まとめてつぶやき986 加害者と被害者間の身分制度を撤廃せよ

9/4 月曜日

15:21~:32 のび犬が部屋で掃除機のスイッチのオン/オフを繰り返しながらうめく。奇声を発する。オナニーをしているのでなければ掃除機で煙を吸引して匂いが漏れないようにしながらドラッグを吸引しているのではないかと想像。その後玄関のドアを開け閉めする奇行を行い、1時間後洗車とは言えない水撒きをして16時53分に表の偽乗用車を起動した。

22:14 表の偽乗用車を戻しててんかん攻撃を開始。

9/5

7:34,:37 2F北に寝室を移すとのび犬が内シャッター(ガレージ奥、BMWを隠すためのシャッター)を開け、ノイローゼがリンク行動をとる。

7:46 のび犬が表の偽乗用車を起動。偽自転車を先に移動してリンクを張ることも車が離れた後にウツボがリンク行動に出てくることもなかった。さらに最近は8時40分を目安に移動することが多かった。ドラッグの補給のために縄張りから出たのかと想像。

7:51~:55,:57~8:01~:03,:13~:18~:24~:29~:33~:39~:44~:49~:51~:54~:58~ これの穴埋めをするようにヘリが8時前からロックオン行動を開始し、接近を繰り返した。(規制はいつ撤廃されたのか?) 電磁波の網の一角が離れただけで大騒ぎ。これがスパイ車両1台分の電磁波攻撃でヘリはその不安定さを露呈しているのである。毎日縄張り内をぐるぐる回っている不審車両が数週間に1度縄張りから出たのにこれを追いかけない。(私は初めて確認した)

9:08 水を買いに出かける。

9:09,:10,:16 ヤマトとポリ公と救急車(サイレン)が動線に入り挑発。ヘリも自転車の速度に合わせてついてくる。ドラッグの話をしたら絶対にこいつらが脅しに来るだろうとメモっておいたら書く前に脅しに来た。ジャンキーを庇うならそうと世間に公言してみろ!

~9:15~:27~:38~:40 ヘリは銀行に入ると頭に縦レーザーで攻撃を仕掛け、銀行から出ると唸り声を上げで再びついてきた。西向きから東向きへ逆走したにも関わらず。

9:50,10:10 ヤマトとポリ公が再び挑発。佐川は今のところ気にせず。

10:21,:24,:26 ポイントに着くと偽軍人が旋回を繰り返しつつ仲間を呼ぶ。1111111

10:26,11:12,13:02 戦闘機が合流。1111

10:34 セスナが合流。

10:45,13:49~14:02~ ヘリも遅れてきたような顔をして合流。1111

13:54~ ヘリと偽軍人が足裏痺れレーザーと立ちくらみ誘発レーザーによる攻撃を開始。地上組のスタンバイが完了したのかもしれない。

 14:51  レポートを書き上げるとヘリがスマホへのロックオンを確認に来る。偽軍人は脱水攻撃を開始。

 社会集団はなぜ異常が起こっても正常なふりをしたがるのか?その間に異常の原因は一層常軌を逸していくにも関わらず。―――これについて同じ本ばかり参照するのは面白くないのでなるべく引用を控えながら考察していく。養老孟司さんの『まともな人』(中公新書)によれば「実験動物は物質的には恵まれたカゴの中で育つため、これを教育しようと思ってもネズミに教育を受ける動機が育たない」という。そして都市環境もカゴの中と同じだからこそ勉強をやめた大人と環境を支配したがる権力者達は幼稚でものを考える人々との間に常にズレと軋轢を生じてしまうのだ。私たちが国内のことであれ外国のことであれ「国家」を意識する時に国民の姿が見えないのはそのためで、彼らこそが社会の異分子なのだ。

 「アラブの石油を掘っているのは英米系のメジャーである。それでアラブ人は金持ちになり、そのお金を国際市場で運営してさらに利益を上げる。テロとテロリストの遺族への補償もここから資金が出る」。・・・ならば石油の価格を操作しているのは英米ということになる。日本人はアメリカと日本政府による二重のカゴの中にいるからよりものを考えないのかもしれない。考えても無駄だ、ものを考えるとすぐにアメリカから経済制裁を食らうので何も言わずに服従している方が安全かつ経済的だと。それで日本政府もマスコミも大企業もアメリカというカゴを維持することに必死になり、国民を痛め付けて国益のためだと自己完結している。日本は明らかにファシズム帝国主義である。前頭葉が麻痺している。

 「日本の政治は江戸時代以前から大名を脅し続けることによって政治的秩序を維持してきた。日本では社会や政治を安定させるための方法を発明できなかったために人脈による非公式な権力に依存せざるを得なかったのである」『いまだ人間を幸福にしない日本というシステム』(カレル・ヴァン・ゥォルフレン/井上実訳、角川ソフィア文庫)

