今週ようやく敵の追撃を振り切れた。やはり現実を追求するとついて来られない。それで生まれた新しい解釈が敵がけじめをつけないのはスポンサーの趣味が変わらないからで下っ端の蚊どもは僕の脳やPCから
スキミングした知恵をAIにインプットさせ
るために収集し、その残りかすをテレビマ
ンが茶化しているという図式だった。彼ら
はスポンサーから金を引き出せるアイデア
のことを「個性」と分類し、世間のニーズ
から離れるのを抑止するために正論や現実
的な判断を虱潰しにしなければならない。
だから大衆迎合的な意見に否定的な発言に
対して個性を訴えるという支離滅裂な発言
をして相手を混乱させる。さらにそれを見
て勝ったと思うようなイカレた人格が形成
されているのだ。それは金融商品やスマホ
ゲームに求める大衆のニーズがずれている
にもかかわず一部のコアな顧客の支えで儲
かっているのを楽観視してセレブを気取っ
ているヒルズ族(古い?)みたいなものだ。
したがって私たちがしなければならない
のは悪趣味なスポンサーの不正を暴いて財
産を没収しセンスと人徳のあるスポンサー
を育て上げることなのである。
自力でできないことは願わなくてよい。
生きられないこと、売れないことも個性だ。
各人は顔かたちや声や知能の高さ、そして
前世の能力などで個性という現実(限界)を
突き付けられているにもかかわらずライフ
スタイルやファッション、メイク、知識、
思想などを大衆の平均値またはカリスマに
寄せていくことによって受け入れられよう
(モテよう)とし、文明の利器で不足した能
力を補うことによって人並み以上の待遇を
得ようとさえする。それは個性を否定して
コピーの地位に甘んじてでも生き残ろうと
する浅はかな打算ではないか。しかもこう
いう人は他人というより道具と比較し、造
形物の完璧さを目指すから際限がない。そ
れは歌唱でいえばボーカロイドを目指して
いるようなものだ。
しかし楽器演奏で例えるなら個性は熟練
度によって測られなければならない。美し
い音色を引き出すのは個人の反復練習と曲
の解釈であって「皆と同じ音は嫌だ、勝て
ない」といって弦の太さや材質を変えてみ
たりボディーを装飾したり奇抜な形に改造
しても何の意味もない。多くの曲を知って
いるだけでも駄目だ。自分なりの解釈を持
ち、かつそれを演奏できなければならない。
その努力を怠っている人に限って他人を妬
んだり批評家に専念して潰したり群れを成
して酷い演奏を押し通す。(会員向けの定
期公演のように) 彼らに個性などない。
スポーツでもモノ作りでもそうだが初心者
や未熟者に個性を表現することはできない
のだよ。だからこそやりがいがある。大衆
は初期レベルのままで人生をやり過ごそう
とする人が多すぎる。そんな人に個性はな
いし、個性がなければ保護のしようもない。
社会福祉なんてものは無理難題なんだよ。
ナンパ目的でスキー場に来た人を優遇する
施設なんてないでしょ。滑る気が無いなら
帰れよ。――と言うと無個性な奴がスキー
婚活とかいう企画を立てて茶化すんだろう
が。そんな演奏誰も聴きたくない、つまら
ん。
自分の人生を引き受けるという事は極力
人工物に頼らないという事だ。
結局のところ、反抗的な人や腰が重い人
というのは僕より無能である事を露呈して
いるにすぎない。ならばできる人に代わっ
てくれればいいのになぜ彼らはいつまでも
受付に陣取ってサイトのパスワードのよう
に行動する人を弾くのか。食事に誘って断
られた人に何度も電話を掛けないだろう。
あなたが行けないことはもう分かったから
いける人に電話をつながせて下さい。関わ
らないでくれ。自分の人生に注文をつけな
さい。
「批判より提案を」――あなたは母親を
批判したことがないのか。家族の頭ごなし
の注意や命令に対して提案で返す習慣が根
付いている地域があるのか。離婚率が高く
家族関係の希薄化が進んでいる先進国で掲
げられるスローガンではないな。家族との
間に確立できなかった関係を赤の他人に求
めるのはアスペルガー症候群その他の人格
