無知は傲慢と悪意の父である
8/31
8:09 明日が雨のようなので繰り上げで出かける。
8:15 ヘリがとりつく。11
8:22 戦闘機が取り付く。1111
~8:37 山科の境でヤマトが待ち伏せ挑発。オムツ頭のハイエース24台。毎回同じ。一人分の仕事に群がる穀潰し、ヒトモドキの恥さらし。
9:30 ポイントを見つけて立ち止まると間髪入れずに戦闘機が威嚇飛行。蚊と同じ、殺されることしか考えられない。11111
9:34 墨パウロが旋回開始。111111111111
13:36 レポート完成。レーザー攻撃により足が痛い。立ち上がると目がくらむ。まだハンデが欲しいか?
13:41 ネットに接続するとヘリと戦闘機が電磁波盗聴を開始。
今週はメインの考察なし。日本書紀の文章が下手すぎて補足の情報収集に時間を取られすぎた。ネットの記事でも異端児系の書籍でも文章が下手な人が多い。日本の哲学者が西洋哲学の紹介に終始しているのも恐らく内容を真に理解していないからであろう。日本人が教科書やマニュアルや不文律に依存し、それがなければ動けない、また占いに頼ってしまうのも本が読めないからである。場の空気を読む時も状況判断を捨ててただ上司やリーダーの顔色を伺ってその場しのぎの対応ばかりしているから「狂人走れば不狂人も走る」という状態になる。若年性認知症。街頭インタビューを聞いていてもどこかで聞いた話しか聞かれない。一人一人考え方が違うと言いながら経験は一字一句異ならないということが有り得るだろうか。若者がアガるという類の音楽を作るグループも単発で長く続かないイメージがあり楽しさを表現する能力が乏しいことを露呈している。箸が転がっても笑えるという感情は年代を問わず経験できることだが、それを言葉で表現する能力と共感する心のゆとりがない。政府や親に忖度し抑圧されて近視眼的なものの見方を強要されているために全体を見る能力が養われておらず、自分たちが今どんな空気を作っているかを認識できていないのだ。(詳細は後述する)
彼らは子どもに勉強しなさいと叱りながら勉強することの意味を答えられない。そのため第三者の立場で聞くと単に子どもが遊び暮らすのはズルいと愚痴っているように聞こえる。その一方で彼らは酒やタバコで体を壊した人に薬を作って与えることを厭わない。私としては傲慢さを擁護することの方が余程狡くて危険な思想だと思うが、この点で私と彼らは折り合えない。狂人に嫌われて不名誉なことなど一つもないし、あなたが物を考えたくらいで崩壊する体制なんて維持したって誰も幸せになれないというのが理解できないらしい。信じるものやついていく人を間違えた時に速やかにこれを改められないのは万引きの常習者と同じで精神が自立していないせい、単なる勉強不足である。大人に「勉強しなさい」と言ってこなかったせいで出来ないことが正当化されてしまっている。ために彼らはまるで成虫になると1週間しか生きられないかのように成長を拒み、傲慢で居られない状態に陥ると為す術をなくして茫然自失になる。それは環境や待遇が悪いのでは無くぼーっと生きてるあなたが悪いのだ。振動で爆発する爆弾みたいなものだ。彼らは動揺を与えるものを敵味方の区別なく吹っ飛ばす。しかも爆弾には近づかずわざわざ真っ当に生きている人間に近づく。天下り官僚や本一冊まともに読めないのに学会で権威をふるって人の研究を妨害するのがこれ、自爆テロ犯である。この人が人生を全うするには起爆装置を解除するしかない。
*10:54,:57,11:00 自爆テロ犯の戦闘機が威嚇飛行。何も言わなくても地縛霊のようにしがみついているクセにその言い訳を見つけると元気になる。早く自分の生霊に祟られて地獄へ帰れ。俺の反対の道を行く奴は皆地獄行きだ。一生神に祈るな、買収を試みるな。神はお前の敵だ。
彼らの言うマニュアルやルールとは代表者の能力の範囲をリスト化して成員にそれを共有させるだけの事。そんなものは破られて当然だ。それが人類の進歩であり遺伝子の欲求なのだから。
8/25
