6/25 水曜日
9:57~ レポートの作成を開始。
9:31~ 偽軍人が頭上を旋回うなり。11111
11:10 両足の裏にしびれレーザー攻撃を開始。
「自分に努力を強いられるくらいなら子どもが死んでも構わない、社会がスラム化しても構わない」という本性を暴露するとパーキンソン病一族を始め大衆の攻撃性が再び上昇し、PCの液晶画面破壊という形で結実した。最近出始めた芸能人オーラも役に立たないし、大掃除などによる良い効果は夢の中で兆候を示すだけ。相変わらず社会時間を故意に進めないタイムハラスメントあるいは社会放棄の態度を固めて私のレポートに関して悪口だと悪態を付けない時には無視して効果を発揮させず、チンピラ、米軍、ポリ公を取り除かず、悪口だと言える機会を待って即座の報復行動をチンピラ共に期待する。頭の悪いガキが赤点から抜け出そうと勉強することも家庭内のヒエラルキーおよび育児放棄と戦うこともせず、学校で八つ当たりのいじめをして情けない自分を誤魔化しているのを馬鹿なクラスメイトが黙認して学級崩壊(停滞)を引き起こしているようなもの。ガキの親がこいつを愛さないこと、人間形成を助けないことを決めたことを察してクラスメイトまで彼に愛情や友情を注ぐことを拒否して家庭環境を再現する、そんなことをしても彼には知識も経験もないのだから自らを省みて行動を改めることなど不可能だし、彼または彼らのために集団の秩序や平和を犠牲にし、かつクラス全体のパフォーマンスや意欲さえ低下させて人間性の涵養を中止する(ボイコットする)なんて愚の極みとしか言い様がない。それを社会経験に乏しい子どもたちだけでなくいい歳をした大人さえ採用してしまうとは一体何を経験として生きているのかという話である。
育つ人は何もしなくても勝手に育つが、育たない人は何もしても育たない。社会が借金まみれ、犯罪まみれ、悪徳まみれになるのは育たないヤツらのために金をかけすぎ、そのベビーステップに猶予を与えすぎて甘やかしているからである。彼らは社会的地位や財産など安住のポジションを手に入れると生産活動をやめ、善悪の判断を放棄し、変化を恐れて保守的な行動をとり、もはや働かなくても良いとさえ考える。そんな連中に人事権を掌握させたら社会がどうなるかぐらい想像できないものか。米軍、下っ端のポリ公、乞食なんてスラム街でタダ飯を食わせてもらってはしゃいでる貧民と同じで、自分たちでは何一つ改善しようとしない。スラム街で医者や教師を目指す若者と環境を代わってやれと言ってるんだ。恵まれた土地にいながら人生にイチャモンをつけて社会や同胞に害をなすことしかしない奴らは多すぎるものを返還せよ。政治でもトータルで失敗しかしてない奴が何のペナルティーも受けずに生きているのは卑怯だよな。
いじめのあるクラスでいじめを無くさなければならないと考えるのはいじめられている子だけで、社会なら社会悪の犠牲者やその遺族、貧乏を強いられている研究者や職業専門家だけ、いじめられている子も人間不信から他人に相談しないが、クラスメイトも隣のクラスや上級生に助けを求めてガキ大将が支配できない空間にいる人のニュートラルな意見を取り込むことを思いつかない。彼らは笑顔の人が好きで自分の働き掛けて笑顔にできる人としか付き合わないので緊張と不安に加えて自信喪失が重なるとどうして良いか分からなくなって思考停止に陥ってしまうのである。そしてこの状態を解除して思考を再開できるようにすることこそ教育の使命なのだが、いい歳をした大人が誰もその能力を体得していないし、普及させようともしないので教えられない。さらにそのことを問題視することさえない。死ぬことを忘れたがん細胞集団から間違った人権意識を植え付けられて病巣を取り除くより悪徳医者の言いなりになって入院し続けることを平和だと信じているからである。
