7/13
9:34 レポートの作成を開始。
9:34 偽軍人が取り付く。111
9:47 戦闘機が取り付き、スマホに横レーザーでロックオン。11
10:39 また偽掃除のトラックが近接する。野次馬野郎。
10:47 ヘリが合流。
13:00~ 耳の下撃ちを開始。横レーザーは戦闘機か。両足で立ってしゃがむと足裏痺れレーザーになり、これはヘリもしくは偽軍人の仕業になる。
13:28 耳の下撃ちを避けるとヘリが接近。また逆らいたい、野次馬が。戦闘機も出てきたわ。
人間社会にはそれぞれに素質に基づいた役割があり、主役、ヒロイン、脇役、エキストラ、演出家、スタッフ、そしてその下に野次馬がいる。(脚本家は神または主役が書く) 悲劇の主人公にも華(後に書く人間の素晴らしさを表現する心)が必要で罪は主人公にのみ許されたテーマである。そして舞台を成立させ、面白い作品/物語を作るには全ての舞台人が大団円に向かって協力しなければならない。つまり悪役を演じながら破滅したくないというのは通らない。どんな事件も演じ方によって喜劇にもロマンスにも独白劇/モノローグにもなる。敵役の妨害などは突き詰めればBGMに等しいものだ。
時代劇はそれをよく表現していて殺される人にスポットライトを当てれば困難や不条理を克服する前向きな明るい話になるが、悪役の行動には成敗される以外にオチがない。だから仕置人が派手な立ち回り(勧善懲悪)によって悪役を救ってやることで(悪党の)物語を成立させるのである。
・・・しかし現実の悪党はなかなか救いを受け入れない。オチのない繰り返しを人々に見せつけてウンザリさせる。ともすれば世界を牛耳っている人たちを野次馬のように感じてしまう。それによって私達は時間稼ぎや時間つぶしは舞台の段取りを理解しない素人の行動であることを知る。
私は今、いじめ問題を扱った韓国ドラマを見ているが、この作品も例に漏れず丁寧に書いてあって韓国人が人間を大切にする民族であることが伝わる。これに対し日本のドラマは上辺ばかりで臨場感を感じないことが多い。それは恐らく脚本の段階から喜怒哀楽の表現が乏しいからである。それはまた日本人が人間の素晴らしさよりも愚かさを表現することに夢中になっているからであろう。日本人は被害者感情が強く、美しい被害者像を描けば客にウケると考えている。一方でバラエティー番組には内容がなく、芸人は漫才のことを「ネタ」と言って卑下する。それは彼ら自身が自分たちの表現をカジュアルな消費財でしかないことを認めてしまっているからではないか。不満を垂れ流しながら笑いが起こるという状況も意味が分からない。しかしスポーツで選手たちが同じことをやれば観客は怒るだろう。スーパープレイというのは競技の素晴らしさや面白さを表現したいという欲求から生まれるものでそれをチームで共有することでチームプレーは完成する。才能を人間の素晴らしさを見せたいか、愚かさを見せたいかの違いのよるものと定義するならお人好しだって才能である。それを悪意や愚かさの表現で押さえ込んでやろうと企む人々は人間を憎んでいるとしか思えず、排除するのでなければ住み分けるより他にない。警備員はどこへ行ったのか。
秀才が挫折に弱く、劣等感を感じやすい理由もきっと人間の素晴らしさを表現したい欲求を持たないせいだと思う。それでは舞台では裏方にしかなれない。脚本家も演出家も無理で照明係や音響係、舞台の進行を速やかにするための客の誘導や警備をお願いしなくてはならない。しかし高学歴者は自分たちが主役になるため金を唯一の問題解決策として生産者を軽視し、主役も演出家も排除してトレンドや新しい物だけを認める社会環境を作り上げている。そこは照明と音響を主体としたクラブであり、客が主役だと言ってもそこにはテーマもなければオチもない。彼らの民主化の思想はここに端を発していると思われる。挙げ句の果てに彼らは自分たちがやるべき警備の仕事を野次馬にやらせて間接的に自己否定を演じ、訳の分からない怒りや憎しみに苛まれている。
人はスマホが人々をせっかちにしたと言うけれど本当はクラブ化とスラム化が人々を混乱させているのだ。何かしなければと気が急くばかりで何をすればいいのか分からない、それで何もしない時間に焦りを感じ、他人に時間を無駄にさせることを恐縮したりする。それは舞台人や芸術家とは無縁の不安だ。ダンスとバレエの違いとでも言おうか。表情や指先まで意識した練習を積まなければ闇雲に踊り続けても舞台には立てないので早く一人前になりたい若者はクラブに駆け込むが、そこは新しいものかビッグネームしか顧みられないので褒められることや頑張っている姿を見せることに必死になる―――それは役者が求めても叶わないことであるのに―――。こうして若者たちは大きな仕事をすることへの意欲をなくす。
