5/14 火曜日
9:21 出る。
9:23 ヤマトが動線挑発。
9:25,:32 ポリ公がトヨタのクラウンとハイエースとバイク2台で動線挑発。象徴を形式的に見せに来て俺のリアクションだけを記録しようという卑怯な攻撃。挑発は不問と設定して自分だけ攻撃したい。ヤクザの発想。武器を持って挑発する相手に「出て行け!」と抗議して何の罪がある?分裂病には出来事を流れで捉える知能が無いのだ。
9:34 ポイントに着いてカツアゲ前にトイレに行く。
9:36 ヘリが取り付く。
同 偽軍人が取り付く。1111
9:43 醍醐寺の境内、例によって右前方で掃除屋の軽トラをいじる音がする。→9:55 10分計って一度去る。
11:03,13:04 戦闘機を追加。こめかみ撃ち。
11:11 例によって工作員が死角でコソコソ放置車輌を奥から電波の届く手前まで運んでくる。→接近して足裏シビレレーザーを起動。
11:14 トラックも奥からやってきた。あの方向に侵入口があるのかもしれない。なのに軽トラはそこから出さない。→11:30 手前から出る。もう1台の軽自動車も出る。
12:19 右斜め前と左斜め後ろで挟まれていると思われるところから小移動するとラジオ黒ずくめ男が後ろから出てきた。2往復目だ。無言の行動は記録されないと高を括っていちびっている。
12:26 蛍光色Tシャツのおじいが真横で電話に出て、スマホにレーザーを向けながら山に入っていく。
12:49~:52 脱水攻撃。→12:54 先のトラックがまた右斜め前方から侵入した。
13:11~:13,:15 カルト時間に脱水攻撃。移動を始めると黒ずくめ男が動線に座っている。さらに通りに出るとポリ公が動線挑発。それしか知らんのか。使い切れない時間を返納しろ。
14:06~ 低温火傷攻撃について記述すると触発されて左足を攻撃し始める。
5/15
10:00 ポイントに着き、加筆を開始する。
10:25 また背後にとりつく男あり。フリスビー団体もいる。
10:40 加筆終わりを待ってヘリが出てくる。オーパーツを捨てろ!

今週は都市伝説に対する警戒の呼び掛けをテーマとする。『Mr.都市伝説 関暁夫の都市伝説7 ゾルククスゼイアの卵たちへ』(竹書房)という本でシュメール文明について語られていたので読んでみたが、古代文明を発明したのは宇宙人で人々はそれを神と崇めたと書いてあるのを見て、こりゃダメだと思った。古代の神に対する私の見解は最後に書く。それよりまずこのトンデモ本を否定して馬鹿な計画を潰すよう大衆に呼びかけようと思う。
曰く、地球にはヒューメイリアンと呼ぶ宇宙人とのハーフが住んでおり、イエス・キリストや釈迦やヒンドゥー教のシャクリシュナ、そしてビル・ゲイツはハイブリッド種だと断言している。「神として信仰された人たちは地球外生命体のDNAが色濃く出た人たちです」。しかしそのように名乗る人々のインタビューに、宇宙人の文化についての言及はなく、後半部では差別をなくそうという呼び掛けの下、地球人も宇宙から見れば宇宙人だなどと言い出す。親御さんがこれを聞いたらどんなに悲しむかを想像出来ないのだろうか。
しかしそんなことは意に介さずこの本の核となるトランス・ヒューマニズムの話へと進む。それは人体と機械を融合させることによって人間の潜在能力を最大限引き出し、かつ永遠の命を手に入れることを可能にする技術だという。しかしこれについても読み進めると人間の誕生から死までをA.I.で統制管理して世界の総人口のうち60億人については脳の記憶をデータ化して宇宙船内のスーパーコンピューターに保存し、宇宙空間を漂わせるつもりらしい。それを「方舟」と呼び、SDGsと呼び、将来訪れる氷河期を回避するための人類救済計画だという。2019年にスイスで行われたビルダーバーグ会議でA.I.が決定したらしい。そして死体についても木の下に埋めて肥料とし、緑化に貢献するSDGs活動(殉教)だと称賛することが同年5月に米ワシントン州で人間の死体を肥料として利用する法案が成立、2030年より施行すると書かれている。 彼らはそのための戦争も正当化するだろうし、しかし死刑制度の拡充はやらないだろう。あくまでも犯罪者優遇政策は譲らない。

