2/21
9:33出る。
10:46 脱水攻撃。地下二階までは撃ってくる。地下三階は届かないかも。
10:49 地下三階でレポートの作成を開始。
11:30~ 地下三階でも足裏痺れレーザー攻撃を仕掛けてくるね。
12:22~:44 移動。
13:45 掃除婦が登場。そろそろ撃たれ始めるか。
13:53,14:01~ 脱水攻撃開始。書き上げると脱水攻撃。また人のケータイを覗いて時間をドブに捨てている。だから要らないなら命を返納しろ。
性格が悪い人や人を追い詰めて喜ぶ癖のある人、逆に人や環境や権力に流されやすい人、目的のために手段を正当化するひと、責任能力の無い人などは自分や相手の本音を重荷やリスクと感じ、辛抱強く対処できない人である。こういう人に限って権利・自由・法律をうるさく主張(具体化)してこれを建て前として堂々巡りの先に光を求めようとする。従って私の本音が常に正義や清廉潔白や志の強さそして未来につながっているのに対し、私の敵対者のそれは常に悪や犯罪や過去とつながっている。彼らはこれを損だと考えないのだろうか。そしてその損失は誰に支払い責任があるのか。
爬虫類脳の学習能力は小学生レベルである。中学生になると反抗を始め、高校生以上になると放任主義を求める、これを自他に許す社会構造になっている。善悪の判断と共に本音のコントロールを教えられるのは小学生までということ。ならば子ども時代に植え付けておくべきトラウマというのもあるのかも知れない。
教科書に書いてある世界史は貨幣経済を正当化するためギリシア文明を最初の先進国としてこれを吸収したローマの発展を称え、それがキリスト教国の繁栄につながったという流れを示しているが、エジプト研究の第一人者吉村作治さん(『インカとエジプト』岩波新書)によれば最初の文明大国はエジプトで商業も貨幣もなく鉄文化を受け容れないで青銅文化を継続していながらヒクソス人やペルシア人、マケドニアのアレクサンドロス大王に侵略された時もその臣下でエジプト総督のプトレマイオス一世が大王の死後にプトレマイオス朝を興した時にも彼らはエジプトの伝統や文化を尊重した。これは大王がペルシア帝国を征服した時も同様である。それはエジプトの周辺国の文化がことごとくエジプトよりも劣っていたからである。そんな古代エジプトが滅亡したのは毒婦のクレオパトラ七世の売国が原因で彼の夫になった王も子供も皆死んだ。彼女自身が毒殺した夫もいる。
古代エジプト人社会は交易を国家が行い、税金は貴族/大土地所有者だけが払い、99%の農民は労働で税金を支払った。そしてピラミッド建設などの公共事業に従事すること、または年間5,60回ある祭りで税金の還元を受けた。(現物支給、供物の分配) その他農民は個人的に作った物を持ち寄って市を開き、物々交換した。奴隷制度はなかった。貨幣の発祥国ギリシアには同時に奴隷制度があった。これは都市民が主張する「平等」が農業などの生産活動や公共事業などの辛い仕事を一段下の労働と捉えたためにそれに従事する階級を設けなければならなくなったことが原因であり、ギリシア以外のヘレニズム世界(アレクサンドロス大王が遠征によって獲得しギリシア文化を流布した地中海沿岸からインダス川東岸までのエリア)で常識として受け入れられなかったために彼らは交換物として金貨を鋳造しなければならなかった。事実ギリシア人もその後から来たローマ人もオリエントの人々の伝統や文化を政治的に管理し、また各地域の文化をまとめて整理して自国に持ち帰っただけで、各地のギリシア植民市はほとんど孤立していた。
これは現代のスポーツ界や芸能界にも見られることだ。選手のキャリアもなく金に物を言わせて業界を管理しようとする連中はそれを興行化するためにルールを書き換え、競技や芸能活動の価値を勝利や興行収入や視聴率や記録に限定し、個人のモチベーションや人生哲学や向上心を踏みにじっている。選手と交換すべきものが金しか無いからである。物々交換の社会では皆が主役になれるが彼らは世界から主役を排除する。そして各人が人生のモチベーションとするべき金になる仕事、誰でも出来る仕事、代わりが利く仕事に変えてしまい人生を白けさせる。分業を否定し、個人の人生を否定する。結果誰もが「金をくれ」「金を払え」と貰うことばかり、要求することばかり考えて主役を目指さなくなる。そして自分の持ち物で勝負しないから明日を創れず、卑屈になる。飢えた獣、修羅、餓鬼になる。
