10:21 03/19 ウジ虫米兵が数字を言い訳にしてPC盗聴のス
タンバイをする。そして上空からPCを通して股間にロック
オン照射を開始する。→10:36 それをずらすと再び移動し
て照準を修正する。そして両サイドから足の付け根にロック
オン射撃を仕掛ける。11:20 すでに発赤を確認。
10:24 続いて創価ヘリが通信傍受のために接近し、スタン
バイする。
10:32 PCを立ち上げ、レポートの清書を開始する。
3/13~/19
先週テロリストどもは気絶攻撃によって『100分 de 名著』
を見させない事で僕のクリティカルな考察を減らそうとし
たが、結局自前で倍以上にクリティカルな考察をツイート
する事になった。これも神の導きであろう。
しかしそこで公平性について語ったにもかかわらずパロ
の臣民たる庶民はなおも頑なな態度を続けている。人権保
護活動家を名乗る連中でさえそうなのだ。しかし人の道を
外れたろくでなしに向けて書いた中傷でなぜ一般市民が傷
ついたり、腹を立てたり、反抗心を持ったりするのか理解
できない。仮にあなたがろくでなしと同等のモラルや常識
しか持たない人物なら自分を顧みるべきだろう。何を居直
っているんだ。僕はけじめを付けろと言っているんだ。
ちなみに今週言いたいことは今朝叩き起こされて書いた
考察で十分だろうな。また彼らの敗因が一つ増える事にな
る。
3/13
3:50 一階南の部屋で寝る準備をしつつ、二階西の部屋
で就寝。のび太が不足を補うために表のBMWと自室からレ
ーザーを足して攻撃。左足の付け根に痛みを感じて目を
覚ますと、案の定低温やけどによる発赤ができていた。
これは両ひざにも見られた。
9:25~:55 ウツボじじいが強制排便攻撃を仕掛け、トイレ
に入ると通り魔を自供する。この町から通り魔事件を無く
すにはこいつらを追い出すしかない。
一週間のヘリの動きをまとめて書いておく。
3/13――9:26, 10:57, 11:08, 12:35, 13:07, 14:23,
18:10, 19:28
3/14――9:42, 10:35, 11:18, :49, 12:09, :13, 13:29,
15:04, :33, :50, 19:26
3/15――8:21, :27, :56, 14:23, :29, :34, :39, :47,
14:49, 15:39, 19:05 (ちなみに8:56~13:54は外出中)
3/16――8:47, 10:49, :57, 12:30, :46, 15:03, :11,
16:05, 18:13, :22, 19:36
3/17――9:01, :50, 11:11, 15:45, 16:09, 19:44
3/18-―8:25, :55, 9:22, 14:41, 15:11, :18, 50,
17:01, 19:28 (ちなみに9:40~12:44は外出中)
3/19――9:47, 10:24, :51, 11:08,
19時台にくるのは僕が夕食後にはPCで作業しないという情
報によるもので、毎日捨てセリフを吐くように威嚇飛行を
して去るのである。それを格好いいと思っている。
→11:08 自分の事を書かれて単細胞の創価ヘリが威嚇飛行
に現れる。
17:37 入浴に合わせてヤマトが出る。
3/13 テレビで聞いた言葉を拾って何となくまとめたもの。
人と違う物の見方をしようと意識していてもいざ画用紙
に向かうとありきたりな構図の絵を描いてしまう。→自分
