10/3
10:39 レポートの作成を開始。
10:46,:51,:58,11:00 偽軍人がスマホにロックオン行動をとる。このペースでリターンを繰り返す。少なくとも仲間が充実するまで。11111111111111111111
10:48,11:08 戦闘機が合流。11
10:58 右前方の湖の向こうでポリ公が空サイレンをひと鳴らしする。
何人も自分の敵を選ぶことはできない。敵を選ぶ人および集団は社会の敵である。
人が群れるのは自身の敵に負けた時である。縄文人が集団で狩りを行ったのも単独ではマンモスその他の大型哺乳類に勝てないからである。故に彼らはそれでも勝てないと武器を強化し、罠を仕掛けて敗北を喫する度に卑怯な手段を追求して弱肉強食の原則をぶち破る。
そんな彼らが群れることに安心するのは卑怯な手段を追求しすぎてコロニーの支配者層が真っ当に戦う戦力を持たず、それを大衆に禁止したからである。縄文人なら狩りに参加しない人々にも獲物を分け与えたが拝金主義の世界では生きているだけの人はもちろん夢に情熱を注ぐ人が不自由無く生活することを認めないので生存への執着が強い人はマンモス狩りに参加してしまう。しかし戦力にはならないので「誰かが戦ってくれる、守ってくれる、免罪してくれる」という弱者の期待に応えるべく集団は一層反社会的にならざるを得ない。彼らが弱者または弱点であるのは最高権力者または最高実力者を当てにして最善の選択しかしない点にある。これにより「原点に立ち返れ」という極単純な非難が集団に致命的な打撃となる。これはニッチに陥るということ、また食性を限定することによって誰かの餌になるということ。そのため集団は一人の天敵に勝てないし、天敵を生み出さないために言葉を棄てるという最悪の選択をして自滅するのである。集団で困難に立ち向かうことはマンモス相手には通用しても社会性/多様性を問われる人間社会では通用しない。彼らは自分たちだけが使える武器を持って勢力を拡大、維持することを病的に好むが、どんなに兵力や武器の威力や攻撃範囲を拡大して目の前のどんな敵にも対応できるとしても全方位的な存在(全ての動物にとっての天敵)でなくなったらもはや最強ではない。法の網にかかることが最も分かりやすい兆候であろう。彼らの命運はとうに尽きている。したがって彼らの知能または文明が私に追いつくまで私が迫害を受け続けなければならない理由はないし、私に不便をさせても何の意味もない。壊滅的ダメージを受けてでも進化すべきは彼らの方だ。
人知れず修行を続けている私が見ている世界は『ドラゴンボール』の世界に等しい。大衆はミスターサタンこそ世界最強の格闘家と信じているが悟空たちから見れば現実を知らない痛い人である。それでも人々はミスターサタンを人類の強さの限界と信じているのでそれを圧倒的に超えているサイヤ人はもちろんクリリンやヤムチャらの強さも認めないし、彼らの家族さえ迫害の対象とするだろう。現に悟空の家族は山奥に住み続けている。―――人間の持つ可能性を追求し、その能力を開花させた人々に庶民は何を妥協しろというのか?


私は現在の戦いの全てが将来の仕事や生活に直結していると思っているがメディアの連中はタレントを含めてそうは思っていないらしい。「全て間違っている」と言われて現状維持のための集団リンチに夢中になっている彼らの方が将来を放棄しているし、追い込まれても潜在能力を引き出せないばかりか自分の価値や評価を高めようとしない連中に未来はない。廃人になって生き残って何の意味がある?
「邪魔くさい」という感情が「生理的に受け付けない」という感情と同じ部類に入るとすれば自分を救う気が無い人は自分のことを臭いと思っている可能性がある。とすればそれを克服する術などあるのだろうか。精神が病むと嗅覚が敏感および鈍感になるそうだがやたら強い香水を付けている人も自分のことを臭いと思っているのだろう。―――ただし若者で「自分のことが嫌い」と表明することが出来る人は不遇感を嘆いているだけなので救いようがある。悪臭がする人と競うことはない。
他者が発したメッセージはおろか自分の言動によって発せられるメッセージを理解していない人は社会性動物失格である。
インボイス制度の施行によりこれまで年商1000万円以下の事業者が受けてきた所得税免除がなくなり、その継続を希望すると契約企業がその支払いを請求されるということで契約を打ち切られる恐れのあるフリーランスの事業者らが小規模なデモを起こしていると昨日のニュースで言っていたが、なぜ政府は施行前にそのリスクを国民に説明しなかったのか。またマスコミもこれに言及しなかったのか。中立性を保てないなら独立したジャーナリスト団体を新設してニュースの枠をひとつ譲ってはどうか。同じことしか言わない情報番組なんていくつも要らないし、マスコミの間にも競争は必要だ。
銀行のATMで小銭を100枚ずつ預け入れると職員が出てきてその台を封鎖する。そのため一円玉は賽銭にする以外に処分の仕様がない。銀行が通貨の受け取りを拒否するとはどういう事態だ。スーパーのセルフレジにも同様の仕組みがなされていて限度の枚数を超えて効果を投入した高齢者がトラブルを起こしているのをしばしば見かけるが政府は高齢者が貯め込んでいる現金を無効化したいのだろうか。自分たちがコントロールできない金なんか切り捨てて電子マネーや株券にした方がマシだと彼らは考えているのだろうか。そんな裏の顔を隠して事業者にセルフレジ機を押し売りしている。(しかも購入者を盗撮して集めたレシートを元に私が贔屓にした商品を隠す) とんでもない横暴だ。ユダヤ人の犬め!
