9/20
8:05 出る。
8:47,:51 二十四号線、ポリ公の偽軽自動車と偽バイクが威嚇。
9:56,10:21 ポイントに着くと河川パトロールを名乗るオレンジの車とヘリが出迎える。早速スマホにフリーズのトラブルが起こる。11111111111
9:57 偽軍人。111111111111
10:04 ケムトレイル戦闘機。111111111
10:21 スクーターが通ると入力障害。
10:57 ヘリの空爆により一瞬フリーズ、入力障害。
10:24 地上組が既に近くに陣取っているので早々に足裏痺れレーザーが発動する。
11:21 戦闘機。11
13:45,:49 絶望したヘリがまた数字にすがっている。コピー行動は絶望の特効薬ではない。諦めていることを認めろ。
自分の戦いから逃げた人は街から戦場をなくすために戦うべきなのになぜ彼らは他人の戦いを増やすのか。従順でなければそこにいられないことを疑えよ、部活動じゃないんだから。仕事が負の伝統の継承では困るんだよ。上司に叱責されては落ち込み、見下している人から非難されるとキレる。そんな一貫性のない態度を取っているから分裂病になって壊れるのだ。
先週のブログに対する敵の反応。『日曜報道 THE PRIME』は工作員の無免許運転への非難に対しタクシー不足を議題としてタクシーの運転手の方が事故を起こしているとうそぶく。ただし橋下氏が提示したデータは走行距離を一致させると両者の間に差はないことがわかるのでデータとして成立していない。彼が言い放った「持っているものを有効活用していこう」という言葉が本音だろう。そもそも市民はタクシー不足を感じているのか?
<走行1億kmあたりの事故件数>
タクシーは150億km走行して120.2件。乗用車は60億km走行して46.9件。
また空車時250億km走行して221件、客の乗車時100億km走行して76.7件。
同じ時『サンデーモーニング』では諸外国には政府から独立した国内人権機構があると言って死刑反対論に繋がるおためごかしの人権論を展開していた。自分のことだけ考えて代理による自殺、「殺してみろ戦略」を導き出す連中からの防御にそんな大層なものはいらない。世間が彼らと正面から戦い、見捨てればいいだけだ。
さらにテレビ東京は『スズメバチハンター』を放送。
さらに白バイがほのめかしにやってくる。水道屋は伝票を盛り塩目がけて投函(水道水の電磁波汚染続行中)、役所は年金を払えと恐喝してくる。むしろ私の方が彼らとの戦いを仕事と認めて年金を出せと言いたいくらいだ。社会福祉の意味を理解していない。国際交流会館前の「ウクライナを応援しよう」という垂れ幕も私には不自然に感じられる。加えて九月十四日と十八日には飛行機組が蚊に倣ってしつこくまとわりつき、かつ蚊の興奮を煽った。
9/14木曜日
9:51~17:24 外でレポートを書き、それから仕事。
14:37 レポートを書き上げてワードプレスとTwitter(X)に投稿しようとネットに接続すると偽軍人、ヘリ、戦闘機がスマホをフリーズさせるサイバー攻撃を仕掛けて二度三度としつこくアクセスを妨害してきた。結局ワードプレスのパスワードを変更することで妨害から逃れて投稿。Twitterに反映されないトラブルもこれにより解除する。しかし彼らの攻撃はここからが本番で15時49分からヘリと地上組による足痺れレーザー攻撃が始まり、避けると女が近づいてきて座標を取って死角に隠れ、攻撃を再開するというのが少なくとも2回あった。その後17時からケムトレイル戦闘機によるこめかみ撃ちが始まり、偽軍人は膝裏やスネ、両足の付け根などへの発赤攻撃を繰り出してきた。これは帰宅後も20時20分まで続いた。