ネット検索によれば怒りは「感情のふた」と呼ばれ、怒りの下には悲しい、寂しい、情けない、恥ずかしい、心細い、助けて欲しいなどのネガティブな感情が隠されているという。愚民および共産主義者は自身の怒りや不満がこの種の偽り、ねつ造であることを認め、創造や悟りや技術開発を人生を歪められた人や抑圧された人、迫害された人の仕事と考える差別意識を改めるべし。・・・ちなみにインドでは街の美化やトイレ掃除など不浄の仕事をアウトカースト層の仕事と割り切っているゆえに好き勝手にポイ捨てをし、トイレを清潔に使わずそれで不快な気持ちになるのは自分なのに不潔な環境を気にしないことに意識を注いで人間性さえ悪徳と差別意識で汚れ切ってしまっている。インド人が急激に経済発展にも関わらず水洗トイレを導入しないのも貧困対策をしないのも恐らくアウトカースト層の仕事をなくすことで彼らと同じ身分になるのが嫌だからであろう。努力をするためには悪いところを見なければならず、しかし悪い所を意識したり、悪い言葉に触れたりすると運気が下がるので反省もしないし勉強もしない、家事も掃除もしない。それは「運が悪い人の仕事」と割り切って発展代行、家事代行、復讐代行に成果だけをもたらしてもらいたいからアウトカーストや貧乏学者やチンピラ(運が悪い人々)を手放せない。インド人が政治家の汚職や役所の職員の怠惰や賄賂に寛容なのも国民性として詐欺気質(ぼったくり)や盗みぐせや自己中心性を持つのも神が暴力主義で悪人の味方であることも運気を保つための処世術だと理解しているのだろう。
『インド人には、ご用心! 日本人の美徳は非常識かも』(モハンティ三智江、インド在住25年、三五館) 「インドでは不法行為が公然とまかり通る。CDやペーパーバックの海賊版は堂々と出回っているし、闇売買も盛んだ。偽証明書の発行や、土地の不法占拠、臓器売買、人身売買まで、順法精神のない国民ゆえ、法規に外れた犯罪行為が平然と行われている。車の運転も荒く人身事故をしょっちゅう起こすし、酒だけでなく大麻もやる。役人、官僚、医者は袖の下(バクシーシ)を握らせなければ仕事をしないし、政治家は自分の要求を通すためにハンストを行う。さらに品質基準が甘く、偽造酒、殺虫剤入りのコーラやミネラルウォーター、混ぜ物オイル、発がん性物質入り清涼飲料水、廃棄されたペットボトルに生水を詰めた“ミネラルウォーター“が出回り、注射器も再利用される。そのくせ他人の悪徳や不便は許せないらしく、計画停電に電力会社を襲撃したり、ストを起こしたり、医者の誤診のせいで身内を亡くすとその医者を袋叩きにし、病院の方でもこれに対抗して警備の強化を求めてストライキを起こして患者の治療を平気で放棄してしまう」。インドの出家者、敬虔な聖者が施しで生活しているのも人々が表面上尊敬を示しながら運の悪い人に分類して彼らが苦行で得た厄落とし/カルマ落としにタダであやかろう、啓示をたまわろうとずるいことを考えているからであろう。それでもインド人は彼らにチップを払って生活させるつもりがあるだけまだマシで、日本人は母親像に関して幻想を抱いているために母親から十分に愛されなかった、抱きしめてもらえなかったことに対する恨みが根深く、タダでサービスを受けることに対する執念が強い。そのため私をまず自分たちに不運/努力をもたらす悪い学者として差別して努力や告発や忠告の一切を認めない上に世界初の真理、法則を提供しても飯も食わせないし、拷問師を張り付かせて健康を損ない、眠ることも許さない。テレビもPCも冷蔵庫も壊し続ける。ヤンキー学校の教師みたいなもので教師として敬われてもいないのに授業/説得/教育することを強いられている。これに便利に慣れすぎたことによる(それが文明の利器でも使用人でも)悪徳や差別感情が加わる。ヒンドゥー教徒たちもガンジス河に現世の罪と穢れを浄化してもらうこと、また死後に解脱を得て極楽往生させてもらうことを期待して身を浸し、遺灰を流すが、当の聖なる不運な河がどれだけ汚染されていようと一向に構わない。それでいて自身の運の起伏に人一倍神経質で星占いや風水に夢中になっている。彼らの論理では悪党も悪運を頼みにしている限りはその行為を責められるいわれがなく、幸せに生きるにはふてぶてしくなければならない、犯罪や悪徳のひとつや二つは人生のたしなみとして経験しておかなければならないということになる。―――地獄を作らないわけだ。彼らはこの世を地獄と化して生活圏を破壊しながら幸福を奪い合っている。