7:50~ ウツボが犬の居場所を奪い、鳴くことを強制して暗殺レーザーの起動/照準設定を示唆する。それなら犬と居場所を交換してやればいいのにと思うが、そうするとまた犬の居場所が気になり占領するだろう。つまりこいつは人の持ち物を欲しがる精神病に罹患しているのだ。それが殺人にまで発展しているのに家族も警察もこれを犯罪に利用するだけで治療しようとしない。
15:05 調べものに出かけるとポリ公とヤマトが揃って挑発。これもルーティン化している。マスコミを買収する運送業者と癒着する偽公務員ジャンキー。これがマドハンドのガレージに来るとシャッターを閉めて行動を隠すのだ。だから世間と戦えと言うに。
8/27
この日も起床と仕事の開始に合わせてテロリストたちが動き出す。ウツボ7回、大和の台車28回、墨パウロ19回、腹巻爆弾男16回、戦闘機8回、シャッター7回、のびチャリ7回、ワンボックス8回、大和トラック3台
12:45~ ナマハゲ子の子らが表で遊び始めるとまた喧嘩を始めた。いつも同じ子が被害者を演じ、ナマハゲ子はこれを叱る。加害者の言い分を聞けと。これに対し私が子供を洗脳するな、犯罪に巻き込むなと怒鳴ると下がり、約1時間後子どもに難題を突きつけて泣かしマウンティングをするナマハゲ子。子どもは正直なので私のところに助けを求めに来る。が、自分が決断すべき場面であることを認識して彼女に立ち向かって行った。
子どもたちは8月30日にも喧嘩を始め、1人がグループを離れたが、そこにのび子とルークらが出てきて子をなだめにかかる。傍で聞いていてあの輪には絶対入りたくないと思った。人の輪で作った地獄。そんな喋り方しか出来ないから部落に立て籠らざるを得ないのだろう。自分たちの会話を録音して自分で聞いてみればいい。楽しい気持ちになるのかどうか。自分たちの環境を法を曲げてまで強化しながら子どもには環境を選ばせないというのは児童虐待以外の何物でもないと思うのだがこれを改善するつもりは無いのか。
*12:15~ 墨パウロが足裏痺れレーザーとこめかみレーザーを開始。また道具に頼って示威行動。問題を解決する気がない。
16:39~ 17時が近づくと大和工員たちが白々しく仕事の音を立て始める。それまでうろついてばかりいたのに。先にも書いたが一人分の仕事に群がって情けないと思わないのか。生きていて自分の仕事をしようという気持ちは起こらんのか。個人の利益なんかいくら満たしたって全体の幸福には繋がらないことがコイツらを見てるとはっきりする。人間に隠さなきゃならない行為を保護する神がいたとしたらそれは物乞いに違いない。だからクズの保護なんて止めてしまえと言う。まずは真っ当に生きている人たちの生活を守ることからだろう。まして法の弱所を突いて不法行為をやり放題やる連中に対して弱みを見せないという態度を取らないのはおかしい。弱みを見せてはならないのは犯罪者だけですか?それは一般大衆が政府や反社会的勢力に対して言うべきセリフでしょう。
8/28
『地球ドラマチック』でウミガメの赤ちゃんが海に向かうのを待ち伏せするカニや海鳥が捕獲し損ねた時に速やかに諦めるのを見て感心した。動物には空腹を理由に捕まえるまで諦めないという思想はない。危機を脱した捕食者の運や運命をちゃんと認めてやってその生存を祝福してやることが出来る。人間より余程仏教の精神を知っている。人間はなぜ諦めないのか?意地汚い。あなた一人が生きて何になる?生き残ることよりも生き残る価値のある遺伝子を作るべくその質を高めることに専念すべきだし、質の高い遺伝子を持つものを素直に認めるべきだろう。自分を支配できない人が他者を支配して仕事をした気になっているのは人生が見えていない証拠。当然政治も分からないし、それを維持することの不幸も認識していない。皿に残ったソースを舐め続け、歯磨き粉のチューブをほじくり剃れない剃刀を使い続けているのと同じ。なぜ新しいのを使ってはいけないのか?自分が社会に必要とされてないことを認めそこから這い上がる気持ちがなければ物事の全体像=本質は見えてこないのかもしれない。
