まとめてつぶやき946 戦いを煽る者

まとめてつぶやき

9:53 ポイントに着きレポートの作成を開始。

9:55 墨パウロが取り付く。これがこいつの予定調和であり安住なのだ。111111111111111111

10:20,:26 戦闘機が合流する。11111

10:29,:34 ヘリが合流する。11

11:49 山の麓でポリ公と救急車のサイレンが鳴るとスマホの入力に障害が発生し始める。加えてこめかみ打ち開始。地上組も近くにいるのだろう。陰気なサイコパスめは武器を振るう以外にすることが無いのだ。生きがいがない。寿命が尽きているからね。→足裏攻撃に切りかえ。

12:13 足裏攻撃を避けるとヘリが秒で修正に来る。

12:43 また救急車。近くに病院はない。1111111

13:02,14:09 ケムトレイル戦闘機。勘違い野郎が偉そうに。お前には何の影響力も無いよ。恥を知れ。111

14:41 レポート完成。

14:56~15:18~ 電波が入るところまで追ってきて墨パウロが脱水攻撃を開始。

 私の主張を口だけだといって軽視する若者は多いが、少なくとも私の敵は私の主張が実現する鍵は金でも肩書きでもなく影響力すなわち世間の人々が芸能人の軽はずみな発言に集中砲火を浴びせる力だと知っている。そして人々が私や学者たちと芸能人の扱いに差別をつけることがこの国の政治・経済力・組織力の向上や法の秩序や個人の人格形成や教育論などの遅滞をもたらし、かつ負の遺産を付け上がらせて世界一の借金国を作り出している。正味の話をすれば大抵の事は応用できて初めて実践に役立つのだから基本如きを疑ってしつこくルールを突っついているような人は戦力外なのだ。失敗を認めない人は仕事が出来ないということもすでに定説になっている。よって保護者でもない我々が彼らがグズるのに付き合ってあやし続けてやる理由はなくさっさとクビにしてやるべき引導を渡してやるべきなのだ。誠意がある人なら自分には荷が重い仕事だと思ったらできる人と交代すること、そういう人を探すことでメンツを保とうとするはずでチェンジの要求に暴力的に抵抗する人に対しては第三者が「相手にしなくていい」といって絡まれている人を保護して彼らを閉め出すのが普通の反応だと私は思っている。

両者の対立の肝は時間を進めようとする人と停滞に安住しようとする人の人生に対する意欲に違いがあると考えられ、最近若者を中心に広がっているタイムパフォーマンスの考え方が後者に属していることに社会問題が複雑になる理由があると思われる。「失敗に固執しても時間の無駄じゃん」という空気を作れば停滞を許さない社会を作れると思うのだが、彼らの言う効率化やスケジュール管理とは単にできることを出来るだけ早く終わらせることに特化した戦略で私が「環状線型完璧主義」と名付ける症状に似ている。恐らくそれはバイト先で求められて身に付けたスキルなのであろうが、アルバイトで占められた職場には進歩も遊び(アレンジ、即興)も感情の起伏も無い。こういう所に限って「ホスピタリティ」などともっともらしいスローガンを掲げるが、その実やらない方が良いことの方が目に付く超効率主義の陰鬱な職場しか作れないのだ。彼らの頭上には低い天井が覆いかぶさり未来に希望を持っていない様子で従業員として入っても客として入ってもつまらない場所だった。(リズムを取れない場所)私はそこで貰った給料に何の有難みも感じなかったし、お金というものの価値を感じなかった。きっと映画やドラマを倍速で観る人も作品や役者の価値を感じていないのではないかと思う。若者の中には映画を見ることによる感情の揺れを感じることが嫌だという人もあったがこれは大問題だろう。若者たちの未来への希望もまた低い天井に押し潰されているからだ。その原因のひとつは親や日本の俳優たちの表情の乏しさにあると思われ、それが彼らを効率第一主義に走らせている可能性が高い。日本人が純血の韓国人を毛嫌いするのは韓国の俳優の方が表情が豊かで見応えがあることと関係があるような気がする。

