まとめてつぶやき925 ヴァーチャル依存症を克服してダメ男ホイホイから脱却しましょう

まとめてつぶやき

10:32~ ポイントに着くといつもの様に墨パウロが旋回を開始する。北西から南西をうろつく。11111→11:23 戦闘機が来ると北西へ移動。11111

10:56 ヘリが合流。南西から北東へ。

11:05 南西から戦闘機も合流。いつも同じ展開。つまらない奴。

11:07 ケムトレイル戦闘機が南西から合流。1

11:59,12:01, 南西にヘリ、足裏痺れレーザー開始、立ち上がると立ちくらみレーザーを強化。これは家では熱中症レーザーとして作用する。

13:13~ こめかみ撃ち開始。

13:33~ レポートを書き上げると脱水攻撃を追加。トラックが近くに止まっているものと推測。移動する。

13:44,:51 移動すると墨パウロが付いてくる。

13:47 トライアングルの西限を越えると戦闘機が唸る。

13:54,:55 第二ポイントに着くとヘリが南東から北東へ、戦闘機が北西から北東へ。敗けを認めろというのが分からない。

13:58 ヘリが北東から南西へ。墨パウロが南から北へ。

14:06~:11 ヘリがまだしつこく取り付き、こめかみ撃ち。テロリスト。

14:11~ ヘリが東に去ると北西から戦闘機が出る。

7/6

12:53 レポートの加筆を開始。

12:53~ 例によって墨パウロが旋回しながら仲間を呼ぶ。111111

13:13~ 足裏しびれレーザー開始。(=十字の座標指定完了)

13:26 明らかな水路沿いの歩道にパチンコ野郎が赤色灯を回しながら入ってくる。その直前に救急車が暴走。そして戦闘機は心臓撃ちレーザーの出力を上げる。

13:31 移動すると戦闘機が種明かしに出てくる。

14:05 第二ポイントに着くとまた墨パウロが座標指定を開始。11

14:18 戦闘機が合流。

15:14 ゾロ目に合わせてケムトレイル戦闘機が合流。電磁波攻撃が始まるぞ。→10分を計ってリターン。

15:21 ヘリが釘打ち行動。右足の裏がしびれ出す。

16:21 ケムトレイル戦闘機がまだ遊んでいる。足裏しびれレーザー継続中。呼吸も早く浅くなっている。

『邪馬壹国の歴史学』古田史学の会編 ミネルヴァ書房

この本はこれぞ研究書という感じで何度も凄いなと唸りました。同時に日本の歴史には敵が多く、有力者が自説を守りたい、裸の王様でいたいがためにここまで反証や物的証拠に対して頑なになるものかと思い、そこには何らかの人間の生態が働いているのではないかと思えてきました。

 思い返せば僕が感心させられる情報や有難いと思う情報はいつでも僕と関わりのない人からもたらされました。そして関係してくる人は大抵僕の主張を否定し邪魔をしてきます。古代ギリシアやローマの哲学者も恐妻に悩まされ、結婚なんかしない方がいいと説く人がいたり、現代でもダメ男に何度も悩まされる女子がいることを考えるとそこに宿命めいたものを感じざるを得ません。僕もまた僕と交わることの無い誰かを感心させるために、よく言えば導くために生きているのではないか。そしてスターが孤独になるのは彼らの私生活の何気ない行動さえ人々の関心の対象になるからではないか、そんな気がしてくるのです。

 一方で人間社会には人に迷惑をかけることを生きがいにしているとしか思えないダメ男も数多くいます。そして義理人情に厚い人は迷惑な人としか出会えず、結ばれず、人間関係で楽がしたい人は迷惑をかけるのに都合がいい人としか出会わない。詐欺に逢いやすい人というのは実は相手に人間関係で損をさせてやりたいという悪意があって近づき、その競合に負けた結果なのかもしれません。そうして損をしないために迷惑な人同士で不干渉協定を結び、ネズミ講を組織していくのです。日本人は争いを好まないのではなくやはり悪意に鈍感なのです。女性がイケメンの評判を下げるのも束縛などによって相手を心理的にコントロールしたい、独占したい願望(悪意)を持って近づき、それに失敗して距離を置かれた、警戒されたことに対し恨み言を言っている可能性があります。