ワードプレスやツイッターのパスワードをしょっちゅう解読されて不具合を起こしているのできっと銀行口座の暗証番号も解読されているに違いない。そう考えるとパスワードはユーザーを油断させるための罠としか思えない。個人認証に入力端末まで特定しているならログインにもそれを使って登録した端末でしかログインできないようにすればいいではないか。そうすればユーザーが弾かれる不愉快を味わうこともない。・・・ただ携帯電話を紛失したり盗難にあった時の復帰の手続きを考えてもらわなければならないが。スパイ活動やサイバー攻撃の権限がユーザーよりも高いから誰でもアカウントにアクセスできる状態を放置してセキュリティ一ソフトで金を稼ごうなどという悪どい発想が出てくるのだ。それでよくもIT企業なんて名乗っていられるものだよ。フェアなルール作りは社会の基本でしょ。
9/29
8:56 食後ウツボが引き戸を鳴らして蚊を1匹ずつ送り込んでくる。18匹。
翌日も同じ動きで10匹。
10/2
8:46 車がアイドリングしているために偽乗用車を起動し損ねたのび犬が違法タバコを隠してヤニハラ。→私はもう一台車が路駐するのを待って出かけた。
9:23 書くものを忘れたジェスチャーをすると偽軍人から報告を受けたヤマトが2台で店の前に待ち伏せする。言葉を捨てた原始人はホントにしつこい。
9:30 前後にハイエース/偽ワゴン車を引き連れたポリ公が私の通過に合わせて反時計回りに周回して逢坂山入口の交番に戻る。→逢坂山出口でヤマトが待ち伏せ挑発。
10:12~15:53 ポイントに草刈り屋が待ち伏せし、スマホへのロックオン攻撃と尻撃ち攻撃、終盤の脱水攻撃を仕掛けてきた。人員を割いて広範囲を守り、かつ接近してきた。プラスヘリ。*13:47 10/3 覗き逆ギレ脱水攻撃。
17:25 帰路で逢坂山出口に2名のポリ公が待ち伏せ。・・・それももう見たって。オチなし野郎。落ちろ!
18:11,:18~:20 帰宅してスマホの位置を決めると2台のヤマトがガレージに着。
18:22 さらに無免許のマドハンド3がカブを起動してスマホを追い、これみよがしに玄関前でエンジンを切った。奥井一族は特に私が帰宅すると怒らせないと気が済まないらしくかなり無茶な挑発を仕掛けてくる。これだけ毎日不審行動を繰り返しておきながらまだ印象操作ができる立場にあると思っている。仕事にも自己救済にもつながらない無為な行為をするためにいちいち俺の帰宅を待つな。銃を撃ちたい衝動はそれまでにも何度もあったろ。自分に向けて死んどけクズ!臆病者め。評価が上がらんことはしてもしょうがないって。全自動で生きたければ病院へ行って医者に死ぬタイミングも決めてもらえ。仲間の医者は集ストの被害者を殺しまくってるだろ?単純に降圧剤もそれを使い続けさせるための毒であって高血圧を完全に治すには死ぬ以外にないよ。
9月21日9 時12分、9月26日15時23分、9月30日21時21分、そして10月2日18時46分。すべて彼らが好むカルトナンバーに合わせて近所に救急車が停った。被害者は3名か。テロリストどもが電磁波攻撃の自信を取り戻すために乱射にしていると解釈する。それならその被害者達にも種を明かして正面から戦えよと言いたい。不意打ちしかできない蚊使いめ!土曜日22時からの『ニュースキャスター』は彼らをかばって他でも蚊やカメムシの大量発生が起こっていると報道したが、時間を指定したり1匹退治するごとに補充するような動きを体験した人は少なかろう。というかそういう本当の被害者は報道しないだろう。(「ガチ」という言葉は使わないなー)殲滅しても社会に損失はなかろう。彼らは仮に降伏しても働かないことを表明している。奥井米店もそれで生計を立てていないことを表明している。だから許しを乞えない。世間は「しょうがない」の使い方を改めた方がいい。これだけ圧倒的な力と現実を突き付けても自分を救う意思を見せた人は一人もいないのだからしょうがないからポリ公も創価学会も在日米軍も自民党も一度解体して上級国民を自称する無戸籍の武装集団を始末してしまおうというのが正しい使い方だ。以前から何度も言っているように社会のクズは交通安全教室のように自作自演で悪党の取るべき態度と始末の仕方を実演して見せれば良い。そうして我々に教訓を残すことが彼らの仕事だ。風邪薬を他人に飲ませても風邪が治る道理は無いのだから発作を起こした奴は自殺の道具を自分に向けてさっさと自決しろ。それで武器を持ったら人生は終わりだという教訓を我々に残せ。

コメント