の概念を壊すという事は刷り込まれたイメージを具体化す
る際に再現しきれなかった部分を切り捨てて自分の解釈を
強調していく作業なのかもしれない。
これは文章を書く時にも言えることで、僕も注釈を説明
する際に他人の解説文を丸写しするだけでは物足りずにさ
らに詳細な情報を書き足す。面倒くさいなと思いつつもそ
れが僕の文章なのだから仕方がないと自分をなだめている。
逆に言えば人のアイデアを盗作して違和感を感じない人
は創作家になり切れていないのだ。自分の仕事だけしてい
たい奴なんだ。(これが今週のテーマ)
しかし「会話は言葉のキャッチボールで相手と作り上げ
ていくもの」。自分勝手な人はおいしい物を食べても陳腐
な感想しか述べられない。あるいは独り善がりな解説。作
り手へのリスペクトを示したり、彼と心地よい空間を作り
上げることも一つの創作活動なのだ。
3/14 僕はこの事件を常に事務的に処理しようとしてきた。
だが、人間になり損なった虫けらどもは常に感情的にこれ
を妨害し続けた。なぜ仕事をしに来た人間が不便をし、人
の道を外れた虫けらが便利さを追求しているのか? 奴ら
が人間の能力とイメージしているものはすべて虫の能力だ。
数字くらい虫にも読めるし、蜂は人が巣に近づけば有無を
言わせず襲ってくる。興奮状態の持続時間も長い。四六時
中モニターを見ながらじっと部屋に引きこもっているなん
て虫の生態の真骨頂だろう。しかも彼らはそれで過去(のス
テータス)を変えられると思っている。
虫が人間社会に適応できるはずはないし、誰にも過去を
変える事なんてできやしない。いい加減、あきらめさせて
はどうか。
3/14 個性を発揮するには自分の行動に制動を掛けなけれ
ばならないことは以前書いた。それは例えるならフィギュ
アスケートでエッジを横向きにして急ブレーキをかけるよ
うなもので、スケーターはそれでジャンプする。つまり気
持ちよくスイスイ滑り続けていたい人というのはジャンプ
する気がないのだ。しかし一方で他人の演技はジャンプし
か評価しない。矛盾してないか?
3/14 人生を演じるのにどこかの団体や組織に所属してい
なければならないという規約は無く、フリーランスは無条
件に認めないというのははっきり不公平だ。庶民はむしろ
中途半端に組織に帰属しているせいでエキストラからどん
どん舞台の後ろへ下げられていって最終的に背景の裏側の
客席にフェイドアウトさせられてしまうのではないか。
そして不満の声を上げさせないよう舞台と客席の線引き
を曖昧にするから馬鹿な客が調子の良い演者を中傷したり、
新参者の足を引っ張るといった事が横行するのではないか。
昭和の時代にはもう少し客は謙虚だった。幼稚な事をし
た方の負けとか、逮捕だという不文律が機能していた。し
かし最近は幼稚な奴ばかり前ではしゃぎやがるし、少なく
とも平成生まれにはそういう概念が全く無いように見える。
ここら辺でもう一度演者の心得を確認する必要があるので
はないか。
3/15
1:35, 2:45~:48, 4:11~:17, 4:30~:32~:36 ニートが人に
与える仕事もないくせに夜中に人を叩き起こして偉そうに
空命令をしている。こういう奴が「呼んだだけ」とか「手
首の運動」などのしょうもないギャグを思いつくのだろう
な。二歳児がわざとお茶やしょうゆをカーペットこぼした
り、わざと水たまりにはまって服を汚すようなものだ。そ
うして母親に雑用を命じて喜んでいる。――しかしその子
に給料が出ますか?