 彼女たちのお手本はかかあ天下を確立した母親かも知れませんし、そのお手本である主従関係や男尊女卑の社会風潮などでしょう。右翼団体やカルト信者などは盲目的に主人の思想や命令に従って迷惑をかけられ続けているのに主人や団体を否定する人や洗脳から解放してやろうとする人を逆恨みします。女性が浮気を許せないのは契約違反だからです。彼女たちにとって理想は健やかなる時も病める時も二人の問題と正面から向き合って対処し、お互い様の関係を維持するよう努めることですが、最悪でも自分にだけ迷惑をかけるべきと考えているのだと思います。感謝を忘れ、合理化を進めたカップルは事務的、形式的になりやすく契約的関係を地で行くようになりますから逆にわずかな迷惑も許せなくなります。

ダメ男やDV男に悩まされ、チャラ男に遊ばれるのは前者ですが、彼女たちはへつらい屋やカルト信者と同じくギャンブル依存症に分類されるのだと思います。権力者も詐欺師もダメ男も絶対に更生しないという意味ではパチンコや宝くじのように当たらないことを前提としているのに彼らはいつか当たる、いつか立ち直ってくれる、私なら彼を立ち直らせることが出来ると信じて金と情熱を投入し続けてしまうのです。僕ならそんな最低野郎から配当をもらいたいなんて思いません。全財産を没収して騙された人達に総払いさせてやりたいと考えます。この差は自尊心の高さにあります。自尊心の低い家庭で育つと私がしっかりしなければとの思いから相対的に自分を完成された人間と思い込んでしまい、それを証明しやり遂げるためにダメ男とばかり付き合うことになるのです。しかし結果を考慮せずただポケットに玉を入れ続けていればいいと信じて同じ過ちを繰り返すのはパチンコ依存症と同じで自尊感情が低いに決まっています。

 ・・・このようにダメ男ホイホイには自分も相手に損をさせてやりたい、有利な立場に立ちたいという悪意があるタイプと人間的な成長のため、徳を積むためにダメ男を利用するタイプの二種類あります。ポジティブな人すなわち迷惑に潰されない人は対応力が高いので受け身(オープン)になりがちで他者との関係性の中から生きがいを見つけようとしてダメ男に付け込まれやすい傾向があるようです。ただし日本のように社会と人間関係が健全でない国ではその戦略は不利です。迷惑な人ほど他者からの影響に対する耐性が低く、かつ彼らの親玉である権力者が保護によってより弱く育つよう仕向けている上に更生を促す運動に対して企業やマスコミを総動員して圧力をかけるので徒に苦行を続けることになったりパートナーと別れを繰り返すことになりやすい。しかも彼らは迷惑な人との棲み分けや離婚さえ妨害してきます。彼らにとって人間的な成長は税収増につながらない上に権力の制限をもたらすので面白くないのでしょう。それよりは武器や麻薬のように反社会的な商品を扱う方が稼げるし、兵隊の従順さや団結力も高められるので一石二鳥というわけです。それで存在意義の確保と権力拡大のためにどうしても迷惑を扇動してしまう。

 しかし彼らは年中金のことばかり考え、ルール無用で庶民から金をむしり取っているにも関わらず不況しかもたらすことが出来ていません。それは彼らがアメリカなど他の悪意ある勢力との競争に負けてヘラヘラしているからです。自身の正当性を国民に主張したければ競争に勝って好景気をもたらすべきなのに彼らはあろう事か競争者の子分に成り下がって反対者への空威張りと拷問グッズの開発、投入に没頭し、かつそれを言い訳に競争者の利益を計っています。そんなことをして景気が良くなるはずがありません。