11/26

8:56~14:00 エディオンからのび家の風呂と洗面所リフォーム屋が来る。何故か家の表と裏(ガレージ)に挟むように車を止めて作業をする。庭で掃除をしていると作業員が意識を向けてくるのでボイスレコーダーの所持を疑ってマドハンド3のワンボックス起動に際して「挑発はボイスレコーダーに記録されないから無責任な道具だよな。使用者も道具のせいにすれば責任な回避できると思っている。そうして強い武器を手に入れたら使わなくてはいられない衝動に身を任せ、自身は幼児化する一方だ。使用者自身を評価すべきじゃないのか」と言い放ってやる。そしてブレーカーを切って風呂レーザーにリンクされないよう警戒する。

10:18 1F中央にスマホを置くとのび犬が偽軽自動車と偽自転車を起動する。ブラウン管テレビは東からのレーザーを防ぐのに役立ったらしい。

12:52 3台目の大型トラックを追加。

14:09 工事屋が帰るとやっと邪魔者が去ったと言わないばかりにのび犬がロックオン行動を開始する。感謝の念が全く無いばかりか直した風呂場にも誰も興味を示さない。普通家族が集まって10分でもワイワイやるものじゃないのか。→14:12 反応が異常だと言うと報復テロ攻撃を仕掛けるサイコパス。

11/29 火曜日 雨

9:00~13:31 わざわざ雨の日を狙って来たのかというタイミングで2度目のリフォーム工事。これに対し私はブレーカーを切り、スマホを庭の納屋に移動して対応する。例によって表とガレージに2台の車を止めて表の作業着を着た2名は働きもせずモニタリングをしている。(窓を開けて確認するとごまかす動きをする) 彼らがいる間は周囲のモグラたちも息を潜めて動かない。

9:53~:54~:55~:59 ヤマトが汚いエンジン音をさせて接近し路上駐車。再起動2回した後去る。配達したように見えない。あるいは住人と接触した様子が。玄関先に置いてきた感じ?いつからそんなシステムに?

9:57,10:05,:23,12:25 表のワンボックスを起動。その中には私の移動に対応したように感じたのもあった。

12:10 表の作業員が電話を始めるが相手の声がラジオの如く漏れてきたのでそのようにつぶやくと間もなく彼は音を落とした。盗聴を確信した瞬間。不用意すぎるだろう。ポリ公が居直っているから奴隷どもも全く犯行を隠そうとしない。レーザーは相変わらず見えないようにしてるくせに。心理的ダメージを与えたいなら複数本のレーザーを見えるように照射した方が効果があるに決まっているのに。ビビりながら強がっている、それがウザイんだよ。

11:38 脱水攻撃を切るためにトイレに行くと郵便屋が郵便受けに手を突っ込んでドアの右隅の盛り塩の上に郵便物を投函した跡を見つけた。人格に難がある奴を公務員にするなよ。アウトな行動を自制しながら戦えんのか、ど素人め。

13:03 例によって大型トラックが遅れて合流。→13:13 工事終わり。

13:25,:50,:52 例によって工事が終わるや否やワンボックス、偽軽自動車、岡本が動き出す。

14:22~:40 ヘリが来て長いホバリング。

(公務員の)自殺衝動についての研究をしろ。それを誤魔化すための不正や汚職や悪政に市民は困っているんだ。気晴らしが必要なな仕事なら辞めればいいのに。カタールで競技場の建設に係わった人たちは不正も暴動も麻薬もやってないだろ。退屈が悪いのか?

16:26~:39,~:41 2F西へ移動すると縄張りを主張するルークが学校へ行くことを禁じて軟禁している子らにダイナマイトを巻いて送り込んでくる。彼らはボール遊びをする振りをして私がロックオンレーザーを解除する度に3度接近してきた。そして雨が降ってくると帰って行った。この時のび犬も偽軽自動車を起動して多分一度も降りずに戻した。そしてパフォーマンスで尻を撃つ。(本命は空振りになったレーザーを冷蔵庫に戻すこと?)