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 「日本の官僚は自分の縄張り/省庁の中で好き勝手に振る舞い、利己的な法律を起草、行使しながら本気で国益のことを考えていると信じている。しかし省庁同士でベストな提案を出し合うとこれをまとめることが出来ない」

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 「成功者ほど自分の成功パターンに縛られやすい。自分の学説に沿った意見以外聞かず、無難な前例踏襲型の意思決定ばかりしてイエスマン以外を切り捨てる」『「思考の老化」をどう防ぐか』(和田秀樹、PHP新書)

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 成体になる予定のない規格外の個体は学業や労働を放棄して完全飼育を望みながら上級国民のような扱いを求める。

 組織犯罪に加担している会社でもいいからとにかく名のある会社に就職したいと考える人は根底に働きたくない意識があるのだと思う。親の庇護下で物質的に恵まれた生活を維持することだけを考えてそのためには社会で家庭のように振る舞える力を持った会社の保護と高い収入が不可欠と彼らは打算する。「親を心配させたくない」という言葉の裏には恵まれた生活水準への意識がある。貧しい家庭で育った人なら「親に楽をさせてあげたい」「育ててくれた労を労って温泉や海外旅行をプレゼントしたい」と言うはず。そして後者は貧乏に恨みを持っていない限り有名企業への就職にこだわらない。

 前者には「常に自分は選ぶ立場でありたい」という驕りがあるのだと思う。就活時の理不尽な落選の積み重ねも邪推すれば企業連が若者の自信をへし折り、不安の裏返しとしての驕りを促しているように見える。情報重視で恋愛相手を選ぶトレンドも表面には表せない選ぶ者の優越感を味わいたい、また恋人に社会生活における不安や不満の全てを代償してもらいたい気持ちの表れではないか。昨日から読み始めた加藤諦三さんの著作にも不安を抱えた人は職場の人間関係や友人関係で経験したつまずきの全てを恋人に解消してもらうことを要求すると書いてあった。恋人には恋人に求めることのみを求めるべきであると。しかし彼らはこれらのことが確保、保障されないと「失敗したくない」「傷つきたくない」と言って動けないらしい。そして自身がこのような異常な、神経質な要求を持っているからこそこれを肯定してくれる異常な社会環境、社会体制を否定できないのではないか。人は自分を肯定してくれる相手ならホストでもカルト教団でもテロ組織でも全身全霊を尽くし、貢ぐらしいので。かつ彼または組織を悪く言う人を敵や悪魔だと思う。彼らが仕事や恋人への興味どころではない精神状態にあることは明白で、ましてや金にならないが社会に必要な仕事の事など考える余裕もないであろう。

―――ではなぜ世間の人々は彼らを正気に戻す作用に対して一致団結して抵抗するのか?ディズニーランドは夢の国でもそこを占拠する者が現れれば地獄/事件現場と化す。例え事件が解決してもそこを夢の国に戻すには時間がかかるし、二度と戻らないかもしれない。これに拍車をかけるのが監視カメラや警察の干渉であろう。日本は治安の良い国といわれているが我々はそのメカニズムを知らない。これを再現可能な状態にすることで日本人はそのために私たちが支払っているコストや精神的負担や抑圧や犠牲などを軽減することが出来、他の国にも教えることが出来る。これを進歩とか「自分の物にした」という。「夢の国」も崩壊も通過点に過ぎない。しかし利己的な人は物事が上手くいくとそれを足がかりにして別の利益を求めて新たな課題を生み出してしまうために要求が100%を超えてしまうのだ。上手くいったことを簡略化して他者に負わせている負担(サービス残業や忖度など)を軽減した上で次に着手すればいいのに「上手くいった」と「上手くやった」を混同するから傲慢にならざるを得なくなる。それで他者から非難されたり規制を受けたりするとゴキブリのように憎しみを放出する。実際ゴキブリは幼虫でも殺される時に強烈な恨みの感情を投げ付けてくる。これによって私は持論の正しさを確認し、彼らは人間に恨みを持って生まれこれを投げつけるために無闇に人間に近づいて挑発を繰り返すのだと思った。生霊の逆恨みによって物が壊れたりする力の源泉も同様で彼らも次に生れる時にはゴキブリや蚊などの害虫として大義名分を持って人間に害をなすのだろう。そしてこれに道具も無自覚な人々も感化される。―――そもそも動物に恨まれる人間は彼らの同類のはずなのだが、何故か彼らはこれを更生させようとする人間を目の敵にする。彼らにとって自分の判断の正否はどうでもいいらしい。