障害者の態度だ。精神科へ行った方がいい。
抑止するべきは差別だけでなくその対極
にある依存や受け入れの強要も同様だ。一
方が他方の動機になっていることはよくあ
ることだから。母親の愛情を独占された上
の兄弟は下の兄弟をいじめることがある。
人は孤独から個性と愛を学ぶ。
破壊願望は干渉するなというメッセージ。
ならば近づかなければいい。みかんの房の
ように一つずつ仕切りをつけて他人の領域
を尊重すればいい。そのためには孤独に耐
える精神力を身に付けなければならないし
一人遊びを覚えなければならない。
――そういう意味で先週言及した創作カレ
ー作りは現代のストレス社会に適した癒し
行為で自分の房を再確認する趣味かもしれ
ない。そして趣味を通して他人に興味を持
ち、つながりたい欲求を高めて交流すれば
自然と人にやさしくなれたり寛容になった
り競争や比較や嫉妬、批判とは無縁の人間
関係を築くことができる。それこそが職人
の血に流れている誠実さや純粋さや愛情で
ありモノづくりの楽しさであり私たち一般
市民の彼らに対する憧れでありリスペクト
の素なのだ。
私たちは今ある人間関係はどうあれ別に
好きな人とだけ住まう世界を創らなきゃな
らない。カップルも情熱が冷めたら共通の
趣味を持ってその一点でつながるようにす
ればよい。性格や考え方の違いは趣味に対
するアプローチの違いと解釈し、その趣味
を評価して合わなければ別れればよい。最
初から合わなかったのだから。
売れたい、認められたい、愛されたいと
思って世の中を見ると同じ波長の人や物に
引き寄せられてそれがブームや風潮を作っ
たりするのだが多くの人は魅力的なものを
生み出した人の性格や本性を見ると幻滅し
て離れてしまう。本当はその人とは趣味す
ら合わなかったのだが昆虫や魚が匂いや光
に誘われて捕食されるように自身の虚栄心
や甘えや依存心や寂しさを刺激されて捕食
されてしまう。そのことが一度の失敗で学
べればよいのだが孤独感を募らせた人はま
た同じ過ちを繰り返してしまう。こういう
人は自分の趣味を一度見直さなければなら
ない。
テレビやCMもラジオのように別のことを
しながら聞き流す程度のものがよい。売れ
たいとか洗脳しようとか邪なメッセージを
込めるから人をイラつかせ拒絶されたり批
判されるのだ。テレビ業界も一度スポンサ
ーやポリ公との関係をリセットして純粋に
作りたい番組と向き合ってはどうか。
僕の思想や活動は邪な連中の気持ち悪い
癒着をはがして一つ一つの房に分けようと
するものだ。犯罪者(ゲリラ)や厄介者と我
慢して付き合わなければならないという執
着のために子どもたちの学生時代を犠牲に
するのは堪えられない。
日本が核の傘に執着するのも戦前から続
く日中米(+露)の共謀関係についての議論
を避けるため。でもそこを清算しなければ
世界中の歴史が動かない。
今週武蔵中学・高等学校の卒業生(武蔵
73会)が編集した本『僕らが育った時代
1967-1973』(れんが書房新社)を読んで改
めて右翼と左翼について調べてみたがやっ
ぱり見過ごせない違和感があり、当時を体
験していながらそれを回避して思い出を語
れる著者たちにも言いようのない気味悪さ
を感じた。
例えば彼らが話題の中心としていた全共
闘について最初の動機は国立大学の授業料
の値上げと大学理事法案に対する反対集会
でだからこそ「自治会や既成党派を基盤と
しない自然発生的な結集」によって組織さ
れたのだが、運動の指導者が日本共産党で
あったために戦前のポーツマス条約に対す
る反対運動や米騒動の時と同じく次第に反
体制論争に移っていった。しかも新左翼と
呼ばれた中核派や革マル派は共産党がGHQ
やCIAからの支援(および彼らの暗躍)を継
続するために武装闘争の性格を切り離して
作られた団体だったので主張も行動も過激
で七十年代まで爆弾を使った過激な抗議活
動を行い、八十年代以降は科学機器を用い
た奇襲、待ち伏せ、無人攻撃によるゲリラ
攻撃を好むようになった。
1970年の三島事件を機に学生運動は下火