・・・まあ私に経験させたら医者だろうが政治家だろうが料理人だろうが何でも定説やレベルを刷新してしまうからね。コピーしかできない人は「何のために生きてるの?」と言われかねないし、日本人はお株を奪われることを何より恨みに思う民族なので必死こいて私の経験を封じるしかないわね。
子どもが川遊びをしていて行方不明になったとか溺死したというニュースを見ると友達って本当に役に立たないなと思う。
勤め人は家に金を入れれば家計の維持に貢献していると思っているが、家を繁栄させるには創造力が必要である。そして創造力や芸術センスを養うにはスケールの感覚が必要。芸術家や小説家は世界を変えたいという大望を抱いて仮想の世界を描き出すが、主婦も模様替えのために壁の色を大胆に変える。家庭の味や文化を引き継ぐのも妻の役割とされている。男性はせいぜい自分の持ち物や部下を変えるだけである。だから男性優位社会や年功序列制は閉塞感を作り上げてしまうのだ。女性も勤め人になるとスケールが小さくなる。ついでに言えば幼児のイタズラのスケールも親の怒り狂いによって小さくなっていき、小学校に入学するまでにはつまらない子どもになる。欧米で女性の管理職に社会変革を期待する運動が盛んだが勤め人の女性はせいぜい男性の価値観で作られた慣習を捨てることにためらいがないだけで、家で夫や子どもの持ち物を手当り次第に捨てた結果と大差はない。自己完結の世界には本物の創造力を注入しなくてはならない。
考古学や遺伝学や心理学の発展や経済活動や悪習の終焉にもスケールの感覚が欠かせない。政治がお粗末でテレビが面白くないのは明らかに関係者のスケールが小さいからである。彼らにスケールの話をさせても金か火薬を大量投入するしか思いつかないだろうから。
スケールの小さい自己完結の世界に閉じこもったポリ公は大麻やドラッグで有名人を破滅させた後、今度はオンラインカジノで有名人を破滅させている。本当に撲滅する気があるなら反社を芸能界に出入りさせるのを禁止して有名人に反社を近づけないようにすればいいのに、改正ギャンブル依存症対策基本法にはネットでカジノサイトを開設することを規制しても直接勧誘に来る連中の規制については言及されていなかった。癒着があるからだろう。せいぜい韓国や北朝鮮に流れる円の流出を止めたいだけだろうが、マスコミはそれを明かさない。海外の合法サイトの利用者337万人、年間1.2兆円が投入されている。
人を愛することもスケールの感覚を養う手段であるが、人はこの能力を解放しなければ扱えない。たとえば一歳までに母親に抱かれなかっただけで一生そのことを覚えていて人を愛することを拒否してしまう。そして動物と同じく損得や快楽を無目的に追求しながら社会の一員として認められるために不特定多数あるいは依存対象(敵味方および男女の区別なし)に愛されることを求めては愛を理解できない情けなさを隠すために怒りで自分を誤魔化し続ける。
しかし愛を知る人は例えば自分一人のための食事なら冷蔵庫の残り物でも外食やファストフードでもお菓子でも簡単なもので済ませようと考えるとしても、人と食事をするとなると手の込んだ料理を何時間もかけて作ったり、評判のレストランや高級店を予約したりする。別に相手は取引の相手でもなければ賄賂を贈って便宜を図ってもらわなくてはならないわけでもないのにである。動物のオスでもメスに求愛する時、自分を大きく強く見せようとする種が多くいるが、人間も人を愛することによってスケールの大きい人間になりたい、ふさわしい人間になりたい遺伝子の質を高めたい、ポジティブな突然変異を起こしたいと願う。