12/26
12:48 ポイントに着くと墨パウロがうなる。
13:14 戦闘機が合流。1
13:44~:53~:57~ 厄介者が脱水攻撃を仕掛けて考察の邪魔をする。俺はお前らのメンバーじゃないのに。意味が無いのに繰り返す。自分の中の葛藤や行動の無意味さを正当化したいのだろう。寒空の下用も無いのに突っ立っている事の言い訳をしたいし、早く暖かいところに入りたいのだ。→14:00 ヘリが犯行声明を出して庇う。地上組との連携がなければ交点で出力を上げるということができないくせに。
11:07~:11~:26~:34~:37~:41~:43,15:42~:45 外出時脱水攻撃。
15:45~ いつもは3回だが今日は2回トイレに行かせた後腹や靴下やパンツのゴムに沿った箇所や足の付け根や両上腕への発赤攻撃に切り替える。特に16:37~17:09に建物内でレポートを書いている時に出力を強化した。これは先週も同じ。むしろ建物に入った時ほど出力を上げてくる。
12/28
8:42 のび犬が3週間ぶりに表のBMWを戻し、試し撃ちのため心臓に車載レーザーをロックオンする。
9:48~:56 レポートを書きに出かける日と重なり、当てが外れたショックを責めて私が家を出るまで偽乗用車にへばりついて待ち伏せする。
10:15~:27 新たなポイントを開拓して向かっていると早くも泣き言を言って3度うなる墨パウロ。そしてポイントに着くや脱水攻撃を仕掛ける。1111111111
10:26,:28 戦闘機と救急車も連れ立って泣き言を言う。山の上なので当然近くに病院は無い。1111111/111111111
10:33~ヘリが合流。111111
11:02,:16 テロ車が来れないのでケムトレイル戦闘機を追加する。そしてリターン。こいつのせいか最近家を出るまで雲一つない快晴であったのに数時間後には雲に覆われて小雨が降り出すという天気が続いている。今もまた雲が増えてきている。1
11:54 ポリ公が麓で空サイレンを鳴らしてぼやいている。
12:31~:32~,15:20,:32,16:13 ヘリが空爆。京都新聞社と戦ってこいと書くとまた無言の威嚇に来る。カオス野郎。
14:22~29 人と車がひっきりなしに入れ替わり、ついにこめかみ撃ちが始まる。バタバタバタバタとドアの開閉を繰り返す男あり。60メートル離れるとこめかみ撃ちが切れる。
14:31 ついてくる墨パウロ。
集団の寿命は結成から安定まで、これを過ぎると集団死に向かう。サッカーやオリンピックの日本代表選手及び監督を大会ごとに変えるのも国内リーグのように参加することに意義があると言っていられない立場にあるからであろう。一般的な集団では新たな目標を設定して動機を一新することは少なく、単純に集団死を避けるために進歩を捨てて外敵やお客のクレームの対応に終始したり、あるいは内部抗争や分裂を引き起こし厄介者を抱えることで不安定さを偽装する。または自らが外敵集団となり社会問題になることで周囲に考えさせて思考停止するという策を講じる。彼らはお多くの場合死を促進する行動をとるのだが、本人たちは生き残り戦略と信じている。
これと似た心理をネットで調べてみると英社会学者のデイヴィッド・フィリップスが実証したウェルテル効果が見つかった。マスメディアの報道に影響されて自殺してしまう現象だという。名前の由来はゲーテが1774年に発表した『若きウェルテルの悩み』を読んだ人々が主人公の自殺に触発されて同じ手段で自殺を試みる人が相次いだという事件で政府はこの本を発禁処分にして対処したという。日本でも同じ頃、劇作家の近松門左衛門が書いた『曽根崎心中』(1703年)などの上演を受けて心中が流行し、江戸幕府は心中物の上演を禁止した。他にも小説家の太宰治や三島由紀夫、X JAPANのhideなどが自殺したとき後を追う人が多発したそうだ。彼らに作品や報道に触れる前から自殺の兆候や動機はなかったと考えると『リング』の呪いのビデオに似た不気味さを感じるが、既に社会集団において死の勧誘を受けていたとすれば死を美化したい衝動に駆られたのだと理解できる。そしてこれを体現するために彼らが取る行動の一つが例の捕食誘発行動である。人間と動物は違うと言って譲らない人々はこれを受け入れないが、遺伝子の99%がラットと似ているとの理由でラットへの有効性を根拠に開発された薬を信用するのでは信用できる判断とは言えない。ではあなた方は人間に化け損なったネズミとして生きているのですか?それで死を美化するために好んで袋小路に入りたがり「窮鼠猫を噛む」を実践するのですか?