ポンコツが造れるのはポンコツの世界でポンコツな品だけで人生をやり繰りするべきなのであるが、彼らは平等の主張によって万能選手の恩恵のみで人生を構築することを要求する。それで自身は前進も成長も生産も自粛もしないので社会全体が貧しくなり差別(仕事の押し付け合い)による対立が絶えず人々が幸せになれない。エジプトのファラオは与える人であったから3000年間平和で安定的に発展できた。歴史の流れを眺めていると一度侵略を受けた国は途端に脆くなって後継者争いや内乱が起こりやすくなる印象がある。吉村氏と対談したインカ文明研究家の増田義郎さんの言葉を借りれば「積み木崩し」のように立ち上げた政策がすぐに破綻してしまう。これは侵略者自身に脆さがあって意図せず国家に弱くなるよう命令しているからであろう。歴史が政治部だけの話になってしまうこともそれを示しているように思われる。彼の反対者は国を無政府状態にしたくて声を上げるのではなく強固な秩序ある社会のイメージを実現/回復するために行動を起こすにも関わらず弱い支配者とその支持者、協賛者らはこれを拒否して彼または彼らを弾圧する。それはやはり弱い社会であれとの意思表示ではないだろうか。そして強くなったら自分が追い出されてしまうとの恐れから身分や法律という政治権力を自分だけが一方的に扱うことを求める。その代表格たるユダヤ人にエジプトに憬れる資格はないだろう。
・・・勉強するほどに人や組織の歴史の見方が変わるので本にするべき時期を定められない。学問で経済活動するのは本当に難しい。過程を評価してもらわなきゃしょうがない。
でもひとつ確かなのはこのように無作為に新しい視点を生み出しても私自身や与える人が淘汰や非難の対象になることは無く、排除するべき人はいつも決まっているということ。世間の人々も自分が守るべき世界が求める世界なのか与える世界なのかをしっかり見極めてもらいたい。
田舎はおすそ分けやお礼と言って物を与える人が訪ねてくることが多いが、都会は郵便物を含めて金を払えと言う人ばかり訪ねてくる。これが田舎の人達の豊かさと都会人の虚しさとなって表れている。と言っても多摩川のたまちゃん(あざらし)に53億円の経済効果が出たり24時間テレビの寄付金が約9億円集まったり手づくり市や野菜の1円セールとか大盛り食堂とか都会にも与える人はいるわけでそれをいちいち帳簿に付けて管理する奴が邪魔なんだ。
取って付けたようにパチンコ好きを公言し始めた女性タレントは青年革命団の一員(ユダヤ系、朝鮮系)の売国奴である。自民党のお膳立てをしてもらいながら自民党批判をしても内容が何もない。パチンコと言えばポリ公の代表的な天下り先のひとつなので彼らは集団ストーカーを肯定して乞食共を含めた彼らの罪を見逃す主張をするに違いない。旧統一教会との再接続も示唆している。カジノの正当化にもきっと利用されるのだろう。そしてキャンブルの軍資金はベーシックインカムか?金をやるからストーカーをやめなさいで乞食を更生させたつもりになるのか?若者の政治参加とはタレントパワーでコアな社会問題を覆い隠して麻薬中毒者のように日本を内側からジワジワと人格崩壊に導く活動のことなのか?私は彼らを絶対に支持しないしポリ公を一生許さない。若者が自分の人生や仕事をなおざりにして政治活動・社会活動に積極的になっても裏社会を活気づけるだけ、歴史がそう語っている。こうした傾向を変えるつもりがあるならパチンコ好きなんか表明しないわな。うるさ型の合意さえ取れれば何をしても許されるという風潮を変えない限り民主主義の更新は起こりえない。
今週の『100分de名著』第3回は相手の進歩を認めて最初の評価を変えることを惜しむな、持論が崩壊して不利になることを恐れるなというメッセージだった。断じて悪口やレッテル貼りで不可避なマウンティングをするなという事ではない。したがって「人間は進歩・成長する」という前提で話さなければ成立しない話であったが解説者は言わなかった。自分や組織の立場が変わることを恐れているからだ。成長しない奴の評価は変わらない。
転職してやりたい仕事をしようという標語は労働者が務める会社を選べる社会構造あってのもので就活生はそれが許されているのにしない訳ではない。誰だって第一志望の仕事に就きたいが企業がそれを認めないんだ。理不尽にたらい回しにして自信を失わせてから拾ってやるという態度で採用して社畜にする。しかも転職希望者は希望する部署に割り振られなかったから転職を考えるので仕事を通じて転職に必要なスキルを身につけることができず、個人で資格の勉強をして必要な武器を揃えなければならない。その間の労働は時間と精神力の空費ではないか。不登校児を弁護して学校なんて行かなくていいという人がいるが転職希望者にとっての現在の仕事こそしなくていいことだろう。その辺のケアをする気がなければ労働者も攻めた就活なんて出来ないでしょ。道路も造らずに走れと言うなよ。
