退く勇気を持て
6/4 火曜日
11:59~ レポート作成開始。
13:02~:06,:19,:28,:45~:56 戦闘機が空爆。
13:08 白Tシャツ男が黒スマホだけ持ってうろついている。働きもしないで。
13:26 ヘリのロックオンレーザーをかわすと偽軍人がうなる。同時にヘリの方角へ向かせようとする反対側からの風。
15:15 平和堂でトイレを借りてそのまま作業を再開しているとカルト時間に合わせて黒ずくめの男が近づいてきて不審な行動を見せたので移動する。
15:25 宇治川の河川敷を引き返し中、電磁波が張られているエリアの道路に亀裂を確認。道路を破壊してまで撃ちたいか。国交省を牛耳る創価からすればそれは損壊ではないのだろう。市民は大迷惑だ!

16:37 レポートの完成が近いと見てヘリが股間にロックオンしに出てくる。→16:56~ レポートを書き上げると股間攻撃を開始する。隠れてコソコソ。罪を認めないことと敗北を認めないことを混同している。
17:04 レポートをアップデートするとラッパ男が死角で接近してラッパを吹く。そしてスマホにロックオンレーザーを向けてくる。→17:28 「偽音楽め」と牽制しネット検索を中止して移動すると通報を受けたポリ公のクラウンが米軍機から位置情報を受け取って動線威嚇に来る。通報を言い訳にするならスパイグッズを使うなよ。俺はお前らを選んでないんだから寄生するな!
しかし時間がかかりすぎだな。検索メモができやしない。
庶民はまた1週間何も考えずに過ごしたか。真実を隠す奴らはそれを明るみにして生き残る耐久力は無いのだから世間がひと騒ぎしてやれば簡単に崩壊させられるのにバカになりきれない。報酬サイクルへの執着が強すぎるんだな。しかしアメリカの生ゴミのような料理とスーパーでの買い物難民の経験から察するに選択肢の無い日常がそこまでして守る価値があるのか疑問である。日本人の食事も外食化が進み、日頃から余所行きの食べ物ばかり食べていて日常食を豊かにする選択肢が少ない。スーパーには豊かな人向けの商品も貧しい人向けの商品もあるが貧しい時に選ばなかったものは豊かになっても選ばない。これが私たちが豊かさを感じにくい原因の一つなのであろうが、それはそのまま同胞への評価でもある。つまり逆境の時に頼りにならない人は順境に転じても選ばない。そんな人や商品(企業)が9割を占める環境に希望があるとは思えない。そして選択肢が無ければ選ぶ権利があろうとなかろうと無関心でいられるので「私には関係ない」の温床となる。
なぜ選ばれない者が幅を効かせることがまかり通っているのか。ために彼らは「選ばれた人」を買収できなければ潰し、優生保護法を否定しながら劣性保護を実践し、私たちの選択肢と一緒に政治や社会や他者や自身の将来に対する関心を減らしている。(遺伝子操作は劣性保護で神による選別に対する反逆行為だ)挙げ句の果てに仲間とは認めない政敵にしがみついて不毛な攻撃を繰り返したり政治目的/報酬のために好きでもない物を流行らせたり、思ってもいないことを合唱したりして、ではあなた自身は何を選び、何がしたいのかと聞いても答えられない、そんな情念の化け物を量産している。だからそんな背景を知らない人が彼らの集団から人や商品を選ぼうとしても「欲しいものが無い」という状況に陥ってしまうのだ。そして選択肢が欲しいと訴えると差別とかワガママなどと非難され、攻撃されるので実質私たちには選択権が無いことになる。アメリカ人が生ゴミのような料理を平気で客に提供しているのもアメリカ社会に手本が無いからであろう。彼らがオマージュと言葉に濁して日本の文化やキャラクターやシナリオをパクったり(マクドナルドのハッピーセットなど)機械や人のアイデアに頼ってばかりいるのもお手本のない社会環境で生活してきたせいだと思う。彼らは自分がろくな仕事をしないから人を褒めるしかない。私達は対等な仕事をしているという自負があるから人の仕事や生活態度を批判する。前提が違うのだ。しかしこういう人が高い社会的地位に就くと全知全能であるかのように振る舞わかければならなくなる。彼は頂点に立った時点で過去の人であり、新たに伸びた枝に日差しを遮られれば枯れ落ちなければならない。それが嫌なら彼は幹になるべきで全ての枝に栄養を送り、成長を阻害する枝を取り除き、成長を促す助言や励ましを送ることである。そうすれば全体の指導者としてまた専門分野の後輩の指導者として生き続けることが出来る。注目を浴びたい人や優遇されたい人、人を支配したい人などは結局自分の衰えに保険をかけているだけで自分のことしか考えないからゲームの理論に従って脱落するのだ。これに関して関根勤さんも「ブームになったら終わる。長く仕事を続けるためにはブームにならない方がいい」と仰っていた。戦国時代が終わろうと支配者層が滅びるシステム自体がなくなることは無い。有名な歴史的人物は滅ぶことで歴史を前進させた人であって、さもなければ自然の摂理に逆らったタチの悪い支配者を退治した人が歴史に名を残しているのである。→13:02 戦闘機が空爆。
