10/9 水曜日
10:18 出る。
10:29,:35,:36 ヤマトが動線挑発。
10:18~:41~:45~47 偽軍人が呻きながらついてくる。1111111111
10:49,:53,11:00,12:34 サイバーテロ戦闘機がうなりスマホにレーザーを向ける。111111111111
自分で喚きながら街を走り回れ。恥ずかしいことを格好つけてやるから恥の上塗り罪の上塗りを続けてしまうんだ。ちゃんと恥をかけ。世間もこいつらにちゃんと恥をかかせないから浪費と奇行を際限なく許すことになる。そんな世界観に付き合えるか!
10:55 軽トラとハイエースが宝ヶ池公園内に入っているのが気になったがやはり接近停車してきた。→11:21 軽トラのみ白々しい作業を終えて去りハイエースは残る。卑怯なことしかしない。→:22 と言葉にして言うと去る。
10:58,12:32 ヘリが合流。こめかみ撃ち。
10:59,11:34 戦闘機が合流。
12:07,:17,13:01,:12,:21,:29,:36,:49,:49,57~14:04 いつもの様に12時を過ぎると脱水攻撃とこめかみ撃ちでちょっかいをかけてくる。そして時間つぶしの乱射。地縛霊の構って攻撃。いい加減その武器を投入した目的に決着を付けろよ。それは撃たれた相手でなく使用者の悪意を増幅させるものという結論が出ているのだから使用者を裁いて世間に報告しろよ。完全にとぼけモードに入ってるじゃないか。私の方はお前らが悪口という非難によって悪意を増幅させたりしていない。むしろ純化していくのを見て世間の評価が上がっていくことに不安を覚えて攻撃をエスカレートさせているんだろうが。それをそのまま世間に報告しろよ。何をしようと悪意に染まった奴が悪いんだよ。
13:27~:29 オレンジ車が作業の確認に来る。
『つれづれノート』を読み進めていくと彼女がかなりスピリチュアルにハマっていることが分かり考えさせられる言葉にいくつか出会うことができた。うち一つは「虫くんの言葉には現実感がない」と「人と距離を詰めようとする意欲が弱い」という彼女の友人にあてたメッセージで、実際私の主張にも現場への理解が足りないと言いたい人がいるようでなるほどなと思う一方で内省してみると相手と噛み合わない部分が出てくる。私は言葉が通じない人ばかりあてがわれてきたので同じ思考プロセスのループから抜け出すために相手の主張の真意や本質を見抜いて(しばしば相手を置き去りにして)話を進めて停滞を解消する戦略を編み出した。それが世間一般にも通用するということで私を困らせる人への非難がそのまま多数の傍観者への非難となり、図らずして何万人抜きという異次元のドリブルを成功させることになった。しかし私の考えでは抜かれた人が私を追いかける場面でそこでターンチェンジが発生するはずなのだが、人々は負けでいいよと居直り、その態度で意図せずして私の敵を励ましている。確かに傍観者と対面する機会はなかったが平行線でも話を進める姿勢を共有していれば並んで歩けたのにロボットや酔っ払いのように同じ主張を繰り返し一歩も譲らないならば私は世間/多数派にも付き合うことができない。むしろそれが現場の鉄則になっているからこそ腐った世界、理不尽な世界を変えられないんじゃないかと言いたい。それで生き難いと嘆いても白々しいとしか思えないし、そう思うなら同じことを言うのを止めればいい。自分の主張とやらを紙に書いて二度使うのを禁止したらいいと思う。真実は私の言葉に現実感が無いのではなくそれを受け取る人が現実について来ていないのだ。それというのも人々が死ぬことや自分の世界が壊れること、現在の地位を失うことを病的に恐れてそれを回避するためのコストと犠牲を惜しまないからだ。遠くで戦争や災害によって街も人生も破壊されている人がいても一瞥をくれて我関せずを貫きながら自分が生き残るためにはその加害者となることも許されると思っている。そんな命/死生観こそ現実味がなく、あんたの命にそれほどの価値はないよと言いたくなる。それをより実感するのが脳科学であって学者の間ではすでに心/脳の問題は原因も対応策も解けていて皆がこれを学べば人格障害者に日常生活をめちゃくちゃにされるリスクを大幅に減らせるにも関わらず、大衆は知らない、聞きたくないと抵抗し続けるから我々はキチガイの訳の分からない世界からいつまでも抜け出せない。