私たちが初恋の相手をどのような基準で決めているのかに私はまだ気づいていないが、若い男女は好きな人のためなら何でも出来るし、何にでもなれる。駆け落ちもできるし、好きな人と同じ学校に進学するために猛勉強だってできる。―――しかし一方で初恋前にゲームや習い事で負けを覚えて劣等感を抱いてしまうと初恋が遅れることがあり、かつ大人になってもこれを引きずって打算的な恋しかできなくなる。昔の女性が見合い結婚に黙って従っていたのも社会習慣に女性差別があって劣等感を植え付けられていたからかもしれないし、金に困ると割と簡単に売春に走ったのも同様の動機からではないかと思う。現代でもわざわざ上京して水商売や風俗店で働く女性たちも自分に自信がなく、人を愛する能力(自己愛を含む)が解放されていないからであろう。また結婚相手に高スペックを求める女性たちも便利で安定し、かつ虚栄心に満ちた結婚生活を夢見ているだけで自分の遺伝子を高めようという意欲はないし、夫や子どもへの愛も薄いはず。凝ったメイクをしようと露出の高い服を着ようとハイブランドのバッグを持とうとアイコン画像を加工しようと遺伝子には全く反映されないし、出産後も女でいたい、ハイスペックで着飾った自分に注目してもらいたいという自己承認欲求が収まると思えないからである。
・・・これを読んで「また悪口だ」とすねた人は自分が人を愛せず、差別によって自分を大きく見せようとしている異常性格に気づかなくてはならない。もっと言えば遺伝子の質を高めるのも差別された人あるいは遺伝子学者の仕事だと考える異常性に驚かなくてはならない。それは人身売買や臓器売買、代理母につながる自己中心的な考え方だから。ネットにはまだ詳細には書かれていないが、母親からしか受け継がれない性質もあるはずだし、教育によってそれを子どもから引き出したり抑制したりもしなくてはいけないのだから自分の能力開発さえ放棄しているようでは子育ての楽しみも半減しよう。・・・地上の神ももちろんこういう知識を持っていないし、人間を愛せない自分に気づいてもいない。愛されて育てられなかった人は一方的に与えられる立場を当然の権利と信じて死ぬまで他人に無償奉仕を求める。それを愛だと思い込み、自分から与えることは何であれ(大)損だと思う。人のために働くことを損だと思いながら働いていては休日に安息を感じることも無いだろうし、何か楽しい趣味を持とうとも思えなくなる。まして家族サービスも損だと感じてストレスを溜めてしまう。こういう人は一生不幸から抜け出すことはできないだろう。
企業が消費者の貯蓄を非難して値上げを繰り返しながら自社の内部留保を一向に放出しないのも貧乏人(運の悪い消費者)が自身の生命、財産、健康、労働力、家庭円満を犠牲にして経済発展に貢献することを義務だと思っているからで同時に社員に与えることさえ大損だと考えているからである。そんな愛のない企業の安泰を願ってしまう日本人は奴隷気質、虐待耐性の強い民族でその異常性格を治療する意志をどうやって引き出すかを考えなくてはならない。
ここから本の知識で補足。
『抱かれる子どもはよい子に育つ こころをはぐくむ愛の心理学』(医学博士石田勝正、PHP文庫)より。ゼロ歳の時に母親に十分に抱かれなかった人は「存在感」が希薄な人になり、ストレス耐性が低くなる。そのため自殺未遂の繰り返し(代理による自殺を含む)、ヒステリー発作、痙攣発作、妄想、自分がいることそのものへの強い不安、頻度の高いうつ状態、全身の激しい痛みとしびれ(パーキンソン病を含む)、筋肉の強いこわばり、わがままで我が強い幼児症、自閉症、不登校、あがり症、高所恐怖、統合失調症、ノイローゼ、パニック障害、強迫観念、ミュンヒハウゼン症候群(代理によるミュンヒハウゼン症候群を含む)、気が弱い、緊張しやすい、自信が無いのにプライドが異常に高く頑固、自己顕示欲が強い(=承認欲求か)、神経質、WIN&WINの結末を考えられない、暗い、無気力、ネガティブ思考、何でも反対、否定しなくては気が済まない、プラスこれらの矛盾した感情をまとめて表現しようとする。インド人はキレやすい上に怒ると気絶する人さえいるらしい。