『やりすぎ都市伝説』という番組で関暁夫氏は近い将来アメリカは滅ぶと明言したが、この発言によって在日米軍から攻撃を受けていないとすればアメリカはイスラム教徒や日本人に滅ぼされることを潔しとしないがイギリスやロスチャイルド家に滅ぼされることは構わない、もしくは正義に倒されて死ぬのは嫌だか悪が栄える糧になるのなら構わないと表明したに等しい。巨悪に立ち向かわない大衆もまた悪と戦って死ぬのは美しくないが金の力や権力に殺されることは絵になると考えている節がある。―――そんな国防がありますか?こんないい加減な国と同盟を結んで国民の生命や財産や成長を差し出すくらいなら先手を打って反イルミナティ諸国と同盟を結んで丸裸になる時間を避けるべきだし、金融テロから国民の1000兆円の資産を守るために自民党・公明党連立政権に最大の警戒を払うべきだという私の主張は先見の明であろう。
エビデンスにうるさい若者やベテランにも私たちは天啓を与えなければならないだろう。彼らは医療現場で目の前の患者を見ていないと叱られ、裁判所で前例が無いというだけで犯人を不起訴処分や無罪判決を決定して原告を泣かせている。人間は一人一人独自の考え方を持っていると言いながら他人の世界観や研究の成果を寄せ集めて価値観を形成し、カンニングペーパーが足りませんと負け惜しみを言って不都合な主張を排斥するのは独善であるし、行動できない人という誹り(そしり)を免れない。プリンターという外付けの出力装置を必要とするワープロのようなものだ。書き損じを恐れるあまりタイプライターより不便になっている。彼らはきっとマックのハンバーガーや吉野家の牛丼やジャンクフードを不味いと感じたことも無いのだろう。データや付き合いで食べているから。私たちは前例がないからできない、法律が無いから罪を裁けないのではなく、祖先が成し得なかったことをやらなければならないのだ。その任務を負って産まれてくるのがスイーパーなのであり、死んだ集団をクリーンアップして集団を若返らせたり新たな集団を立ち上げたりすることで歴史をつなぐ。皆がいいと言ってる事は脇役が死に華を咲かせるための方策に過ぎない。日本のドラマや映画もそんなテーマばかりだ。そういう意味で子どもの反抗には二つの評価を下すことができる。すなわち古い集団の価値観を一新して家族にポジティブな方向付けを与える効果と同級生という集団の意見に従って母親という個人の意見を否定するネガティブな悲観的な態度。実際子どもに善悪も愛も感謝も尊敬も味覚も喧嘩の仕方も教えられない親に存在価値は無いと思う。放任主義者は悪に染まりやすい。
他人にリードを求める人生観は機能集団(特定の目的、利益、関心を満たすために形成された集団)に適応し過ぎて効果を求めすぎている。さっきも言ったように社会や遺伝子をグレードアップするには既存の価値観を個人の経験や研究や道理や自然の法則によって書き換えなければならないのに報酬と紐付けされた行動ばかり選んでいては自分に感心を向けさせることしか考えられない。結果やめろと言われることばかりして自己破壊行動で金を稼ぐ方法を考えるようになる。そうして大衆を集団自殺に誘惑する。行動できない人は便乗することで行動的な人間を装おうとする。若者がしょうもない流行に飛びつくのも実は人生と結びつく行動ができないからであろう。死にたがりの老人たちも自殺できないから右翼団体の過激な行動に参加してしまうのだ。そうして反抗には暴力のみを使い、謝罪には言葉のみを使う。行動のオプションが実力行使しかないからそれを普段使いできず、相手の実力行使を防ぐために立場が入れ替わると言葉で場を支配しようとする。ただし議論はしない。言葉もまた体系化していないから。彼らは頭の中がカオスゆえに与えられたテーマや課題や罵声に対する条件反射で行動を決めなければならないのだろう。だから闘争か逃走かとか勝利か敗北かなど二元的な判断しか持たないのだ。しかも社会がそういう行動に報酬を与えたりイカサマの道具を開発したりその効果を試す相手として彼らの反対者を選ぶからカオスがどんどん強化され、拡散していく。この風潮を変えるには彼らが効果を求めすぎる傾向を改めさせるべきである。
