まとめてつぶやき1061 正義を偽造するな

1/28 火曜日
9:27 レポートの作成を開始する。
9:27 偽軍人がうなる。
9:40~:50 老婆が目の前を三度うろつく。
9:52 戦闘機が合流。
10:08,:54,11:03,:12 ケムトレイル戦闘機が合流。2メートル移動に唸って照準を修正するケチな野次馬。
12:11~ 快晴の空に雲が集まり始め、風も強まって来たので移動。建物内のベンチを借りる。
13:44 掃除婦のカートがやってくる。
14:03~:05 脱水攻撃が始まる。野次ハラ。これに備えてトイレがある場所で作業をしているので素直に切る。オリーブオイルを一日二、三口飲むことで手指のひび割れやコロコロ便を軽減できているので水分補給に神経質にならなくなったし。
14:30~:55 スマホロックオンと腹撃ちが始まり、駐輪場の無料時間を過ぎていたことに気づく。

15:25,:26 レポートを書き上げると偽軍人がうなり、左足痺れレーザーを撃ってきた。

便利さは悪を無尽蔵に増やす。人は昨日まで無かったものを手に入れた途端にそれが使えない状況とそれを否定する人を悪と分類するからだ。罪人だって罪を犯すまでは逃げ隠れするのを許さない正義感を悪とは考えなかったはずだが罪を犯した途端に正義が悪者になった。そして正義を懲らしめ抑圧することを正義と言い始める。暖かい服を着るとその部分の寒さ苦しみを免れられるが、その他の薄手の部分が寒さを訴えて寒い季節は嫌い、難儀だと言うようなもの。身体は一日中布団やこたつにくるまっていても平気だが人間の生活はそれでは成り立たない。だから寒くても動かなきゃならないと考えるのが常識人の考え方だが正義を偽造する人はこたつから出ないで用を済ませる方法はないかとか毛布やこたつにくるまったまま動く方法はないかと考え、一日中エアコンを付けて季節を否定して暮らすようになる。常識人も部屋が暖かくて文句を言うこともないので彼のわがままを通し、それを当たり前にしてしまう。このようにして便利な世の中には偽造された正義と悪がはびこり、何が真実で何が善悪か分からなくなる。Z世代の若者たちが怠け者で理屈っぽいのも多くのことを借り物や代理で済ませることが出来て自分で考えたり苦労したりすることが少ない生活を送っているせいであろう。それで自分らしさが分からないというのは贅沢な悩みである。彼らに共通して言えることは便利を捨てて議論に臨んでも同じ正義を語れるかということ。つまり自分以外の人(だけ)が便利な手段を使える状況でそれを承認できるか。―――できないだろう。彼らは個人の優れた実力すらずるいと言って妨害に走るのだから。しかし実力をつける努力、個性を引き出すための努力をしたがらず、今すぐ評価されることを求めて流行に乗ったり資格を取ったり英会話を習うくらいのことしかしない。プロになろとしない。
ある若者は電池一つ買うために出かけるのは面倒だし、次の仕事帰りに買うまで待つのも嫌だと言って宅配サービスに頼んでしまうと話し、別の人はコップ一つ、下着一枚のために洗い物をするのが嫌で洗い物を溜め込んでしまうと話した。そんな彼らが叱られる時にはストレスや屈辱や不安よりもアイデアやポジティブな動機を与えて欲しいと訴えるのは同一線上の考え方である。すっかり文明病のダメ人間が出来上がっている。彼らは今したい、今欲しい、今不安から解放されたいと願いながら相手には今すぐやれ、怒らず待て、返事を期待するな、今の私を受け入れろ、諦めろと頑固に我を通す。それもパワハラであることに気づかない。通りすがりの赤の他人にこれらを要求されても無視することができるが、あなたと関係しなければならない人はその要求を全く無視することが出来ないという点で上司や独裁者と同じ立場でものを言っているのである。