マイクロチップの埋込みはその前段階でアメリカやロシアでは人体および脳を冷凍保存するサービスを提供する会社があり、利用者も既にあるらしい。エジプトのミイラからもDNAを採取して機械の体を与えて復活させるつもりとも。・・・こんな話をされてもちっとも頭に入ってこない。ここでもやはり文化の継承との関連は一切語られないからね。彼ら資料組の悪い癖で人の息遣いを全く感じられない。想定してないから表現できないんだ。書いてあるのは「記憶の共有によって他人の脳の記憶を利用するだけでなく他人の体を自由に操ることも可能になる」とのこと。そんなことを望むのはお前らだけだ。(先週の『カズレーザーと学ぶ』で女性タレントがアーティストの脳を移植したらその才能が使えますかと質問していたのはこれを言っていたのか)
しかし妄想の世界にいる彼らは止まれない。アメリカでは一部の州で2018年にA.I.が裏で裁判の判決を下す制度が施行され、オーストラリアではA.I.を政治家にし、中国ではそれを教員として採用したという。またフランス領ポリネシアの近海に人工島を建造してどこの国にも属さず干渉を受けない、ゆえに法律も税金もない無法都市を作って我々の世界で禁止されている人体実験や遺伝子操作やクローン人間の製造を自由に行える施設とする計画を進めているらしい。それは現在まで中国やイスラエルや北朝鮮が担ってきたファーストペンギンの役割を任期満了にて解除する政策でありユダヤ資本家が金融テロをA.I.のせいにして罪を免れるのと同じ動きである。自分たちが進歩の妨げになっていることを認めたのだろう。しかし私はルールを共有できない連中のためにコロシアムを造れ、棲み分けろと言ったのだが、彼らはまだ我々の世界に干渉するつもりでいる。武器を捨てられない原始的な種族と知能の低い人喰い人種/プリオン病保菌者にはいい加減滅んでいただきたいのだが。都市化するということは武器を捨てることとイコールである、戦争は原っぱでやるものと相場が決まっているのだから。原っぱがなくなれば戦争をする場所はなく、彼らとてビジネスの代償として潔く武器と戦争を放棄しなければならない。街/町は戦争をする場所ではない、進歩を妨害するなら出て行け。
中国がファーストペンギンとなって行ってきたタブーについても紹介されていて、デザイナーズベビーの技術はイギリスで研究が進められていたが、中国がハッキングした体で実行し、世界的非難が一段落した後アメリカとイギリスで同じ実験が公然と行われるようになった。人間の脳のDNAを猿に注入してハイブリッド猿を作る実験も中国がまず非難を浴びてアメリカとイギリスがノーリスクでそれに続いた。
また中国では「信用スコア」と呼ばれる個人の社会的信用度を数値化してランクに応じて受けられるサービスが変わるという政策を実施しているらしくそれは資産、身分、クレジットカードや公共料金や借金の支払い状況(安定性)、そして交友関係によって評価され政府批判対策も含まれているようだ。日本で先週成立した経済安保を謳う身辺調査法はこれの模倣と思われ、アメリカでは同じく2018年にスマートスピーカー「アレクサ」が収集し分析していたユーザーの会話記録をAmazonに送っていたことが発覚した。日本でLINEの会話が収集されているというのも人間選別に使われていると思われる。ポリ公とヤマトと乞食どもが必死に私を挑発してくるのも同様の目的。