しかも嘘をついてそれを隠そうとする。彼らは歴史の嘘を隠し通すことを使命と信じていますが、本当にそれが必要な嘘ならば真実を打ち明けても尚人々はそれを残すはずです。例えば生みの親と育ての親が違う場合でも育ての親が誠心誠意子どもの成長を尽力してきたなら子どもは真実を知った後も彼女を母と呼ぶはずです。打ち明けられないのは自身の行動に自信が無いからです。権力者達は明らかに日本人のために尽くしていません、だから真実を打ち明けられないのです。それどころか真実を打ち明けないうちから失脚してなるものか、自然の浄化作用なんて認めないといってヘイトクライムを際限なくエスカレートさせています。彼らにはもはやその態度を見て理由はどうあれ彼らの暴走を止めなければならないという立場を理解できないのです。

 自分が選んだ行為の結果を拒否するなどという支離滅裂な論理が通用する日など決して来ません。褒められることもけなされることも出世することも殺されることもその価値は個人の解釈であって同じく行為の結果に過ぎません。これをそのまま受け入れる社会体制くらいなぜ今まで作れなかったのか僕には理解できません。例えば迷惑を生きがいとする人が四割いてその受け皿が五割、そしてそこから新しい教訓や発明を創り出して社会全体に克服法をもたらそうとする改革者が一割いるとしてこの生態に沿った対策を講じなければいつまでも同じこと、同じ悲劇の繰り返しです。忠告を無視してとぼけていても悪意が暴露される一方でダメ男に泣かされる女子を減らすことは出来ないのですからいい加減個人もギャンブル依存症体質と向き合うべきです。そして迷惑な人には近づかないことを子どもたちにしっかり教え、これを克服しようとする人たちと知恵を出し合うことに時間を費やすべきです。迷惑な人はつまらない、彼らは自分に引き出しがなく期待するものがないからこそ期待できる人の名をたくさん挙げることができるのです。彼ほどつまらない人はありません。迷惑をかけるのも死のプログラムなのではないかと思えるほどです。人類は感謝の環から外れた人を見捨ててこの不幸な連鎖から抜け出さなければなりません。

追加) ポジティブな女子はダメ男にどんな嫌なことをされたかを語るよりどのようなポジティブ転換をしてそれを乗り越えたか、母親や親友からどんな言葉をかけてもらって立ち直れたかを話し、共有した方が良いと思います。ダメ男を主役にしてやる必要はありません。

(ということでここでまたあいみょんさんに1ポイントが加算される)

 TBS系がまた若者をディスって「投げ銭依存」なる言葉を作ったが、あれもギャンブル依存症と同じでヴァーチャルな画面に遠隔操作で干渉し、かつそれを評価されたいと思う人がハマる行為と考えられます。その背景には承認欲求というより権力欲に近く、他人からの注意や批評を受けずに一方的に他者に干渉したい、コントロールしたい欲求があると思われ、これに金がかかるのは仕方がないと思っているようです。戦闘機やヘリが狂ったように旋回を繰り返すのもこちらから姿が見えず反撃を受けることがないからです。僕がロケット砲を支給されこれを撃つ権利を与えられていたら不用意に近づかないでしょう。

 人類が繰り返してきた過ちの根本原因はヴァーチャル依存症にあったと言っても過言はないと思います。ロシア軍によるウクライナのショッピングモールへの空爆も繁華街で起こる通り魔事件もアメリカの学校で起こる銃乱射事件も中東のモスクで起こる自爆テロ事件も大株主による金融テロも政府やマスコミによる圧政や世論操作などもそこが彼らにとってヴァーチャルな世界であればこそ心置き無く破壊できるのであって、対面かつ自分の力、自分の言葉で主張せよとの条件下で同等の破壊力を行使することはできないはずです。

選挙の投票率が上がらないのも個人が政治(自民党政権)に干渉できないからで、モリカケ問題や公文書改ざん問題で安倍晋三氏を逮捕、辞職させていたら国民は最悪自殺すれば国を動かすことが出来るんだとの希望を持って政治への関心を高めたかも知れません。