動線に置かれた物が邪魔になると瞬間的に腹が立つように、慣性の法則に類するこだわりを見せることが人の神経を逆撫でる。

世の中や人間のことを語ると毒舌になるのは世の中や人間が毒を含んでいるからであり、始終毒を口に放り込まれて生きていればふぐのように毒を持つ生物になってもおかしくはない。しかし人間はそれを笑い話にすることで大衆のストレスや怒りを和らげつつ当事者に笑われることをしていることを気づかせる知恵をつけた。したがって笑いに満ちた明るい世の中を維持するためには笑われるべき人を笑い、ツッコミに逆上する悪党を笑いの洗礼によって袋叩きにすれば良いのである。笑えないボケをして人々に尊重されようとし、期待通りの評価を得られないと勝手にシリアスになって社会秩序や文化を破壊しにかかる、そんな奴は罵倒を浴びながら石に投げられながら慎ましく生きるべきだ。ユーモアのセンスもない奴がボケるなよ。ツッコまれてキレる組織よりツッコミに同調して爆笑する社会の方が健全で文化的である。

毒舌と言えば綾小路きみまろさんを思い出すが、今週彼の著作を読んで大変勉強になった。やっぱり苦労してきた人はよく人を見ている。無口な旦那に苦労させられた奥さんとか飲み屋や旅館の女将さんとか叩き上げの経営者などは相手を理解してどうしたらウケるか、喜ばせられるか、健康状態はどうかなど常に考えてきた人なのでそういう人の言葉はすっと入ってくる。例えば彼がホステスは大きな夢を持って自分の店を出しても経営や営業のノウハウを知らないので長続きせずまた銀座に戻ってきてしまうと話すのを読むと私も確かに営業活動が足りないかもしれないと素直に認められる。金や固定客を持ったからといってすんなり成功するとは限らないし、何十年も繁栄を継続するには人付き合いや挨拶のスキルが重要なんだなと。また潜伏期間三十年の間にテレビに出て有名になりたいと思ったことがあったが、実際に出てみたら長尺で話す自分はテレビに向いていないと分かって自分のスタイルを重視することにしたと語られているのを読むと私も世の中からどれくらい遅れて、どれくらい劣っているものかを知るために人々を観察してきたが権威者たちはただ自分がやりたいようにしたいだけで扱いにくい人を排斥している間に実は進歩し続けている私より遅れていたんだと分かって人にへつらうのをやめた。身勝手な組織に振り回されるのは自分が無知で型なしだからであって自分の方を確立してそれを組織に認めさせる方が筋が通っているよなと思い直した。芸人が話したことを編集されたりカットされたりするのも辛いと思うけど歌手は音楽番組で一曲をぶつ切りにされて使われているのだからもっと嫌かもね。例えばクリスマスの時期に流れる竹内まりやさんの『すてきなホリデイ』という曲を私は初めてフルで聴いた時に良い曲だと気づいた。テレビやCMは彼女の魅力を10年以上損ねて伝えていたということ。タレントや脚本家たちも権威者の理屈で魅力を抑圧されているのではないか。その上コンプライアンスという言葉を出して編集方法を告示して公開リストラまでし始めた。これまでのやり方が正しかったと証明できもしないのに告示に進んで良いのか。権威者は苦労をしていないので人を見ないし、世間の反応にも無頓着だ。彼らが監視カメラや監視者/ストーカーやパパラッチを用いて人のプライベートを覗いてやろうという時も弱みを握って主導権を維持したいだけだ。そんな彼らの縄張り行動こそが古い固定観念であって社会や人々の進歩を妨げている悪性腫瘍なのだ。お金の巡りを止めているのも庶民のタンス預金ではなく資産が1円でも目減りするのを恐れて百円均一ショップに通う大金持ちや大企業の方であるのだから経済を回すためにするべきことは増税や庶民に投資を勧めることではなく私有財産に限度額を設けて資産家に金を使うことを強制することである。きみまろさんは彼らを笑いのネタにして人間の面白さを説かれるが、私は世界のバランスを考える哲学者なので持て余しているものを手放せと訴える。これを非難と受け取る人もいれば応援と受け取る人もいる。それが中立な意見というものでポリ公や乞食どもの野次とは違う。