になったらしいから八十年以降まで隠して
いた反天皇の思想は見抜けなかったとして
も彼らは明確にトロツキズムの継承と世界
革命を標榜し、特に中核派から分裂した
JRCL派に至っては分裂するまで第四インタ
ーナショナル日本支部を名乗っていたのだ
からコミンテルンの組織であることは明白
で、日本を敗戦とアメリカによる占領に導
いた工作員に再び踊らされることのないよ
う警戒するべきだったのではないか。
にもかかわらずとんまな日本人は1970代
後半以降の暴力団取り締まり強化と商法改
正によって暴力団と暴力団系総会屋が任侠
系右翼を名乗り、警察の警備対象となって
いる行動右翼320団体、企業などを右翼の
名で脅して利権を得る「えせ右翼行為」
を生業とする団体350団体として活動して
いることを非難せず(なんで暴力団が右翼
団体やねん)、1992年3月施行の暴力団対
策法制定の際にも暴力団員と新右翼、新
左翼(+警察)が共闘してデモ行進するのを
見過ごし、その後の彼らのゲリラ活動を
擁護するべく利権にまみれた弁護士や法
律学者、文化人らがほざいた「結社の自
由、職業選択の自由、財産権などの基本
的人権侵害や暴力団以外の政治団体、労
働組合などに拡大適用される危険性があ
る」との詭弁をやはり非難しなかった。
結果、彼らは共産党を批判しつつ共産
主義的革命活動すなわち集団ストーカー
を行い、CIAから資金及び技術支援を受
けて電磁波兵器の普及と「一人一殺」と
いう右翼団体の伝統的な理念を共有して
いる。つまり暴力団は在日朝鮮人が右翼
団体を名乗るための媒体だったのだ。
1987年の自民党総裁選の際に竹下昇幹
事長と金丸信前副総裁の対立を巡り政界
と右翼団体と佐川急便と暴力団の癒着が
話題になったが現在ではそこにヤマト運
輸も加わっている。
これらを剥離するには全共闘世代の人
々が思い出に浸っているのではなく自ら
の過ちを認め反省し、現在も続く癒着を
非難するべきだ。
・・・・それにしても共産主義系の組
織は「日本――」とか「全国――」とい
う字を冠するのが好きだな。仮面ライダ
ーやヒーロー戦隊などの特撮物がテレビ
朝日系列で放送されている理由がよくわ
かる。つまり事件にかかわっているのは
ほんの一部の地域と人でしかないのにそ
こでの結果が全世界の命運を決めるかの
ように思い込み「全人類に次ぐ」などと
ほざいている。彼らのピーターパンシン
ドロームの根源にあるのは当然テロ組織
の迫害恐怖である。
1/27 水曜日
1:54 PCの初期化をする。
9:47 ブログの更新に出かける。屑屋が
まず挑発。
10:02~:08 ポリ公がサイレンを鳴らし
ながら白川通りを暴走し、さらに複数台
に増殖。救急車も二台挑発、おむつ車六
台、コープとヤマトも二台待ち伏せ。
13:59 帰宅してPCを起動すると五分後
のび犬ゲリラが表のBMWを起動し、あか
らさまにガレージへ移動する。
*18:22 2/02 ゲリラ活動の記録に入る
とウツボとのび犬が動き出しPC攻撃開始。
18:27 ウツボ本日十三回目のドア鳴らし。
朝からずっとらりっている。→PC攻撃で
報復。
18:34 いつもとは違うリズムでヘリが
登場。ポップ表示の主犯だからな。
14:39~17:26 PC攻撃72回。侵入が完了
したらしい。
1/28 外出中、ルークがテロ車を起動。
200メートル圏内だからロックオンでき
るのかもね。
16:27~17:32 またカエルの生協がロン
グステイ。なぜ毎週ここで荷物の整理を
するのか。出る前にしておけよ。という
よりなぜ毎回荷物が荒らされているんだ、
いじめられてんのか。
17:32 生協と同じタイミングで前の住
民がチャリを出す。こいつも微妙に良い
タイミングで動くようになってきた。小
金に誘われたか。米軍に自分の家の上空
の制空権を売る非国民。
1/29
8:32 目を覚ますとウツボがドアを鳴ら
し脅迫レーザーを股間にセットする。起
き上がると出力を上げるのが分かってい
るのでしばらく寝転んでいるとわずか4分
