まとめてつぶやき983敬語で書かれた小説なんて読めたものではない

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12:29 仕事を中断して出る。

13:17,:22,:46 ポイントに入ると偽軍人がうなる。

13:27,14:04 到着すると戦闘機が合流。

13:28,:41 ケムトレイル戦闘機が合流。

13:31,:47,14:29 ヘリが合流。

13:51 一般車が入れないところでトラックが往復。その先でブロアーの音。→14:04 ブロアー隊が近づいてきた。

15:15~:37 書き上げるとヘリが幼稚な接近をしてテレビに続いてネットの接続を妨害してきた。チャリで速度を変えてロックオンを外す。

正義のために戦う者は正義の位を取られたら降伏しなければならないことが分からないのか、餓鬼め!

 『カズレーザーと学ぶ 人たらし術』を見て考察。タメ口に神経質になる人は他人(特に年下と女性)から馬鹿だと思われるのが怖いのだと思う。相手が敬語でくると痛い所を突かれても上下関係を盾にして逃げ道を確保することができる。バカ殿が自分に逆らった家臣に有無を言わさず処刑や切腹を命じるように。しかし対等の立場で「あなたは無知で石頭で間違っている」と言われると怒ることの正当性を失い、言葉による抵抗の術をなくしてしまう。すなわち暴力が丸裸になる。社会制度は論破による地位の交代を認めないが戦国時代なら確実に国を取られているだろう。

 より現実的な話をすれば学者の書いた本の多くはタメ口で書かれているし、小説の情景描写の部分を敬語で書く作家もいない。言語学者が「敬語には心理的距離を感じさせる」と言うように敬語で書かれた文章では句点ごとに文章が流れてしまい、読み手がだれてしまう。読者のそのようなコンディションはミステリー作家にとって大きなハンディキャップになるだろうし、深く考える人も敬語で物を考えたりしない。私からすれば「敬語的思考」をする人は物事を深く考えず、議論ができず、役人のように記号的なまじめさを表して人を不快にする。彼らは自分のことを合理的な人間と信じているが縄張りの中でジェンガみたいな仕事のみしている無頼漢に過ぎない。真の合理主義者はタメ口族である。

 若者たちが相手に気を遣いすぎてLINEの返信もできないというのも敬語的思考の信者であるからであろうし、ヤンキーや右翼団体と同類である。だから彼らは未来を語れず自分のことすら掘り下げて考えることが出来ない。好きな人のこともいつまでも知らない。想定外の出来事や言動を恐れ続ける。学歴による人物評価で社会を進歩させることができない。「なぜ戦争は起こるのか?」という議題でいつまでも的外れな議論をしているのも人々が未来を語れないことと死と向き合っていないからである。誰かが戦争中は皆が思考停止してしまうから反戦運動が高まらないでむしろ反戦論者の迫害に参加または目を背けてしまうのだと言っていたが、彼らは常日頃思考が停止しており国家犯罪が戦争犯罪の言い換えに過ぎないことを理解していない。彼ら自身が戦争や革命の中心的人物であることも。河野デジタル大臣はマイナンバーカードのトラブル続出を受けて紙の保険証の存続を訴えた開業医の団体に対し、「法律で決まったことだから医者がどう思おうと対応してもらわなければならない」と発言したが、私は自民党に社会性の欠如と自分のしたい事しかしない幼稚さを見た。彼らにはもはや社会が見えておらず自身のナワバリ内の利益に固執している点でブラック企業と変わらない。未来を創造する能力がない故に目先の業績でそれを誤魔化そうと従業員に多大な負担を強いている。彼らが新技術の開発に必死になるのもそれを扱える人と扱えない人を作って手っ取り早く大衆を支配しようとするからで、戦争や災害や秩序破壊を起こせば人間的な資質の違いを無効にしてイニシアチブを維持できるとの悪魔のような希望的観測によるものである。だから彼らは逆襲を恐れて開発の手を止めるわけにはいかず、かつ人間本来の能力でそれを凌駕する者の出現に目を光らせ、いつでも暗殺できるようスパイ集団を組織しておかなければならないのである。―――よって対抗進化を否定した彼らは滅ぶしかないし、私たちは種の存続のために彼らを滅ぼさなければならないのだ。正に成体になってはいけない個体どもだ。彼らの淘汰を行って初めて人類は地球の一員としてスタートラインに立つことが認められる。

 「頼」という字には「一、自分でずばりと処置せず他人に押しやる、人にたよって仕事や責任をなすりつける」「二、自分で責任を果たさぬ怠け者」「三、ぼろ儲け、自分の責任なしに得たうまい汁」などの意味があり、「無頼」や「頼子」と書いてならず者を意味する。大衆はもっと人間の悪意について知恵をつけるべし。

 今週の負け犬米戦闘機は総務省がひよってアメリカに抗議をしないのでより分かりやすくデジタル時計を電磁波攻撃でバグらせてきた。地獄出身の餌ランクと言われてやけを起こし、加減が馬鹿になっている。

 雪男が草刈り作業員を送り込んできた。恐らく器物損壊罪を免れたいウツボからの命令。家を守るつもりがないのでテロリストの言いなりだ。たとえ雑草でも人の成長を見るのが怖いのだろう。ここで「代わりにサボテンを置いてやりました」と画像付きで投稿すれば笑い話にできるのだが金もないし家でケータイを使える環境でもないのでボロカス言って言葉で反撃するしかない。大衆はものを買う以外の解決法を認めないクセにそのための金をよこさない。未来を創れない頼の一族、敬語的思考の持ち主の無責任なやり方。ストーリー性がない。大喜利か一問一答の考え方、クイズ脳とも言えるか。本当にくだらない。狭い縄張りの中で世界を完結して粋がっている負け犬と家畜どもに人間を超える権利を与えて何が楽しい?一日も早く正統な個体が政権を取り返さなければならない。

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