まとめてつぶやき938 免疫の暴走

まとめてつぶやき

9:08 10/6 レポート作成開始。

墨パウロ 1111111

9:12,10:12,:14 戦闘機111111

9:56,:59,10:03,:07,:28,:37,:38 南で旋回を繰り返すヘリ111111 西に移動しコメカミ撃ちを始める。立ち上がれば外れる。これを見せると次はロックオンしてくるぞ。

10:30 佐川急便配達員が坂を登ってくる。コメカミ撃ちの開始と一致する。

基本的に女子は相手に寄り添うことで安心を得る動物ゆえ男が捨てた人を拾う習性がありまた男性の怒りを貼り付けられがちですが、彼と一緒に脱落席に留まったところで彼を救うことは出来ません。彼とて怠け者ながらレースに復帰して正当に社会に認められることを望んでいるのですから競争力を付けてやる以外の改善策は無く、そのトレーナーにも当然相応の競争力が必要なのです。つまり優しさと厳しさは一体のものであり怠け者を見捨てる力が無ければ彼を救うことも出来ないのです。

怠け者は優しく教えてくれればできると言いますが、それは小手先の芸を身に付ければ要領良くやれるという事で自分の世界に閉じこもっていたいというのが彼の本音なのです。今週の『オモうまい店』で観た蕎麦打ち修業にしても人はやる気満々でその門を叩いても意図せぬ怠け心が顔を出すもので、それに負けると修業が厳しいという理由をつけて辞めてしまいます。ですから師匠は蕎麦打ちの技術だけでなく弟子の精神力さえ高めるために叱るのです。技術だけ教える師匠なんていません。競争力を付けるということは精進すること、自分だけの世界から出て物事と正面から向き合うということです。それができない人が金の力や資格で地位を得て人々を導いたところで誰も救えませんし我が子に競争力をつけさせることさえできません。彼には社会的地位は高くても師匠の器ではないからです。

悪党に服従して汚れ仕事に手を染めている人だって良い師匠がどのような人物かくらい分かります。しかし世の中に良い師匠が増えないのは人生とお金を稼ぐことが乖離しているからです。高い人徳は苦労を経て備わるものだと人々は漠然と信じていますが徳を積むのに苦労など必要ありません。むしろ穏やかな暮らしの中でじっくり物事を観察し、人の言葉を反芻すること、つまりは知ることで対応力が高まって物事に動じなくなるだけです。それは何も特別な能力ではなく誰もが普通に生活して身に付いていくものです。それが出来ない社会がおかしいのです。

そのせいもあって若者たちはとりあえず小手先の仕事でお金を貯めてそれから自分の幻想を実現しようとアルバイトや動画投稿(サブカルチャー)など補助的・副次的な仕事を選び、多くのことを見逃して結局自分のことさえ救えなくなっています。これが20代を捨てるという事です。彼らには「最悪」「最低」「ウザい」「キモい」の間に言葉を挟むトレーニングが必要でしょう。それをリアルタイムで伝える技術は必ずしも必要ありませんが、私のようにメモをして認知能力を高めることが大切です。

そして社会は空っぽな偽指導者を事務員の地位に落として師匠クラスの人材を積極的に育成、登用すべきです。(彼らはせいぜい孫の貯金箱に過ぎない)

罪を深める革命には暴力が付き物だが罪を償わせる革命に暴力は要らない。

生きている人は一瞬も武器を取らない。相手が死んでいることを伝えるのに武器は必要ないからである。命や人生を争点にすることができない人が武器を取る。よって社会全体が人生を放棄した人を受け入れなければ彼らの武器の効果も無くなる。手にした瞬間に自殺すればいい。武器廃絶の問題は政治の問題ではなく教育の問題なのだ。競争に負けて死ぬこと、冷遇されることと刑罰によってそうなることは同じです。怠け者は社会で生きられない。どちらかを甘やかすとどちらも甘やかすことになる・・・怠け者を殺すと国が発行できる金が減るんですか?節約にしかならないならメリットしかないじゃないですか。苦労性を褒めてくれる人もいませんよ。

→14:39 10/4,8:17 10/6 こういう説教をすると岡本は必ず反発する。自分の脳と敵対し、しかしそれと戦えないから私の脳に責任転嫁している。お前は俺が「やめろ」の3文字しか発することができなかった時からすでに敗者のくせに見栄を張るな。前書きの世界の住人め。

10/1

5:17 ポンコツ岸田に手錠がかかる夢を見ると岡本がポストを鳴らす。お前の手首にもついてるよ。

10/3

7:20 両足首に発赤。プラス心臓撃ち。またこの季節が始まった。やけど用の塗り薬を買わなきゃならない。

10/4 15:00~17:30,23:45~1:10 そして仕事中と夜はてんかん攻撃。考え事を始めると必ず撃ってくる。脳が敵だからだろうね。免疫が暴走している。人体に有害なこの存在を一般に病原体という。彼らは正常な細胞を殺すことを仕事と信じ、正常性を示すほど敵対心を高めて攻撃をエスカレートさせる。しかし人体に病原菌は要らないというのが人体の常識なのだから彼らが生き残ろうとすることが間違っている。法律はこの歪んだ動機を抑制することが仕事ではないのか。病人は隔離病棟に入れるか金の流れを止めて治療を放棄すべきだろう。命より幻想が大事と言うヤツらに延命治療は必要ない。脳と敵対する奴が社会復帰などできるはずがないのだから。自分の仕事で勝負できないやつに競争を仕掛ける権利はない。

10/6 6:15 マドハンドが偽掃除を始めて睡眠妨害レーザーをセットする。起きても人に迷惑しかかけない奴が何故そんなに早起きなのか。脳が現実を見せるから目をつむっていられないのか。

7:48~8:12 そして朝食を摂り始めるといつもの強制排便攻撃。俺の尻よりも興味のない家(世界)に立てこもるのに武器が必要なのか?興味が無いものを守るための犠牲は必要か?

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