機械を幹に据えようなんて言語道断である。機械のアップデートと人間の進化とでは物が違う。何より機械は植物や飼育動物を育てることは出来ても人間を育てることはできない。アメリカと偽ユダヤは文化を馬鹿にしたこを反省して民族性の柱となる手本を作り上げろ。そして接木、寄せ木、寄生の生き方をやめて寄生去勢の衝動を抑制せよ。組織を守るためには枝を伸ばすばかりではダメで幹を疎かにしてはならない。(歴史的建造物に依存した見せかけの観光都市もな) 人類の教訓とするために滅んで歴史の糧となれ。
人に逆らう人は自分に逆らえない。改善を促す人と対立する人は自分と対立できない。嘘つきや自分の過ちや失敗を認めない人は感情や思考や状況判断の問題以前に視覚情報を改ざんしている疑いがある。つまり認知機能がバグっていて私たちが見ている世界や言葉による説明でイメージ化した状況を共有できないために彼は私たちとのコミュニケーションに齟齬を引き起こすのではないか。シャッフルマジックに引っかかっても私たちは答えを示されればそれを受け入れるが脳に障害のある人はババ抜きでババを引いただけで癇癪を起こしてしまう。それが市民が悪党と理解し合えない大きな理由なのだ。私の敵にも指摘したことだが、ギリギリになってから課題に取り組むとか手遅れになってから対策を打つクセは無垢な小学生の時には許されたかもしれないが、犯罪者にとっては致命的なのだから治すのが当然で、その追い詰められた者の進化を通して正道との合流点を見い出せば悪にも存在位があることを証明できる可能性が出てくるし、のほほんと生きている一般市民にも直すべき悪習が沢山あるので付け込む隙もある。それを金をだまし取ることに利用したり暴力で追及を逃れようとするからその経験に価値はない、有害だと判断されるのだ。この視点から解析すると善悪の問題ではなく知能の問題となる。私は自力で戦わない人の敵なので悪の立場でも世間を説得しきる自信があるが、彼らは頭が悪いから愚かな行動を選んでしまい、図らずも悪党に与してしまうのだ。彼らは何度注意しても私の非難に一言で返そうとするし(悪口、芸能人、ごめんなさい)、しかし私がやめろ、直せ、諦めろと言っても聞き入れない。すなわち抽象的な言葉を理解できないまま使っている。テレビである住職が「謝」という文字には謝礼の意味があり、感謝の心がこもらない謝罪は伝わらないと仰っていたのを彼らも聞くとよい。
ここからもう一歩踏み込んで、人は大恋愛すると人生観や世界観が大きく変わり、これに適応しようとファッションや髪型や食べ物の好みさえ変えることを惜しまないが、やがて恋から覚めると好きな所から嫌いになったりする。これは新しい世界が恋人から与えられるものと期待した人の末路であり、開眼した目で見たキラキラした世界を持続したければ二人だけの世界に閉じこもるのではなく二人で前を見て事業を起こしたり職場の閉鎖的、抑圧的な空気に風邪を吹かせるなどして外界に働きかける必要がある。ミュージシャン達が歌う「愛は世界を救う」というメッセージの本質もそこにあると思う。しかし多くの人は恋人とのヴァーチャルな現実にアトラクションや映画のような快楽を覚えて満足してしまい、しかし角が立つ(成長することで職場で成長を促す立場になる)といって恋人に示された成長を実践しないまま現実との二重生活に疲れてしまい、また変われない人、悟らない人(=凡愚)によって現実に引き戻されてキラキラした世界を捨ててしまう。そのうちに恋人間でも成長を阻害する現実(経済的な話題など)が持ち込まれるようになり二人の世界は破綻してしまう。
人は変わる必要があるときに恋をする。また代わりたいと願う時に。しかし臆病者は変化を求められない相手を選んで失敗する。打算的な恋愛には最初から現実しかないからだ。仕事が面白くなってきた女性が恋愛をしないのもマイナスの変化を嫌うためで要するに恋人からの束縛や依存、足手まといを嫌ってその候補者を「選ばない」選択をする。足手まといと言えば男のロマンに対する負の要素というイメージがあるが台所における不慣れな男性のように男が足手まといになる場面もあり、恋人同士でも好きなタイプでもTPOに応じて選ばれる時と選ばれない時がある。そんな時にLINEの返信が遅いと愚痴っても何もならない。好きな人に選ばれない時に私達は何をすべきかを考えなければならない。現実を突き進む人にとって私たちは足手まといにしかなれないのだろうか。音楽のように彼らを励まし、癒し、背中を押す存在になるためには何をすべきか。