それでモラル主義、世界道徳主義の世界を作るなどとほざいている。挑発フリーが道徳的か?アメリカのユダヤ団体「名誉毀損防止同盟(ADL)」の活動範囲を世界規模に展開したいだけ。アメリカ人が彼らとの戦いから逃げて張り合いが無いから元気の良いアジア人に喧嘩を売ろうという腹積もりだ。「前例さえあれば正しい」というイカれた思考で裁判の進歩を妨げて来た連中はカニバリズムも正当化するし、A.I.を洗脳してA.I.が認めたから人間も認めろと言い張るつもりなのだ。あとは無能な貧乏人に「お前ができないことはテクノロジーで補ってやるから俺達ができないことを非難するな」と言いたい。「鬼舞辻無惨」は日の下を歩けない屈辱を払拭しかし彼らは相手のできることを認めないという最大の侮辱をしていることに気づかない。利便性に依存して胡座をかきながら精神性や人間性を高めるなんてことが出来るはずがないことにも。著者は矛盾を言っている。しょうもない物を作らなくていいからさっさと電磁波兵器のシールドをよこせと言いたい。
植物は死を通して進化する。動物は長寿ゆえに進化が遅れて絶滅する。そのリスクは永遠の命やテクノロジーの進歩では克服できない。
他者や社会に害を成すのは総じて感謝を忘れた人である。精神の安定には緊張と緩和が必要で利益や利便性の追求は人を褒められる行動でもなければ感謝される行動でもないし、その逆もない。人が与えられることや競争に勝つことを当たり前と思っている時には相手との間に緊張がないから緩和も生まれない。そして緊張に対する耐性がないから彼は失う時、負ける時に緊張を恐怖と受け取って相手を徹底的に叩き潰さなくては安心できなくなる。つまり緊張をマネジメントできなくなる。感謝の反対は恐怖の回避ということになる。恐怖の回避に振れている人は相手に緊張を与えるばかりになる。つまり弛緩ばかり求めている。私たちが脅す人への対処に困るのは親、上司、教師のアドバンテージなしに彼に緊張を与える手段に困るからである。私たちは街中でいきなりキレて相手を殴れるほど精神が不安定ではないし、緊張してもいない。自分に厳しくできない人は注意、非難されることを有難いと思わなければならない。相手の気持ちを考えれば自然とそうなる。緊張には弛緩を、弛緩には緊張を、それが対人関係で影響を及ぼす、メッセージを伝える基本なのだから。頑張りすぎて固まっている人には励ましやねぎらいの言葉をかけても罪から逃げている人は怠けているとしか見なさない。
受動的な感謝ばかりの人生はしんどいかもしれないが能動的な感謝人生に張り合いをもたらしモチベーションが高まる。そのためにはストイックな生活とは言わないまでも常に成長の中に身を置いて謙虚に暮らさなければならない。若者の非行を防止するにも彼らの成長を妨げないことが必須で成長しない奴と壊れた奴が身を引くのが一番現実的な対策となる。人生はスケジュール通りにはいかない、学んだ人、理解した人、クリアした人だけが次へ行けるという意識作りをすること。
・・・ちょうど昨日テレビでアランズ・モリセットという歌手の“YOU LEARN”という曲の歌詞が刺さると紹介していたので引用しておこう。



そしてここで私の古代の神に関する見解を述べておきます。私は古代文明の発達段階で天才を生み出すことは難しいことではなくまして宇宙人や神の奇跡に頼る必要は無いと考えます。スポーツの世界に例えるなら創部一年目二年目のチームが全国優勝する程度のこと一流のコーチと向上心旺盛な選手がタッグを組めば難しいことじゃない。そして凡人が考える以上の速度で生活が良くなれば人々はそのリーダーを神と称え、他のリーダーもまた彼または彼女を手本とした。それが古代の多神教の正体で古代人は新しい思想や発明を受け入れることに抵抗がなかったといわれている。巫女やシャーマンも彼女の断言/預言が的中する限り女王と崇められ、それが鉄製の武器の開発でいきり立った男性リーダーを抑止できなくなった時、男性王に取って代わられた。