23:07~:41 のび犬がルーティンのてんかん攻撃。気絶せず耐え切る。
9/16
10:18~13:46まで外で仕事。著作の加筆修正と調べ物。
10:37 Twitterに投稿する文章を書いてネットに接続すると白い車が山道にいる私を追い抜いて停車し、Twitterへのアクセスを妨害してきた。ネットを切って携帯をオフにするとUターンして引き返しアクセスが回復した。その後はいつもの3機が張り付いているものの静かな環境で仕事が出来た。
15:20,:35,:46,16:02 帰路もいつも通りクール便ヤマト(横レーザー)+ポリ公、軽トラヤマト、偽軽パト(赤色灯挑発)、ヤマトが威嚇。ハイエースは四、五十台が徘徊。
16:14 帰宅するとのび犬の車庫に例の緑のタクシーが停っており、4分後立ち去って代わりにのび犬が白のガレージの偽乗用車/BMWを停車する。
16:23 のび犬が偽自転車を移動して再びゴースト化の手続きを始める。→:39 グレーのBMWもガレージにあることをアピール。
16:49 ノビスケがガレージから玄関に回り、奇声を発して2台目の偽自転車をガレージへ運ぶ。1台目で届かない場所にスマホを置いたためか。
16:51 のび犬が表の偽乗用車を起動。22時以降のてんかん攻撃への執着。そう指摘されるとウツボとのび子に譲って22:07表の偽乗用車を戻し、玄関リンクをした。
17:06,:09~:14,:16~:18,18:36,19:07~:79 ヤマトが三度ガレージに停車し、その後二度路駐した。
9/18 月曜日
10:10~:11:33 第1ポイント桂川河川敷にて資料の整理を開始。祝日のため南と東で少年サッカーの試合が行われており、北では子どもたちが釣りをしているというベストコンディション。それでも偽軍人とヘリは4回ずつ威嚇飛行を行った。
11:53 暑いので日陰を求めて第2ポイントへ。偽軍人が追ってくる。ここも北で少年サッカー教室が開かれていた。同時に中洲でこの先が行き止まりのため白々しく追い抜くことが出来ない。足痺れレーザー攻撃も発動しなかった。そこで空の連中が狂気的な行動に出た。
11:53~16:24 偽軍人、34回の威嚇飛行。
11:59,13:00,:06~:11~:13~:18~:23~:28 ヘリが東南━北東間を往復し、南東にベースを置くことに決めてからは北上して時計回りに反転して南東へ引き返すという動きを固めた。その度にスマホにロックオン攻撃を仕掛ける。
13:33~:39 次いで南での動きをほかの機体と確認するべく南東━南西間を往復。
13:42,:50,:59 2機目のヘリが北東から合流し、南東へ。
14:11~:13~:27~:29~:38 南で撹乱作戦を実施しながら音出しを繰り返し、5度目に北上、リターンして南東へ戻る。
14:45 どちらかのヘリが南で尻撃ちを開始する。→14:46,:49,:55 避けると南東で犯行声明音出しをする。スマホにちょっかいを出す機体ではないので南東エリアから飛び出してこない。
15:00~:08,:12,:40,:45,:50,:56,:59~16:02,:05,:10~:15 時計を見て北上してリターンと南で音出しを繰り返す。とにかく静かな環境を与えたくないらしい。尻撃ちが開始された頃から蚊の襲来も始まり、仕事を終えるまでに34匹殺した。
11:02,13:06,:42,14:28 戦闘機もいつも通りの取り付き方。我関せずの姿勢で淡々とルーティン仕事をこなす。奴隷がすかしてんな!