で音を上げて再びドアを鳴らし、39分,41
分とノック攻撃を仕掛け、空腹を促すレ
ーザーを撃ち、44分ついに我慢できず出
力を上げた。勝手に仕掛けてきて勝手に
ルール決めて勝手にそれを破って負けて
逆上している。こいつの人生の縮図(総
括)を見るようだ。→そして拒絶すると
引き続き犬を虐待しつつスカトロレー
ザーを起動した。
10:39 PC起動に合わせて表で工事が始ま
る。電気か?ゲリラどもはとにかくゲリ
ラ攻撃しかできない。自分が認めないこ
とは具現化しないという幼稚な世界観か
らまだ出てこない。なら俺にこだわるの
は俺が認めないとお前らの妄想が実現し
ないからか?俺は神か?まあお前らに飯
を食わせてやっている主人ではあるな。
*18:44 PC起動からセスナ六回目。
1/30 土曜日
5:38~7:00の間 寝ている間にマシュマ
ロが回覧板を持ってきて部屋移動に対応
する。社会性のない奴は奴隷になるしか
生きる道がない。人は命令を拒絶する→
自分の意見を申し立てる→批判するの順
で社会性が高まるからな。最下位の奴は
「自分にできないことは悪」といって社
会的地位の低い抗議者に八つ当たりする
しか傷ついた自尊心を慰める方法がない。
*18:54 PCと股間に交互にレーザー攻撃。
その犯人がマシュマロとは限らないが。
14:23, 17:35 のび犬が表のBMW(→ポッ
プ表示)と軽自動車を起動。不要不急。
ちっぽけな葛藤に人類で初めて直面して
いるかのような騒ぎっぷり。現在西暦何
年だと思っている?その程度のこと何億
人も考えてあきらめるという結論を出し
とるわ。悩み続けたかったら自分でそれ
をゴールまで運んでみろ。俺様に甘える
な、カンニングするな。
*19:00~:03 のび犬がまたしがみついて
くる。カンニングするなと言われて撃つ
のは金が目当てなんじゃねえか。
1/31
1:33~ 一回目の夜間頻尿攻撃後マシュマ
ロが西からの水平レーザーで再チャージ
攻撃を仕掛けてきた。ベッドをずらして
もしつこく照準を合わせて来るので説教
してやる。武器を渡されたことによって
俺が長年ウツボどもを怒鳴ってきた理由
が明らかになったはずなのになぜそれを
告発しないで一緒になって銃を撃つとい
う結論になるのか。自分の闘いから逃げ
んなよ。なに人に闘いを押し付けてただ
で恩恵にあやかろうとしてんだ、そんな
こと俺が認めると思うのか。千年の都で
何を腰掛けで生きとんじゃ。都を守れな
い奴は田舎に引っこんでろ。都会人には
民族の誇りとアイデンティティと文化を
守る義務がある。闘えない奴は都に来る
な。国家防衛の邪魔をするな。
・・・・芸能人も首都を守れないなら
東京から離れればいいんだ。
*19:09 セスナが二回追加。PC攻撃。
ゲリラ攻撃。
2/01 月曜日
21:56 1F北で作業中、のび犬が強制排
便攻撃を仕掛け、トイレに行くと雨の中
11回目の脱走を試みて軽自動車を起動し
た。どうせマスクも着けずにだろう。
自分の邪気や冷気に追い出されて飛び出
してきよるんだろうな。煙や水がコップ
からあふれるように。だからそこはもう
お前の居場所じゃないんだって。出て行
けよ。
2/02
0:15, 1:49, 2:49, 4:59, 6:15, 7:52,
9:24~:45 レポートを書く日に合わせて
のび犬と米ニートが箔をつけるために一
晩で六回トイレに立たせた。いつかやる
とは思っていた。立てこもり犯の見栄。
自力では何もできないのび太だから。
9:34~13:37 レポートのための下調べ。
13:36~:39 のび犬がテロ車を出す体で
脱水攻撃を仕掛け、トイレに行くと表の
テロ車を起動する。
14:11 PCを出すと1F南のトラップをち
らつかせつつテロ車を戻し、仕事場を定
めるのを待つ。その間に米ニートとセス
ナが取り付く。
14:25~ レポート作成開始。
14:27, 15:29 すぐにのび犬が玄関のド
アを鳴らして取り付きなおした。(のび
子の可能性も)
