まとめてつぶやき1079 つぶしが利かない成功を求めてはならない

6/4 水曜日

10:54~ レポートの作成を開始。

11:03  戦闘機がうなる。

13:24,:47,14:07,:34~:43/ 脱水攻撃。

人生には戦わなくてはならない時がある。それは自分の将来を決める時であり、ほとんどの人は社会的地位が低く、世間の信用もなく、頼れる人脈もない時にそれは訪れる。したがって多くの人は常に「今は戦うべき時じゃない」と判断して戦いを放棄してしまうが、そのために人間社会はずっと「成功したければ力のある人に従うしかない」とか「良くも悪くも状況を変えることが出来るのは力のある人だけ」という価値観に支配され続けてきた。しかし一般市民が願う変革と力のある者の野望が一致した例はなく、私達もそれを社会貢献と評価したことは無い。全ての生物にとって生きる目的とは自分の才能を発揮して遺伝子=名を残すこと、すなわち社会(種族)に影響を与えることであり、社会システムを利用して排他的なグループの繁殖を図ることでも庶民や政敵の断種を謀ることでもない。ましてや社会への影響や遺伝子のことなんか知ったことかと現世利益を貪欲に求めて子育て環境を破壊することは外来種の振る舞いであり、力の暴走である。しかし私たちの社会構造は一度成功するとその先のストーリーが用意されていないために成功者や権力者が暴走しやすくなっていてこれを改良する動きが全く見られない。したがって一般市民は在来種として彼ら成功者のその手下どもから社会秩序を守るためにワガママにならなくてはならず、彼らを傷つけなければならないのである。以前に書いたように優しい社会を実現するには優しい人が我を通さなくてはならず、人に譲ってばかりいても力のある者や欲張りの発言力が強い乱暴な世界を変えることはできない。力を抑止するには多くの人がその力の性質を知らねばならず、ゆえに力を持つ体験をしなてはならない。例えば火曜ドラマ『対岸の家事~これが私の生きる道!~』でも男性は自分で家事を経験してみてその苦労がわかるとか親になってみて自分の親の過ちを許す、許さないの議論に進むことができるということが描かれていたが、社会的影響力とその効果への認識も同様だろう。ただし権力者に金をもらって暴力を代行したところで被害者への影響を反省することは無いし、(リスクを犯して)公に議論しようともしないだろう。そこで力を持つ者と個人の人生/道を追求する人と力も才能もなく前者に従い導いてもらうこと、あるいは金や科学技術など力の代用品で権力を求める人々の割合が1:2:7だとするならこれを1:4:5にすればパワーバランスが変わって権力及び暴力の抑止がかかると共に人々の自立心や向上心が高まり健全な社会集団を維持できるようになるのではないかと思う。

このように考えて成功者や権力者は一体なんのために生きているのだろうと疑問に思い、馬渕睦夫さんの『アメリカ大統領を操る黒幕 トランプ失脚の条件』を読み返してみた。ただし著者は元外務省官僚でありながら日本政府が米民主党支持者であることを伏せているので話半分に読んで利用できるところだけ利用させてもらうことにする。そもそもアメリカは映画のシナリオと同じく民主党が作った問題に共和党が取り組むことでワンワールド革命を進め、また共和党が作った問題を民主党が否定することでさらに同一の革命を進めるという政治を行っているので一方だけ考察してもなんの価値もないし、アメリカの民主主義はまやかしであるという認識を持たなければ彼らとの外交を攻略することも叶わない。

 「そもそもグローバリズム(国際主義)とは何なのでしょうか。おそらく多くの人は多国籍企業が海外に製造や販売の拠点をつくり、国境を越えて経済活動をしたり、自由貿易や市場主義経済を地球規模に拡大することと考えているでしょう。しかしそれは一面的な解釈にすぎません。その根底に流れているのはユダヤ人が民族の全滅を避けるために選択したディアスポラ思想(離散思想)を世界に適応してすべての国から国境をなくし、水平につながった世界を実現することです」。

