まとめてつぶやき927 センスのない人の遺棄を禁止せよ

まとめてつぶやき

9:00~ 7/18 レポートの作成を開始。

9:23 戦闘機が合流。

10:21,:25,11:05 ヘリが合流。そして早々と2回目のロックオン行動。→10:30,:32 小移動すると同じ行動を繰り返す。発達障害発作をまた起こす。

10:44,:54 発達障害戦闘機がまた数字で犯罪行為を茶化す。と思えば従順に10分を計ってロックオン行動のマニュアルに従う。これも発達障害者の性格行動のひとつ。

大衆は実力主義のアプローチで社会秩序を語る人を嫌うが考える社会は実力主義でなければ成り立たないのでやはりここへ戻ってきてしまいます。西洋画家の世界を見ると昔は工房で修練を積み、技術を身に付けさえすれば独り立ちして工房を持つことができました。しかし時を経て画家全体の技術が底上げされるとセンスや感性がなければ通用しなくなりました。ただしこれは芸術家にだけ課せられた試練ではなく、社会生活を営む全ての人に求められていることです。社会の発展と共に人々の人生観も日々洗練されており、亭主関白や男尊女卑の否定から各種ハラスメントの訴えまで日常の些細な言動にもセンスや感性を求められる時代となりました。しかし人格に難のある無骨者たちは拝金主義や唯物論やドン・キホーテ型の自由主義や学歴社会を主張してセンスや感性を悪意で補おうとし、これを非難する人を却ってパワハラなどで訴える始末です。現実は東大卒の肩書きをもってしてもフリーターに甘んじなければならない人が増加している上に彼ら高学歴者たちがセンスや感性のない会社や役所勤めを避けている状況であるのに当の本人達は「嫌なら辞めろ」とどこ吹く風で人類の進歩を否定し続け、自分たちに従順な自閉症やサイコパスやカルト信者や反社会的人間、そしてハムレット型(決断力がなく懐疑的、瞑想的な性格)のカモばかり保護しています。ポリ公も正義を語るセンスもバランス感覚もないのに羊の皮を被ってセンスのないワンパターンな示威行動で税金を浪費して無益な悪あがきを繰り返しています。

彼らは子孫にツケ払いをさせて命を冒涜しているだけで中国の台湾人への弾圧やどこの国にも借金や負の遺産があるという言い訳で正当化を試みたところで無駄なことです。日本人全体の課題としては若者に見限られた社会を立て直すべく社会全体のセンスや感性を向上させることであり、「センスの無い奴は辞めろ」という空気を作り出すことだからです。しかし多くの人は社畜にならざるを得ない現実から目をそむけたいがためにセンスのない事業主に庇護を求め、自由という名の悪意を拡散しています。YouTuberやeスポーツなどの甘い夢も結局金をかけた人がバズり、センスや感性を否定していく世界観を造り上げれば実社会と同じように廃れ、形骸化するのは時間の問題です。性格が悪い人や予備知識を蓄えようとせず最短で答えを得ようとする人や自分が楽できる状態こそ唯一正しいと信じたい人、こういう人達は状況判断を棄てているので誰も彼らと世界観を共有することはできません。したがって未来を築き上げいくことなど不可能なのです。しかし彼らを甘やかした結果物語に登場する敵役からことごとく「愚かな人類」という不名誉なレッテルを貼られてしまったのです。 言い換えれば人々の(無責任な)優しさと綺麗事が世界を闇(病み)に染め、闇堕ちした人と愚民の分断と対立を生み出してしまったという事です。技術の進歩を受け入れるだけでは人類の腐敗を防ぐことは出来ませんでした。彼らの優しさはカミツキガメを川に捨てるのと同じで、命に対する責任を放棄しておきながら自然に返すことでその責務を果たしたような気になってその結果生じた生態系の破壊には見て見ぬ振りを決め込んでいるのです。これは悪意を持って外来種を川に放つのと同じことです。そこに優しさなどあるはずがない。有害な個体を殺すという責任からは誰も逃れられないし逃げてはいけないのだと私たちは肝に銘じ、そして覚悟を決めなければなりません。育ち盛りの若者に殺人を勧めることは心苦しいですが、母親なら理解出来るはずです。そして我が子に「真剣に生きなければ殺されるのよ」「お母さんはあんたに生きててほしいから叱るのよ」と命の教育をする未来を築いてくれるはず。有害な個体に自殺を促すか、それとも法による殺処分を整備するかはこれから皆で議論すれば良いと思いますが時は一刻の猶予も与えません。悪は既に熟れすぎて自ら朽ちていっている状態で「殺してくれ」というサインをむき出しにしているのですから。「死ね」という言葉を彼らに冗談や負け惜しみのように思わせておくこはもう出来ないのです。闇堕ちした人たちにしても怨恨で無差別殺人や人類滅亡を願うなら僕レベルの分析をしてから動機を固めるべきだ。お前らのその無責任な優しさが多くの人を傷つけ、世界を破滅に導いているんだよ!」とね。センスや感性が無いことで人生が上手くいかないのは環境のせいではない。