この状況を改善するには秀才が自分の資質を認めることと「才能」に目覚めることが必要だが、それ以前にやはり芸能人が自己表現をもっと積極的にすることだろう。テレビに出る者として視聴者に喜怒哀楽をしっかり伝えなければならない。子どもたちの表情が乏しいのは明らかにテレビに原因がある。・・・鈴木紗理奈さんとか若槻千夏さんとか小峠英二さんとか素直な人もいるけど周りが彼らの素直な言葉を受け止めない。人一倍楽しいことを求める職業に就いた人たちが抑圧や陰湿な人に我慢出来るはずがないのに「タブーを言ったら干される」「スポンサーに逆らったらテレビに出られなくなる」とビビって労働組合を作る方向で動こうとしない。俳優同士では撮影が終わると疎遠になるというし、バラエティータレントもしょっちゅう同じメンバーで顔を合わせているだろうにお互いを信頼し合っているように見えず、アイコンタクトと口裏合わせばかり上達している。それでSNSで発信するのは出演番組や映画の宣伝やファッション、料理ばかり・・・。自己表現が圧倒的に足りてない。芸能人の仕事は人を楽しませることではなく仕事や恋愛や人間関係の楽しさ、面白さを見せることで人生の素晴らしさを伝えることでだからこそ喜怒哀楽をしっかり表現しなければならない。毎日3時間しか寝れないとか休みをもらえないとか街を自由に歩けないとか自由に発言できないとか直ぐに炎上するとかいうのは市民運動を起こさせないための為政者の謀略であって芸能人はこれに打ち勝って自由を勝ち取らなければならない。それは日本の国力増強につながることだから。
実際、芸能人が自由な発言をして自由に街を出歩くことで世間の人々は何を失うというのか?私から見れば100人単位で彼らのプライベートに群がっている画の方が異常だけどね。パワハラだよね。先週罪の分割払いと言ったように利害関係の無い人からスポンサーの利益やファンの権利などを手放していって彼らを孤立させれば自然にそれらは廃止されるのではないか。世論ってそういう風に使うものだと思う。例えるならルンバのように塵やホコリ程度のさまつな障害なんて自動に取り除けるようにすればいいじゃない。問題を大きくしたくない、角を立てたくないと言うなら尚のこと。ルンバがないから角が立つんだよ。「人を変えようとせず自分が変われば世界は変わる」んでしょ?ならば要らないものは要らない、やらないことはやらないと宣言したらいい。それでネトウヨへの牽制にもなる。あんたは何を宣言して生きてるんですかと言い返してやれ。
金持ちも権力者もそれを失う以外にオチはないように思われる。利益を上げることは結末ではなく、そのための手段や過程を人々は評価し、それに報いるのだから。便利になりすぎたせいで有力者も持たざる者も勘違いしているが社会を混乱させておいて経済発展もクソもなく、これから主役が大団円をもたらすのだ。野次馬まで落ちた人は舞台から去るしかないよ。
政治のオチとは何か。市民の要望は市民が一番よく知っているが彼らは嘲笑って逆のことばかりしている。給料も上げないで負担増の政策ばかり立ち上げるのは明らかに我々の人生に対する野次だよね。政治家は市民に要望を出す立場にないことを理解しているのか?生身の人生を放り出して装備品の強化(及び再選)に夢中になるから野次馬になるのだ。
蚊の主食は花の蜜であって人間の血ではない。人里離れた山奥でも生きているんだから当然だ。繁殖にも必ずしも血は必要でない。蚊に限らず人間にまとわりついて来る虫は多くいるが、人間の匂いに興奮して吸血行動を起こす蚊は薬物中毒か人間への執着で襲いかかっているに違いない。つまり人間の血を吸えば再び人間に生まれ変われるという信仰に駆り立てられている。しかも特定の人を選んで刺しに来るらしいので天から垂らされた蜘蛛の糸にすがりつく亡者のようなもの。それでいてマラリアなどを運んできたりする。野次馬にもそういう奴は多い。彼らが必死に温暖化を進めるのも蚊に生まれ変わった時の活動期間を延ばすため、または数合わせのためだったりしてね。それほど私は蚊が嫌いだし、その生き方と重なる人の存在理由を疑ってしまう。人間社会に救いがあると勘違いさせてしまうような体制を直ちに変革して人生の面白さを前面に打ち出した世界を作りたいものだ。
7/6 木曜日
8:07,:56 この週のブログを見たポリ公が数週間ぶりに挑発を再開した。世界が変わるレポートのお墨付きをもらっちやった。
7/7
17:48~:55 モニタリングによって仕事終りを見計らってヤマトがガレージにスパイ車両を付け、股間を撃ってきた。週に何度かこのパターンを繰り返す。・・・蚊に生まれ変わる訓練か?