6:35~:41, 6:53~:58, ~7:03~:13~:15~:20, ~7:28~:43
~7:48~:51~:55, ~8:03~:07, ~8:14~:25~:27~:38~:40
幼稚な米兵が反発してしつこい攻撃を繰り返す。言われた
ことを整理できない奴に脈略とか命令の方向性の話をして
も無駄なようだ。彼は自分自身僕に何を命じているのか理
解していないのだ。もはやペナルティではなく単なる彼の
娯楽だ。――黒幕はこの武器をドラッグの代用品と位置付
けているのかもしれない。見せかけの犯罪件数を減らすた
めに朝鮮ニートどもを集団ストーカーに誘い込んだ、編成
したのと同じように、今度は見せかけの薬物犯罪を減らす
ために別の快楽を得る手段を与えたのだろう。カジノリゾ
ート計画も当然その一環(あるいはステップ)である。
*ただし一方で先進国で薬物依存あるいは使用を非犯罪化し、
回復可能な病気として扱う動きがあるらしい。こうして被
害者遺族のヘイトクライムを煽る。差別ビジネスを安定的
に継続するために。
しかし仕事も娯楽も買い物も人に依存して行うなら素直
に介護施設に入ればいいのではないか。入所料を無料にし
た方が確実に安く上がるし、市民への危険やリスク、負担
も少ない。社会に適応できない奴はどうせ死ぬまでできな
いのだから事務的に処理しろよ。生まれた場所によって厄
介者を押し付けられる人が出るのは不公平だ。政治は国民
に一定の生活水準を提供する義務があるのではないか。武
装したカルト信者が逮捕されても公平性が損なわれること
は無い。これはいわゆるヘイトスピーチも同様だ。
公平性を侵しているのはむしろ政府であり、警察、在日米
軍、在日朝鮮人だ。不利な立場になったら何をしてもよい
のか? それを取り締まるために法律がある。法律は現実
に対処できない人に対する強制力として働くのが普通。お
前の好き嫌いは法律行為ではない。
8:33 焦げたかりんとうじじいが顔を出す。そしてそれを
確認されると逃げながら脱水攻撃を行った。
8:56 玄関のドアを開けるとヘリが威嚇飛行に来る。
10:35~ ついてきた米兵が尾てい骨に直径10センチの収束
レーザーを定点照射し、洛南のスーパーに近づくにつれて
出力を上げてきた。→10:39 仕方なく店に立ち寄ると出
力をマックスに上げてちびらせる。
10:58 その後再び目的の店に向かうと創価ポリスのバン
があざ笑うようにすれ違う。
11:06 桂川の河川敷で水分補給のために立ち止まるとヘリ
が後方からやって来て威嚇飛行する。この時三度目である。
→そしてチャージ攻撃を強化。日本のヘリの仕業に見せか
けようとする。
12:00 向日町のスーパー内で買い物中にまた出力をマック
スに上げ、ちびらせる。→水分補給。敵は水分補給に非常
に神経質になっており、この日以降も必死になって飲んだ
分を全部排出させようと脱水攻撃の頻度と強度を上げた。
12:34 阪急桂駅の踏切でコスプレ創価ポリスが待ち伏せ。
13:30~:32 堀川通に近づいた所で再び米の虫けらが出力を
上げてきたので「それがどうした? 糞アメリカ人に司令
官のスキルは無い」と挑発してやると間もなく駆け引きに
負けて出力を最大にしてちびらせた。無駄にでかいペニス
に血を使い過ぎて頭に使える血液が少ないのだろう。それ
ですぐに頭に血が上る。ふにゃちんのくせに早漏とはお気
の毒に。
13:49~:56 家が近づくとまた出力を上げ始め、ラストの
ストレートに入ると尿意を催させる。そして家に入るとさ
らに出力を上げてちびらせた。しかしトイレには行かない。
13:54 無責任かつ卑怯な西の魔女がどさくさに紛れて控え
めに挑発に出てくる。戦いに巻き込まれないようにしなが
らひたすら小遣い稼ぎ。
14:37 これらをメモ帳にまとめると再び奴隷が脱水攻撃
を行った。――身分を弁えろ。
19:09~:11, 19:32~:34, 19:44~:46, 19:51~:54,
21:19~:23, 21:43~:47~:50, 21:58~:22:02~:04 また糞ア
メリカ人奴隷が水分補給に逆上してしつこい脱水攻撃。
降りてこい!!!!!!!!!