 ・・・しかし彼らはポケットに玉を入れ続けてさえいればよく、玉が逸れないようパチンコ台の釘を調整していれば何も咎められることは無いと信じていますから国民は宗教家の敵を許しなさい、苦しみに耐えなさいとの教えや心理学者の怒りをコントロールしなさいという個人主義のススメに従っていつまでも苦労を背負い込んでしまいます。風水や占いを見てもやたら禁止事項が多いわりに何故か悪党が不運で滅亡する場面を見ることがありません。そうすると善人だけが玄関の位置やインテリアの配置や名前の画数で不幸な目に遭うかのように思えてきてどんどん占いにハマりそして行動を制限されていく。彼らは鞭打ち行や滝行のように体や心に痛みを伴うことを経験してこそ(死後)幸福になれると信じ、打たせ湯に打たれて徳を積んだり悟りを開くことなどあるはずがないと思うようになります。そうして占いの方が元気な人から運気を取り立てる抗がん剤か呪いかすごろくのマス目のような働きをするようになります。

しかし私たちが抱える問題の多くはヴァーチャル依存症のパチンコ行動によるものだと分かっているのですから世界が正論を受け入れて素直に依存症から立ち直れば個人の運気なんて関係なく人生を切り開いていけるはずです。金で問題を解決する方法では悪や悲劇や不運を滅ぼすことは出来ず、金さえあれば理屈がいらない世界が不平等を生み出してきたのですから個人で金を稼ぐよりも苦労を耐え忍ぶよりも皆が正論を組み立てる訓練と努力をするよう価値観や社会風潮を変えるべきなのです。―――これが自尊心に基づいた意見です!

占い師のシウマさんが神社のお賽銭は6円か16円が良いと仰ったが、肝心の先祖が悪の大王に勝てなければ意味が無いですよね。彼らの先祖はなぜ迷惑な子孫を滅ぼそうとしないのでしょうか?

迷惑な人に振り回されて過酷な人生を送ったからといって必ずしも天国へ行けるわけではないのです。悟りを開いたりすることなど有り得ないと考えますが、それは自力本願の考え方で神に駆け引きを仕掛けているのです。閉じていた意識を開くのに決まった方法はなく、ただ自発的かつ主体的であれば良いのです。

6/29 水曜日

12:55,:57,13:05 レポートを書き上げて投稿し、移動を始めるとヘリ、パチポリ、ヤマトが挑発に来る。ヘリは帰宅後もしつこく旋回して仕事を邪魔をしててんかん攻撃を仕掛けてきた。勝つ要素が何も無いのに武器に頼って諦めない。武器があるから諦めない。

6/30

6:18 ブレーカーを切ると2分以内に必ず奥井ウツボが引き戸を鳴らして非常電源を入れる。これが昼間なら奥井ガレージや柄田ルークの偽乗用車、大和トラックなどで非常電源を追加してくる。

6:50 背中狙いの強レーザーを避けると岡本がレーザーを追加してくる。こいつのノイローゼも相変わらずで毎日朝目覚めるのを待ってポストを鳴らす。中身に興味はない。大和は33とか44とか数字に合わせて遊び半分に入ってきては熱中症レーザーを起動する。

7/1

10:31,:39,11:03 机に着くと戦闘機とワンボックスがセットで動き、こめかみレーザーをセット。小移動すると2度追跡行動を見せた。そして3度目に熱中症レーザーを発動。毎年夏に熱中症で倒れる人の何割かはこいつらの電磁波攻撃によるものと考えます。熱射病/日射病を「熱中症」と言い替えたのは2000年からだそうですが、その理由は彼らが人為的な響きを嫌ったからではないかと思います。(人を倒れさせることに熱中しているのは彼らの方だ!)

倒れる1時間前に戦闘機やヘリが上空を旋回し、かつ不審車両が家の近くに停まったり、不自然に周回したり小移動するのを見たら狙われていることを疑った方がいいと思います。空と地上の連携がないと使えないので必ず2人以上が不審行動を見せます。あとは一度全てのブレーカーを落として直結されていないかを確認した方がいいでしょう。それによって彼らは電磁波の出力を倍加させてくるからです。頭の内部で電圧、電熱を高めてくるので防御法としては外に出るか2階に上がるのが基本行動となります。あとは冷えピタが有効です。工事用のヘルメットは効果が薄いようです。というより何を盾に使ってもそれを貫通する出力で撃ってくる。足りなければレーザーを何重も重ねて貫通力を上げてくる。それしか生きがいがないから。日本人は周囲の人の悪意にもう少し敏感になるべきです。