野次―――演説者などに非難や嘲りの短い言葉を投げること。冷やかすこと。
野次馬―――人の後につきまわり、わけもなく騒ぐ者。競技場や興行場に集まり盛んにやじる者。

便利さについて付け加えておくと私は先週データ保護と古代史の文書作成のために中古PCを買ったが、家で電子データを扱えることになったことで宿題の精度が上がり作業が増えた。手書きメモの時にカットしていた部分も持ち帰ることができるようになったから。このようにやれることが増えたことによって仕事量が増えるのが便利さの効果というもので全自動洗濯機や食洗機にしてもただやるべきことをやらなくて良くなるのではなく他の仕事や必要なコミュニケーションに使える時間が取れたと考えるのが普通と私は考える。しかしやらなくていいことが増えて楽だと考える人が便利さを王権にしてしまう。
・・・ちなみにクローゼットにしまってあった未使用の記録用CD-Rの束ものび太の電磁波攻撃のせいで読み取り不可になって使えなくなっていた。記録してあるものだけ読み取れる状態でデータが破損していたものもあった。野次馬のび太は私に関する全ての物や行動にケチをつけなければやることが無い。ヤジを自分に向ければ愚痴になるのだろうが社会活動をしておらず、家族を閉じこめて外界の情報ももたらさず、統合失調症の持病を認めもしないので愚痴ることがなく、その代償として私の行動や持ち物や変化に対して愚痴っている、野次っているのである。

オヤジのヤジは見苦しい。負け犬の遠吠えだから。若い時に頑張ればできたことを「できません」と避けつづけて歳を取り、もはややる気を起こしてもできなくなった頃に巡り合わせが来て逃げられない状況に陥ると犬のように吠えて近づくなと威嚇することになる。これが因果応報というもので人を憎んで生きてきた人は憎まれる立場になった時に名誉を回復することができず、人から奪うことを生業としてきた人は奪われる立場になると財産を守る術もなく世界を呪うことになる。数字崇拝者はカウントゼロに対応できない。自分に向けられて対応できないことを人に向けて生きている人は本当に惨めなものだ。好調な時からすでに惨めでそれを周りが教えてやっているのに現実を見ようとしない。現実に抗っている人ほど惨めに見える人は無い。その点私は自分の哲学を自分に向けて困ることなど無い。むしろ唯一の理解者が現れたと喜ぶだろう。