2/14 水曜日
14:02,:18,:21,15:05,:21,:43,:51,:53,17:02,19:18 レポートでプリオン病を淘汰するべきと言われるとヤマトが動線挑発を9回仕掛けてきた。避けるとムキになって動線に入ってくる。GPSに釘付け。
14:25,16:50 ポリ公も。
のび太やウツボやプラントなどは「人の時間に割り込むな」に反発してますますその傾向を強めてきた。人にきっかけを作ってもらわなければ行動を決められないかのように。それに魔女やマスオやマシュマロなどが3・6・10分置きにリンク行動をして4,5匹で群がってくる。頭部や股間に十字にレーザーを当てたいがため。何度死ねと言ったことか。この一週間からお前らを取り除いて世界に何の損失があったというのか。
2/16 金曜日 魔女の日
8:26 大阪ガスが検針に来る。何も使い方を変えてないのに2月の使用量は先月から4㎥減った。

11:15~13:30 西で予告された電通の工事。土建屋の工事を含めて工事がある日は乞食共は一歩も家から出てこなくなる。電波が競合するのを防ぐためだろう。プラントも喫煙に出てこない。そんなことで我慢出来るなら吸うなよ。
12:08~:12~:34 電通トラックがバックで家の前まで移動して停車。脱水攻撃でちょっかいを出して西へ戻る。座標を取ったな。→:55 作業員が徒歩で最接近。
13:30~:36 電通トラックが西へ離れるとのび太が表のニセ乗用車を起動し玄関リンクを外してポイントへ移動、マドハンド3はカブを起動する。
13:43 スマホを移動するとウツボがリンク行動をとる。
13:49~14:02,:32,15:14~:25,:28,:36,:54 しつこくカブで周回を繰り返す。
14:20~:23,:28~:31,15:10,16:01~:11,:13,17:20~:22,:29,:31 スマホを正解/フリーの位置に置くとヤマトとヘリコンビが支援にやってくる。その後西から1人が走ってきて犬に吠えられ、トラックと合流して周回、17時台のガレージ停車も欠かさず行い、それでもまだ周回を繰り返してスマホ移動に追いすがる。明らかに不審車両で敵は配達員や客や従業員に変装までしているのに放置できるはずがないんだがな。世間の本音はまだキチガイを滅ぼさない。
2/17
10:05 出る。
10:25,:33,:50,:53,11:09~:13,:18,13:46,18:02 ヘリがしつこく付きまとう。
10:49,11:18,:21,:23,12:09,:15,15:44,18:06,:22 ヘリとセットでヤマトも付きまとう。トラックの手前で右折左折してかわすとムキになって複数台で追ってくる。最後のは帰宅のきっかけに取り付く挑発。
10:50 ヤマトを避けて細い道に入ると公明党のポスターとBMWがあるエリアで3人のポリ公がターゲットのネガティブキャンペーンをしていた。その時ヘリもしくは偽軍人は無線に障害を来さないよう三本の追跡レーザーを一瞬切った。それからすぐに頭上を飛んで再ロックオンをした。仕掛けたままにすると店内ラジオが乱れ、音楽が止まるからね。
この日はチェーンの交換をしてもらったが1店目では4500円を請求され、近くのホームセンターで値を確認するとチェーンに3000円ないし4000円の値がつき、チェーン外しの工具が2890円した。そんなはずはないと思って2店目に行くとチェーンは990円で2310円で交換してくれた。こんな事ある?―――ちなみに修理終わりにもヘリとヤマトが待ち伏せして挑発してきた。配達なんかしてるはずがない。
あと魔女食品メーカーは私に商品を買わせないため食品添加物のように米国産原料を添加してくるが生産者に失礼なのはお前だろう。そこまでして食べてもらいたいと生産者が思うのか。実際に米国産原料が入ると味が落ちるんだよ。
日、月火曜日もこれの家バージョン。以下同文。

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