アメリカでは子どもに我慢する事を教えないらしい。当然
自分が我慢しなければ相手を我慢させる事になるというこ
とが想像できない。人の気持ちを考える教育がなされてい
ないのだ。・・・アイデンティティが欠けているからな。
3/16
1:27, 4:09, 5:46, 7:55~8:02, 8:40~:44, 8:56~9:00
我慢すると必ず追尾してきて出力を上げる幼稚なガキ。
9:21 攻撃を切って僕の時間に悠々とトイレに行くが、
泣きすがるように追尾攻撃をしてきた。
10:30 PCを立ち上げる。保管場所で攻撃を受けていたせい
か、いつもバッテリー切れになっている。ふにゃちん米兵
がまた威嚇飛行をする。まだひびってんのか。人間社会は
言葉でできているという事だ。言葉を扱えない原始人と超
文明人は滅びろ。
10:34~17:11 41回PCを攻撃され、モニターから発生する電
磁波量が増えた。ネット接続をしていた11:48~12:30の間だ
けで15回もPCがうなった。
17:11 仕事を終えて自室から窓の外を見るとのび太がいつ
の間にか白のBMWをガレージに移動しており、かつグレーの
BMWもガレージの手前に移動していた。土曜日。
19:08 のび太が二台のテロ車を定位置に戻した。
19:49~0:30 そして北の部屋を電磁波汚染してしつこい気
絶攻撃を行った。もちろん人の家の電気を盗んで。
3/17
0:30~:33, 2:54, 4:11, 6:17~:19, 6:58~7:02,
7:13~:18~:25~:27~:34~:49~:55~8:08 糞米とのび太による
脱水攻撃により7時に起床せざるを得なくなった。
怠け者がいちいち人の主導権を奪いに近づいてくるな。ジ
レンマをもたらしにくるな。
人間のなり損ないを政治的に処分できないからといって犯
罪に使っていては本末転倒はなはだしい。人間は動物が命
に執着しないおかげで食べられているのではないのか。彼
らが全力で生き永らえようとしたら畜産業者も漁師もすぐ
に手の内を見抜かれて反乱に遭ったり廃業を余儀なくされ
るだろう。品評会なんてのんきにやっていられるのは彼ら
がそれを企てないからだろう。にもかかわらず食えもしな
い有毒のくず肉が命に執着するなよ。生態系システムのル
ールを破るな。
15:45 アメリカについての記述を始めると創価ヘリが威嚇
飛行に来る。そしてKINGSOFTのスピードボールの値(メモリ
の使用量を表す)を21にする。
*13:47 03/19 またヘリが威嚇に来る。
19:58~20:30, 23:56~0:18 三こすり半で射精する早漏野郎
が見栄を張って長時間の脱水攻撃を仕掛ける。自分で我慢
してみろ。早漏を治すトレーニングに使えばいいんだ。俺
は早漏じゃない。
3/18
8:00~9:05~:28 ウツボじじいが長時間脱水攻撃を仕掛ける。
9:40 出掛ける。
11:25 コスプレ創価ポリスが威嚇に来る。
12:08 サッカー台で荷物の整理をしていると米兵が脱水攻
撃を仕掛けてくる。
12:41~:44~:46 東大路通まで帰ってくると再び早漏野郎が
出力を上げ始め、ラストのストレートで我慢できなくなっ
て尿意を催させる。しかしトイレには行かない。
12:51, 13:02, :15 クズ屋が借金から逃げてたかってくる。
ハイエースも借金から逃げて25台働きもせずにうろついて
いた。
13:19~:22 虫けらが再び出力を上げてきたが、自分の用事
をするために振り切る。
16:17~:21 人の著作を盗み見ていちゃもんを付けてくる。
しかも途中で。人の話を聞かない奴は最後まで言い切られ
ると反論を用意できないので途中で話の腰を折って主導権
を確保しようとするらしい。要するにまとまった意見を持
っていないという事だ。
それから権利意識が病的に強い人というのは自分が期待
されているという妄想に支配されているのだろう。だから
こういう奴に謙虚さとか公平性を叩きこむには自分が期待
されていない事をはっきり教えてやる必要がある。彼らは
単に自分がもたらした迷惑行為は自分にしか止められない
と思っているだけ。だから消え去れと言っているのだが、
