まとめてつぶやき965 人生に冷めた人をどう対処するか

まとめてつぶやき

4/11

9:43 出かける。

10:25,:58,11:10 ヤマトが挑発。

14:20~ 店内でレポート作成中、日付を書き始めるとこめかみ撃ちを開始する。股間にもロックオンレーザーを仕掛けている。心臓の鼓動も早まってきた。キチガイの無意味な情報漏洩。

 ・・・ここ一週間で外国人観光客が一気に増えたが彼らを見ると日本人のガス欠が浮き彫りになる。オーラの話をしても分からない人が多いと思うが欧米人はベースが黒でも何倍も大きなポジティブなエネルギーでこれを抑制している。彼らの戦争における質量第一の考え方もオーラの処理方法に基づいていると考えれば合点が行くが、それでも彼らは自分の力でやろうとする意志がある。そしてその大きすぎる心のエネルギーを抑制するために瞑想やヨガかダイエット、断食、菜食主義を実行するのだろう。対する日本人は恒常的なガス欠状態のため省エネの思考をし、社会活動に積極的でないくせにしょうもないことで毎日怒り、怒りや不満で自分を奮い立たせているし、道具に対する依存度も高い。日本人はAIの活用が上手いというのも同調性が高い理由と同じで人生に対して前向きでないだけだ。そしてエネルギーおよび意欲不足を補うためにテクノロジーの力を誇り、悪意を練って空っぽの心を満たそうとする。だから日本人は悪に染まりやすく、ガス欠がバレているにも関わらず真っ黒になって虚勢を張る。正のオーラよりも悪意の方が練りやすいからだ。私たちのオーラがどれほど弱いかと言えば一児の母が第二子の受胎が可能であることを示すオーラが欧米人の子ども程しかないと言えば伝わるだろうか。子どもを母親は強いというのも本来の生命エネルギーに気付いただけではないかと思う。つまり日本人は妊娠するまで妊娠するのに必要なエネルギーさえ使っていないという事だ。そんな状態で欧米人の真似をしても彼らの目指す結果は得られない。だから私はオーラの性質を変えることを目指して啓蒙活動を行う。

 私たちはどのようにして心のエネルギーの密度を高めるか?不正ややる気がない人への憤りはその一つの手段であろう。もう一つは創造力を働かせることだ。旅行へ行って自分の快楽を追求するだけでなく現地の人々の生活や文化をリスペクトし、感動することが大切。マウンティングに夢中な人ほど感動する経験を増やすべき。

日本人が英雄を評価しないのは自分が武器を持つと人を傷つけることしか考えられない故に才能がある人を悪と決めつけているのではないか。物事に対する意欲の高さや人生に対する温度差を考慮すべきだ。

さて本編に入るが、先週世界の人々に投げかけた「なぜ人は善人しか攻撃しないのか」「キチガイから運転免許を取り上げろ」という問いに対し、彼らは橋下徹氏に番組を欠席させ経済安保担当大臣の高市早苗議員を通してセキュリティ一クリアランスという回答を提示した。ネットで検索してみると「公的機関および関連の民間企業が人を採用する時に適格性審査(秘密を守れるかどうか)を受けさせることを義務付ける制度で組織内での地位が上がるほどに求められるクリアランスレベルも上がる」と書いてあった。そして高市議員はこれの導入に伴い、情報漏えいなどの違反者には特定秘密保護法と同じく最高で10年以下の懲役刑を科すべきと訴えているそうだ。この話を聞いて初めに思ったのは「公務執行妨害だ」であった。この制度は既に秘密/黙認に頼らなければ維持できない破綻した組織を無理やり延命させるために新規に政治家や官僚を目指す人々または政治家に変化を期待する人々の志や意思表示を不正に抑圧するものであり、同時に秘密を漏らす捨て駒をトカゲのしっぽのように切り離して独裁体制を続けようとする革命政府の明白な自白である。政治家になることが社会を変える手段になり得ないならば人々が明治政府に対して普通選挙法の成立を訴えて戦った大正時代への逆行であり、情報社会においては野党の追及材料の調達やジャーナリストの活動さえ抑圧する時代錯誤な体制であり、かつアメリカのスパイ活動を保護するための制度ならば外患誘致でもある。そもそも日本のセキュリティーを高めるのに米軍機を使う必要は無い。なぜ自衛隊がやらないのか。アメリカファーストの国防を敷いても中国や北朝鮮は構わず攻撃を仕掛けてきているのだからもはや抑止力として機能しておらず投資する価値はないはずだ。勝てない戦術に固執して徒に反日国の脅威を高めることも外患罪であろう。また既得権益の保護を政治の目的としながら選挙権の引き下げを行ったのは国民の臣民化であり、特に右翼団体の家族をニート工作員として引きずり込むためのスラム化政策である。ために地域社会に子持ちニートが増殖し、しかも彼らは子供を学校に通わせず、にも関わらず通学路に住まうことにこだわり(パチンコ屋が商店街に店を置きたがるように)、スパイ兵器を搭載した偽乗用車を配備/放置し、昼夜を問わず奇行と狂気の時間を繰り返している。そんな破壊活動への非難に対する政府の回答がセキュリティ一クリアランスである。ヒエラルキーを強調することは憲法14条の「法の下の平等」に「貴族の禁止」が併記されていることから既に古い考え方なのだが、それでも身分の違いに固執したければスパイよりも身分詐称と越権行為を厳重に取り締まるべきだろう。生産性のない老人が己の問題を社会/金に丸投げしていながら社会で重要な人物であると自負して社会の若返りに抵抗し、若者の幸せを全力で潰しにかかっている。「人の迷惑を考えろ、老人らしくキレイな死に方と子孫の幸せを考えろ、俺の人生に立ちはだかるな」と言われて素直に立ち退けば争いは起こらないのに破滅を自覚すると彼らは暴れ出す。既に共同体にいらない人材であることが明白になったのに「国家」を自称してわしらを排除することは国家転覆だと根拠もなしにほざいて場外乱闘を繰り返す。名誉もこれまでの人生で作り上げてきた自分の印象もかなぐり捨て台無しにし、人間の適性から外れてバンザイアタックを仕掛けてくる。しかもそうまでして生き残ってもすることがない。用がない。壊れた物は捨てればいいだろう。死を思え。死を避けるあらゆる方策は過ちであったと歴史は証明している。余らせた時間を失うことの何が悔しい?

