9/25 水曜日
9:33 レポート作成開始。
9:35~ 脱水攻撃開始。鴨川河川敷。石垣があって足裏痺れレーザーが効かない場所にショベルカーとトラックを寄せて停車している。→9:37 小起動。仕事のフリしたスパイ活動だ。完全に自分たちが悪党だと知りながら退こうとしない。→9:52 白々しく再起動する。草刈り屋と同類のヤクザな仕事をしているのだろう。
9:47 戦闘機が合流。カスがまた数字を拾っている。
10:32,:42,:48 また社会から逃げた反社ヘリが時間潰しに来た。要らないなら命を返却しろ。そしてまた10分を計っている。生きてる意味あるの?人生が学校のように毎年進級しなければならなかったならこいつらは完全に留年生だ。学ぶ気がなく人の邪魔ばかりしてるなら自主退学したら?
12:00~:08~:09~:26~:29 レポート完成を見て偽軍人がうなりながら脱水攻撃を仕掛ける。これからまた移動しなきゃならない。
12:25,26 ヤマト2台と佐川1台。
13:08 ポイントに着くと偽軍人がうなる。
今週は通常運転。褒める相手でもいればノロケや感想を同じ量書きたいけど現状住んでいる時間の異なる私の人生と無関係な連中の人垣で美しい景色や楽しい場が隠されているので日常を詩的感情で受け取ることがない。まあ惚気を嫌う人も多いみたいなのでどっちでもいいか。画家は動いている物を静止画にするのが仕事だが私の仕事は止まっているものを言葉の力で動かすこと(万物流転)、他者の視覚情報を補い、思考停止状態の脳に歯車を足して動かしてやることなのでとにかく見たままを書くことにする。
私が世の中がつまらないと思うのもSNSやテレビ番組やニュースで政治家や芸能人を含めほとんどの人が死んだ言葉を話し、止まった世界を見せるからだろう。それは彼らに子どもや人間一般を育てる能力がないことと関係している。つまらないことの罪や悪影響を軽視しすぎているのだ。自分の人生を面白くできない人は他人につまらない思いをさせても迷惑を感じない。特にネガティブな人は善意でも悪意でも考えることがしょぼいから狭い世界観から抜け出せないのだ。川を渡る飛び石が小さいと表現すればイメージしやすいだろうか。大きい石を並べればそこに座って考えることができ、周りを見渡す余裕も生まれようがつま先しか乗らない石では落ちないことに意識を集中して自分の進路さえ確認できない。そんな狭い固定された思考で解決策なんて思い浮かぶはずがない。女性は人に相談する前から答えを決めているというがそんな事は有り得ないと思う。それは相談ではなく息抜きだ。画期的なアイデアを求めずして人に相談することは無いというのが本当だろう。
物事が上手くいかない時にすぐに別の扉や鍵に挑む人は負けず嫌いではない。でも大抵の人は別の扉を勧めて私の根気を認めない。良くて「今やめたら勿体ない」と言うくらいだ。しかし私がこだわっているのは泥棒やネズミの食い意地からではない。
経験とはすなわち適応力の発達であるから順風に適応してきた人や悪党に可愛がられてきた人に組織の立て直しをする力は無い。恋人がいくつもの修羅場を経験してきた人では困るが適応を超えて対抗進化に身を置いてきた人でなければ正常なスペースや距離感を回復することは難しいどころかその重要性を考えもしないだろう。特に「みんな仲良く」とか和を以て貴しと為すと言っているような組織は課題を作り出すことは出来ても前進することは無い。付和雷同を求めて成員の自律的、自発的な行動を抑止しなければ仕事を完遂できないのだから。荒削りな部分にこそ伸び代や将来性や野心や個性、他者にとっての閃きの元があるのに彼らはそれを非難の材料になるとかライバルに出し抜かれるとか反乱分子だと恐れて潰し、体裁を整えることに終始する。それで結局当たり前のルールも守れない不適合者がリーダーシップを取り幅を効かせて成員に過剰適応を求めることになる。そんなものは経営者や指導者の甘えでしかないし、彼は失敗の経験から逃げているのである。だからいつまでも失敗や敗北に適応できない。
リーダーシップというのは成員が言われたことしか出来ないグズで上下関係に依存した見掛け倒ししかいない場合に仕方なく発揮するものであって彼らが自発的に小グループを作りあるいは個人で自律的に行動し、かつ一つ一つの仕事を総括する能力を持っていればリーダーなんて必要ない。そのような能力は本当は誰にでもあるのに限られた人間しか発揮してはならないと思い込んでいることがそもそもの間違いなのだ。今回の総裁選のように党内の方針や政策を9分割しただけの国民をなめた選挙活動を見せられてリーダーなんか要らないと叫ぶ国民こそが国を良くすると思う。
・・・今週彼らが出演した『日曜報道THE PRIME』での議論?も台本の読み合わせみたいだった。だから己の罪を棚上げして中国を非難しても白々しいだけだって。お前らはもはや予定通りに行動できる立場にないことを理解しろよ。それから立憲民主党の主張は完全に共産主義の政策だよね。共産党と合流する気満々だ。時代錯誤が甚だしい。