そのリーダーが独裁者に転落して国民を弾圧するようになったのは彼自身がまず進歩をもたらす存在ではなくなり、したがって進歩に対して柔軟でなくなりそれをもたらす者を恐れるようになったからで一神教への転向は古くなった神々/リーダーの教えを整理する目的もあったろうが他者の思想を排除して独善に陥る支配者の心理的独善、籠城の過程でもあったであろう。大衆もまた彼らがもたらす豊かさが国民自身の納税や兵役の賜物であることに気づいて夢を見れなくなった。かつ自分たちで築いた豊かさであればこそ安定志向が高まり、稀に現れる天才を見ても安定を破壊してくれるな、我々が築き上げたものを否定してくれるな、惨めな思いをさせてくれるなという気持ちが強くなりキリストやガンディーを処刑するという悲劇が生まれることになる。さらにこれに慣れた現代人も天才がどんどん世界を改善していく様を見た事がないから古代人の発展速度を神がかりとか宇宙人の助言があったに違いないと感じてしまうのだ。しかし人間本来の進化速度は遅くない。素直であれば子どものままでいくらでも成長できる。優劣に直面してもそれを教える人と教わる人の区別と認識すれば素直に相手の長所を讃えて取り入れようとするはず、自分の進歩に抑制をかけるからそれを勝敗と認識して相手を嫉妬したり憎んだり逆らったり足を引っ張ってやろうと本題からズレたことに意識を逸らしていくことになる。
そしてこのように解釈すれば預言者の「悔い改めよ」という言葉はかつて進歩に乗り遅れた民族が天才が率いる民族に滅ぼされた歴史に基づいた警告だったと理解することが可能で、実際に古代文書に神になぞらえられた民族またはリーダーの存在が記されている。そして「進歩を否定していると神や天才に滅ぼされるぞ!」という警告は現代にも通用することなのである。(私のレポート読めばお分かりになるだろう) 神は我々の身近にいていつでも化ける可能性を秘めている。金の力や「世界政府」や文明の利器ごときで他者を侮ってはならない。
もう一つ、秀才は1を1.1や2にすることしか出来ないが創造力はゼロから一を創り出す能力であり「必要」と真剣に向き合っていれば芸術でも科学でも医学でも宗教でも占星術でも暦でも文字でも世界地図でも建築技術でも創り出すことができる。逆に言えば現代のアフリカやアジアの貧困国が極端な飢餓状態から抜け出せないのは国家の体を成しながら政府も国民も真剣に命と向き合っておらず、かつ(アメリカ、イギリス、ロシアを後ろ盾にして)天才を否定しているからであろう。庶民も裸足で携帯電話をいじって喜んでいるから進化できない。オーパーツは進化の阻害要因なのだ。あとはイスラム教やユダヤ教など一神教の戒律のせい。やめた方がいい。日本の若者もオーパーツのせいで自惚れ、無気力になっているのではないかと思う。文明信者の大人たちに必要より先に便利を与えられ、素直さを合理性や従順さに矯正されるからだ。
地道な基礎研究や慈善事業やフリーランスの仕事は金にならないことが定説となっているが国家が推奨する研究やコンクールを目指して努力すれば補助金や賞や応援が与えられる。しかし彼らは試合に強いだけで必要を満たすことは少ない。ゴールを決められるとそこに速く正確な手順で着くことに意識を集中し、ゴールに着くことで利益を得られると考え、過程を蔑ろにしてしまう。特に同じゴールさえ目指していれば歩いて向かおうと車や飛行機を使おうと他人の知恵を盗もうと妨害しようと手段を問わないという条件下では自由を履き違えてしまう。ゆえに自由な発想(偶然の産物)ができなくなる。