世間の人々は被害者の立場は常に加害者よりも下でなければならないと考えているらしく、身分制度のしきたりに従って加害者が折れてやらない限り被害者の主張も人権も生命も自由も生活も失われて然りだという一致した態度をとる。彼らは平等な社会の実現を掲げながら一方で自身の利益や快適さや不安の払拭のためには文明の利器のような規格外の力や権限が不可欠でそれが無ければ生活を守れないと思い詰めている。それは核兵器のジレンマや海賊に養われている村人の世界観で力に魅せられた馬鹿が海賊になれば社会的地位が上がって世間を見返せると考えて反社会的勢力に入信するのを促していることに気が付かない。私は被害者が加害者を嘲笑する社会体制を望む。被害者が加害者に許してもらう必要など一切無いのだ。加害者―被害者間の身分制度を撤廃するのは加害者、政府、警察、それとも米軍ですか?―――市民でしょう。だから私は世間とも躊躇なく戦う。

社会的制裁とは社会規模の制裁を意味する。海賊に占領されていた街が海賊の子や女を保護するだろうか。報復を恐れてサイレントマジョリティーを演じてきた人々が報復の種を自ら養いますか?我々は海賊のみならず彼らの生き方をも完全否定して我々の共同体から消し去らなければならない。これは感情論ではなく生存戦略や繁栄戦略の議論である。

人間は金や権力をもってしてもオチをコントロールすることは叶わない。ゆえに力は幻想なのだ。

社会的地位は国に必要な人材のランキングであるべき。「親はなくとも子は育つ」なら国民の成長を阻害する毒親は要らない。女性の社会的地位が低いのは情に流されやすく地獄に落ちやすいだけでなく子どもにも状況に流されることを強要するからである。親への反抗が成長の通過儀礼であるのは生存戦略をリセットするために他ならない。最近の子どもは反抗期をスルーするから社会で戦えないのだ。

8/29 火曜日

23:36,51~0:10 ベッドを作るのを待ってのび犬が表の偽乗用車を戻すが、腰部にセットした床下レーザーを傘で解除し、私自身にロックオンされたレーザーを階下に降りることで外すとのび犬は再び表の偽乗用車を起動し、そして戻した。出かけていないことと偽乗用車の種明かし。

9/1

8:31 のび犬が内シャッターを開けてうじうじし、それからガレージの偽乗用車を起動。ガレージの外に出しただけ。台所にスマホを置くとこれをやる。オチを引き延ばすな、時間通りにやれ。お前らが遅延行為をしているのになぜ時計の数字を拠り所にする?己の立場を弁えろ。―――と言いたいので加害者と被害者間の身分制度を撤廃したい。

野生動物の図々しさ。自分の縄張りへの侵入にはうるさいクセに他人の生活圏を認めない。

12:43 向かいの住人の友がキチガイ共の奇行に対抗するように出てきて喫煙をしたがこちらに意識を向けていないせいもあって窓から煙が入ってくることは無く、入ってきても極薄い匂いしかしなかった。のび犬は違法タバコでも吸っているのかと思うほど違う。

13:02~:09 のび犬が違法タバコをひけらかしに出てきた?(直ぐに窓を閉めたので未確認)偽軽自動車のアイドリングを経て車を出したが、のビスケの無免許運転である。

13:24~:36 のビスケが偽軽自動車を戻し、車庫入れ時に正体を明かした。まずはオチをつけろに対する負け犬反応。大袈裟に痛がるな、悪役なら裁かれ方や斬られ方の面白さを表現しろ。

9/2

11:43 梅小路公園で調べ物をしているとヘリと戦闘機他で電波障害を起こし、公園外の車から電波が届く位置への移動を促す。

14:11,:46,15:10 帰路にポリ公とヤマト3台が挑発。帰宅後のヤマトの周回もいつも通り。

15:58 スマホの充電が切れたので充電して改めて出かけると春日通りから近衛通り辺りでスパイ活動をしていたヤマトが挑発に出てきて次の道をすぐ左折、定位置に戻る。

16:15~:27~:40 ヘリが追ってくる。

18時過ぎ帰宅。

19:25 夕食ができるのを待ってのび子が偽軽自動車を戻す。

9/4

6:04,:36,:39 目を覚ましてノイローゼが腰に向けたレーザーを避けるとブラックメールをしてウツボと金馬がレーザーを追加。遅れてルークが偽給湯器レーザーを追加。ガレージのゴキブリもガサガサ動き出す。・・・使命感があるならスパイであることがバレた時点で自殺しろよ。己から手口を暴露しておきながら何故のうのうと生きている?拷問されないからとスパイ活動を嘲っているのか。収入を犯罪に依存しているだけだからな。

 引かれ者共は権力の行使が加害者という立場に限定されているが故に犯罪への志向を止められず、上級国民などという妄想を作り出してしまったのではないか。身分制度を撤廃して全て終わらせようぞ。そして治安の良い国日本をコントロールしましょう。それから日本は世界から嫌われているのでこれを機に改名するのも一計かもしれない。名前の画数は人の性格にも影響を与えるらしいから。日本人は性格から変えなければならないんだし、ちょうどいいと思う。

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