パナソニックが万博で展示すると紹介した「ノモの国」というパビリオンはブースに入った子どもの仕草や表情から性格や適性を判断することを謳っていたが、その後に知的障害者に対する性的暴行のニュースを見るとこの犯人が知恵をつけて「知的障害者のための性教育のつもりだった。彼女たちにも将来自立して家庭を持ってもらいたいとの思いがあった」と弁解したら怖いなと思うし、その言い訳が通らないならパナソニックの展示も非難されるべきだろうと思う。
報酬や恩恵、分け前を貰うために地位を与える人は部署を作って報酬を与えた仕事は何でも正当化できると思っているのではないか。それは社会秩序に対する革命運動だ。
地獄出身者はいつまでも囚人頭にビビってないでミツバチのように団子になって押し潰して地獄での平穏を自分たちの手で勝ち取ればいいじゃないか。地上/シャバの人々を巻き込むな。
食い物のために3時間も7時間も並んで一日を無駄にしている餓鬼たちは金がある内は快楽に浸り、金がなくなると金のことで頭がいっぱいになって借金やギャンブルや犯罪に走る。その志向性はアル中と同じでマネージャンキーと呼ぶべき病気だろう。酒が口をきけてアル中に説教をしたら彼はアルコールから逃げるだろう。金や権力や武器も試験制では適性がない人からそれを取り上げられないのでスポーツや趣味のように使用者を査定するべきだ。金や権力にも口を利かせればいい。その見分け方の一つが白い魂と黒い魂の区別だと思うのだが見えない人はやはり不安だろうか。それこそ古代の預言者の時代に戻ることになるね。横暴な支配者に「嘘をつくな、お前は黒だろ」と糾弾して世間がそれを後押しすれば独裁体制や資本主義体制から脱皮できる。実力行使による抵抗は政権交代のサインと誰でも分かる。人が選ぶ仕事は死後の世界での態度や待遇に影響を受けているのではないかと思うので地獄出身者はどうしても地獄を再現してしまう。ホームシックなら帰ればいいのに死に魅せられながらムキになって居座る。仕事(どころ)じゃないじゃん。達観した人に「人生何回目?」と聞いておどける人がいるけど現世でそういう人が余所者扱いされている現状を鑑みればあなた方の方が回数多いよね、もう少し寛容になればと言いたくなる。それも死後の世界から影響を受けているんだよ。みっともない。
バンドマンは演奏レベルの低さに気づくとメンバーに迷惑をかけたくないといって必死に練習するか抜けるかするし、外野のバンドマンも遠慮なく「お前は抜けろ」と言うようだ。なぜ世間一般では迷惑な奴ほどでかい顔をして自分が利益を上げているような態度でいるのだろう。こういう連中を見ると日本には政治的素質を持った人がいないのだなと呆れてしまう。彼らのいう長寿政策や高齢化社会とは金と快楽を行き来するマネージャンキーを殖やして社会秩序を破壊したいだけのように見える。何のために生きるかが全く抜け落ちている。企業を稼がせるためか?
9/22 日曜日
17:50~18:06 入浴中にワタナベが北東から頭にゴメンなさいレーザーを照射してくるのでホースの水を返してやったらゴキブリのように邪気/殺気を送ってきた。武装集団のくせになぜ反撃を喰らわないことを当然だと思っている?社会の有難みが分からないなら砂漠に帰れって。何の経験にもならない、生きるか死ぬかしかない、生きても生きなくても変わらない無様な土地に帰れ!人間社会は経験を重ねて思考や習慣を発展させる場所なんだ。自らの経験を放棄して立てこもるばかりでなく他者の経験さえ妨害する奴がいて良い所ではない。こういう老害を蔓延らせているから完全民主化は不可能なのだ。対価の支払いを拒絶している万引き野郎が生きていると錯覚している条件下でどうして幸福な世界を作り得ようか!刑務所へ入っても地獄行きは変わらないが罪人は支払いを済ませてから死ね。
9/23
10:37,11:03 芸者が売春と聞いてポリ公がムキになっている様子を見せながら挑発してくる。確かに集団ストーカー関連の情報を調べている時にポリ公が張り込み用と称してヤリ部屋を借りて補導した少女や売れない女性タレントをまわしている(輪姦)という記事を読んだことがあるけどそれを誰に知らせたいんだ?刑事物のドラマが多いのもそういう事か?モテない中年芸人とは穴兄弟か? 自慢したきゃ自分でやれよ。くだらない。黒は自由でいいな。私の中でお前らは完全に失敗した組織だから一つ二つのスキャンダルなんて意味をなさない。害虫に人間の知能を与えてもアル中以上の者にはならない。ネズミや猿の実験もあれが限度、ポリ公の悪知恵もこれが限度。どちらも密室でしか行えない。
笑いながら罪を犯す人は笑いながら罪を償わなければ白々しい。

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