巷では「尽くす女は重い」といわれるが、彼女は開いた目で彼の理想像を見てこれを実現しようと献身的に支援していると考えてみてはどうか。男性も恋人を理想的な人間と見ることができるが、彼女を完成形として捉えることが間違いで、それで母親のように無限に与えてくれる人というレッテルを貼り付けてしまう。こ慣れてくると消耗品のように捉えて吸血鬼のように次々と獲物を取り替えることになる。男性もまた自分と付き合うことで恋人はより魅力的な人間になれるという意識で接すれば自身も音楽のような存在に近づけるのではないか。・・・とは言え歌手は失恋しやすい体質の人が少なくないように見える。成長と承認を抑圧されていることが原因だろうか。これは所属事務所やスポンサー企業やファンからの無責任な理想像(完成形)のために起こる悲劇である。
動物の恋愛は交尾すればお終いだが、人間はパートナーの友人や家族にも承認されなければならず、職場で一目置かれる人物にならることを目指さなければならない。間違っても同僚に「あいつは恋人ができて仕事ができなくなった」と噂されてはいけないのである。したがって人間の恋愛はお互いを高め合う関係を構築することが自然ということになる。変化を恐れている場合ではない。社会で戦っているのは男性ばかりでなく専業主婦だって夫や子どもの評価で姑やご近所さんやママ友らの評価に晒されている。このとき夫の年収は免罪符であり逃げである。夫に選ばれない妻が見栄を張る救済方法としてせめて金があれば高価な装飾品やバッグや家具などを見せることで夫に愛されていることを偽装することが可能になるという嘆きである。したがって未婚の女性が結婚相手の条件に年収を挙げるのは誤った知識であり、パートナーや子どもに選ばれ続ける人間であることこそが最も重要なことなのだからそういう人を選ばなければならない。―――という事は「アイドルはトイレにも行かないし、オナラもしない」と信じている人はアイドルと付き合わない方がいいし、そのように自分を閉じている人は閉じた心を開き、凍った心を解かし、自分が気付いていない魅力を開発し、他者から受けている誤解を解いてくれる人と付き合うべきである。家庭生活を営んでいくための収入を確保するために共働きの関係を築くことなら誰とでもできる。しかしお互いを高め合うことは限られた人としかできない。だから恋人や配偶者は特別なのである。古代から昭和初期まで続いた政略結婚やお見合い結婚はただ血統を維持するための契約であった。個人の成長といっても軍人としての功績や狡賢い家臣に忠誠を誓わせる威厳が重視されただけで(女性に至ってはただ男子を産むことだけが期待された)人間的な成長などは発想すらなかった。(語彙が少ない!) 権力は人を育てなかった。育てると失うから。あるいは親族や忠臣にそれを分け与えても堕落させるだけだった。それでもひたすらアドバンテージが重視され、「選ばれた人」が憎まれて戦争が起こり兄弟が殺し合ったりする最悪の暗黒時代だった。翻って民主主義社会では建前上全ての市民に選ぶ権利が認められているとはいえ、最悪の時代を脱したとは言えないのではないか。人々は変わらず「選ばれた人」に嫉妬し、これを潰すかあやかるかの二択に揺れている。そうして各人にとって選ばれない9割の人や商品が(花見客のように)混み合っている社会環境を作り上げ、これを頑なに守り通している。在庫処分のための叩き売りや戦争屋による物価高騰に晒している場合なのかと思う。私達はもっと魅力的な人間になれるし、世界はもっと元気になれる―――誰一人として死ぬまでは完成しないということを認めれば。変化のための淘汰や敗北を恐れるな。
共同体の存在意義は成員の仕事能力/人間的な魅力を引き出し高め合うことにある。他者にハンディキャップを背負わせるような人は共同体から去れ。
機械化は仕事ができない人や怠け者ができるようになることを目的としていない。ただ彼らを劣等感や叱責から解放して責任転嫁の対象物を与えているだけ。そればかりか彼らは機械の不具合を利用して私たちを混乱させ、仕事が出来ない人間に貶めようとしている。彼らにはプロ精神の欠片もない。こんな連中の言うことなんて聞かなくて良い。・・・テレビスタッフはオートメーション化できるよね?
