まとめてつぶやき1010 建前とは虚栄心である

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10:49 レポートの作成を開始。

10:49,:55,11:06,:10,:23:27,:39,:44,12:12,:16~:18,:29,13:23,:26 ヘリが取り付く。こいつはこれを利益の追求だと思い込んでいる。

10:55~11:09 チャリ老人が1m以内に止まりロックオン行動。

11:07,13:49 ヤマトが偵察のため周回。ワンボックス接近。

11:09老人が去ると北で救急車がサイレン鳴らす。

11:26,13:20 戦闘機が合流。

11:49~12:03 対岸に老人2名、股間にレーザー向けて立ち続ける。もう1組増えたので移動する。

11:54~:55 弱脱水攻撃。

13:23~ 黒ずくめ老人が追ってくる。見ると挙動不審な様子を見せて死角に隠れた。

13:34,:49 偽軍人がうなる。脱水攻撃を仕掛けるつもりだ。

14:30 柊野のグラウンドでも工事が行われており、着いて15分で早速西から横レーザーで脱水攻撃を仕掛けてくる。

14:35~ 足裏痺れレーザー攻撃開始。またやりたい放題だ。根拠も無しに。

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4:32~:45 レポートのネタのためにのび太と偽軍人が3本セットのレーザーで強低温火傷攻撃を仕掛けてくる。(横レーザーで脇腹を貫通、下からのレーザーで尻撃ち、上からのレーザーでヒザ撃ち) そして覚醒を待って半覚醒で夢の内容をまとめ始めると妨害のために股間への攻撃を強化した。その夢とはイエスの後継者に教えが伝承されるも十一人の使徒がおためごかしに世話を焼いてパウロのようにその教えと運動の主体を乗っ取ろうとしているので気を付けろとパウロ自身が話し、それを私が復唱している場面であった。これは私に対する警告夢でありレポートのネタとしても彼らより何倍も価値が高いものである。だからお前らは要らないって。人の家を覗く変態はまともな精神でいられないから禁止しなければいけないんだということがこれで分かりましたね? ・・・まだ高価な塗り薬を買わなきゃいけないのか。

4:46 ベッドに戻ってメモを取り始めるとポリ公が東の丸太町通で暴走族のように空サイレンを吹かして西へ走り去った。

4:51~ ベッドに仕掛けられたトラップを避けるために移動を始めるとうめくマシュマロとのび太。さらに移動先で南からの股間を狙ったレーザーをガードするとうめくルーク。偽軍人はうなってトラップを移動させる。

7:31~:33~:35~:37~:44~:48~:49~:53~:54~:55,8:53~9:00 そして次の目覚めにイカれた脱水攻撃、さらに出かける前の便カツアゲ攻撃。キチガイと言われても一向に自分たちの評価を変えようとしない、それを理由に俺の評価も変えない。俺は大転換が起こる要素を提示しているのに。種族が違うのでなければ生きている時代が違うのだ。いい加減隔離してもらいたい。彼らが俺と同じ時間に住むことを諦めて道を譲れば済む話ではないか。俺が通り過ぎた後の放棄地で好きなだけ自由を謳歌していろよ。毎日日が暮れるのを待っているだけの奴らがなぜ最先端の都市に住まう必要があるのか?適材適所に配置しろよ。

10:51 ポイントに着くとヘリかセスナが1分後にうなる。

10:55~:11:10~ レポートの加筆を始めると脱水攻撃でちょっかいを出してくる。

11:10,:21 戦闘機が合流。

12:19 投稿のためにわざわさ場所を移動すると追ってきて股間を撃つ偽軍人。その後ログインから強制退去を食らう。パスワードの替え時だな。こんなことをして何になるのか?

 今週は『100分de名著』で建前と本音の話をしていたのでここから崩していくことにする。まずそれぞれの言葉の意味を確認しておくと「建前」は行動のための根本方針、主義、信念に基づく習慣、見せかけの意思そして原則とある。私はこれに「解釈」という意味を加えておく。一方で「本音」は本心とか彼自身としか書かれていない。そしてリチャード・ローティが示した「ファイナル・ボキャブラリー」の意味は自分の信念や行為、生活について正当化するための最終的に使用する言葉、それ自体でしか正当化できない言葉で、解説者はこれを本音に分類したが建前にも当てはまる語である。