情報戦術においては情報を精査して導き出された解答に基づいた戦術を忠実に実行することが望ましいとされているが、カーレースや水泳やマラソンなどの個人競技に置き換えてみれば自分のペースで走っても相手のペースに合わせても一番にはなれない。その場の状況や目の前の選手のコンディションや呼吸を見極めて相手の思考を出し抜かなければ獲物を狩ることは出来ない。スポーツの世界でも自然界の生存競争でも親切な行動でも「やろうと思っていた」は通用しないのであり自己効力感に自信が無いから動けないという人は相手の一瞬のひらめきやスパートに負けてしまう。こういう人はストロングポイントばかり鍛えて基本戦術を疎かにしていることが多い。対抗進化や戦術トレーニングというものは相手のストロングポイントに対抗するため、言い換えれば切り札を無効にするためのものであるが、基本的な能力が低くて全力を出すまでもない相手では意味が無い。弱いチームや一対一の勝負ができない弱虫に限ってストロングポイントを中心に戦術を立て相手の基本戦術さえ全て封じこめて何もさせないようにして力押しの短期決戦で勝負を決めようとするが、そういう相手を攻略するには基本や型に忠実であれば良い。私とウツボカズラの戦いはその好例であろう。精神科医の故中井久夫氏も『戦争と平和 ある観察』で多くの指導者は戦争が一ヶ月から三ヶ月のうちに自国の勝利で終わると信じているがそうした願望思考はしばしば打ち破られて堕落した戦争に突入する。戦争の終わらせ方が分からず自国の兵士や国民さえ蝕んでしまうと書いている。彼らは基本戦術がしっかりしていないが故に現場感覚を失い、勝つことでしかカオスな状態を正当化できないから仲間を傷つけ、仲間が止めるのも振り切って戦い続けてしまう。これもまた集団自殺の誘いであり、死に魅せられた人々にとって戦争は祭りである。オリンピックレコードさえやがて破られるのだと理解すべきであろう。
12/24
7:22~:23~:26~:29~:34~:40~:49~:51~:57~8:04~:12~:15~:23~:37~:42~:46~:50~:52~:56~9:03~:05~:11~:27~:29 しつこいしつこい脱水攻撃。幼児も同じことの繰り返しを喜ぶらしいがこいつらより長いことは無いはず。人間に復讐しに来た害虫の攻撃なんて1ミリ以下の脳で事足りるのに白血球やマクロファージに勝てないから巨大化して逃げてきたのだ。こんなヤツらを延命させることや復讐を遂げさせることを諦めれば人間社会はどれだけ節約できるか知れない。節約や増税を言う前に収入や供給量の範囲で国家の運営をすることを考えろと言いたい。誰が電気や水を浪費しているのか、誰が海にプラスチックゴミを投棄しているのか、役人やマスコミが犯人探しをして責任を問うべきなのに原因を追及しないで国民に連帯責任を求めるのは鳥インフルエンザの全羽処分のごとき横暴だと思う。原因を知ろうとしない世間の人々にも問題はあるが。私が受けている電磁波兵器による攻撃にしても行く先々でロックオン行動のために近づいてくる右翼団体がいて私の目から見た街はもはや通り魔だらけになっているのに特に若者はすっかり時代に取り残されている。凪の状態を保つために通り魔しか思いつかない連中が日常行動にそれを反映していないはずがないのに人々は不自然に悪意に対して鈍感であり続けようとする。そうしてマスコミやポリ公などの集団の意見を重んじて讒言やフェイクニュースを信じ、彼ら自身の異常な性格や行動を見極めようとしない。袋のネズミなんかボコボコにしてやればいいのに。「窮鼠猫を噛む」は捕食者に注意を喚起することわざであってネズミにコーナーに活路ありと励ます言葉ではないということを体で教えてやるべきなのだが。
9:31,:48,:56,10:08,:11 トイレに入るとウツボこと餓鬼(食い物への執着から)が出てきて2階の陽の当たるところにトラップを張るが、これを読んで1F北で仕事を始めると大袈裟に引き戸を鳴らしてトラップをこちらに振り向け、負けを取り繕うためにしつこく引き戸を鳴らす。

10:08~:12~:22~:33 北1担当を気取ってマドハンドCがカブを起動して尻にロックオンするが、避けると2周目、3周目と不審な行動を取る。こいつらはこのように犯罪行為との両立か不可能なほど言い訳に労力を費やすからこそ真っ当な仕事に就かないのだ。
俺の攻撃をしのいだところでもはやお前らがここにいることは自然でなく居座っているという評価に変わりないのだから変わってないことを偽装したい願いは潰えている。変えたのはお前自身。電磁波兵器の所有とブラックメールを住民のIDのように考えることも変化であろう。俺はその変化を見てそれに則した行動を取れ、世間に身分を明かせと言っているだけだ。その場しのぎで狙われる順番を遅らせたところでその集団が正当化される訳では無い。武装した奴は街から出ていくのが筋。
11:53,12:25,13:42~:47 部屋移動に追ってきて股間へのロックオン行動をする餓鬼。頭を切り替えるために脱水攻撃のアイドリングを切ると餓鬼が出てきて再チャージのための偽掃除を始める。出て行けと怒鳴ると玄関前にそのゴミを撒く幼稚な餓鬼。不法侵入罪、不法投棄罪。加えて私の家の座標を取りに入って来た可能性もある。
ここまでボロカスに言われたら普通反論が出てくるはずなのに新しい言い訳すら思いつかないで幼稚な逆恨み行動に走ってしまう。何が目的で生きてるんだ?