その選択肢を認めたくない。それで向きになって迷惑行為
を加速させる。――だからお前がいなくなればすべてクリ
アになるだろう。祈るな。
3/18 ズルや不公平な手段を正当化するにはそれを勝者の
特権として位置づける必要がある。敗者は敵わないと分か
るとズルや不正を行って相手を陥れたり、現実を覆そうと
してくることが明白であるから、それを防止するために勝
者に特権を与えておく。これで平等だ。したがって勝利し
てもいない相手に特権を使うのは不正であり、何人であっ
ても許されない。
14:32 今日は温かいので自室にて仕事を始めようとすると
西の魔女がPC盗聴の開始を宣言するべくアコーディオンを
鳴らす。
14:46, 16:44, 17:13 極妻が玄関でバタバタする。
15:06 ウツボじじいもPC盗聴に加わるべくドアを虐待する。
16:57 マシュマロがアコーディオンを鳴らし、回覧板を持
ってくる。
17:05~:26 人の仕事終わりの時間を勝手に決めて脱水攻撃
を仕掛けてくる早漏野郎。俺はお前に雇われてねえよ。
17:01~21:00 さらに糞米が四肢に同時攻撃をしつこく行い、
低温やけどを生じさせた。
21:21~:56 さらに数字を言い訳にして気絶攻撃を開始する。
21:31, :35, :36 今度は生協が玄関でバタバタし始める。
22:40~23:06 再び気絶攻撃に遭う。
22:25~ 『100分 de 名著』 夏目漱石
「嫌なことを書いている小説は多い。作者はそれを文章に
する事ですっきりしている。それをわざわざ読む人もそこ
に救いや癒しを求めている」――しかし金は払わない。
3/18 駆け出し者が認めるのは料理を作ってくれた人だけ
で食材を作ってくれた人は奴隷奉仕するのが当然だと思っ
ている。さもなければ自分が損をするから嫌だと。こうし
て基礎を作る人はいつでもただ働きさせられる。
3/19
3:05~:13, 3:22~:27~:31 本物の看守が本格的な考察を始
める夢を見始めるとままごと野郎が焦って叩き起こし、そ
の考察を深めさせないために長時間攻撃を持続した。
しかしそれが無駄であり、同時に命取りであった事を思
い知らせてやろう。
課題に取り組む姿勢=対人関係における態度
日本の教育は個別に課題に取り組むことを教えるので日本
人は基本的に自分の持ち場のことしか考えないし、他人の
領域の仕事には口を出さないという暗黙の了解を誰に習う
でもなく持っている。
*14:34 ウツボじじい、米兵、創価ヘリ、西の魔女が慌
てて脱水攻撃と足をしびれさせる攻撃の出力を上げる。
14:41, 15:00 そしてヘリが威嚇飛行に来る。
ためにいつでも個人の快適さや仕事のやりやすさをメイ
ンに考え、ライバル同士でもお互いに邪魔にならないよう
距離を取ったり、リーダーの流儀に皆が倣ったりする。彼
らが上下関係や礼儀にうるさく、「○○はこうあるべき」
との固定観念に縛られているのも要するに彼ら自身がチー
ムプレイを苦手としており、自分を最適化できないので牽
制しているのである。日本人の美徳とされる協調性の高さ
やおもてなしの心なども単に個人プレーを主とする者の独
り善がりな責任感によるものであり、自分が関わった仕事
を成功させたいだけである事が多い。だからサッカーのク
ラブチームなどが海外のコーチを招いた際にはチーム内の
コミュニケーション不足や競争不足をよく指摘される。
しかし同じ日本人でも集団学習やチームプレイに慣れ親し
んだ児童は全体の能力の底上げを考えて互いに教え合った
り、全体の調和や意見の相違を解消するために積極的に他
者に干渉し、柔軟かつ惜しみなく変化する。マラソン一つ
とっても単独で走る人と伴走者とでは目指すベストパフォ
ーマンスが違うのだ。
僕が感情的な人たちに事務的にやれと注意するのも状況
に応じて自分を最適化することの大切さを説いているので
あって、個人を押し殺せと言っているのではない。だから
彼らがアメリカ人に吹き込まれて「人それぞれ」とか「自
由」と反発するのを聞くと非常に腹が立つのだが、自分の
持ち場の仕事だけをやり、そこから出る個人的な利益を追
求しなければならないのは身元不明のアメリカ人や在日朝