上記の症状と関連してマタニティーブルーの項目を読んでみるとこれらは責任に対する拒否反応なのではないかと思う。マタニティーブルー(産後うつ状態)は特に命を預かる責任を負うことになるのでその不安や緊張は段違いで、ひどい場合には自殺しまうか赤ちゃんを殺してしまうことがあるらしい。ほかの症状は泣き声を聞くだけで耳を塞いでパニック発作を起こしたり、茫然自失になってしまって産科医院に赤ちゃんを置き去りにして街をさまよったり、赤ちゃんを抱いたり、母乳をあげる際にパニックを起こしたり、無気力になって部屋の片付けができない、オムツ替えに2時間かかる、ぼーっとしている時間が増える、虐待、育児放棄する、情けない自分を隠すためにイラつき当たって家庭を崩壊させる、勢いで離婚するなどが見られる。
「母性愛は赤ちゃんを評論するように上から見下ろしてかわいいと思っているだけでは駄目で赤ちゃんと対等の存在になって一体感を築かなくてはいけない。そのために母親は赤ちゃんに譲歩する必要がある」。
その治療法としては好きな人からスキンシップを受けることによって愛情本能を刺激してもらって存在感を強くすること。具体的には胸の首に近いところに治療者の片手を軽く置き、もう一方の手を背中に当てて両手で胸をそっと挟むようにして一緒に深呼吸すること。軽症の場合は朝晩に5分ずつ、重症の場合は15分ずつやると良い。さらに重症の場合には夫が朝晩に抱きしめてあげること。また母親が赤ちゃんとの触れ合い中にパニックを起こすときにも背中をさすってやったり手を握ってあげると良く、育児から逃避させてはならない。したがって託児所や祖母に預ける選択は最悪である。
・・・ちなみにこの時も精神病者と同じく母親を励ましたり叱ったりすると悪化すると書かれているので責任から逃避する人への説得やケアは彼が好きな人や信頼している人が行うべきで被害者の仕事ではないことを改めて確認しておきたい。
「次に問題になるのは、子どもが二~三歳になって自立の意思を示し始めたときで、母親が再び落ち込んだり子どもに過剰な口出ししたり代わりにやってしまうことがあります。その時も御主人が奥さんを毎晩抱きしめてあげることが大切です」
「いじめをする子もイジメによるかかわり合いによって、かろうじて自分の存在感を保とうとする。そしてマタニティーブルーの母親がサイレントベビーにイラつくように、いじめをする子もかかわり合いの下手な子にイラつき、不安を覚えて怒りをぶつけてしまうのです」「子どもが不器用に何かをするのを見ているのは大変イライラするし、忍耐力が必要である。しかしそれをしない限り子どもは成長しない。だけでなく母親が代わりにやってしまうと母親を恨むようになる(早く上手にできない自分を認めてくれない)」。
『愛されなかった時どう生きるか 甘えと劣等感の心理学』(加藤諦三、PHP文庫)
「神経症の人は自己実現した人と付き合うと自分が解放されていく。神経症的な人同士では一方が一方的に相手に要求すると相手の要求を100%無視して献身を求めるが、自己実現した人ならば相手の要求も叶えてあげようという姿勢があるため、自分も言いたいことを言ってもいいんだという気にさせてくれる。そうして対等な関係を結ぶことでしか人は大人になれない」―――アメリカ人は自己主張が強いというが彼らとべったり付き合っている日本政府はなぜ一向に自己主張できるようにならないのか?アメリカ人が愛されることを知らない神経症だからであろう。だから日本政府は一方的に要求を押し付けられても黙って受け入れている。関係を切って大人になれ!
これだけ言ってもまたすねて終わるだけだろうから被害者を笑顔で働かせてスケールの感覚を養わせると共に社会の発展を期待することをオススメしておく。そしてタイムハラスメントとサイレントハラスメントを早急に解除すること。

コメント