現場感覚というものも恥をかきたくない奴のワガママに過ぎず、「恥をかかせる人が悪い」という世間の合意/不文律は公益通報者を殺しても悪びれないほどエスカレートしているのにこれを改めようとしない。そんな卑怯者に私は賛同しないし同類と思われたくない。それに自分のことを特別綺麗な人間とも思っていない。「現実を見てください」という社会観に平行線は成立しないことを受け入れるべきだと思う。
では二つ目。生来の好き嫌いは人生の第一段階に過ぎず、これを改正していくことで人は出会うべき人に出会い、さらに価値観を更新して自分を磨いていく。銀色夏生さんは占い師を訪ねることでそれに気づき、出会うべき人を想像して積極的に自分の考え方や恋愛観を変えている。それを本にすることで自分と向き合うことを余儀なくしているところが上手いなと思った。感情論に固執している人は死ぬまで人生の本線に進めずゲート前で暴れる競走馬のような人生で終わってしまう。早くに成功した人が何度も離婚したり転落人生を歩んでしまうのも好き嫌いや成功体験から卒業できないから。彼らのそういう姿は人生の第一段階で生き抜こうとしても必ず失敗することを示唆している。彼らは社会の評価に拠り所を求めがちだが、先に述べたように社会的地位が感情論に支配されている現状では安定や名誉は人々のエゴによって支えられているに過ぎず、したがってこれに縛られて自由な発言ができなくなる。彼らは私が振り切った停滞そのもので天から垂らされた糸にしがみつく亡者をイメージさせる。そんな状態で彼らが「やってみなければ分からない」とか「結果が全て」と言い放ったところで間違えた時に速やかにそこから、その人から離れることができないのに人に勧めるのは無責任だと思うだけである。優しいだけ、楽しいだけでは自分を救えない。
結果を出さなければ何もしていないのと同じと考える人は片思いは恋愛じゃないと言っているようなもので彼にプロセスが大事と反論するとお株を奪われたような苦い顔をする。つまり彼は矛盾を抱えているということ。人生の時間を何に費やしたかは個人の財産になることで成功は相手の承認や気分に過ぎない。もっと言えば目に見える結果が出るか出ないかは自分の売りを受け取る人が目の前にいるかいないかの差であって特定の相手がいないなら普遍的にそれを伝える(売り込む)しかない。つまり結果や成功というのは損得勘定や安定や報酬の問題なのである。恋愛が成就しようと名前や商品が売れようと自分のするべきことは変わらず、相手にも相手のするべきことがあって平行線の人生を歩むことに変わりはない。事あるごとに愛の言葉や感謝を伝えたり花を贈ったりすることも自発的にそうしたいと思ってすることであって記念日だからしなくてはならないと考えるのは不安を払拭したいだけかもしれない。「両思いだけど付き合っていない時期が一番幸せ」というのもお互いが自発的に相手を思い合える適度な距離感を保っているからであろう。人は人に認められ、受け入れられるとその人と一体になりたいと思い、そのまま時間が止まってしまえばいいと願いがちだが快感や正解や無難ばかりを求めるとプロセスがなくなり、俺のパートナーなのだから伝わって当たり前と信じて伝える努力をしなくなる。それは権威主義や男尊女卑に繋がる横柄な考え方で好き嫌いで造り上げられた価値観や正義観の元である。精神病理学の用語で言えば境界性人格障害。味方しか認めず、遅刻やドタキャンさえ裏切り行為と感じる余裕のない精神状態。楽しいこと、気持ちいいこと、楽なこと、得なことだけに浸っていたい人は人生の第二段階に進めず、したがって本当に楽しいことや嬉しいことや幸せの実感をもたらしてくれる人と出会えない。第一段階同士の薄っぺらい恋愛しかできない。正しいことだけして生きるのは窮屈というけども利益や人間関係のおける正解ばかり選ぶ生活も窮屈なはず。そして見返りがあることしかしないからカップルの間に会話がなくなり、しなくていい喧嘩をしたり別れたりすることになる。それは関節がなくなった手足のようなもの、ギプスで固定された状態とか?