 「国際金融資本とは字義的にはウォールストリートやロンドン・シティなどを拠点として株式や通貨、原油や穀物などの国際的な市場で金融取引を行なっている巨大金融資本を指す。そのメインプレーヤーは世界最大の金融財閥ロスチャイルドを筆頭とするユダヤ系金融資本です」。別名をグローバリスト、国際主義者、ネオコンという。

 「彼らはアメリカに住みながら愛国者ではない。その目標は世界唯一の超大国アメリカ帝国を築いて世界を支配することではなく」世界統一のためには世界中を無法地帯、無政府地帯にしなくてはならないし、アメリカさえ解体しなくてはならないと考えている。IS(イスラム国)に資金と武器を援助しているのもネオコン。故にトランプ大統領はアメリカファースト/保護主義/ナショナリズムを標榜して彼らとの対立を演じつつ、紛争への介入を避けてノーベル平和賞が欲しいなど語っているのである。この本の著者も「世界で紛争を起こそうとする国際主義者たちを抑止できるのはトランプとプーチンと安倍首相の“鉄のトライアングル“なのです」と書いている。

 プーチン大統領は目下のところネオコンの最大の敵とされているらしい。それというのも彼がロシアのエネルギー利権を独占し、ロシア経済を支配しようとした欧米資本や新興財閥(オリガルヒ)を追い出したからで、ネオコンとしてはかつてトロツキーがスターリンの勢力に破れて国外追放されたのに続いて二度目の敗北、二度目のノーを突き付けられたためその恨みも一塩なのだろう。

 オリガルヒはソ連が崩壊したあとボリス・エリツィンが大統領になった時にロシアの近代化を図るネオコンがジェフリー・サックスという国際主義の経済学者をリーダーとする顧問団を派遣し、国民を欺いて誕生した者たちで「彼らは一夜にしてロシアの価格統制を廃止して市場経済を導入すると共にバウチャー方式という手法でロシアの国営企業を民営化した。これは政府が国民に対し、一定金額のバウチャー(民営化証券)を配布し、民営化された企業の株式と交換できるようにするものだったが、彼らはその価値を知らない国民たちからバウチャーを安く買い取って国営企業の払い下げを受け、そうして新興財閥として成長していった。彼らのほとんどはユダヤ系でやがて政治にも影響を及ぼすようになったが、政商として富を独占する彼らをロシア市民は激しく批判した。そしてそんな民主の支持を受けて新たな大統領に就任したのがウラジーミル・プーチン(氏)で新興財閥に政治に口を出すなと釘を刺した上で彼らを詐欺や脱税などの容疑で次々と摘発し、つぶしていった」。 「これに怒ったネオコンはプーチン政権を打倒することを誓ってウクライナの政治工作に着手した。新ロシア路線のビクトル・ヤヌコビッチ政権をデモ隊の扇動によって追い落として反ロシア政権を擁立するとウクライナ東部のロシア系国民を弾圧して内戦を引き起こしたり、セバストポリ軍港のロシアへの貸与を中止するなどの挑発行動に出たためプーチン大統領はロシア系住民を救出するためクリミアで住民投票をさせ、ロシアに編入させた。クリミア半島はもともとウクライナとはそれほど関係の無い地域で住民の6割がロシア系である。そのためロシアはソ連崩壊以降ずっとウクライナにクリミア返還を訴えてきた。→しかしこれが欧米メディアの手にかかるとまるでロシアが領土的野心をもってウクライナに軍事侵略したかのように語られる」。「またロシアには東ウクライナを併合する気もなければ世界を支配しようという気もない。スターリンのソ連も一国社会主義でグローバリズムではない。ロシア人にとってはロシアがひとつの世界であり外側の世界にはあまり興味が無いのだが、アメリカのメディアはプーチンが世界征服をたくらんでいる、過去の栄光を復活させようとしているという」。(元外務省官僚、駐ウクライナ大使の著者の見解)

 そうして2011年からの「アラブの春」(オバマ政権下で起こり、ヒラリーが主導した)でエジプトのムバラク政権、チュニジアのアリー政権、リビアのカダフィ政権を革命によって打倒したあとロシアとは伝統的に友好関係にあるシリアのアサド政権に狙いを定めて2024年12月8日にバッシャール・アル=アサド大統領がロシアに亡命するまで11年間にわたって政治工作を繰り返した。