―――ちなみにカルト教団が子どもにこだわる理由が一冊の本によって今週見えてきた。
『聖徳太子の秘密』関裕二(PHP文庫)によれば「子供には人間離れした神通力があると信じられてきて、この並はずれたパワーを出すところから、鬼のように恐ろしい者、あるいは鬼に対抗しうる鬼と捉えられるようになった」とある。つまり彼らは子供の力を恐れるが故に支離滅裂なロジックで支配し混乱させてその力を弱めつつ抑制しようとするのだ。そしてそれを解放しようとする私に噛み付く。私にも彼らが恐れる神通力があるから。
この本にはもう一つ紹介しておくべき文章があるので書いておきます。
「歴史は犯罪の積み重ねであり、権力者たちはその犯罪の勝者である。したがって、権力者は犯罪のありかをできる限り隠匿し、あるいは自ら正義を振りかざす。もちろん、権力を握ることが悪だといっているのでもないし、ときに権力者は、必要悪を行使せざるをえないときもある。ただ、過去の正義に権力者はとことんこだわる。そのために歴史書は編纂され、敗者は弁解を許されることなく悪のレッテルを貼られる。その意味で、歴史書こそ犯罪であり、我らは“正史”という名の“偽史”の裏側を読み解く努力を惜しんではなるまい。」p.129
正直なところこの本を読んでも私の中で聖徳太子像は確立しませんでしたが、彼が敵勢力に暗殺された後利用されたことが分かったことは収穫でした。その事が分かったのは推古天皇紀を読み終えた後でした(次週のブログ)が、彼は法華経を学んだがゆえに法隆寺に八角堂を造られて八角形の古墳を造る一派の仲間であるかのように見せかけられた他、勝鬘経を学んだことで子の山背大兄皇子までもが非業の死を迎えることになってしまいました。彼らは明治政府にて冠位十二階を爵位制度として十七条憲法を五箇条の誓文として取り入れました。聖徳太子の暗殺以来日本の歴史はずっと外道に支配され、日本人は凌辱され続けてきたのです。
同時に「高麗」を蘇我高麗、「狛」を高麗国のことだと解釈すると(かく乱あり)阿波国と羽田氏と中臣鎌足による蘇我高麗の暗殺の経緯(欽明天皇12年)を知ることができます。そしてこの時彼らが占領した「漢城の地」は藤原京の予定地で「平壌」は恐らく用明天皇の池辺雙槻宮のことです。その事は次の欽明天皇13年の記事を見れば分かることです。ここで初めて蘇我稲目の名が明示され、物部守屋との仏教導入をめぐる対立(552年~)が描かれますが、稲目が百済から寄進された仏像を拝んだために疫病が発生したというのはおそらく藤原京(694~710)で発生したものでこれを受けて物部守屋と中臣鎌足が上奏したのは蘇我氏の弾劾ではなく遷都でした。
「昔日、臣が計を須(=用)いたまわずして、斯の病気を致せり。今、遠からずして復(かえ)らば、必ずまさに慶あるべし。宜しく早く投げ棄てて懇ろに後の福を求めたまえ」とあります。これを容れて天皇はこの年(710年)のうちに漢城と平壌を棄て、新羅(羽田氏)が漢城を我が物としました。そしてこの間に「有司が仏像を難波の堀江に流し棄て、伽藍に火をつけた。すると天皇の大殿にも火がついた(585年)」が挿入され、587年5月21日に用明天皇が暗殺されたその弔い合戦として蘇我馬子と厩戸王と泊瀬部皇子は物部守屋とその一族を滅ぼしたのです。(用明天皇暗殺も守屋暗殺も中臣鎌足の陰謀といわれている) ・・・その後朝廷内に羽田氏と応神の子孫を滅ぼせとの声も上がりましたが、彼らが降伏の意を示し仏教も受け入れるという事で帰化を認めてしまいました。(ちなみにこの時羽田氏は朝廷を裏切って羽田氏に付いた河辺臣の瓊缶(にえ)に対し、その妾と反抗的な家臣を続けて犯し、バイセクシャルの告白とも取れる行動を見せました)
もう少し調べますがやはり蘇我氏は彼らへの対抗心から蝦夷や高麗などの名を名乗り、死後も4つの墓の配置で羽田氏の支配地と奈良の中心部に境界線を引いて警戒を促しました。彼らが朝鮮半島出身というのは有り得ません。


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