・・・この日尻を追ってくるレーザーの外し方を学習した。それは後退するとしつこく追ってくるが内側に入ってやると縮めることは出来ないらしいのでまず後退して十分に伸ばさせてから近づいてやれば良いのである。心理的な不愉快を克服すれば避けられる。

 前後するがこの前日に出かけた時久しぶりに桂川沿いの河川敷を走ったが三ヶ所で工事をしていてずっと尻撃ちを食らった。開放されたのは9時44分から46分の2分間だけ。工事が行われていない所だけだった。地元住民が寂しそうな目で工事を見つめていたのが印象的だった。政府はとにかく金を使うことばかり考えて市民の暮らしを踏みにじり続けている。久しぶりに茨木駅まで行った時も30分の間に救急車が4台も接近し、ポリ公も街を離れるまでに4回挑発してきた。目当ての物も見つからなかったし、大阪はやはり相性が悪く腐っているな。この日の救急車の総数は9台、おむつハイエースは89台(先週レポートをアップロードした日は85台)、ヤマトは8台+3回。19:30に同じ奴が2回挑発して来たので出ていけと怒鳴ると19:48に家まで挑発に来た。ここでも出て行けテロリストと怒鳴ってやった。俺が帰ってから届けろと頼む奴がいるのかと。ヤマトと米兵は完全に過激派になっていて暴走が止まらなくなっている。だからそれは自殺衝動だと言っても悪意を自分に向けない。

11/30

9:00~14:54 3度目のリフォーム工事。またブレーカーを切ってスマホを庭に避難させるが納屋に風呂からレーザーが向けられているのが見える。ホントにしつこい。

9:32:48,10:15~:17 スマホに取り付くヘリ。そんな申請で飛べるのか?

10:07~:08,:12~:15 ヤマトが路上駐車して一度は去るが春日通りに止めて台車で再接近する。庭側にあるからこの動き。

10:35~:59 2F西へ行くとルーク女2名が偽掃除をして取り付く。「今日はガキの腹にダイナマイトを巻かないのか」と皮肉を言ってやるが怯まない。子らはまた軟禁されている。

12:26~:28 代わりにのび子が娘の腹にダイナマイトを巻いて偽自転車の移動をさせ、玄関であやして部屋移動を促す。女のくせに嫌われていることを利用するとは性別も捨てたらしい。

12:35,:42,:45 その後のび犬とカブが尻を追ってバタバタ汚い音を立てる。他力本願でなぜそこまでムキになれるのか、正体を明かすこともしないで。他力本願には限界があることを認めろよ。モグラ側でやるべき事や整理すべき事が沢山あるのに全部ほったらかして根拠も示さず一日中レーザーの調整に(余った)時間を費やしている。それが彼らの人生の予定調和なので善悪を疑うこともないし、犯罪行為をすることを権利だと信じてさえいる。しかし

法外な報酬を得たところでどうせ貧乏舌に基づいたクソみたいな飯しか食わないし、世間と関わるつもりがないならわざわざ通学路に陣取る必要も無い。趣味も目標も他者への興味も無いなら法外な金を稼ぐ必要も無い。また彼らがイメージしている非人道的な罰についても元はと言えば彼ら自身が強者や勝者を気取っているときに他人に対して行ってきたことのしっぺ返しに過ぎないのだから彼らは他人の報復を恐れる前にまず自分の狂気を戒めるべきなのだ。このように彼らに必要な権利の範囲や罰は彼ら自身が定めているのであるからこれに安住して人様に迷惑をかける事のないように法律と教育は存在し進歩し続けているのである。人間社会は生涯教育をマストとするべきで監視業務などを許して彼らを予定調和に安住させてはならない。