7/14 木曜日

11:13 ガレージでのびスケがワンボックスを起動すると熱射病レーザーが頭にロックオンされると同時に起動する。

12:45 両耳を圧迫するレーザーに切り替えて難聴を偽装する。もちろん小移動で回避可能。多くの歌手を潰してきた攻撃の種明かしか?

12:52,:57,13:08,:15 腹巻爆弾男が往復を繰り返しうろつく。こいつを見かけた時にはいつも電話をしている。工事現場に紛れ込んだ偽工員。御殿荘は本気でこいつらに工事を完遂させるつもりなのか?だとしたら善良な学校は修学旅行でここを使うべきではない。

14:04 またヤマトが戦闘機とセットでやってくる。

16:44,:50,17:12 撤収する腹巻爆弾男1と2。先週も言ったが反時計回りの方が明らかに車に近いのに。

7/15

7:23 目を覚ますと脳波を読み取って岡本カルトがこの日も悪意で一日を始める。

8:40 大和トラックが下手な言い訳をして家の前に停車し、ロックオン行動を開始する。これにヘリと腹巻爆弾男が連携し、心臓撃ちを強化しながら時間を稼ぐ。そして10分まであと1分だなと怒鳴ると現場に入らず出ていく。挑発しながらこちらの働きかけには徹底無視を決め込む卑怯者。妄想野郎には無駄が理解できない。「みんな」を言い訳にしてもみんなの分を理解しないし、考慮もしない。ピーターパンには現実を語れない。口から出任せばかりでそれを形にするのは奴隷の仕事だと思っている。

9:10 大通りに出るため嫌々工事現場を通ると腹巻爆弾男が挑発。また電話をしている。

9:11 東大路通に出ると3度以上挑発するつもりで待ち伏せしていたポリ公が挑発。

13:19,15:17,17:13,:45,:52,18:02 予想を超えて7度も待ち伏せ挑発を繰り返した。徒歩の2名は1人を囮にしてもう1人は仲間を呼ぶために物陰に隠れている。罪を免れるには被害者を装えばよいとの悪知恵から仕事もしないで墨軍機からの位置情報を頼りに僕を一日中追いかけ回し、コスプレを使った挑発を繰り返しているのだ。まさに羊の皮を被ったオオカミ。善意に対して悪意でしか返せない。法と職権の乱用だ。変質者に気をつけろと児童に集団登下校をさせておきながらポリ公こそが変質者/誘拐犯の元締めなのだ。こんな馬鹿な話はない。今大事なのは族のメンツより市民に示しがつかないことであろう。罪を償えないなら警察官を辞職しろ。お前にその適正はない。

 ちなみに最後に挑発してきたのは黒谷交番の巡査であった。以前ウツボの不法侵入を告発した時に電磁波兵器の存在を知らないとシラを切った奴らが「警察はアリジゴクの電磁波リンチの指揮官」との非難にキレた脅迫グループに加わっている。俺に言うことがあるだろうと乗り込んでやろうかとも思ったが、狂信者とはどうせ議論にならないし連中の行動には何の価値もないのでむざむざ攻撃材料を与えてやることも無いと思い、帰宅する。でも目撃者たちの前で「安倍殺しめ!」くらい言ってやればよかった。自分の街だと思うなら自身のプロパガンダ番組でこの7度の待ち伏せを放送してみればいい。それで視聴者がどう評価するのかを確かめろ。