7/10
15:10 帰路、ポリ公が24号線で赤色灯を回して挑発。
16:06,:26 ヤマトが動線で待ち伏せ挑発。後者は京大病院の西館から本館への小移動をする。他の場所でもちょくちょくこの動きをしよるが無駄な行動にイラつく。
16:57,17:00 コピーのために再度出かけるとコンビニ側で1台が待ち伏せし、京大病院前にはまださっきの奴が停車していだけでなくもう1台追加して停まっていた。自転車でわずか3分のエリアになぜ3台も必要なのか?―――その答えを奴らは翌日示す。
17:04 三日ぶりに冷蔵庫を起動するためブレーカーを入れると盗まれている手応えがない。他家のブレーカーに取り付いているんだなと見破ると立て続けに魔女が偽軽自動車を戻し、ヤマトが周回し、のび犬が表の偽乗用車をガレージまで戻し、さらにガレージの偽自転車を玄関側に戻した。
18:54,19:00,:46 テレビを付けると戦闘機が取り付きに来るのに対してコンセントからコードを抜く対策をすると面白がって旋回を繰り返した。
19:29 ノイローゼがポストボックスをいじりブレーカーを切り替えさせるために耳の下に横レーザーをロックオンしてきた。
21:21 我慢して1つのブレーカーで過ごすとのび犬は表の偽乗用車を戻した。
0:00~:12 てんかん攻撃。・・・ちなみに私は持病持ちではない。酒も薬も飲んでない。サプリメントは飲んでいるけど。
7/11
9:50,:56 ヤマトが路駐後、例によって左折して2周する。
10:20,:47 スマホを庭に移動して電磁場から解放する。即、カブと戦闘機、ワンボックスカーが取り付く。
10:27 スマホがなくなったためノイローゼが鍵を鳴らして縦レーザーを回収する。
10:55~11:09 2階踊り場に割くレーザーが不足してのび子が玄関で偽水撒き、ガレージ側で偽給湯器を起動し、ベランダの窓を開け閉めして耳の下への横レーザーを追加した。
12:01,:04~:08,:08~:09 ヘリ(2回)と戦闘機、ヤマト2台、偽軍人が集まってきてのび犬は表の偽乗用車をガレージまで戻した。庭へ避難することは彼らにとってそれほど大事なのだ。縦レーザーと横レーザーとピンポイントレーザーをスマホに向ける。ヤマト2台がピンポイントを担当しているとすれば前日京大病院前に2台で停車したことの重大性/事件性が伝わるかと思う。
12:54 向かいの住民が出かけるとこれに合わせて金馬がシャッターを鳴らし(出ない)、北西の渡邊が引窓の鍵を鳴らした。既に攻撃対象か・・・?
13:48 レーザーを確認してスマホを小移動。横レーザーも高さを変えてやれば簡単に外れる。
14:04,:29,:35 ヘリとのび犬がリアクション。強制排便攻撃後、表の偽乗用車を戻し、さらに玄関リンクとしてひと吹かしする。
14:44~15:00,15:01,:02~:05,:15 4台をかき集めるようにカエルの生協トラック、ノイローゼ、ヤマト、ヘリが群がり、のび犬はヤマトの到着に合わせて表の偽乗用車を再起動する。(ピンポイントをやりたい)
15:31,:41,:51 さらにワンボックス、ガレージの偽自転車を移動して表の偽乗用車を戻す。
16:02 ノイローゼのポストに補充投函するカルト信者。こいつ(ら)は常にポストをモニタリングしている印象あり。
16:31 向かいの住民が帰宅するとヘリが取り付く。
16:36~:39 頭への攻撃を傘でガードするとまた表の偽乗用車を起動してワンボックスの帰還に合わせて出す。ヘリとルークの偽乗用車がリンク行動。(こいつは向かいの住民狙い)不審車両を放置しやがったらレッカーしてやればいいのに。そのリアクションを見る方が絶対面白いだろ。
17:30,:35 仕事終わりの素振りを見せるとヤマトがガレージに来る。去ると2台目が周回。この時までに何回スルーしてるんだ。毎日配達して朝からマドハンドがいることを確認していながら。完全に時間つぶしで徘徊している、屑屋と一緒。屑屋がヤマトのトラックに乗り換えただけじゃないのか?ハイエースも徘徊だし、いつ取り締まるのか。
19:36~:46 登校拒否の腹巻爆弾がボールをつきながらロックオン行動。三日目か。
18:25,22:56 表の偽乗用車をガレージまで戻す。その後てんかん攻撃のためだけに車庫へ戻した。(レッカーしてやれが効いているのかすぐに帰ってきよる) ガキ大将に盲従して万引きをする小心者と同じくこいつは小学生レベルの人間関係しか築けない。そんな奴が家に居たくないと隣人に甘えている。刑務所へ行け。持論もないのに偉そうにするな。
23:30~0:08 てんかん攻撃。カナブンもテレビ画面に張り付いていると20分くらいで気絶する。それで翌日の夜まで目を覚まさなかった。電磁波兵器をいつ取り上げるのか。もういいだろう。攻略したんだから。不意打ちにムキになって何になる?どんなオチがあり、誰が見たいのか?野次馬は消えろ!


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