今週号はこれで完成としても良いのだがフジテレビの事件が起こり、彼らの独断で処理されようとしているので一石投じておこうと思う。今回のフジテレビの経営陣の人事異動と旧ジャニーズ事務所の人事異動および社名変更はいずれも同社で長年行われてきたセクハラ行為を清算するという形で動き出し、中居正広氏と松本人志氏も創価人事という共通点の下で同じスキャンダルによって芸能界を離れた。そしてこれらの事件を軸としてわれわれ上級国民が身を切ってハラスメント整理を行ったのだから庶民も従えと言わないばかりにコンプライアンスの遵守を強制している。言い換えれば痴漢で捕まった人が女性専用車両を提案したり女性にズボンを履いて電車ヤバスに乗れと命令するようなものでお門違いの訴えであることは言うまでもないし、スポンサー企業75社がCMの差し替えを申し出てフジテレビに社会的制裁を加えたような顔をしているが、彼らの中にもフジテレビから接待を受けた者はあるだろうに立場を偽って圧力団体の権力、主導権を維持しようとするのは傲慢の極みでフジテレビを含めて反省するつもりは一切ないのが透けて見える。そもそも接待とかセクハラ問題を言うなら10年以上前から芸能事務所主導の枕営業がネットを賑わせていたのに無視を決め込んできた連中が十分にダメージコントロールをした上で事件の幕引きを図るのは解せないことだ。彼らが受けるダメージよりタレントや中間管理職が受けるダメージの方がはるかに大きいではないか。7時間を超える記者会見が行われた同じ日に生島ヒロシさんがコンプライアンス違反で27年間続けてきたTBSラジオ番組を降板させられ、無期限休業を強いられている。理由をネットニュースで調べてみると友人から送られてきた不適切な画像を女性スタッフに回しただけ、放送中にスタッフを叱っただけだという。『笑っていいとも』や『ごきげんよう』と同じようにただ長寿番組が、テレビ局が一貫して流したいプロパガンダの邪魔になり、番組スタッフも従えと言いにくいので排斥したのではないのかと勘繰ってしまう。大企業にしか応じられない一方的な賃上げ要求も同じ、セルフレジ(メインは盗撮)の導入も同じ。従えない会社は容赦なく廃業に追いやる。それのどこが人権政策なのか。同じ日のニュースで独居老人を狙った放火事件を伝えていたがこれも非人道的な地上げ活動である。ターゲットを気絶させた上で放火して煙に巻かれて死んだように見せかける。近隣住民もグルなので家が全焼することが確実になるまで通報しない。放火は人工衛星レーザーを虫眼鏡で光を集めるようにレーザーを絞って火をつけることが出来るかもしれないが気絶させるには共犯者の存在が欠かせない。米軍機など。同様の焼死事件が起こった家の近所には必ず不振行動を繰り返してきた無職の隣人(+出掛けもしないのに車を二、三台持っている)がいるはずで検死官は遺体の小脳、心臓その他に帯電がないかを調べ、消防のコールセンターは通報が遅過ぎなかったかを検証するべきだし、一人暮らしの人はブレーカーの切り替えを意識してやるようにしたり散歩にでも出てロックオンを解除する行動を取ってテロリストの不審行動を引き出す努力をした方がよい。狙われていたら必ず違和感を感じるから。

このように彼らの人権政策は明らかに守るべき人を限定している。大方破滅の予言を回避するために救世主の出現を抑圧するシフトを敷いたのだろう。聖書の中でユダヤ王がキリストの誕生を畏れて国内の2歳児未満の子どもを皆殺しにしたように。成功を偽造する奴が死を免れるために工作するのは自然なことだ。しかし私は差別主義者の掲げる人権方針などに従いはしない。私の方がより多くの人々の人権を守れると自負しているからだ。私は自然の摂理に逆らう者達とは共存しない。

頭ごなしに押さえ付けられるのが気に入らないなら正も邪もどちらもオープンにして市民、大衆が常に正否を考えながら暮らすようにすればよい。相手の主張や活動を妨害しつつ自らは人に隠さなければならないようなことをするから妨害された方は権威者の言動や人格を検証して世間に騙されてはいけないと言わなくてはならなくなり、また世間が「やめろ」を選択しないことに不満や疑いを抱かなければならなくなる。端から何も隠さなければ純粋に受け取り手の評価だけで盛衰が決まり自浄作用が働くのだ。

そもそもハラスメントを設定する人たちのコミュニケーション能力が低いことも問題だ。ガリ勉やブスのやっかみにしか聞こえない。自分は他人に興味がなくコンビニエンスに利用することしか考えられないくせにコミュニケーションを大切にする人たちの会話のリズムや癖を奪い、事務的な伝達に終始するよう強要している。その思考こそがパワハラ。これからの会社は世代間ギャップや上司/重役と部下の垣根を取り払って事業ひとつコケたくらいで倒産するような頭の固い脆弱な会社からアイデア豊富な強い中小企業を増やしていかなければならないと思うし、クラウドファンディングも中小企業やベンチャー企業がバンバン募集するような社会を作っていかなければならないと思う。そんな時にやる気があってくすぶっている人たちに転職を勧めている場合ではない。平社員の発言権を強化することこそ必要で職場での一人一人の自主性や変革の試みは離婚率の低下にも良い影響を与えると思う。「言っても無駄」という認識を変えるべき。言わない我慢の方が無駄なんだよ。

