まとめてつぶやき966―2 本気で笑いたいと願うことはわがままですか?

まとめてつぶやき

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0:00~:46 寝転ぶとてんかん攻撃。

1:02 スマホを移動するとキチガイのび犬がガレージから出て偽自転車を玄関側に回した。

6:18 スマホを移動するとのび犬、ノイローゼ、ウツボ、金馬がすぐさま動き出し、のび犬は顔も洗わず31分に衝動的に玄関を飛び出して表のBMWを起動した。ウツボがリンク行動。こいつらはネットカフェの存在を知らんのか、原始人め。こういう時偽軍人は高みの見物を決めて動かない。

7:00,:02 この後いつもノイローゼがのび犬からメールを受けてリンク行動を取るので7時のシフトチェンジを待って動くつもりか、それを見せるために睡眠妨害を続けているのかと予言するとルークが南東に出てきて着メロを鳴らすと共に睡眠妨害レーザーを緩めた。そして融通の利かない魔女はシフトチェンジを伝える。→脳破壊攻撃に切りかえ。

8:50 出る。

9:43 ポイントに着く。梅小路公園に例によって偽掃除屋のトラックと軽トラ。

9:43~ 偽軍人による脱水攻撃開始。

10:46 ワードプレスにログインするとヘリが接近する。

誰でも打てば響く状態になれば恋愛でも仕事でもこれで良いと笑って過ごすだろう。しかし世の中には人に認められ、受け入れられると却ってその煩わしさや対人恐怖症から部下やパートナーや外部の人間に牙を剥き、爪を立ててしまう人たちもいる。世間はこういう人たちを速やかに打っても響かない状態に戻してやる必要があるが日本人はアハ映像の速度で気付かぬうちに変わることを望むので彼らの地位を剥奪することが難しい。これを改善するには怠惰な人々が独立心を養うべきで外界に目を向け、新芽よりも枯れ草に注意を向けて社会貢献や国際貢献の意欲を高めなければならない。自分のテリトリーを侵害されないことは自由でも独立でもなく依存なのだということ、保護者や支持者の責任は他者に力を与えることよりも与えた力を剥奪することにあると気づくことである。

 鬼の支配下で笑ってみせることは鬼の満足感を代行または可視化してやっているに過ぎない。しかしあなたが鬼にもう十分ですよと伝えたところで死を願う鬼が止まるはずもなく、鬼を人間に戻そうと試みれば鬼は躊躇なくあなたに金棒を振るうだろう。従ってあなたと鬼の距離は永久に縮まらず、あなたは愛想笑いと愛想仕事を続けるしかない。人は余興の席では一方的に殴られている人を見てもレイプされている人を見ても笑うものだが、それは明らかに人間への裏切り、生贄の儀式である。バラエティー番組でタレントが笑っているのを見てこれに釣られないのも私たちの脳がそれを笑顔と認識していないからであろう。もしくはそれで良いと思えないから。本人は笑うことで幸せホルモンが分泌されているのかもしれないが伝染しなければコミュニケーションの笑いとは言えない。

 そう考えれば若い時に冷めた大人や権力に反抗するのは本気の笑顔を守るためなのではないか。若者が余興の笑いを必死に配信しているのを見ると泣けてくる。

 だから私は共産主義者が大嫌いである。彼らは失った人生のモチベーションをイチャモン/不満の偽造で補おうとし、かつそれで生計を立てようとする。彼らの言動に込められたメッセージはいつも「〇〇でなければできない、生きられない」である。これに対して私達は「嫌ならやめろ」としか言えないはずなのに豊かな共産主義者は生産性のない仕事や文句を選んで支援し、無尽蔵にそこに金をつぎ込む故に金がいくらあっても足らず彼らに賛同しない人々からの搾取を強化し、人間を否定し、代理自殺の悦に入る。私たちを国家の敵だとほざいて被害妄想を正当化する。こういうヤツらは決して人間になることは無いのだから殲滅する以外に平和を取り戻す方法は無い。

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