 さて本題に入るが、本音だろうと建前だろうとそれが個人的な利益のための判断または行動であるならばいずれも自己中心的な考えでしかない。私たちがよく知るところを言えば国民の生活を守るため、社員を路頭に迷わせないためと称して他国民や労働者や消費者から搾取する支配者や経営者は自身の虚栄心のためにそれをしているのであって利益の公正な分配はしばしば反故にされる。また私が相手のために本音を控える時にも個人的な利益と相手との関係性によって得られる利益とを秤にかけているのであって相手の好感度や社会的地位によってその態度は変化する。支配者が人を奴隷やハーレムの一人または政敵として扱うのも彼の心象や解釈に基づくもので彼ら自身の能力に基づく評価ではない。(好きで隷属する人もいるが) 犯罪行為に対する個々の抑止力もまた経済的利益のみで人生や社会を評価する人々の利益追求や虚栄心より優先されることは無い。しかし法律は個人の本音と建前の使い分けなどに対応していない。本音で法律を邪魔だと思う人は反社会的勢力である。アメリカの大統領選のヤラセがバレるとロシアもやっているとかカニバリズムはキリスト教が入り込んだ国や地域ではどこでも行われていたとかいう賛成と反対の論理もプリオン病由来の統合失調症のせいで働けないから生活費をよこせ、ベーシックインカムを導入せよという暴論も食人中毒者のための組織的な誘拐や暗殺や戦争、人口災害を見逃せという暴論も、今起きている事件を裁かずリスが越冬のために隠しておいた木の実をほじくるように過去の事件を利用する政治家やマスコミも、本音で仕事をする政治家を政治資金規正法違反など誰にでも当てはまる罪をあげつらって彼の失脚を謀るのも皆法律を自分勝手に解釈して悪用しているのであり、ここでは本音が建前を駆逐しているのである。しかし仕事は建前を求めていない。こういう事件では容疑者が「記憶にございません」と答え、マスコミがこれに目くじらを立てて騒ぎ立てることがセットになっているがそんなものは議論ではない。

建前のキスやセックスや感謝をしないカップルや夫婦も多いよね。彼らは利益にならないことは愛する人にさえしない。

 ・・・要するに本音と建前の区別すら追い詰められた者の逃げ口上に過ぎず、脅されてやろうと不本意であろうと関係ない、誰もがいつどんな場面でも損得を計算して本音で行動しているのである。「目的は手段を正当化する」と居直ると分が悪いのでソフトな言葉に言い換えただけ。取って付けた言葉だから建築用語で説明し切れないのだ。自分の悪意を認めない者は病気である。

 それで先週のアウフヘーベンの話に戻ると彼らは善も悪も振り切ったことをしなければ一段上の善悪は見えてこないと考え、しかし世間一般の悪人は振り切ったことを行う勇気も意志も力も影響力もないので狂信者らはその有り余る財力を用いて彼らを支援し励まし唆して組織的にも気持ち的にも大きくしてやり魔女(ワシの翼)とサタン/龍の下に集結させる。これに人民も生活のために従い、もはや天罰(地震、台風、大雨、ミサイル)によって都市を破壊されても人口の三分の一が被災しても何とも思わないし自分たちの行いを悔い改めようとしない程麻痺したところで二十四人の長老が神と共に現れて魔女とサタンを討ち世界を浄化するというのが彼らのプランなのである。これはヨハネの黙示録の実行であるが、完全に統合失調症のご都合主義で長老共が時が満ちるまでその地位を維持するには共謀者もしくは首謀者でなければ不可能であるし、哲学に敗北したことで彼らは魔女かサタンの地位にしかなり得ない。神の方が一枚上手だったことに気付かないふりをしている。また世間の人々も彼らの暴挙を黙認することで現状維持できると信じているが最後の審判の日/世界の破壊までのカウントダウンを進めているに過ぎず、それを助けていることに気づいていない。現実が人間脳も扱えない爬虫類風情の思い通りならないことをいい加減受け入れてはどうか。

母親は建前で子に料理のいちばん美味しい部分や栄養のある部位を与えるのではない。また日本の職人がテレビ取材に気前よくその技術やレシピを公開するのもサービス精神からではない。―――最近この手の番組を見るとテレビマンの悪意が見えてイライラするようになった。行列ができる店ばかり取材するのもネットの情報網に恐れや危機感を抱いて情報弱者と思われるのが怖いから必死になって行列を探しているのだろうがイライラする。お前らは忘れられた店に行って中小企業の底上げをしろよと思う。彼らに母親や職人の純粋な気持ちは理解できず、信じてもいない。疑いながら利用しているのだ。(それがどうしても許せない)彼らの同情は起訴された精神障害者や人喰いの統合失調症に注がれる。彼らの言動は全て本音であり利益追求であるのに自分たちの利益追求もまた狂信的で異常な精神状態で行っているが故に彼らを無罪だと言い張っているのである。