12:00,13:16,:19,:36 ケムトレイル戦闘機が西から東へ往復後こめかみ撃ちを開始、ガードに反応して犯行声明を出す。
13:54,14:05,:16,:36,15:15,:21,:26,16:02,:07 その後北西から再登場してヘリと対になる西側で上下運動をすることに決め、北上して南西へ引き返す動きを共有した。カルト数字に弁護を求めやすいのはやはりアメリカ人か。
12:00,14:20,:51,15:16,:21 ポリ公も俺に取り付こうと東の道路で空サイレンを鳴らしながら往復を繰り返した。北東に消防署があるので(偽)救急車の音も混じっていたかもしれない。最後に2台に増えたのはそうであろう。
16:24~:29 仕事終わりを察知して偽軍人ぎ脱水攻撃を仕掛けてくる。それから道具を片付けるとヘリとケムトレイル戦闘機も最後の威嚇飛行をしてきた。まあその後も家までついてくるんだけど。帰路にヤマト2台も動線挑発。帰りにまだサッカーをしているのを見かけたが、これだけのことがあっても誰も通報していないらしい。翌日も全く圧迫を受けた様子もなくヘリは同様のイカれた飛行を繰り返した。しつこくやれば諦めると思っているなら当のお前が諦めろ。お前らの行動は絶望から生じており、絶望は諦めから生じている。自分が絶望しているから人を絶望させようとし、自分が夜眠れないから他人の睡眠を妨害する。しかし不眠症と睡眠妨害による寝不足は別物であって犯罪者の苦悩など俺は理解しない。犯罪者が絶望する社会は健全であり、絶望している状態を維持しようとするお前らが病気なのだ。以前書いたように人は金や権力を以てしてもオチをコントロールすることは出来ない。これに似た表現を加藤諦三氏もしていて『「ねばり」と「もろさ」の心理学』(PHP文庫)にセリグマンの実験として犬とハツカネズミに回避不可能な電撃を与えるとその後に回避可能な電撃を与えても逃げずにスイッチを切るまで耐え忍ぶという結果から「人も犬も鼠も結果をコントロール出来ないという経験をしてしまうと次に条件が変わっても努力をしようとしない」と書いている。私の敵がしつこくレーザー攻撃の再ロックオンを繰り返し、私を追いかけ回すのも苦痛に慣れて回避するのを諦めると信じているからであろう。(実際には追いかけ回すのをやめて自分が絶望からその行動を拠り所にしていることを認めるのが怖いだけ)
この本にも私が敵と世間に言いたいことがたくさん詰まっている。例えば「カレン・ホルナイは自己蔑視した人の心理的特徴として他人が自分を酷使したり、侮辱したり、悪口を言ったり、虐待したり、気が弱いことに付け込むことを許す」と書いているが、わたしにコピー人間だの下等生物だの散々こき下ろされても誰も反論せず、そんな自分を変えようと立ち上がることもしない。だから自分たちにも悪影響を及ぼしている社会問題と天秤にかけても賛意を示さない。しても仕方が無いと諦めている。私はあなた方よりもはるかに陰湿で悪意に満ちた環境で希望を生み出し続けているのに私を絶望的な地位に押し留めておくことによって自身の「無理だ」を証明しようとしている。ゆうちゃみさんやあのさんが怪我をしたのも世間の悪意の仕業である。だからこそ彼らは暴力を否定できない。自分の暴力や復讐が世間に期待された行為で法外な報酬を受け取る資格があるとほざくジャンク遺伝子共にその通りという反応を示したらどういうことになるかを想像しない。自然界では生き残ることより死ぬことの方が日常的な出来事だという基本的な死生観を学ばずに産まれてくるから死ごときで絶望して秩序の破壊に走るのだ。
人は家庭や学校や職場で自身の努力や働きかけに対して特に親しい人や保護者から期待した反応/自然な反応が得られないと自信をなくし、劣等感や絶望感、無力感から本来の能力を発揮出来なくなる。そしてその反動として決め付けが多くなり、理想の自分(間違わない自分、他者の期待に100%応えられる自分)を演じようとする。そしてシューティングゲームのように与えられた条件で目の前の課題に反応するだけの環境に留まろうとする。また訳もなく急いでとりわけ何をするでもなく疲れ果て、食欲や性欲が衰え、食べるもの、着るものを選ぶことも億劫になり、緊張と精神疲労から眠ることも出来なくなる。そして以前も書いたようにこれを克服するためには規格外の力に頼るしかないと思い詰めて脅迫的に金と権力と名声を求め、イカサマ、暴力革命、ドラッグ、ギャンブル、マネーゲームなどを肯定する。これらはひとつたりとも前向きな姿勢ではなく、自分を生かすための努力や新しいことに適応することを面倒がって何事も具体的にしたがらず、希望そのものをも重荷に感じているのである。せっかちは絶望の表れ。しかもこの時彼らは頭の切り替えを阻止していることになるので前頭葉の麻痺から人格障害、人格崩壊へと進む。人の不幸を願ったり、それを慰めとしたり、嫌がらせを絶望や自殺の代償行為として使う人などは確実に壊れている。もっと言えばそんな自己破壊行為に浸っている人に共感し、止めようとしない人々も人格崩壊が進んでいると見て間違いないであろう。
日本人は第一にアメリカのせいで人生に絶望している。そしてアメリカに絶望した政府に絶望し、政府に絶望した中高年に絶望して誰もが戦うことを放棄したからアメリカの核の傘に依存しなければならないというジレンマに陥るのだ。挙げ句私一人の理性の力に負けて国を挙げて私を絶望させることに必死になる。そうまでして絶望した状況に留まろうとするのは日本人が怠け者だからだと加藤氏は言う。「絶望している人は事態を甘く見ている。誰かが助けてくれるという甘い期待を持ち」、権威にすがりつく。特に若者が「神、神、神、神」うるさいのも世の中に絶望して自助努力を放棄しているからであろう。「神は自らを助く者を助く」という金言もあるのにギャンブル依存症のように射幸心に取り憑かれている。宝くじにでも当たらないと人生の負債を返せないと思うなら尚のこと絶望した政府を切り捨てて希望を生み出す政府を打ち立てるべきなのに。これまでの人生が良くなかった、社会は私に優しくなかったと思う人がコピー能力を当てにして何になる?