鮮人が持つ止むに止まれぬ理由からなのであって、日本人
が彼らに倣う必要はないのだ。
それは例えるならシチューの材料から肉だけを持ち出し
てステーキを作らせろと言っているようなもの。「ステー
キの方が旨いじゃないか。ステーキを食べたい人もいる」、
そういって彼らは個人の自由を訴えるが、それならステー
キ用に自分で肉を調達しろと言うと逆上する。そして力を
背景に肉を強奪したり独占したりする。
シチューなら全員が主役になれるし、材料を無駄にする
ことなくそれぞれの旨味を生かすことができる。しかしス
テーキがメインになれば野菜は付け合わせや箸休めにしか
なれず、その力を十分に発揮できない。――そこで野蛮人
は減らず口を叩いて「野菜も単独で料理を作ればいい、ス
ープに溶け込む以上の個性を探究すればいい」と言うが、
それで懐石料理のように再び一つの料理としてまとまれ
ばよいが、個々が好き勝手に味付けをして調和を取るなん
てことは奇跡に近い。五人の日本料理人が作ったって一つ
のお膳に納めるのは難しいだろう。だからこそ彼らは独立
するのだ。
大体、家庭生活や学校生活の中で作り上げたちゃちでぬ
るいシチューしか知らない人がシチューを見くびるなと言
いたい。そんな人はどうせ生活習慣病や攻撃性を増す原因
になる程度のちゃちな肉料理しか作れやしないし、さもな
ければ肉の等級に甘えるだけだ。肉のスペシャリストなら
切り落としで最高の肉料理を作ってみろ。――しかしそう
言われると今度は牛丼のようにたれの味でごまかすだろう。
・・・そこで疑惑が生じる。お前は本当に肉の担当なの
か? 手っ取り早く評価を得ようと一番派手な食材を選ん
だだけではないのか。さもなければなぜ皆にシチューの中
で発揮されるべき肉の潜在能力を諦めさせるような事をす
る?またなぜ肉以外の人を切り捨てるのか?
どうしても独自性を出したければソースになるといい。
それででき上がったシチューに掛ければいいんだ。そうな
ると完成品をイメージしつつ他の野菜や調味料との調和を
考えなければならない。真っ先に肉を選ぶような奴にそん
な繊細な仕事ができるとは思えないがね。人生をなめるな
ということだ。
8:52~9:10 向かいのトランクパンダ家に白のハイエースが
止まり、隠れ家の中の女が脱水攻撃を開始する。犯人を見破
ると一時的に攻撃を止めるが、テロ車(京都400 わ 52-35)の
写真を撮るとそれを移動して攻撃を再開する。
・・・犯罪者を育てるために子を産むのは爆弾を作るのと何
が違うのだろう? そこには感情論しかない。
9:44 長引く脅迫を切ろうとトイレに行くとウツボじじいが
触角をこちらに向けているのを感じる。これは続いてスカト
ロ攻撃をするつもりだなと思い、大便も済ませておく。
9:47 ヘリと西の魔女が負け惜しみのように威嚇に来る。
3/19 「駆け出し者は自分が得る事ばかり考えている」
から転じて、人は意見することのできない事に金を出さな
いと説く。とすれば僕はもはや孔子やプラトンと同じ扱い
という事だ。世界を陰で操っている連中でさえ僕の考察を
ただで読み漁っているのだからな。しかもテクノロジーを
使ってデータを盗み取るといった手の込んだことをして庶
民との差別化を図ってまで。それはどう見ても敗北宣言だ
ろう。敵わないから世に広めたくない。
映画でも人は自分が語りたいと思う作品を見に行く。
それが例え「すごい!」や「泣ける」や「○○が格好いい」
といった陳腐な感想でも世間が共有していれば、人は自分
も語れるという判断を下す。しかし僕の凄さは規格外で、
すごいと言っても共感を得られないから誰も言及しないし、
金を出さない。つまり誰も世界の支配者がトップだと思っ
ていないという事、僕に限らず上には上がいると思ってい
る事の証拠だ。所詮お前らは肉の等級しか売りのない、し
かしその生産者をリスペクトする事もしないクズのはった
り野郎に過ぎないという事だ。身の程を弁えろ。そんな奴
が失脚しても誰も驚かない。
人を評価しない事が恥になる事もあるという事を知れ、
ブルジョワ。お前らは永遠に貴族になれない。
15:44 レポートを書き上げる。
3/20
