まとめてつぶやき1084 本当の供養とは

7/9 水曜日

9:37 出る。

9:38,10:01 ヤマトと佐川が待ち伏せ挑発。集スト指導者のポリ公と結託して「怒鳴らせれば逮捕できる」という法の悪用を信じて、人の荷物を盗んで挑発に利用する。これをパーキンソン病一族(風呂覗きを正当化)と共に今週また再燃してきた。米軍からの位置情報の提供による付きまといをまず世間に自白しろ卑怯者!そんな妄想しかない奴が無理して生き残らなくていいって。早く一家心中して蚊にでも生まれ変わってもらいたい。

11:00 ポイントに着くと戦闘機がうなる。こいつはもはや8時の規制すら待てず、7時半からウチの上空をうろついている。家にいるのが嫌いな奴に国を守って欲しくはない。

 グズは怒鳴られても更生せず、グズであることを一層強調したり引きこもるだけ。それは彼らが滅ぼしの力を「才能」と信じて抑制したがらないこととその力が言うなれば一家心中のための力であることを知らないからであり、家族に供養する人間がいないために滅ぼしの力を使って悪銭を貯め込み、かつ供養してくれる人物(敵)を求め続けるのである。ちょうど蚊が人の行く先々に追いかけてきて執拗に殺されようとしてくるように。普通に考えればなぜ敵である前に赤の他人がお前の家の供養をしなくてはいけないのかと思うのだが、暗示のせいで「なぜ」に考えが至らないのだろう。その暗示とはO型の血の匂いなのだろうか。蚊はO型の血が好きらしいし、O型と相性がいいというA型もまたプロセスを嫌い、お膳立てがなければ動かないタイプの合理主義者である。彼らの性格を検索してみると計画性や準備を重視する一方でプライドが高く融通が利かない、競争心と承認欲求が強く恋人のステータスさえ非常に気にする、キレイ好きはマイルールへのこだわりからの派生でせっかちにもつながっている(プロセスや結果が分かっていることに手間や時間をかけたくない)、ストレスを感じやすくうつ病や統合失調症になりやすいなど。対してO型は基本面倒臭がりだが、おおらかで面倒見がよい、そして感染症にかかりにくいという性質があり、どの血液型の人にも輸血できるという特性もあるので頼りにしやすいのだろう。これに運が良くなると頼まれ事が多くなるというデータを加味するとO型は基礎的な幸運値が高いのかもしれない。

 供養する者のない家または国家は自動販売機が並ぶ無人販売所のようなもので、彼らは飲み物をタダで補充してくれる人を常に求めているだけでなく、ボタンを押して出せる物しか提供できないポンコツの自分を改めようともしない。なのに自分には人事権があると思いこんでいる。そういう所がグズで人の神経を逆撫でるのである。

 霊能者は人生が上手くいかない時には先祖供養をしなさいと教えるが、論点を見直す必要があると思う。子孫に害をなす先祖は生前からその家を衰退させるために生きてきた脱系垂の世代であり、その呪いが死んでも治らないなら(恐らく次の人生でその家に引き続き産まれてくるわけではないのに)さっさと家から追い払って生まれ変わり(転生)を促進した方がいいと思う。

 ここで改めて「供養」という語を見直してみると辞書には「供え物を与えて死者の追福を祈ること。また浄土に往生する(すなわち現世を去る)ことを願うこと」とある。これを生者、死者の要求と併せて意訳すると「我に豊かさを与えて修羅の地から離れさせてくれ」という事になるが、現世を修羅場にしたのは彼ら自身であり、財産を手に入れればその修羅の地で横柄に振る舞うことが出来るようになるのだから去るはずがない。本当に修羅場に懲りたのなら彼らは修羅の世界を否定しなくてはならない。浄土を願う浅ましさを捨てなくてはならない。むしろ食い物にしてきた子孫たちに謝罪する心持ちになるべきではないだろうか。