権力者というのはそもそも絶望しやすい人種なのだ。一代目は確立した地位を失うまいと思うほど絶望と紙一重の戦いに身を投じやすく、二世三世は家臣よりも無知、無能な自分に失望して少なからず言いなりになり、彼らの利己的な政策によって学者や市民から非難を受けてまた無力感に打ちのめされる。それを払拭しようと強権を振るうもずるい家臣はますます彼を従属させようとするし、国民に有効な力は社会に浸透する力、言い換えれば誰もが利用できる力であって暴力や金の力は所詮部外者の力、害虫の食害に過ぎないことに気付いて絶望する。しかしそれを振るってしまったからには弱みを見せれば排除されるに決まっている(去勢コンプレックス)と背水の陣を敷いて強権に頼ってしまう。今の季節に田んぼを見るとこれが領主の権力の象徴になった理由がわかる気がする。たわわに実った稲から放出される生命力が領主だけでなく農民にも「私は命を殖やす仕事をした」と思わせ、大きな自信になるからだ。その生命力と一体になる感覚もまた自信を助けるだろう。人を殺す金にそんな魅力はない。金の権力を当てにする人の目は死んでいる。命を生み出さない者は死んで当然なんだよ。そんな奴を殺すために実力者が生まれることをよく出来た世界だと褒めろ。
日本人は日本語という特殊言語により異なる意見や考え方に触れる機会が少なく、しかもマスコミが絶望ウイルスをまき散らすので絶望しやすい環境ではある。その上若者は本を読まないし、少数派の意見を聞かない。少子化や若者を大切にしない風潮、そして何よりも政府が人々を絶望させる手段として貧困を利用していることが絶望の蔓延に拍車をかけている。金の話しかしない人は政府の教えを忠実に守って家族に絶望教を布教しているのだ。
そうして諦めた姿勢を示せば救いの手が差し延べられると学習した人々はと戦う人や前向きに人生を作っていこうとする人を諦めさせようと人権を蹂躙し、とにかく自分の土俵に引きずり込もうとする。そこでは新しい習慣に適応することを求められず旧態依然の方法で奴隷のひらめきを押さえ込むことが出来るからだ。彼らは神が私を救ってくれないなら私が神になるしかないと思っている。今の日本で「売れる」というのはそういう事だ。だからこの国で心から他人に感謝する出来事は起こりにくい。基本的信頼感の構築以前に人々が人付き合いに疲れ果てている。「絶望した奴が悪い」という発想に切り替えて健康な人の市民権を高めないことにはこの状況を変えるのは難しいだろう。日本人には問題が大ありなんです。まずそれを認めて下さい。そうして絶望を払拭すれば日本人はもっと強くなれるし、自由になれる。怠け心を正当化するための「ありのまま」とか「自分らしさ」はいらない。自分との戦いに移行するにもまずは絶望した人々と戦って独立して活動できる環境を整えてからだ。「売れてから本当にやりたいことをやる」という考えも多分通用しない。世間は売れた人でも平気で切り捨てる。彼らに愛されるには絶望し続け、彼らに共感し続けなければならない。そんな国民性を否定して希望を持った国民になって欲しいと願うなら戦うしかない。
・・・海外に生まれていたら私はとっくに時の人になっていただろうな。そして人々は進化の道を歩み始める。日本人のわがままでそれを止めていいのか?世界をどれくらい広い視野で見ているかということも絶望に呑まれず希望を生み出し続ける条件だと思う。

コメント