コンプライアンスの議論は性格の悪い人やねじけた人を政治権力で矯正することは可能かというテーマで進めるべきであるがそれは第一に刑務所の仕事である。

そうして強い中間層を再興して政府と圧力団体による経済成長の偽装を止めなければならない。彼らは恐らく自身に伸びしろがなく、しかし海外投資家に見限られて収入を減らしたらメンツが立たなくなると恐れて毎年のように物価を上げて経済成長を偽装していると思われる。乞食へのばら撒きおよび彼らを使った破壊と暗殺を伴う集団ストーキング/野次馬運動も人工災害もその政策の一環と考えられる。(ベーシックインカムは後付けの正当化。カルトの常套手段)つまり彼らは外面を良くするために国民を食い物にし、市民生活や文化や伝統を破壊するという本末転倒、ギャンブル狂の捨て鉢を行っているのでこれを早急に解体しなければならない。それは革命ではなく防衛である。与野党ひっくるめて政府に逮捕状を突き付けるべき国家犯罪であり、抵抗に税金を使うことも許してはならない。伸び代がないなら潔く第一線から退いて発言を控えるべきだし、資産を多く持っている人の発言を尊重するより今必要なことを提言し、実行できる人に金が回る仕組みにした方が現実的であろう。

貪欲に人のものを欲しがる人に限って手元に価値あるものを持とうとしない、また作り上げようとしないのは何故だろう?それがあれば貪欲になる必要が無いのになぜ欠けた状態を保存するのか。自分が価値あるもの(信念)を人生の中心に据えていればくすぶっている人を見てどうしたと心配し、信念を確立しようと努力している人を応援したいと思い、逆に自分の価値を下げることばかりしている人を叱りつけるということを自然の心の働きからできるようになる。価値が定まっていない人は競争で勝ち取ったものこそそれに相応しいと信じているが、それは優しさや役職に就くことや店を持つことと同じでそれをどう表現するかが本題なのであり個性を持たせて自分や周囲の人々に愛されるように仕上げないことには人生の中心を張れるものにはならない。すると古女房や財産目当てで結婚した不能夫を家に置くようなもので性の充足や生活の張り合いを求めて不倫や女遊びに走ることになる。しかし誰がパートナーを価値なきものにしたのかという話でこしらえ方にこそ個人の信念や価値観の源がある。

採集生活しか知らない猿は果実は外で成って運ばれてくるものだと思っているので自分で拵えることをしない。それで悪くなったら取り替えたらいいとすぐに考えるし、人のものばかり欲しがる。そうして待ってばかりいるので知恵が育たないでいつまでも幼稚な考え方から発展しない。国家が訴え人が死ぬのを待つのも時効の考え方も訴え人が死ねば無罪になると思っているからで待つことで望みの果実が手に入るという猿の知恵に基づいて希望的観測を抱き、法にしているのである。こういう甘い考えは人間の世界では通用しないと大衆は宣言するべきだと思う。事実、罪は時間の経過で消えることは無い。人殺しが触れたものにはいつまでも邪気が貼りつくのを見れば分かる。