ここで『チコちゃんに叱られる』で紹介していたエントロピー増大の法則を引用すると「あらゆることは放っておくと乱雑になり、元に戻ることは無い。熱におけるエントロピーは高温から低温に働きかけ、温度を均一にしようとする」とあるので私は宴会が時間経過に伴って乱雑になっていくのと整列を崩してしまう小学生の知能は同等だと考え、人は熱を持って取り組んでいることには秩序を重んじるが冷めると乱雑になるという法則を見出した。そして金が多くの場合冷めた人から冷めた人へ流れることからそれは自分の人生や他者や物事に関心を持てない人がそれを茶化すための道具に成り下がっているために感謝やリスペクトの意思表示や幸福を生みだす媒体にならないのだと考える。それでも金は冷めた奴の下にしか集まらないから社会は金で腐敗する。憲法に国会の自浄作用について全く言及されていないのも政治家が冷めた集団だからだろう。よって社会を良くするためには金を高温から低温に流して温度変化をもたらさなければならないし、政治家に熱のある国民から罷免されうる存在であるという緊張感を持たせなければならない。

・・・『踊る大捜査線』などで描かれている上司の命令で捜査を打ち切りにしなければならないという警察の体質も公務執行妨害だよね。冷めた集団だからこれを改善しようとする人が現れないのだ。やる気がないなら辞めてしまえ。葛藤行動で仕事をしているふりをするな税金泥棒め。

―――だれた宴会の終盤を強制的にお開きにされて怒る人はあるか?記憶をなくす程飲む人だっているのに。それは意味の無い時間が怖いのだろう?絡み酒で居座っても次の宴会には呼ばれないし歓迎されない。宴会に秩序や活気を取り戻すには人を変えるしかなく、泥酔者は役に立たない。暖炉の火を絶やさないために燃えかすを取り除くのは自然なことだ。通常の使用法である。それを否定したって話は進まない。灰は散らかして掃除の手間を増やすだけ、そこに熱は無い。人を怒らせることを自己目的化している人は灰である。そんな人の反対や抵抗には何の価値もない。反対はできる人がするから意味があるんだ。あなたを取り除けば停滞が解消されるのではないかという議論に乱入してもあなたが望む結論には決して傾かないことを受けいれ諦めよ。そして帰って熱を蓄えろ。上手に引き継ぎをすることも遺伝性動物に必要なスキルだ。

はっきり言って自民党を必要としているのはアメリカと右翼団体すなわち犯罪組織だけで多くの日本人には反面教師でしかない。他国と戦いたくなければ人に好かれる人や尊敬されている人を集めて政府を作るべきで、嫌われ者を前に出せば反日国が刺激されて攻撃してくるのは当然だ。人に好かれる顔をしている人は同時に精神力が強く、嫌われ者は精神的に脆いという法則があり弱さを見せるから競走者は本能的に殺そうとするということもある。(種の繁栄戦略として) 批判に晒されたくないなら嫌われ者を仲間に入れなければいい。情報漏洩を自己顕示に使う性格の悪さも彼らが嫌われ者だからだろう。それを選んで仲間に引き入れておきながら脱会にのみ法律を適用して生き残ろうなんて無理な話だ。 (行きはよいよい帰りは怖いって?) ヤクザの儀式は世間の人々が暴力団を社会の一員と認めていないから成り立つだけで、政府もポリ公もヤマトも朝鮮人も自分のルールだけで生きていきたいなら無人島にコロニーを作れ。そして戦いに身を投じていたいならコロシアムを作って配信興行をやれ。俺は何度も言っている。

