まとめてつぶやき976 悪への誘惑は先祖の手招き

まとめてつぶやき

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7:56,8:01~:29,:30~:34,:38,:44 庭でスマホの充電を始めると例によってのび子が偽給湯器を起動し、のび犬が偽自転車を玄関とガレージの間を往復させ、マドハンド2は偽掃除からのシャッター解放のルーティンをやり、私が出かける寸前になって表の放置BMWを起動、さらに偽自転車をまたガレージへ移動した。前日女性が訪ねてきた後から発狂している。女性にその奇行を見せる勇気はないのに。罪人の家に産まれたことの意味を考えろ。

・・・この間戦闘機と米偵察機も3回ずつ旋回。こいつらも先祖に洗脳されて昭和気取りで空襲を繰り返しているのだろう。

9:18 24号線に出るとポリ公が空サイレンを鳴らして暴走。警官の中にも国家試験をカンニングで通った奴がいるんだろうな。それでも警官になったなら警察の罪を償え。朝鮮人にも朝鮮人の罪を償わせろ。

10:15 ポイントに着くと戦闘機、偽軍人、ヘリが取り付く。11:11:111 飛行機の整備は複数の技術者が何重にも安全をチェックして送り出しているのにこれに乗るパイロットの精神状態を検査しないのはおかしいと思う。まして武器を搭載した機体を操っているのに。一度でも検査に引っかかったら免停でしょ。

10:22,:25 ケムトレイル戦闘機も合流。11

11:45 レポートを書き上げるとヘリが威嚇飛行とネット盗聴のスタンバイをする。

大衆の無視が続くので人々が先祖を否定することを恐れている可能性を考えてみました。思い返せば「私を忘れて幸せになることは許さない」といって子孫を祟る先祖はあっても「家名を汚すな」といって子孫の罪を裁いた先祖の話は聞いたことがありません。彼らの行先はきっと地獄でしょう。地獄で刑罰の負担を減らすためにお坊さんや子孫の取り成しを期待し、それが自己目的化して供養の格差でカーストを形成しているのかも知れません。それで子孫が表の世界で成功して自分だけ成仏したり家名を浄化したりするのを妨げ、もっと稼いで私に奉仕しろといって暗い犯罪や金儲けに向かわせ、ひいては自分達のいる地獄に手招きしているのではないでしょうか。「歴史は繰り返す」といわれるのも特に罪人の家系に生まれた人々が先祖の手招きの言いなりになっているせいでしょう。彼らは先祖の罪からも自身の罪からも目を背けて赤の他人に自分を生前供養しろと脅しているように見えます。しかし先祖が成仏していないなら私達は未来へ進むためにその人生を否定し、罪を償うよう励まさなくてはなりません。もしくは先祖に代わって罪を償わなければなりません。そして同じ性質を持つ権力者や反社会的勢力に引かれないよう自制心を養わなければなりません。人類の最大の心霊体験は非行と権威主義?

 人は追い詰められても崇められても、チヤホヤされても見捨てられても本性をさらけ出します。ならば社会は本人の本性を確認してから二段認証でその評価や待遇を決めるべきです。怖いのは他者から受ける危害より平気で他者に危害を加える自分であることに気づくべきで、今週は先祖に操られている可能性を疑ってみてはと言いたいです。

 自己顕示欲が強い人はその欲望を果たしたらもうその事に興味を失って仕事をやり遂げません。責任をもってやり遂げろと責めると必ず逆上して退席し、陰でこそこそ復讐します。彼らがインパクトのある仕事や大衆への干渉を好む様はまさに悪霊の祟りそのものです。彼らは自分の人生にもとっくに興味を失っていることでしょう。ならば周りの人間は彼を見限るべきではありませんか。もしくは彼の挑戦に受けて立つべきです。たかだか1人か1グループか1クラスの嫌な人もしくは従順な人に出会ったくらいで世界を知ったつもりになって陰に入ってしまった人なんて放っておけばいいじゃないですか。私は彼らに何度も世間と戦えと言っていますし私自身も古代の哲学者や哲学ライターを否定して新しい哲学を生み出しています。彼らが虚勢を張るのを見ていると人は苦労で正気を保っているのかと解釈したくなりますが私たちは幸福な時にも踏み越えてはならない一線を意識しているはずです。付き合いたてのカップルでも自分たちの世界のルールは守っている。その恋愛を成就させたいと願う限りは。それを共有できなくなったカップルには別れを選択する権利があります。これも重要なルールです。なぜ社会人同士には最低限のルールさえ保障されていないのでしょう?それを求めることは先祖への裏切りですか?反社会的ですか?この辺りを皆さんに考え直していただきたいです。

 凡人は自分の感情やアイデアを美化しすぎて全体が見えていない上に自らの本音や醜い部分や青臭い部分を削ぎ落とし、それを誠実な仕事、真面目な仕事、良識ある大人の態度と信じていますが、たくさん傷ついて悔し涙を流したことのある人はそれにアレンジを加えてあなたが気づいていないリアルや希望を描き出します。それがプロの仕事というものです。「純粋すぎる言葉は人を傷つける」といいますが人を傷つければその分の報復を受けます。私たちの社会ではこれに懲りて本音を隠したり、あるいは暴力的な表現に逃げることが市民権を得ていますが(なぜか中身のない誹謗中傷やサスペンスや戦争ゲームには喜んで報酬を出す人が多い)、傷ついても孤独になっても純粋なままでいられる人は自分の本音に救われているのです。こういう人は本音を醜いものとは思いませんし、自分を傷つける言葉の中にも本音すなわち愛を探そうとし、空っぽな言葉にガッカリします。それが若者達の求める強さだとすれば私たちは本音を封じ込めてはいけないし、悔し涙を流す場面を避けてはいけません。自分自身に救われる経験をしなければなりません。「傷ついた」という言葉は私たちには「疲れた」と同じ響きに聞こえ、限界を見せた人に「少し休もうか」と声を掛けることはできても私にも走るのをやめろというメッセージを受け取ることはできません。ましてそれが社会や先祖に仕組まれた限界だったとしたらそれを乗り越えて自分で限界をコントロールしなければなりません。人に操られる人生に甘んじるな、その先には地獄しかない。

―――思うに天国に行った人は自分を祀れと言うより生きている間に私の言葉を聞けと言うんじゃないですかね。落ちこぼれた先祖の呪縛から自由になりましょう。

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