・・・力を持つ者は本当にしつこい。やると決めたら頭がそのことで一杯になるらしく諦めるどころか別案を考えることすらしない。トランプ米大統領が実施している政策も一期目の時に宣言したことと同じである。中国からの輸入関税を最大45%まで引き上げるというのも法人税減税と海外に生産拠点を移転する企業に重い国境税をかけることで富の流出を防いで雇用を復活させるというのも「350隻海軍」の構想に伴う日本への基地負担の増額(75隻の戦闘艦の建造費)および「日米安保は片務的で、日本が攻撃されればアメリカは助けに行かなければならないが、アメリカが攻撃を受けても日本に助ける必要は無い、不公平だ」という文句も同じ。CIAによる政治工作の手口も学者にワンパターンと見抜かれているし、グローバリストが語った「まず民主化(複数政党制、自由選挙の実現)し、民営化し、最後にグローバル化する(外資の参入)」というアメリカの世界戦略もパターン化していてその先のストーリーが無いからこそ次の途上国に標的/宿主を変えなくてはならないのだろう。―――アメリカ人や中国人に創造力や想像力が乏しくパクリばかりしているのも力の意識が国民にまで伝染して思考停止状態に陥っているせいではないか。それは軍人や右翼団体、圧力団体、電磁波兵器を持つ乞食どもにも流行の便乗商法や技術開発の追従に依存している日本企業にも広く言えることだが、人は一つ強みを得てそれを行使することでアイデンティティー(妄想)を主張することに依存してしまうとそれ以外の行動や選択肢や判断をことごとく却下して思考停止状態に陥ってしまう。そして自分で力の暴走を抑止できないからこそ他者から頼ってもらいたがり、また他人の問題に干渉することでその力を正当化しようとするのである。そして抑えなければならない力が大きくなるに伴い、自ら問題を作り出して国民を苦しめるようになり、かつヒーローを演じたいので主犯であることを隠そうと隠蔽工作したり裏で実行部隊を組織したりするようになる。・・・ついでに言えば祟り神や地縛霊も祟りを起こすことに酔い痴れているからこそ生まれ変わろうとせず、偽りの憎悪を際限なく募らせていつまでも無関係な人を恨み続けている。言いたいことがあるならさっさと生まれ変わって自分の口で言えばいいのに隠れてコソコソ一方的に暴力を行使する快感に溺れているので面と向かってものを言えない臆病者ほどその状況を楽しんでしまう。しかし彼らにとっても一番の敵は退屈である。

 パクリについてもう少し語るとトランプ大統領が第一期のときの就任演説で語ったことは日本がグローバリストから受けている攻撃をも示唆していることに日本人は気付かなければいけません。「アメリカブランドの製品を作り、アメリカ企業のノウハウを盗み、アメリカ人の職を破壊する外国の破壊行為から私たちの国境を守らなければならない」。「日本もグローバル化の掛け声の下で同じ現象に悩まされている」。(伝統工芸や建築の技術や漫画や日本料理の技術の流出および食材を中国などに奪われて国民の食卓、特に若者の食生活から遠ざかっている)

 「TPPは自由貿易協定ではなくアメリカのビジネスルールをアジアに適応するというもの。そのうえでブロック経済で囲いこんで保護貿易をする。アメリカの多国籍企業が儲けるための仕組みです」。これにトランプ大統領は反対の立場をとっていると言うが、最近の米騒動からのカリフォルニア米の輸入拡大の動きはどうなのか。それとて3500円という価格設定ありきで進められてきたように見える。

 日本の集団ストーカーに関して中国の人民解放軍が同種の組織なのではないかと疑いを持ったので引用しておきます。

「人民解放軍は人民を守る国民軍ではなく、中国共産党を守るための私設軍のようなもので外国と戦争をするよりも国内で反乱を起こした農民や少数民族に銃口を向ける軍隊である。したがって陸軍が中心で海軍はせいぜい練習艦しか持っておらず、艦載機は未だにろくに着艦できないレベルである。そもそも彼らが有事の際に共産党政権を守るかどうかも怪しい。彼らは自給自足型の軍隊で不動産開発から医療事業、農業、工業、ホテルやレストラン、カラオケ店の経営まで幅広く営利事業を展開しており、共産党政府からの予算に縛られていません。政府が倒れれば昔の軍閥に戻ればいいと考えている」。集団ストーカーの協賛企業もこのようなメンツだろう。