あるいは戦争の後の焼け野原にいて復興する意欲もない状態。子どもや犬には伸びしろがたくさんあって見るだけで喜びを感じるが、中高年や倦怠期のパートナーには伸びしろがなく、言い訳と感情論に凝り固まっているので見るのも嫌になる。これを打開するために旅行にでも行こうかと考える人は多く、今週放送していた『石田さんち』でも子どもたちが両親を沖縄旅行に誘っていたが、そこで本を読む時のように現地の空気に染まってニュートラルな自分を取り戻せなければ意味が無いわけで外国人が京都に来て着物を着るとかアニメのコスプレをするのは良い対策かも知れないが、日本人の多くは旅先でも我を張って喧嘩したり不機嫌に過ごしてせっかくの機会を無駄にしがちだ。だからこれを根本的に改善するには文章を書く習慣をもって行間を意識して言語化する訓練を積むと良い。そして占い師などに相談するときも成功や結婚の時期を聞くばかりでなく好き嫌いへの執着を取り除いてもらうアドバイスを求めるべきである。
話し言葉の限界は「結果を出して黙らせろ。そうすれば他のことができなくても不節制でも注意されなくなる」と得意になって言うことである。
文字の映像化は『プレバト!』で俳句の夏井先生がよく仰っているよね。
白の女子は自分にはパートナーを救う力があると過信して黒の男を選びがちだが、こういう知識や技術もなしに話の通じない相手に臨んだって感化されるだけである。しかも靴下をちゃんと洗濯機に入れてとは注意しても彼らにとって最大の課題である黒グループからの脱退のために戦おうとはしない。それで女性の悪癖である居場所の破壊(過度な断捨離を含む)に走って感情論のぶつけ合いになってしまう。そういう姿を見る度に黒なんかと付き合わないでくれと思う。
10/6 日曜日
今週は脱水攻撃への執着で時間を潰したキチガイたち。我慢してると平気で2時間撃ち続ける。さらにのび太が蚊を投入。
12:31,:40,:54,14:18,:33,:46,15:01,15:05,:27,:30,16:22 のび太がガレージから偽チャリを戻して蚊を投入。のび子がベランダの雨戸を開け、そこに蚊の入った缶を置く。ガレージから玄関に回ってきてウツボの犬に吠えられるのび子。最近は一家全員が犬に吠えられるようになった。玄関を封印。2台目の偽チャリを戻して蚊を投入。ベランダから送っていることを見破ると缶を玄関前に移動する。そしてガレージから入り、股間撃ちを避けると玄関の封印を解除し、ベランダレーザーとのリンク行動をとる。内シャッターを閉める前にもう一匹蚊を投入。
13:55,14:33~:34,15:10~:20~:23~:30~:41,:46~:49,:55~:58,16:09~:11~:14~:22~:27,:34,:52~:53 蚊を瞬殺されると負け惜しみに股間とこめかみを撃ち始め、だんだん間隔を狭めていく。そしてお前の発作はお前を撃たなきゃ収まらないと指摘すると2時間ちょうどを計って股間を撃ち、早くに切ると16時半頃にまた仕掛けてくることが見えていたので(実際そこで2時間)我慢してからトイレに行くと追いすがるように撃ってきた。自分にペナルティを課すより他人を罰した方が気分が良いという好き嫌いに基づく正義観。免疫不全に等しい行動。彼の死と蚊の死の間に大差はないので代理が効くんだと言っても理解しない。殺されることが羨ましいならダンプカーにでも挑んでプチッとやられてくればいい。医者へ行け、人の話を聞け。ケーサツが味方ですと言って治療方針が変わるのか。問題の改善に社会的地位など関係ない。治るか治らないかだ。
10/8 火曜日
4:47~ トイレに起きるとマシュマロが睡眠妨害に気張る。怒りたくないならとぼけるのをやめればいい。お前の不安はお前が作ったものだ。お前が悪口と呼ぶものはお前の不安を増幅させて暴力をやめさせるための正当防衛だ。とっくに人の家を覗くことも銃撃することも正当性を失っているのにそれを配布したボスに話が違うじゃないかと抗議できないからと粗が出るのを待つなよ。正義を選ぶな!(Re.)

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