1/22 水曜日
2:27,5:02,6:21~:27~:30~:35,7:12~:18~:21,:47~:50 夜間脱水攻撃。下着や掛け布団にロックオンする攻撃法を与えられて夜が来るのが待ち遠しくて仕方がない様子のキチガイども。5回トイレに行かせた後、9時53分まで気絶攻撃をして6度目をチャージ。その後は11時半から12時3分ないし6分を意識したチャージ攻撃および不定期な昼食時間に合わせた野次ハラ。16時半から風呂リンチを意識したリセットカツアゲ攻撃、19時から夕食後の気絶攻撃に始まり就寝までに3回尿搾りをすると決めつけての野次ハラ。一日に自分の予定など何も無い。捨てる時間をなぜ一分一秒計っているのか理由が分からない。赤点を取っても勉強しないならテストを受けなければいい。テストの準備をしない奴のために教師がテストを作る手間を負わされる筋合いはないし、赤点を付けたからといって恨まれるいわれもない。お前がテストを受けるのを断ればいいんだ。前から言うように使い切れない命の時間を返還すればいい。さもなければ盗んだ時間を償え。そもそも縄張りというものは他人のものには手を出さないことを約束した種族を越えた契約/協定であるのに縄張り意識を基に無い物ねだりや嫉妬をするのは矛盾している。そうした拡大解釈された縄張り意識が森林伐採や略奪など人間の悪の根源をなしているのだ。
1/24
2:59~3:04 のび太が最近覚えた子泣き爺テロを仕掛けてくる。すなわち衣服にロックオンしたレーザーをひとつずつ暴発させることで3分から6分が限度だった尿意持続時間を引き延ばしている。私は服を脱ぐなどしてその一つ一つを無効にすることで時短させている。→3:39 着替えずに寝ると同じ攻撃で再チャージを急ぎ暴発してくる。
5:00 90分を計ってまた仕掛けてくる。
6:14 マシュマロが引き継ぐ。―――なぜ彼らに従うことを選んだ奴が加害者をやるのか。従うと決めたのは自分なので自分が被害を被りますと主張するのが正義感だろう。共犯者になるのは汚れ仕事を引き受けた中間管理職が下っ端にそれを命じるようなもので虚偽の申告だろう。お前みたいな奴が組織犯罪を拡大するんだ。それで泡銭をもらって浮かれ、リンチを仕事だと言い出す奴は働く気も無いのだ。こういうヤツらがいるから組織犯罪はトップと幹部を処罰するだけではダメなのだ。全員に前科を付けなければ。
1/24
10:03~17:27 PCを使った宿題をしていると偽軍人が65回首の後ろを撃ってきた。PCを家に招いたことでPCにレーザーが分散して脱水攻撃の頻度が減ったが電気盗みが横行するように。例えば今週のノイローゼはブレーカー2に入れると必ず出てきて電気盗みとPC攻撃を開始した。(ウツボがセットで動いた日もある)
14:51,15:14,:48 ヘリもPC攻撃にとりつき早速不具合を起こしてきた。正義を偽造するな!
・・・ストレスが嫌なら寺に入って一日中座禅を組んでいればいい。そしてストレス(雑念)を生み出すたびに警策で叩かれろ。人の行動に逐一ストレスを感じるお前が悪い。
1/27
この日は7時24分まで一度も起きずに眠ることができたが、敵は暴力を持て余してスペアのパンツやタオルにも継続してロックオンレーザーを貼り付けてトラップ化した。
1/28火曜日
2:34 2F北で寝ると上下の寝間着にロックオンして低温やけど攻撃を仕掛けつつ人工衛星レーザーで家を覆い、2階の全フロアから1階の頭の高さまで電磁場で満たした。火曜日のネタ作り凶行。両太ももと両二の腕に強いかゆみを感じて目覚めたが発赤が生じる手前であった。着替えると足のかゆみは収まったが腕の方にはさらなるロックオンレーザーを貼り付けてあったようで発赤が出てきた。わざわざ人が眠るまで待って凶行を行う陰湿さ。その自殺衝動を自分に向けられない臆病さ。いつまで逃げ続けるのか。さっさと公表して散れよ。→2:58~1階で寝る。
その行動を誰が評価する?もう自分は便利なものを持つべきじゃないとおもわないのか。彼らの方こそ電磁波攻撃にさらされて逃げられないと諦めた犬のように見える。それで私にも諦めろと同情を求めて必死に攻撃を繰り返している。無気力者がモチベーションを高めるための唯一の手段であるかのように。無いものは無いで処理をしろよ、うじうじと鬱陶しい。俺とお前らとでは性格が違うんだよ。多様性を認めろ。キチガイは生と死が同じ重さであることも認めないからね。俺を殺したければお前が死ね、同じことだ。生きたくない者が無理して生きることはない。無駄信長が本能寺の変を待つことはない。


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