 ちなみにフランスの経済学者で国際主義者のジャック・アタリは著書『21世紀の歴史―――未来の人類から見た世界』(林昌宏訳、作品社)のなかで「2025年には、いずれにせよ中国共産党の76年間にわたる権力に終止符が打たれるであろう」と予言しており、トランプ関税もその引き金のひとつで目先の利く投資家は既に中国から投資を引き揚げているそうだ。その煽りを受けて混乱するのはウォール・ストリートの連中と中国経済に依存している韓国と台湾だけ?

 中国について著者は辛辣で「中国が急激な経済成長を遂げることができたのはアメリカやEU、日本や台湾、韓国などが資本を投下して工場を移転し、技術を提供し、安い労働力を使って世界の工場に変貌させたからです。外国資本が入るまで中国が経済発展できなかったのは愛国者がいないからです。新たな産業を興して国の発展に寄与しようと考える者がおらず、目先の金儲けにしか興味がなく自分や家族、せいぜい一族が潤えばいい、他人がどうなろうと知ったことではないという人が非常に多いのです。しかし中国には“上に政策があれば下に対策あり“という言葉があるように支配者層がとんでもなく腐敗していて個人から国家レベルまで賄賂が横行し、せっせと私服を肥やして海外の口座に資産を移し、何時でも中国から逃げ出す準備をしているのでこの姿を見た国民も社会や国家に帰属意識を持たなくなり自分の身は自分で守れといって自分本位な考え方になっている。そういう自己中心的な人が何億人集まろうと“国家“にはなりません。韓国もよく似た面がありますが、中国は国家ではないので、いくら条約を結ぼうと合意をしようと、守らなくても平気です」。(外務省の見解)

 それでグローバリストも中国をただ13億人の市場と考えてこれを利用するために一党独裁制を終わらせて中国のグローバル化を進めようとしているのだと著者(馬渕氏)は指摘しています。・・・でもこの傾向は日本人にも見られる。要するに流行の仕掛け人がいるかいないかの話。いないと海外にネタを探しに行ってパクる。―――ネオコンの次のターゲットは朝鮮半島で北朝鮮と韓国に戦争をさせて北朝鮮主導の統一朝鮮を作らせ、第2の中国にする計画があるそうだ。

 しかし世界の工場として経済発展したのは良いが、人件費が上がって「安い労働者の国」ではなくなった途端に魅力を失って投資家や外国企業が撤退し始めるというのは成功の限界が薄っぺらすぎやしませんか。つまり経営者や国家は社員とさえ成功や富を共有するなということでしょ?日本が30数年もサラリーマンの給料を上げてこなかったのもグローバリストの投資熱を下げないためということになる。それが経済発展の実態ですか。国民は搾取されっ放しで遊郭の遊女のようじゃないですか。そんなやり方をしているから成功者や権力者は人間性を失い、手詰まりになり、排他的なグループで身を寄せ合って篭城することになる。つぶしが利かず、力と時間を持て余してしまう、組織の階層構造に組み込まれることを免れず、孤独に苛まれることになる。実力で勝負しているアスリートや手に職を持つ人々やわれわれ学者に暇な時間などなく、能力開発に後ろめたいこともなければ力を持て余して発狂することも無い。成功者は新規事業を開拓する際にも素人の時間や無名の時間を省略し、金と人脈を使っていきなり第一線の現場に立って他人の能力で第一人者になろうとするが、ショートカットを正当化しておきながら成功することなんて簡単だとかこの世はつまらないなどと嘲るからさらに病気を悪化させる。新しい風をもたらす要素になれないクセに。つまらないのはあなたの方で社会はあなたのような人から産業を守らなくてはならないんだ。