~17:48 水を買いに行くために出かける時にこれを発見し、帰ってくると餓鬼が引き戸を鳴らして犯行声明を出した。敵がいなくなっても全く頭がリセットされてない。完全に脳死状態だ。だから時間の経過や話の進展によって選べなくなる選択肢があることを理解しない。
17:57,:59 ヤマトは外出中に4台取り付き、ガレージで帰りを待ってブレーカーを入れると2台連続で立ち去った。反社会的勢力を追い詰めるにあたって運び屋をマークするのは基本だと思うのだが、いつになったら世間はマスコミに先んじてヤマトの追い込みを始めるのか。個人商店の店先に立っているヤマトの看板を早く撤去して欲しい。不愉快だ。
19:16 テレビを付けると戦闘機が威嚇飛行。これも毎日のルーティンで疲れている時ほど怒りが高まる。育たなかった実はさっさと剪定して真っ当な実に栄養を回せばいいのに。
ポンコツ岸田が改めて「防衛力を強化することは端的に言えばミサイルを買うこと、戦闘機を買うこと」だと明言した。新興者が既存の武器を後追いして手に入れて防衛力強化になるわけないだろう。新興者は軍事大国が持たない武器を提案すること、それが可能でなければ大国の武器が時代に則していないことを指摘することでイニシアチブを握ることが賢い戦略である。今現在核兵器の廃絶と脱炭素化というふたつの強みがありながらこれを利用しない国が国防力の強化を訴えても私は認めない。
12/25
クリスマスを意識してウツボカズラが色めき立つ。キリストの処刑を意識するなら4月7日を妄想野郎を十字架にかける日にでもすればいい。
8:23,:33 戦闘機。
8:38,10:21~:46~:54~11:07~:10 ヘリが取り付き北東でホバリングと接近を繰り返す。お前は京都新聞社と正面から戦ってこい。
9:39,12:50~:53,15:00~:04,16:46~:49,:54~:56,17:21,18:15 ヤマトが路駐してテレビを撃つ、2回目からは全く同じ所に停めて少し進んでまた停まるという挑発的行動もしくは周回してまた同じ所に停まるという奇行を繰り返した。新聞配達員ならこいつの倍の量を配達するのに二、三時間で仕事を終えるのにこいつはダラダラと非効率なことを繰り返して手持ち無沙汰をレーザー攻撃で慰めている。なおかつ非難されると待ってましたとばかりに逆ギレする。なぜ悪を押し通そうとしながら正しくなろうとするのか。悪の道を行くと決めたなら真っ直ぐ行けよ。俺の判断を否定する必要ないだろ。それがお前の生存戦略だと言うなら正々堂々世間に悪の立場を名乗って生き残って見せろよ。俺はお前の戦略を突き詰めれば内部抗争の果てに自滅することを予言し、立ち止まらずに破滅の道を進めと言っているだけだ。スケープゴートを作って延命しようとするなと。お前らの戦略を尊重してやっているんだ。逆に俺の道の先には進歩があるのであって死はお前らが身代わりを求めてもたらすだけだ。それをやめろと言うのもまた両者の道を尊重した意見のはずだ。お前の結果を俺の道に投棄するな。俺はお前らの集団自殺のプロセスを知っていて人々がなぜその道を選ぶのかを解明しているのだ。さっさと次のステージへ進ませろ。何世紀同じ所でつまづいているのか下等生物!正しさを求めるな。
精神医学もそうだけど義務教育で医学を教えればいいのにね。熱中症で倒れた同級生やチームメイトを助けたり子どもが不意に高熱を出した時や自分が怪我をした時にも医学の知識は必要でしょ。自立した人間になるために兎にも角にも救急車を呼ぶという認識を変えるべきだと思う。
13:14~:19~:30~:37~:38~:40~:42~:44~:55~:57~14:01~:24~:26,15:08 ヘリが南南東でホバリングと接近を繰り返す。国家権力というサインを手に入れれば無敵だと自負しながらうじうじとしつこく駄々をこね続けている。状況判断ができないカオス野郎は滅びろ。