*13:02 墨パウロが心臓型脱水攻撃。ケムトレイル戦闘機と救急車がリンク行動。

 そもそも生き残る力のある者同士は対立しない。対立は生き残る力のない弱者が両者の間に存在する時に生じる。よって極論すれば弱者が死ねば戦いは起こらない。自然界で棲み分けが成立しているのは食う側も食われる側も生き残る力のある強者として存在しているからである。例外的にカクレクマノミとイソギンチャクのように共生関係を作る動物もあるが弱者が強者を扇動して全面戦争を起こさせるようなことはしない。人間だけが戦いの呼び水になっていることを知りながら対立や憎悪を煽り、強者の陰に隠れて相手を挑発し、被害者の顔をして戦いを指揮するのだ。我々が責任者に説明を求めるのもこのような知識があれば争いを回避できるがあなたにもそれがあることを示せ、そして釈明があればこの対立及び不正が止むを得ないものであったことを証明しろと要求しているのである。しかし私は責任者と呼ばれる人から知恵というものが示された例を知らない。彼らはいつでも喧嘩上等、悪意を表現する機会に飢えていて働きたくないという願望を隠しもしない。こういう人々は明らかに生き残る力のない人種なのだから切り捨てるべきなのだが効率第一主義の人たちは彼らを支持する。という事はその人たちもまた同類なのだ。どのようにして人々に生き残る力を身に付けさせるべきか。経済的支援が大事と言う人は席を外してください。動物的な下等な感情を抑制してどんな場面でも人間らしく誇り高くあるためにはどのような教育をし、かつどのような家庭環境を作るべきか。

 人が旅行へ行くのは地球本来の姿、人間本来の性質に触れて生きるってこういうものだよなと確認したいがためである。その背景には自分の暮らしている所はおかしいんじゃないかという疑惑と命の躍動を感じられない空虚さがある。こういうのを変えていかなければならないと思うし、そのような心を重視した社会は本当に(経済的に)人々の生活を支えられないのかを検証するべきだと思う。

*13:59 墨パウロと戦闘機と救急車が威嚇飛行。そして心臓撃ちの圧力を高める。それをしてなんの意味がある?

神や国王でも外国へ行けばただの人として扱われる。日本書紀では土着の首長が土蜘蛛や熊襲や蝦夷などと言われて討伐の対象とされた。本人はともかく人々が彼らに神や国王の称号(影響力)を与えるのはそれによって平和な暮らしができると期待するからである。その期待を裏切るのは他でもない、その名を利用して格上を気取る部下達である。彼らは自身に何の影響力も期待される能力もないことが珍しくないにも関わらず権力欲や悪意を表現したい衝動と、そして彼らに媚びる人々の存在によって傲慢になり、全体にあまねく及ぼすべき影響力を限定的なものにしてしまう。加えて人民の方でも依怙贔屓を歓迎するため平和は散り散りになり汚職が蔓延するようになる。この時もはや神や国王の影響力は地に落ちており暴走した部下を制御する力も残っていない。(これが官僚制が抱える欺瞞である)

とすれば人民は平和を回復するために平和や人智をもたらす人物に新たに彼らに匹敵する影響力を与えなければならない。よって人民には影響力くらいで世界が変わるなら安いものだと考え、自分の上に人を置くことを厭わない謙虚さや平和や進歩への揺るぎない志向を持つことが必要になる。

 影響力は得票数や本の売上で決まるものではないこと、漫画やゲームではないのだから平和や人智をもたらす人は雑魚と戦う必要が無いこと、手下には影響力が無いこと、社会的弱者などおらず同等の影響力を与えれば勢いだけの勝敗はすぐにひっくり返ること、それが正しい結果であるということなどを正しく認識して人民は速やかに争いを収める術を身に付けなければならない。不幸な固定観念によって人民が不幸に耐える世の中なんて馬鹿らしいことだ。影響力の与え惜しみをやめましょう。

考えていることを書いて離すとこうして次の考えが出てくる。これが哲学の面白いところなんだ。

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