 私は直面した事件に対して国民全員の人生の選択に影響を及ぼすことだからみんなに戦えと呼びかけ、戦い方を伝授しているが政府は外敵の脅威に対して国民の言動を抑圧したり耐久力・持久力を下げる政策ばかり実行する。これも外患罪だ。彼らはまず「適性」の意味を知るべきではないか。内弁慶のマウンティングなど誰も理解しない。政情を不安定にしているのは致命的な欠陥と罪があるお前たちだ。表に出て世界の広さを知れ。

 人間の強さには心の強さと体の強さの二種類あり、才能は心の強さに属する。肉体を動かすのは意思のの力だからである。筋肉を増強したって打率は上がらない。ボールを打つ能力がなければどれだけ体がでかくても意味が無い。しかし相手に勝つことにしか関心を向けられない人はそれが分からない。それで超能力を欲しがったりボールが止まって見えるメガネやボールを自動で追跡してくれるバットを作ろうとする。それを反則だと言われるとキレて無理やり競技に参加しようとする。運営者の地位を独占しようとする。こういう人は罪を償うにも体で償うしかないので「罪を背負って生き抜くことが償いになる」という綺麗事は意味をなさない。心が無い人は反省すらしないのだから。

 世の中には一人になることで世界が見える人と自分のことさえ見えなくなる人がいる。言うまでもなく後者に政治活動をさせるべきではない。自分に出来ることとできないことの線引きができない人はしてはいけない事の区別もつかない。それどころか自分の能力は相手の能力に応じて相対的に高まるのが世の中の仕組みだと信じて不利になるほど、配色が濃厚になるほど驕り高ぶってなりふり構わない攻撃を仕掛け、敵に依存する。こういう人を一人にしてはならず、頭脳労働ができると思わせてはならない。

4/7 14:19 雨の中仕事を進めるために出かけると南で真っ黒のヤマトが不審行動の延長で挑発してきた。順路にトラックを停めていたのでナンバーを控えておこうと近づくと強力な電磁波を発していた。「京都100 い 68―50」

17:15,:44,18:33,19:07 帰路でヤマトが挑発。徒歩と車のシチュエーションを特に好む。裸と戦闘機のシチュエーションやベッド内と集団リンチのシチュエーションを喜ぶくらいだからな。兵隊の適性がない。

4/8 10:41 今週は日曜にセキュリティ一クリアランスのことがあるのでこれに合わせてポリ公は息を潜めがちだったが、「なぜ善人しか攻撃しないのか」と問う人間への敵意は変わらない。TBSが性懲りも無くポリ公の宣伝番組を作っていたが、暴力団とつるんで暴走族とは戦うなんてことがあるはずがない。彼らは自分が暴走したいがために友達とつるんでバイクに乗る青年らを煽って事件を起こすよう仕向けているのではないか。彼らは一般の車両や自転車にもしばしば逃走を煽るような行動を取っている。他にスピード違反者を狙って何時間も死角に張っている白バイがいると聞く。それが警察の業務か?時間つぶしに市民を脅かすなよ。こいつらの適性も確認しろよ。

4/9

12:12,:22,:27,16:49,:51,:53,17:11,:14 ヤマトが行きと帰りに偽軍人からの位置情報を確認しつつ挑発に来る。

21:17~:43,~22:57 のび犬と偽軍人がてんかん攻撃。

4/10

11:04,17:08 行きと帰りにヤマトが挑発。

11:31~16:38 新しいポイントでまた初見の偽掃除屋が軽トラを振り回して戦闘機らと三角を作り、電磁波攻撃(足裏への電磁場と脱水攻撃)を仕掛けてくる。

17:59,18:38 入浴中、のび犬がガレージのBMWをガレージの前部へ小移動する。そして夕食の準備を終えてテレビをつけると戻した。

19:09~:21 続いて表のBMWを起動してスマホに東西の横レーザーを仕掛け、これをかわすとテロ車を戻し、夜の時間を過ごす部屋に電磁場を張った。

22:50~0:04,0:30~1:28 そしててんかん攻撃。本当に殺してやりたい。人間を辞めた獣が俺に挑んでいるのになぜ調教用のムチを俺によこさない?人間の適性もない、学ばない、働かない、死にもしない愚かな獣を放置して何が楽しい?何が面白い?生死のことを考えて頭から離れないやつは死ぬべきだろう。学ぶことを止めた時が死ぬ時だ。お前の不満は何の進歩ももたらさない。能無しの文句などいらない、生きたくなければさっさと死ね、頼んでない。呼んでない。

『鬼滅の刃』遊郭編第七話より

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