そして客の気分次第という舞台はみんなを不遇にしているという結論を得た。これを打開するには誰が変わるべきか?僕や幼児は容赦なく親や世間にこれを問う。私たちの発達に関わる問題だから。私たちを怒鳴って押さえつけてこれ解決しますか?自分が作った世界で病んでちゃ世話ないでしょう。
自分らしさとは言い換えれば「どうやら私は〇〇らしい」という事。それは行動の統計から導き出される評価であって何をどれだけ持っているとか何者であるかは関係がない。当然武装を強化しても仲間を増やしても本人が行動を変えない限り評価は変わらない。僕にとって日本警察と在日米軍はどこまで行ってもサイコパス、テロ組織、卑怯者、市民の法的武装を剥奪する反社会的勢力でしかない。反抗や脅迫はお門違い。
他の修正点はにんじん朝食について。これは酷い飛蚊症を生じたので中止した。またナッツ生活もバターピーナッツは体の酸化を促すのでミックスナッツは意外と落とし穴である。さらに僕の場合オートミールは煮る過程で大量の水分を含ませるせいか食べると下痢になるので習慣的には食べられない。しかし食品メーカーはこれを見てオートミール製品の開発を進めている。どういうつもりだ?
あとはプーチン大統領が語った「ネオナチ」がアビコ連隊(元義勇兵)を指すらしいという事だがこれはネオコンとは別の団体があると考えるだけで良いだろう。
ニュースでマルチスポーツを経験すると怪我をしにくくなると言っていた。体の動きが固定されないからだろうね。仕事も同じで同じ頭の使い方ばかりしていると怪我や鬱やパフォーマンスの低下に繋がりやすい。
仲間になろうとする人は相手の力量を尊重して尻込みしたりするのに敵にはそうした配慮が一切ない。相手の力量を推し量れない人は万人にとって敵になりうる可能性をもっているということ。悪気がなくても邪魔になり、忙しそうにしている人を見るともっと邪魔したくなる。こういう人は共同生活の準備をしていないのだ。
正論は努力義務を考えるための確認作業であって議論の相手ではない。これに挑む人は努力義務を果たすつもりがないのだ。
勉強嫌いな人は情報を整理して覚えるため、または活用するのに役立つ資料作りをしない、またはその根気がないのであろう。
学校というのは「今のあなたのレベルならこれだけ知っていればよい」という範囲で学べるから快適に学べるが、社会に出ると直面した問題に応じて初級から最上級の知識を総動員して事に当たらなければならない(と思っている)ところに難しさがある。個人の場合は特にそうでどこかの団体に属することでまた免除(モラトリアム)を受けられるようになる。
―――言い換えれば、だからこそ団体が個人に敵うわけがないのだ。
5/2 月曜日
7:23,:24,:48 トイレに起きるとサイコパス共が自分たちのぐちゃぐちゃの頭の中を再現しようとタイムカード詐欺を開始する。のび、米パウロ、のび、生協。
7:54 ケムトレイル戦闘機、のび子、マシュマロ、ウツボ、ステーションワゴン。
8:00~ のび子、米パウロ、ウツボ、マスオ、のびチャリ。
8:07~:17 米パウロと戦闘機が3回ずつ旋回。
8:29 起床するとベッドにロックオンしたレーザーを回収するべく米パウロとウツボが再ロックオン行動。まで1時間のタイムカード詐欺。ここから朝食、仕事、昼食、そして移動にクレームをつけ、避けない限りこめかみ撃ちを続ける。とにかくイライラさせてノイローゼを再現しようと試みる。ネットクレーマーもこいつらの団体が組織的に行っていることは間違いない。相手は自分の病気、自己完結行動。ただの精神病患者の一日に付き合わされている。俺はスクリーンか何かか?こんなヤツらに生活費を出すやつも頭がおかしい。金を持て余してノイローゼになっているのだ。
10:18,:54,11:06,:31、15:37~:42 のび犬が食料配達員からのバイオテロで2日ほどダウンしたのをきっかけにのび子が張り切って出てきて「わざと咳」を繰り返している。ウイルスをまき散らしているのか?ミュンヒハウゼン症候群だ。