人は力を持つことで生まれた猜疑心や恐怖心から他人を疑い、抑圧したり監視したりしてそれを金と権力で正当化する。そうして人も社会もどんどん狂わせてしまう。これを抑止するためには個人が自分の人生にわがままになって社会の理性となり、生活のためといって安易に狂った連中を承認したり、賞賛したり、孤独を慰めたりしないことが肝心である。そしてグローバリストから自国を守ることは個人が経済偏重の社会体制から人生を守ることと同一なんだと自覚すること。著者も「アメリカのみならずすべての国が自国ファーストの政策を取れば世界にこれまでと違った新しい秩序が生まれるでしょう」と書いている。社会の持続的な発展に細分化と統合の繰り返しが必要といってもそれは政権交代によって簡単に切り替えられるものではないし、時の政府も国民に対してこれを宣言して淘汰の行動を認めることなどできないであろう。結局国民の中から脱落者や生贄を選んで儀式的に殺すだけで国民には「誰が首相になっても変わらない」と吐き捨てさせるだけだ。停滞の元は力を持つ者であることをはっきり明言し、全国民がこれを共有した上で力の独創的・発展的な使い方を認めさせると共に成功者に次のストーリーを与えなくてはならない。人民解放軍を作ることが権力の細分化になるのか?統計から答えを出すことしかできないA.I.も入力者の思想から独立した提案ができると思えないのでこれも参考にするべきではない。

 それからどうせ日本の技術を流出させるならロシアに提供して北方領土問題の進展や関係の改善につなげてはどうか。著者はハイテク産業の発展支援をするべきと提案しているが、それは火種になるので寿司文化の方が北方領土との関連が高くて自然だと思う。とにかく欲しいものを手に入れるための努力を苦痛と感じるような便利さを与えることは子どもの教育を含めて得策ではない。ネットで買い物をすることを覚えて消耗品や食料の買い出しさえ面倒に感じるようになったら病気でしょ。文明病。しかし彼らは浮いた時間を何に使うかといえば焦りと不安を募らせ、自分でクリアしなくてはならない課題を前に無力さと劣等感に苛まれて勝手に潰れていく。人生に苦悩に満ちたものにしてしまう。そしてその保護をよこせと国や他者に要求するんだ。そんな費用は無駄でしかない。外へ出ろよ。そしてコントロールできない力を捨てなさい。人生はスポーツ中継のダイジェスト版を見るようには生きられない。欲しいものを買いに走る時間まで楽しむのが人生の醍醐味であり時間/命を余すことなく使い切る秘訣である。省略なんてしたってなんの得にもならない。

 最近、消化のサイクルに合わせて夜10時に寝る日を作り始めたら地縛霊どもが必ず0時に一度叩き起して5時間睡眠に陥れる工作を始めた。霊に操られているのかな。力に溺れて脳死状態になり、例に全身を提供したのかも知れん。それで例が宿主として利用し続けるために彼らは延命させられているのである。だから昼と夜の区別がつかない。日本の長寿はまやかしか。本当は既に死んでいるのに霊に操られて肉体から離れられないでいる。肉体がある方がポルターガイストや霊障を起こしやすく便利だし、それを覚えてしまうと無いと退屈に耐えられないからだ。私は霊障とも戦うために自分と取り憑かれたヤツらに喝を入れていたんだな。だから地獄を作って魂を管理しろというのだ。霊障について調べると私に罪があるからで罪人や悪霊と戦うことが罪になるという風に書いてあった。(人を傷つけた罪)そんな馬鹿な話があるか!暴力主義者の屁理屈だ。ルールの基準は個人の都合よりも分かりやすさを重視すべきである。報酬を基準に善悪を考えるやつも反社会的人物。彼らに傷ついたとか名誉毀損とか孤独だと嘆く資格はない。少子化をひとつの口実として日本中で先祖に早く生まれ変わって下さいと祈る運動でもすればいいんだけど。少なくとも盆の風習はやめるべき。二度言うけど言いたいことがあるなら生まれ直して自分の口で言い、自分で行動してください。私は暴力主義と断固戦う。

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