経済偏重政策もそのために資本家への従属/隷属も国際の乱発による借金地獄も金というゴールに縛られて身動きが取れなくなっている状態で、金が進歩の阻害要因になっているにも関わらず政治家は現在の地位を維持するには金しかないと思い詰め、異論、反論、警告に耳を閉ざし、「悔い改めよ」という言葉に弾圧をもって応じてしまう。アルコール中毒者やギャンブル依存症者の反応だ。しかも国民も野党もこれを異常行動と思わず為政者の自由/権力、目的のための手段だと信じている。「必要」を履き違え、真剣に向き合っていないからだ。私が彼らを無知と非難する所以。間違った必要を追求しても絶対に上手くいかない。
「都市伝説」という言葉は彼らがオーダーし、「神話」や「聖書」のように考えているがそれは後世の人間も同じで現代人がそれを無視しても後世の人間は歴史を知るために出来事と都市伝説を照らし合わせることをする。むしろ大衆の無言の思いを無視する。だから大衆は自分たちがイメージしている時代をきちんと表現して形に残さなきゃならない。「大衆はこのような信念を持って生きていたが為政者はこんな政策を実施した」という情報を。ラーメン屋に2時間並びましたと言っても何も伝わらないんだ。音楽や映画や漫画を見て聞いて察してというのも詐欺だろう、実情とは違うのだから。
5/9 木曜日
・・・のび太は毎日ゴースト化して食卓に着いているのだろうか。
俺がカジノのディーラーならこんなヤツら簡単にカモれるな。精神病患者が精神科医に挑んでいるようなものだから。勝てると思うなら診察に来るなよ。
5/10
ヤマトは8回挑発、ポリ公は3回挑発、佐川も4回挑発
5/11
3:12,8:03,15:00~:29 睡眠時2度にわたって四肢に低温火傷攻撃。外でもヘリが15時を境に両足の付け根に10センチの低温火傷攻撃を仕掛けてきた。その場で痛痒さを感じたのは初。
5/12
3:36,6:50,0:19~:38 腰潰しレーザーと右腕と左腕に低温火傷攻撃。マシュマロも縦を貫通する出力で寝込みを襲うようになった。自力でできないことはすぐに諦めるくせに道具を使うと成功しなければおかしいと思い込む。自分の能力の限界を忘れる。そのクズの厚かましい心理を矯正しようと思わないのか。
5/13 月曜日
5:00,8:34 右腕に16センチ大と尾てい骨の右に5センチ大の低温火傷攻撃。
8:05~:08 のび太が偽軽自動車を起動。→8:30 10分後戦闘機と偽軍人がリンク行動。
8:41 のび太がガレージから回ってきて表の偽乗用車を起動。→8:54 10分後にノビスケが雨の中偽自転車を移動する。
13:04 のび太がニセタクを持ってくる。→13:07 マジョが3分後リンクを実行。→13:13 のび太が西から偽軽自動車を戻して放置場所までの距離を暴露。→13:18 ニセタクのドアをいじる。(→13:21 マスオがリンク行動。)→13:36 のび太がニセタクを元の位置へ戻す。この車にとっては車庫が放置場所なんだ。ポリ公対策で隠したという見方もある。
14:07,:16 スマホを移動すると約10分の間隔を開けてナメクジレーザーと偽チャリレーザーをリンクさせながら追いかけるのび太。
15:18~:30 ポリ公がのび家を訪問。南1Fに移動したスマホにロックオンしながら喋っているので移動すると去る。
19:18,:28 1F中央、ウツボが10分の間隔を開けて2本のレーザーを起動。南北二本か、1本は縦レーザーか。お前こそ10分で頭を切りかえろよ。お前の時間の使い方が悪いことが問題の争点なのだから。同じことの繰り返ししかしない奴が私の進歩に反応して出力や頻度を上げてくるのは意味がわからない。

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