12:44,13:01,16:22 ワークマンのファン付きインナーを着た工員が御殿荘のガレージにトラックを止めて徒歩と台車で回ってくる。しかし行ったきりで反時計回りでガレージへ帰るのを見るとわざわざこちらに回ってくる必要は無いように見える。実際遠回りだし。

・・・ただあの空調音を聞くとポリ公が制服の下に装着して異様な電磁波を放っている物を思い出す。奴は夏場に限らずこれを装着して街をうろついているからだ。いつ市民に打ち明けることやら。パチンコ野郎はホントに迷惑。電力が足りないのは明らかに彼らの電磁波テロのせいである。河川敷にも仕掛けてある。持論だけで勝負出来ないなら諦めるしかないという空気を作らなければ駄目だ。

7/6

8:15,:38,:53 腹巻爆弾男が挑発するように3度家の前を通過した。最近彼らが使う台車には映画のロケでもやるのかと思うような機材が積まれているが、何のためにわざわざ見せに来るのか分からない。

7/3 日曜日

買い出しに行く日を日曜日と決めておくと敵は予想通り月曜からの雨を繰り上げて日曜日に降らせてきた。しかも人工的としか思えないような不自然な降り方をしている。前日に行っておいて正解だった。気象テロの実行者もポケットから玉が逸れるのが許せないらしく僕を雨男に仕立て上げなければ気が済まない。

16:01 またパチンコポリスが丸太町通を暴走している。前回は6月24日金曜日17時16分、前々回は6月8日17時46分から48分、Uターンして挑発。見ろ、常習犯だ。誰が取り締まるの?

7/4

8:15~ 雨の中、大和工員らがだらだらと台車を押しながら御殿荘ガレージから現場へ。奥井のび犬は傘もささず、顔も洗わず、飯も食わず、挨拶もせず階段から玄関に直行して偽自転車2台をガレージへ移動し、パチンコ台を起動する。奥井ウツボ、北尾マシュマロも起動。岡本は6:49から起動。そしてポケットから玉が逸れるたびにドアを鳴らしてパチンコ台の釘を調整する。彼らはパチンカーと同じくとにかく玉がポケットに入っていさえすればトータルでいくら負けても満足なのだ。それで四六時中自分の台の前にへばりついて玉(電磁波レーザー)を打ち続けている。ポケットに入れるから大きく負けるんだという発想は全く無いのだろう。彼らは入れなきゃ面白くないと言うが、そもそもゲームとして成立していないのだから面白くなくて当然なのだ。彼らが僕に仕掛けているゲームと同じだろう。僕の推理や攻撃が当たっても認めず、彼らの敗北が確定しても攻撃の手を緩めず、捕虜にならず、戦利品をよこさない。いかさまをしている方だって敗北を味わう機会が増えるのだから面白いわけがないのに面白くないことを面白いと思い込もうとする。それが病気なのだ。

卑怯な不意打ちの武器も面白くないと言っているのに苦行好きの日本人はこれの廃棄に抵抗する。傍から見ていると100%病気にしか見えない。カモにされているのに得意げにパチンコについて語る人がいることを考えるとヴァーチャル干渉という行為の強化(連敗にへこたれない経験)が彼らに変な自信を付けさせているのかもしれない。

こんなヤツらを粋がらせるよりパチンコ台に釘で打ち付けて上から鉄球を落としてやった方が100倍面白いし笑いを取れる。ヘディングでポケットに入れてスロットを揃えなければ一日のお務めを終われないんでしょ?首の骨をへし折り、頭蓋骨を粉砕したらええ。一日分は何発だっけ?何発打てば気が済むんだっけ?叶えてやるからパチンコ台にスタンバイしろ。自分の要求の正当性を身をもって証明しろ。皆で大笑いして見てやるよ。

7/6

7:00 ベッドのトラップを避けると岡本と北尾マシュマロが釘打ち行動を取る。全く人の話を聞かない。そもそも正義で勝負していない。悪を自覚しながら他者と対立する時間は人生に必要ですか?自尊感情が低いだけだろう。