17:45~18:37 徒歩のポリ公と遭遇した時からヘリがついて来て帰宅後も北と南でホバリングを続けた。発達障害者はとにかくしつこい。一つの事しか頭に浮かばないから。頭の切り替えが壊れているのだ。

20:00~ 輸入食品1万3000点を扱う店という触れ込みに釣られて久しぶりにマツコ&有吉を観るとまた公共電波を私物化して創価会議を開いていた。「パニックを起こす奴は邪魔だ」

カモニュースもこぞってカルト教団の実態(表面的なこと)を暴露して兵隊の罪を免れさせようと画策していたが、本当に問題があるなら信者たちが教団の解散と寄付金の返還を求めて行動するだろう。黙って従っているのはそこに旨みがあるからだ。うまい話からトゲを抜こうなんて虫が良すぎる。さすがカルト信者、罪を逃れる理由がない。

7/16

2:10~:12 その夜、深夜の町をガキが「クソ~ッ!」と喚き散らしながら北東から北西へ走っていく。

2:21~ その後外で腹巻爆弾の音がした。

8:11~16:58 腹巻爆弾男が13回往復。のび犬12回、岡本カルト6回、奥井ウツボ4回。

妄想世界の結界を1時間掛けて作る。壊れたらまた1時間。遊牧民の出なら移動テントで暮らしてサーカスでもやれや。

11:21~:31,12:35~:45,16:55~ ブレーカーを落とすとのび犬が予備電源のために偽軽自動車を起動。ルークが動けないから代わりに起動する。・・・電源を入れている時にはうちのブレーカーをテロ車のアンテナ代わりに使われている?そんなレベルで生き残って本望か?お前らの人格と世界のイメージは誰がオーダーしたのか。頼んでもいない俺の前で演じないでクライアントの前で披露してその報酬を頂けよ。ニーズがズレているから世界と繋がれないのだ。金に仲介役を頼んでも無理だろう。だから金も武器と同じく位置付けや性質が歪むのだ。反社の群れにしてもまずもってお互いに必要としていないなら運営していくことに意味は無い。生きている用事がないならさっさと死ねよ。精神的に自立できないばかりか人間性さえ失った個体なんて人間社会に明らかに必要ない。犬猫でさえそれを求められる時代に悪意のゴリ押しで生き永らえて何の意味がある?地獄からバカンスに来たような奴の遺伝子は要らないから即刻地獄へお帰りください。どうせ息抜きで犯罪をするつもりでわざと勉強をサボり、人に逆らい、天邪鬼に振る舞い、わざと落ちこぼれたのだろう。そして善良な人々の優しさにつけ込んでバカンスを楽しむための特別区を認めさせたのだ。我々が命に責任を持ってさえいれば彼らを付け上がらせることは無かったかもしれない。今からでも遅くないから人々は英断すべきである。

 これだけ言ってもどうしても自分が正しいと信じて譲らない人は一度自分のイメージしている世界観や計画の結末を文章に起こして書いてみればいい。それで大衆や特定の他者が奴隷になってあなたを中心とした世界を形作ればいいと考えるならばその世界にとって敵役であり侵略者でしかないのであなたの物語ではない。

 僕は週に一度しかネットに投稿せず、スマホ自体週に2度くらいしか触れないのだから敵には6日間という大きなアドバンテージがあるのに彼らはそれを一切利用せずドブに捨て、僕が行動する一日に全力を尽くしてくる。彼らは単体では存在できず、点描画のような世界観しか描けないので同じ行為の繰り返しと場(カンバス)の占拠によってしか思いを遂げることが出来ない。(ウイルスのようなもの) だから他者の権利を脅かすことでしか行動の発端を起こせないのだ。かつ相手の怒りが収まるのを待つだけでそれを正当化できると高を括っているので挑発行為を取り付くきっかけにさえしている。(これは自己嫌悪に対する対処法でもある) しかし皆が動きを止めてさあどうぞと行動を促すと沈黙してこちらを睨みつけるばかりになる。自分発信の行動や思考はないからだ。こういう個体は駆除するより仕方がない。我々は全ての人が人間になれると期待せず、生み出した命に責任を取ることに比重を置かなければならない。