電気自動車の自動運転技術の開発動機はどうせ「酒を飲んだ後も自分の車で帰りたい」とか「長距離ドライバーが荷物を運びながら眠りたい」という自分勝手なものだろう。そんな欲望をいちいち叶えていたらキリがないし、秩序やモラルを保てるはずがない。
6/1 土曜日
スマホのタッチペンの失くして捜索のため滋賀の公園へ。週末とあって4,50人のBBQ客が来ていた。そこに軍用ヘリが登場する。
13:10~:13,:15~:18,:20~:23,:26~:28~:30,:33~:34,:35~:37,:39~:42,:48 私から見て左から右斜め前へ突き抜け、爆音を維持したまま反時計回りに反転して元の位置へ引き返すという動きを8回繰り返した後、左後方から右斜め前へ突っ切って去っていった。
13:32~:34,:37~:39,:42~:43,:44~:46(2機目),:45~:47,:49~:50,:50~:53,59,14:03,15:36 またケムトレイル戦闘機(より好戦的な機体をこのように仮定)がこれに乗じて2機で公園を脅かした。
さらにいつもの戦闘機が11:01,:25,13:04,:30,13:37,14:25に威嚇飛行し、
いつものヘリも10:18,11:06,13:25~:27,13:26,:31,14:30に威嚇飛行をしたが、軍用機が暴れ回っている間は人工衛星を利用した三本のレーザーを停止していたのか脱水攻撃もスマホ暗転攻撃も中止された。
12:10,:29,:37,15:21 スマホ暗転攻撃。
ちなみに偽軍人は10:15~15:57の間に33回威嚇飛行をした。・・・にも関わらず居合わせた滋賀市民たちは誰もがこの異常事態を見て見ぬふりして遊びに興じ、正直な幼児たちさえこれを指摘しなかった。これが初めての経験ではないのか、それとも子どもは乗用車から同じくらいの恐怖を感じているのか分からないがとにかく異常だった。しかも13:21~14:02の米軍機の空襲に合わせて近付いてきてそれが終わると去って行ったアコーディオン奏者とフルート奏者は去り際に私のことで通報して行った可能性がある。「こんな事をされてもまだ市民は戦わないのか」「殺してやりたい」と口走ったからである。さらに14:07~:23に後方のベンチに初めて2人組の男が座り、14:10~:15に音楽隊がいたベンチに2人組の女子が座った。音楽隊は他のポイントでも登場しており、6月3日には木津川の河川敷で強すぎる日差しを避けて第2ポイントを探している途中に鉄橋の下に車で乗りつけて占拠しているラッパ吹きがいた。10:30~14:20までの約4時間。熱を入れて練習している様子はなかった。しかもそこはゲートで閉じられた一般車両の侵入が禁止されたエリアである。こんなことがあって私の中では野良音楽家も敵である。 →16:32 ケムトレイル戦闘機と偽軍人が威嚇飛行。
ちなみに14:13~:14 ポリ公が空サイレンを鳴らして右前方から登場し、カルト時間に合わせて後方の公園の入口に到着した。遭遇はしていない。帰路でも挑発には来ていない。ヤマトは4台来たけど。7分縛りで待ち伏せしやがるので3分ずらしてやったが敵は対応しなかった。(16:07,:17,:28,:50)
6/2 日曜日
『日曜報道 THE PRIME』で生成A.I.を使った詐欺事件とセーフガードを設けていない“野良A.I.”を作成するアプリを提供する19のサイトを紹介していたが、生成A.I.業界の中国、北朝鮮を紹介して大手会社の責任逃れをしつつ、自作自演の事件を起こしてそれを規制する立場を自称するといういつもの手続きを行ったと見られる。林という苗字は在日朝鮮人に多いので工作員の可能性が高い。マスコミならサイトやアプリ開発の出資者くらい突き止めて欲しいものだが知っていても報道しない。彼らのメッセージからは個人がやれば善行をしても違法行為をしてもどちらも悪く、組織でやれば何をしても正しいと言っているように聞こえる。「初犯は減刑する」という不文律も裁判所による犯罪教唆としか思えない。何を白々しく顔を隠してんだ?意味が分からん。
そしてこれを疑った後に為替介入に9兆7885億円使ったと言われると本当に全額株に投入したのかと疑いたくなる。その証拠は提示しないのか?
―――ちなみにテレビ本体でチャンネルを操作していると時々でチャンネルの数が増減していることに気がつく。データ放送ならではの現象だろう。しかしその機能は必要か?不便ばっかり。

コメント