11:31~:38 仕掛け人の老婆が照準チェンジにでてきたウツボとのび子を捉えて話し込むが、机を移動すると1分も経たずに解散してポーチに入った。とにかくレーザーがズレるのが気に入らない。病気丸出し、治す気なし。なぜ人に症状を転射するだけで満足しているのか、医者へいけよキモイねぇ。
奴らはもう一つ「ゴメンナサイ」レーザーというのを撃ってくるが、彼らの頭の中でそれを連呼しているのは彼ら自身である。彼らはその言葉で情状酌量を引き出して凶行と両立できる程度の簡単な課題を出させることで被害者にwithサイコパスを受け入れさせることが狙いなのだ。僕がまだその程度の企みを見抜けないと侮っている。しかし同類に嫌がられる病気をなぜ正反対の人間に押し付ける?俺はお前らが俺に関わり続けようとする全ての試みを拒絶する。解放以外の反省を認めない。
・・・夕方のタイムカード詐欺はこれを指摘してからなりを潜めたので4月29日のもの
15:55~ のび犬玄関から出てガレージの放置BMWを再起動、ウツボ、米パウロがリンク。
16:19,:24 小移動にマシュマロ、戦闘機が対応。
16:44 のびが偽乗用車をガレージに戻し、玄関側のスマホをを追って玄関へ。
16:51 ステーションワゴンがさらにスマホをおう。
16:57 のびがまたガレージから出てガレージの偽乗用車に乗り込み、のび子とウツボがリンク行動。→のび犬が玄関に回り玄関レーザーとリンク。こいつはブレーカーリンクも目論んで無駄に偽乗用車を待機場所へ移動する。
17:21~:33 のびがまだレーザーをいじっている。そして偽軽自動車をきどう。のび子がガレージのシャッターを閉めて軽に乗り込む。→18:39 夕食の準備を終えテレビをセッティングしたのを見て戻す。まで1時間半の詐欺時間。何が目的で生きているのかさっぱりわからん。
因みに大和ハウスのトラックの出入りはブログ更新後2日間はぱったり止んだが、金曜に再開した。
5/1
19:11 夕食を十分に帯電させられなかったと不満を抱いて歯に直接レーザーを当てて歯痛を起こす。ノイローゼと歯痛がお前は心臓病なのだ。
22:15~:54 マシュマロが西からてんかん攻撃。何故家の中でこんな時間まで気を張ってなきゃならない?!俺の動きを止めたってお前らに追いつく手段がなければ意味無いだろう。諦めろよ。お前らの同志の指名手配犯だって捕まってほっとしたというコメントを残してるだろう。聞けよ。一日中ノイローゼのことしか考えてないんじゃ袋のネズミだろう。
5/3
この日は帰りに藤森神社の縁日を覗いてきた。近所の子供たちが自転車で乗りつけてたくさん来ていたが、賑わっていたと言えないのは汚い大人の密度、圧力が勝っていたことと金がなければ楽しめない場所だからであろう。奉納相撲か老若男女が踊れる簡単なな振り付けのダンスや盆踊りでもやればよかったと思った。インストラクターが前で延々踊り続けて来場者は好きに参加するという形式で。笛や太鼓を生演奏にして希望者に演奏を教えるという企画を入れても良い。四条通りの雑踏も無駄に人が流れるに終わっているのは主催者が金を使わせることにこだわっているからであろう。その成功も売上で評価するから参加者や市民の高揚や満足や誇りが高まらない。街中で恐竜展でもやった方が盛り上がるだろう。(お台場のガンダムは滑りまくっているけどな)僕なんかはどうにかしてこの街のシラケた空気や擦れた感じを払拭したいと思うし、着物で出歩くことを売りにするなら企業も覚悟を決めて雰囲気を台無しにする車の規制をやるべきだ。あるいは車体を街に溶け込むデザインにするとか。伏見稲荷神社前の道路は車が多すぎる。あの道を歩行者天国にしたら良い雰囲気を出せるのに、ドライバーはなぜ素直に国道を走らない?車のアドバンテージを使いこなせないなら捨てればいい。


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