7:10 考察を進めるために長引く脅迫を切ると玄関でレーザ
ーを向けながら待機していた生協が挑発に出てくる。
8:55~9:01 トランクパンダによる脱水攻撃。ばれると攻撃
を切って逃走を図る。大麻草を栽培していたテロリスト。
9:19 何かご飯にかけるものはないかと探してレトルトパッ
クのぜんざいを発見する。すると食い意地の張った餓鬼が脅
迫の出力を上げる。さらに歯テロを実行する。――こんな事
で銃を撃つような気違いが街にいてよいのか? 人様に銃を
向けてのうのうと過ごしていてよいのか。攻撃が止んだ後に
テロリストが何のペナルティも受けないことに腹が立つ。
9:35, :40, :50, :59, 10:20, :22 ブログ更新を告知する
時間が迫ってまた創価ヘリが祈り始める。ただしこいつら
は人を呪うことしかできず、かつ道具しかそれを聞き届け
ない。ちなみに1分のずれは疑いの表れである。
10:03 PCを立ち上げる。
3/20 最適化という観点から見れば、自分を偽っている人が
評価されることはない。どんなはったりを用意しようと無駄
だ。
3/20 過ちを犯しても責任を問われないのはあなたが人間と
して駆け出しだと思われているからだ。飼い犬がクッション
を食い破るのを仕方がないと思うのと同じだ。それを好都合
と思うなら人間以下の扱いを受けても文句は言えない。
3/20 恥じて行動を慎むというのは人間だからできる高等
技術だからな。「恥より団子」の駆け出しにはできまい。
3/20 感情的になった警察はもはや急進派の右翼団体に過ぎ
ない。それを抑止するために私たちは取調室を透明化したり、
捜査手段に制限を設けたり、監視したりするのではないのか。
まずもって市民が彼らの権限を抑止しようという強い意志
を示さないことにはどうしようもない。
→6:27~:31 朝鮮人がこれに反発してテロを行う。
3/20 最近の日本のドラマや映画は話をこじらせるのは上
手いが、まとめる力がゼロに近い。ただ言い訳がましい奴、
決断力のない奴、すなわち現実逃避者の物語でしかない。
だから人でなしに向けて放った批判にわざわざ刺ささりに
くるなどといういかれた行動を取ってしまうのだ。人差し指
を向けてバンッと言うと悶えてくれる大阪人のようなものだ。
暇か。
3/20 「戦争放棄」を掲げるには侵略されるリスクを負いつ
つ、相手に信頼を示さなければならない。ナイフを握りしめ
て興奮する男やうなる小動物をなだめるにもまず自分が丸腰
である事を示しながら近づくだろう。
日本は在日米軍と核の傘を撤退した時に初めて「戦争放棄」
を掲げることができる。現状は法律違反だ。
→6:58~ これに米兵が反発テロ。
3/20 日本は自己欺瞞の原因になる厄介者やジレンマを抱え
すぎている。そろそろ整理してはどうか。そのせいで日本の
伝統や美徳に背を向けていてもしょうがないだろう。それと
もあなた方はうそをつき通すために日本人であることを辞め
るのか? 悪友を切り捨てるくらいなんでもない事だろう。
3/20 自己欺瞞の始まりは「死にたくない」と思うことだ。
ならば動物を食べるな、人を傷つけるな。殺生をしながら死
にたくないというのはおかしいだろう。自分の誓いを守れ。
→8:55 駆け出しが調子に乗ってこれにも反発する。
3/20 銃に対する寛容も自己欺瞞の原因の一つ。ここはアメ
リカではないよ? 武器を使用した者は警察官であっても全
員逮捕あるいは死刑にすればいい。日本には柔道や合気道が
ある。・・・剣道はグレーゾーンだな。
3/20 人を信用できないから武器を扱う権利と私刑を行う余
地を確保しておきたいと思い、その為に悪党がそれを利用す
る事になっても仕方がないという。それは想定している敵を
間違っているだろう。武器というのはそもそも侵略者を追い
払うために使うのであって同僚や隣人を脅かすためのもので
はない。お前は利己的な要求を押し通したい野心から実力行
使の解釈を歪めているだけだ。間違えたら素直に謝れ。正々
堂々と生きている人間を正当に評価しろ。誠意を示せ。

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