 ・・・とうとう「クズを殺せ」に説明がついてしまった。さて大衆がこれを受け入れるのにどれだけかかるか。

最後に日本史の話。

 中国地方の初期の名称は「辛国」だった?これは八幡神が童子の姿で天下った国とされ、「韓」の字と辛酉革命説に掛けてあると考えます。すなわち辛酉の年には世の中が改まりやすいとする説で他に戊午の年と甲子の年(甲子園の由来)と合わせて三革といわれます。南九州の韓国岳や漢国神社(奈良県奈良市漢国町)と線で結んで朝鮮系渡来人の東征の印としています。彼らは他にも比売語曾神社を各所に配置して同じく東征ルートを示したり平安京ができる前に豊前に「京都」という地名を定めて後世の研究者の目を撹乱したりしました。

 ちなみに辞書によれば大阪と下関を結ぶ街道を中国街道といい、昔山陽道のことを中国といい、後世には山陰道・山陽道の総称としました。

 日本書記に書かれているのはせいぜい238年の魏が帯方郡を支配した年から697年に持統天皇が草壁皇子に位を譲って太上天皇になった時までの記録で天皇家の始まりが紀元前711年からというのも虚偽なら41も天皇がいたというのも虚偽です。継体天皇6年(512)に「大伴金村が百済に任那の4県を譲った」という記事で史実と一致するまでに274年しかないからです。当時の天皇の寿命が20年とするなら19人ですし、50年なら6人の歴史です。遊牧民族は牛やヤギを食べたので当時の日本人より長寿だったかもしれませんから後者に近いと思われます。

 そして京都の「ウズマサ」がアラム語てイエス・キリストを意味する「イズ・マサ」の変化形で「平安京」がヘブライ語でエルサレムを意味する「エル・シャローム」から名付けられたとするならばユダヤ人は平安京ができる前に日本に入ってきたことになり、丹波にある弓月神社がその時期を示していることになります。この神社の祭神は応神天皇で、彼は神功摂政13年(213)3月皇太子になったのを機に越国(福井県敦賀市)の角鹿を訪れ、気比神宮の笥飯大神(けひたいじん)と名を交換したという伝承を持っています。そして角鹿の地名は崇神天皇紀に「額に角を生やした男」が金官伽耶から来日して上陸したことにちなんで付けられたもので男の名を都怒我阿羅斯等(つぬかあらしと)といいました。ツヌカは敦賀の語源でアラシトは継体天皇紀(450~531年)の任那王に阿利斯等の名があります。

アラシトは天日槍(あまのひぼこ)と同一視されていますが、天日槍は垂仁天皇3年3月に(新羅王子として)来日し但馬国(兵庫県北部)に落ち着いて7つないし8つの神宝を蔵に納めました。僕はこれをヤマト勢力の九州からの遷都と見、宝を各支配地を象徴する物と解釈しました。(竹の本州への普及もこの時か)

ヒラクティー

そして「角を生やした男」はヒラクティー(トーラーの一節が書かれた紙を入れた兜巾どきんのこと)を装着したユダヤ人(山伏の教祖)を指しています。そしてこの天日槍と名を交換したのが応神天皇だったのです。要するに但馬への遷都は渡来人にとって歴史の転換点と捉えられ、この時をもって彼らは畿内より西の国々を完全に支配したと記録したのです。

なぜなら垂仁天皇3年は紀元後31年で応神天皇の在位は270~310年だったからです。

―――そうして考えると彼らの歴史の軸を東征を試みた神武天皇→神功皇后→応神天皇の3人でまとめて応神天皇を「天孫」と見なすことができそうです。(変更の余地あり)

 この程度の問題をスラスラ解けないのはやはり日本人が優しさで目を曇らせているせいでしょう。

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