対立というものはお互いに正しいと思う主張があって2つの視点から捉えた正義の食い違いを修正するために行うものと認識しているが、彼らは前提となる正義も主張もなく、ただ反社会的な行動、自堕落な状態を続けたいという自己中心的な動機だけで対立を仕掛けてくる。完全に逮捕案件だ。それをポリ公が主導しているから終わらない。軍事産業の要請もあるのだろう。とにかく何でもいいから対決しろと。こんな奴らは追放するか殺すしかない。

自尊感情が低い人を保護する必要なんてないと思う。それは治安悪化や自暴自棄、自傷行為、転落、停滞の原因にしかなっていないのだから結果に準じて対策を講じるべき。最近アホなニュース番組が自己肯定感の話をやたらとしているけど自尊感情を高めるにはヴァーチャル依存症からの脱却が絶対条件でパチンコとパチンコポリスの全面廃止を議論すべきなのだ。

どうしても話が繋がらないので『日本書紀』を読んでみたらやはり解説者たちはあらゆる箇所で読み間違いをしていた。日本人は本も読めなくなるほど想像力が乏しく悪意に鈍感になってしまったのでしょうか。それとも学会などから真実を追求することを妨害され排斥されて彼らと対立する勇気をくじかれたために核心を突くことを避けているのでしょうか。 あるいは文系と理系とでは物語の組み立て方が違うのかもしれなませんね。理系の人はとりあえず点と点が繋がっていれば成立すると考えるみたいですが文系は線の部分の辻褄も合わなければ納得しません。そういう意味でパチンコ野郎は単独の点ひとつあれば良いと考え、どこにもつながっていなくても気にしないので文系と話が合うはずがないのです。

しかしあなた方の願いは研究者であり続けることではないでしょう。歴史を学ぶと決めた人が何を恐れるのです?古代からの宿題をいつまでも放置していても仕方が無いですし、その間にも自分勝手な人々は抜け駆けして未来を見ようと資源やエネルギーを浪費し進歩すべき社会環境を破壊しています。いざ進むべき時ににっちもさっちも行かない状況にあってどうしようもないなんて馬鹿な状況を回避しようという人は一人もおらず、彼らを食い止めておける戦力を持った人も一人も現れません。それは我々の導きが足りないからでしょう。みんなで知恵を合わせてさっさと古代人のトリックを解き明かしましょうよ。

そこで僕から一つ啓示を与えておくと(勉強させてもらうつもりが研究者になっちゃった)出雲の大己貴命には6つの名がありますが、これは歴代の出雲国造の名を示していると考えられ、その一人は応神天皇です。したがって彼が手引きして密入国させたという秦氏(波多氏の成り代わりを企む渡来人)は出雲に上陸したと考えられます。土着の豪族と同じ苗字を名乗るとか天皇や国造の襲名というシステムは朝鮮系渡来人が成り代わりを行うために導入した戦略で江戸時代に下級武士がスパイ活動をするために変名を使ったり、現代に田中さんや佐藤さんなど同じ苗字の家が多いのは彼らの隠密行動の片棒を担がされていたのです。そのことに注意して本文を読めば彼らの告白に気づくはずで研究者たちはわざと見逃しているとしか思えません。素戔嗚尊が濃い体毛(髭、胸毛、尻毛、眉毛)を抜いて倭国に植林したという記述も素直に読めば朝鮮半島の陶工や鍛冶屋が薪にする木を切りすぎて日本に新しい仕事場を求めなければならなくなったことから植林の大切さを教えてくれたと解釈できますが、裏を読めばイラン系渡来人が素戔嗚尊になりすまして出雲から侵入し、これを壱岐国のイザナミ、イザナギが手引きしたとも読めるのです。そして隠しきれない鷲鼻は天狗を生み出し、彼らは裏社会で暗躍するようになった。研究者たちはこういう「点」の情報を沢山持っているのにそれを線にするのが苦手なようで毎日新しい発見があります。そんな生活は楽しいですが、テロリストと戦いながら命や生活の保障もなくやる事ではありませんから僕の知恵を当てにされても困ります。数字選択式宝くじもそうですがこれくらいさっさと解いて下さいよ。

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