 正論を毛嫌いする人は「全ての若者は定められた時期まで苦しまなくてはならない」という家系の暗示にかかっていると考えられるが、これは家父長制の動機と関連があると思われる。古代、狩猟採集社会では獲物を捕りすぎると生態系が壊れて結局、自分たちの生活を破壊することになるということで血気盛んな若者の狩り能力を抑制して体力・知力が衰えた足でまといの老人がリーダーを務めていた。しかし農耕定住型の社会になって税や軍事力、警察権力などによって村(=政府)が生計を立て始めると体力や知力に関係なく、収入を増やし続けることが可能になったため、今度は権力者による搾取を抑制して貧民の増加を抑止しなくてはならなくなった。そのためには若者の柔軟な革新案や若者ならではの協調性や他を巻き込む活力を利用して社会を水のように常にサイクルさせておく必要がある。そこで下克上や年功序列を廃止する動きが出てくるわけだが、生産能力のない支配階級は没落のサイクルが速まることを恐れて家父長制を強化して父親殺しや親の悪口を言うことを家系の暗示破りとしてタブー視し、儒教という形で理論武装した。また足手まといの老人たちもこれを支持して若者を搾取の対象とする風潮の維持に努め、「全ての若者は定められた年齢まで買ってでも苦労しなくてはならない」というプロパガンダを掲げた。若者が自力で成功できる社会を許してしまったらおかげさまに付け込んで成功にあやかることも若い家族にさえ供養してもらうこともできなくなるかも知れないという被害妄想があるからである。「これだけ親切にしてやったのに若い者はすぐに天狗になって報いない」―――こういう悪感情が彼らから人間性と生産能力とポジティブな思考を奪い、社会を大改造しなくてはならないほどの実力差が付いてしまうのである。毎日ブスッとして供養を待っている老害どもの資産なんて無料の選挙権しかない。なのに町内でも公園でもみんな自分達のナワバリだと思って武装して好き勝手なルールを行使して居住空間を修羅場にしている。さらには図々しくも選挙に出続けて権力や人事権を占有し続けようとし、若者を食い物にする経済人と手を組んで経済的にも人々を困窮させる。西の愚かな移民国家などはビジネスマンを大統領に選んで少数の没落世代を延命させるために大半の国民及び移民を没落させるに飽き足らず、世界中の国々にたかりをかけ、政治工作を仕掛けて没落に追い込んでいる。マクドナルドのハッピーセットのおまけこそ彼らの「供養してくれ」戦略の縮図である。他人の血を吸って生きる絞め殺しツリー! 彼らを誰が抑制するのか。「生産者の雇用を守る」と言うなら生産者を大統領にして大企業や銀行家を抑圧する法制度を作るべきだろう。

 石破総理は「物価上昇を上回る賃上げが追いつくまでの間は現金給付で対応する」と述べたそうだが、それは賃上げできない会社を潰すということであり、没落した家を増加させることになるので何の解決にもならない。政治家もそもそもお膳立てがなければ何もできない木偶の坊でお膳立て返し(軍事費の増額など)を国際関係とか社会契約だと思っているので老害と馬が合うのだ。それから安定を求めて公務員になる連中も。グズは100%的外れなことしかしない!そんな人は他人のことに関わっていないで家系の暗示を解いて自分の家を改革して下さい。我々が物価対策として一番に考えることは外国に見栄を張るのをやめて日本人に合った物価と歳入で日本人に合った政治をやるとことである。世界との比較や違いは結果論に過ぎない。天皇制や男性優位社会への非難に対しては日本のやり方があるという態度を貫きながら庶民層を「調整」の犠牲にすることができる項目に関してのみ従順に対応するのは戦時に経済制裁や市街地を空爆する戦い方と同じじゃないか。国民は有事の際には国会が第一に身を切って責任を取るという契約の下で彼らに権力を与えているのではないのか。それに金が足りないのは彼ら自身が若者に地位や財力や成功を与えないことで自ら選んだ低い生産能力のせいでしょう。金が欲しけりゃ老害と没落の世代を失脚させて国全体の生産能力を高めろよ。

 我が家を衰退させるために生まれてきた子を愛せなくても仕方の無いこと。しかしそれでも子育てを放棄するわけにはいかないし、七代目まで血をつながなくてはならないので人間愛から滅ぼしの力を抑制させる教育を施さなくてはならない。間違っても「よそで使ってウチには向けないで」とか「その力でウチに財産を持ち帰って」などと躾てはならない。

 もしあなたが誰でもいいから人を殺したいと思った時には一家心中を図って下さい。それがあなたが生まれてきた理由です。しかしその宿命に打ち勝つことができない人は人類の遺伝子に必要ありません。

 アリナミンのCMで朝から晩までだる重い人がいると言っているが、きっと家が悪いのだろう。私なんか暑さに体力を奪われてヘトヘトになっても帰宅して10分もすればまた出かける元気が回復する。家で頑張りすぎて疲れた時には回復しないけど。道でも同じ道ばかり通っているとだるく感じるよね。同じものばかり食べてはいけないというのと関係あるのかな。浴びる「気」を変えないといけないんだね。それで模様替えをしたり服の色や香水を着替えたりする。同じ服ばかり着て同じことばかり考えている人は本人は良くても周りがしんどい。やめて。

 やはり人生に重要なのは主人公の気質。生産能力の低い人は伝説の剣を手に入れても床の間に飾ってしまい、それを使わなくては成し遂げられないことに関して想像しない。それで主人公が使うから渡してくださいと言っても頑固に渡さない。何なの?なんでそういう奴のところにばかり宝物が集まるようにできてるんだろうね、この世界は?本当に煩わしい。

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