12:11,13:43,:59,14:09,:23,17:01 1F南で仕事を始めると余り物のルークの偽乗用車を起動する。そして部屋を移動するたび、私に向けられたレーザーを避けるたびにエンジンを起動する。出かけない。ウツボカズラは出かけない。月に一度も出かけない。
13:37~:54~ 腹巻爆弾も投入。
13:30,15:20,17:06 回数は多くないが要所要所で取り付いてきてためらいなく撃ってくる岡本の態度に腹が立つ。それまでに私が説教したことも全く右から左で淡々と自分の要求を突き付ける。やけくそになっているなら組織にも媚びるのをやめろや。殺される可能性の高い方に逆らって玉砕してこいよ。巨悪に睨まれて未来を絶たれたのはお前だけだ。上層のヤツらは俺に金や名誉を与えて示談に持ち込むことを何とも思っていない。それに屈辱や危機感を感じることも無い。何も言わなくてもお前らは勝手に俺が巨悪を攻略し、解放されるのを狡いと言って必死で足を引っ張るからな。進んで非難の矛先を引き受けてくれるからな。奴らは他人の金を撒いて高みの見物を決めているだけでいい。こちらとしてもお前らが死ねばパワーバランスが取れて迫害は収まるんだよ。邪魔なのはお前らだけだ。―――とはいえ組織の連中には飼い犬を人間にけしかける罪でお縄についてもらわなければならない。人間を噛んだ犬も全頭処分だ。
頼んでもいないのに証拠を次々に暴露するのも組織への消極的な反逆なんだろ。上層部がお前らとの内輪揉めや粛清を見せることで俺に弱体化を悟られること、雑魚の群れであると知られることを怖れて放置しているのを利用して組織の忍耐力をも試しているんだ。いじめられっ子のささやかな復讐。キモイんだよ。殺し損ねたらそうして化け物になるんだからお前をいじめた奴は正しかったんだ。お前らはそれを証明することしか出来ない。お前らを殺すことこそが美化活動なんだよ。
*16:10~ 墨パウロが脱水攻撃で反抗。
12/26
21:30~22:24,23:00~:46 一瞬で意識を飛ばす出力でてんかん攻撃を仕掛ける墨パウロ。餌をまくと必ず食いついてくる。明らかに銃撃に麻薬的興奮を覚えている。中毒になっているから全く同じ行動を苦痛もなく反射的に繰り返せるのだ。自分の戦いでそこまでしつこく食い下がったり工夫したりしたことがあるのか?戦いもせず尻尾を振り、頭を低くして降参したんだろ。そんな奴がなぜ人の戦いを妨害している?敗者はさっさと地獄へ帰れ。自分が楽をするために他人を犠牲にするという最悪の反社会性を克服するつもりのない奴は社会性動物を辞めればいいし、わざわざステージを変える必要も無いだろ。主犯でやろうが共犯でやろうが罪は同じなんだよ。何を勝者の繁栄戦略である子分システムを利用して己の反社会性を正当化しようなどと小賢しいことを考えているのか。誰が騙されるものか。巨悪の正体も子分システムにあるとすればやはりその存続はこいつらのせいで主犯を丸裸にして子分で袋叩きにしてやれば直ぐに解決するんじゃないか!
12/27
0:33~:38,3:56,6:30,7:45~8:05~:11~:12~:14~:17~:21~:28~:29~:26~:33,:36~:39~:40 墨パウロによる夜間頻尿攻撃と岡本、のび、魔女、マドハンド、戦闘機、ワタナベらによるタイムカードリンチ。毎晩のルーティン。俺の魂が真珠ならこいつらのは真珠貝の糞だな。
10:04 ヤマトが路上駐車。マドハンドのガレージ前を通りすぎているのにこの時点では絶対に配達しない。彼らの家には冷蔵庫が無いのか?
*16:35~17:04 脱水攻撃。トイレに近づくと出力アップ。


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