 彼らは自分自身から意識を逸らしておくために利益の追求すなわち他者への干渉および破壊を利用するからイカれた行動にならざるを得ないのだ。本音剥き出しの野獣が過去と現在の人類の財産を食い散らかし、それによって人智を得られると盲信している。カニバリズムの思想だ。人類の血塗られた歴史は人喰い統合失調症のパンデミックの所産であった。これを踏まえれば利益の追求を抑止することが建前でありこれまで個人にも社会にも建前などどこにも無かったのだから立ち直るためにはプリオン病を完全隔離・撲滅しなければならない、そして万人が人間脳を当たり前に扱えるように教育しなければならない。

彼らは人喰いを庇うのも人類の本能/現状維持バイアスだと思っているのだろう。白人がアメリカ大陸に移住後も継続し、日本人が昭和まで行っていたことは現代も行っているに決まっているからね。しかし不妊症や結婚しない人の増加がプリオン病の遺伝を回避するための本能的な行動であるならば、また彼ら統合失調症の理屈が子どもの発達や若者の人生観に悪影響を及ぼしているならば彼らを火炙りにして視覚的に病原菌の駆除を確認させることは少子化対策の一つに数えられるべき重要な政策である。精神病は家族に伝染するからである。

また開拓時代のアメリカ政府が施行したインディアン排除法も食う側から食われる側になるとインディアンを化け物扱いして抹殺に走った。彼らの本音は「食いたいが食われたくはない」であり食人に対する倫理的タブーは建前というより特権やハンディキャップの要求であろう。プラグマティストの独善。彼らは自分たちの役に立つ物しか価値を認めず仲間内で合意が取れた思想やルールだけを真とする。だから誰とも共存できない。

春闘に向けてNHKの『日曜討論』で地方の賃上げについて議論していたがその真の目的が全国の物価を一律にすることにあるならローカル企業の駆逐であるから私は断固反対する。各都市で物価が違って構わないし、それが面白いんじゃないか。どこへ行っても同じ値段、同じ商品しか置いてなかったら日本人は国内旅行をしなくなる。中国人でさえ買い控えを見せているくらいなんだから。だから経済を回したければスーパー内難民の実態と向き合ってその改善に取り組めと言うに。

 そもそも国民一人一人が持っている金を徴収することで貧困がもたらされるなら徴収しない方が公平な分配に近い状態なのではないか?これを改善するならやはり持て余している人から回収して再分配する以外に方法はないでしょ。あるいは命を持て余している人には分配しないことで分け前を調節するしか。

 2/7~13

 乞食共は殊更同じ攻撃の繰り返しに執着するようになった。水曜と木曜は足に低温火傷攻撃、金曜日以降は就寝中の頭部への攻撃を強化、家にいる間股間への再ロックオンと再チャージをエンドレスに繰り返して立ち上がる度に尿意を起こせる状態を維持してきた。特にのび太とプラント。のび太は早朝から深夜まで事あるごとに風呂に駆け込んでナメクジのようにレーザーの照準を股間またはスマホにセットし直した。毎日毎日人の時間に割り込んで何のために生きてんだと言っても獣のようにうめくだけで聞きやしない。ヤマトもネタのために仕事終わりを待って町内を3周4周してガレージと路上に停車することを2日連続で繰り返した。

人は高価な化粧品や毎日使う歯磨き粉やシャンプー、塩コショウなどは最後の1滴1粒まで使うが、物珍しさから衝動買いした物は冷蔵庫に放置して賞味期限を切らしてしまいがちでそれが捨てられないでいるのも冷蔵庫の整理をしないからという事がよくある。乞食共の人生も同じこと、持て余したものの運命や待遇が変わることはほぼ無いのだからさっさと命を返納して地獄に帰ればいいのに。ほんとに鬱陶しい。

一方で私は子どもの頃のおもちゃ類を大切に取って置かなかったことを猛烈に後悔している。あれらが今手元にあったら絶対に癒しや励みになったろうに。おもちゃの価値がわからない大人にはなりたくないものだ。

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