15:44 のび犬がガレージから自転車を
戻し軽自動車を起動。すぐにエンジン
を切ってガレージに向かい、ガレージ
のBMWを起動。こいつはそれ以前に11:05
と13:09にも同じ車をガレージ内で前後
移動するという奇行をしている。魔女も
軽自動車を同じく起動した。
15:50, :52 また玄関に回ってきて入り、
再びガレージから出てガレージのテロ車
を三度目起動。
*19:29 自分の奇行を文字で見て笑うの
び犬。サイコパスだ。
15:54 夫に見捨てられたのび子が健気
に支援攻撃に動く。偽掃除。
16:34, :36 ガレージのテロ車を戻し
て再び玄関に回り表のテロ車を起動。
(今気づいたがこいつはこれを書く時
間を引き延ばすためだけにやっている。
それでほくそ笑みながらPCをうじうじ
攻撃している)
17:18 またガレージから出て二台目の
自転車を戻す。
こんなやつ誰も受け入れるはずがない。
*19:34 書き上げるといつものように脱
水攻撃の出力を上げる。
19:35 ポリ公が空サイレンを鳴らして
東大路通を暴走、マシュマロが部屋移動
についてきて更なるPC攻撃。ナマハゲ子
がデータを盗むためにこんな時間に不自
然にガキを連れて接近。旦那がニートな
ので他に収入源がないのだ。しかし「密
告すれば金をやろう」といって同じ地域
で同じ情報を送っても一人一人に報酬を
出す組織がどこから金を出しているのか
を考えたらそれだけでおかしいと思って
控えるものだがとにかく金さえもらえれ
ば出所を問わないという奴は明らかに堅
気の人間ではない。それで房が完全に腐
ってもはや自分と他人の区別もつかない。
こんなやつらを生かしておくべきか?
・・・・もしかしてのび犬とウツボが何
回も出てきてwordの使用メモリを高めて
いきやがるのもそれだけ報酬が増えると
いう仕組みじゃないだろうね。スロット
マシンか。
人間は根が共産主義者だからカルトや
ゲリラに感化されやすいのかもしれない。
だとしたら自分たちが一般市民だと思っ
ていることが間違いで教育というワクチ
ンを打たなければならない。そして僕の
仕事はワクチン開発と言える。
自分の体験したことを同胞に語り対抗進
化のための情報を共有することは生物の
繁栄戦略の基礎だ。日本が体験したこと
も発展途上国の人々に語って内戦下にあ
る人々に真の敵を教え、物質的充足や経
済的豊かさで幸せになれると信じている
人々にそれは幻想だと教えてあげること
こそ日本人の世界貢献であり、知識と経
験こそ資源のない我が国の愛だ。
それによる敵の報復なんてせいぜいこ
んなもの。表立って反論できないから使
い回しの空しいゲリラ攻撃しかできない。
黙っていたって気象兵器で毎年ねちねち
攻撃されるのだから公表して禁止の方向
へ持っていった方が世界の人々にとって
も有難いだろう。
2/03 0:25~4:47 ベッドに入った時から
米軍機がうなり続け、脳に対する睡眠妨
害と共に太ももへのレーザー攻撃(ブレ
ーカーリンクレーザーを追加)を感じて
いたが、目を覚ますとやっぱり発赤(低
温やけど)ができていた。ロックオンさ
れていた左ひざを中心に両太ももと両肘、
そして左肩。
7:05, :56 BPD生協がポストを鳴らして
玄関のスマホにロックオン、さらにそれ
を外されると僕の起床にかこつけてまた
空のポストをいじりゲリラ攻撃を継続す
る。
7:50 起床するとセスナがゲリラ攻撃の
ために接近、ウツボも追従。8:18に再び
連携を見せ付けようと奇行をする。8時
前に飛んでいいのか?
8:53 追記が佳境に差し掛かるとシャッ
ター、のび犬がデータを盗みに出て来る。
さて今週は「ゲリラ」という言葉に行
き着いた。といっても1960年代を生きた
人たちにとっては実体験を伴う言葉であ
ろう。今まで放置した付けとしてとりあ
えず破壊活動防止法を適用して警察署を
制圧することを訴えてください。ゲリラ
部隊を一網打尽にするには一番都合がい
い組織だから。
好き勝手に飛び回っている米軍機も忖
度と称して2,3機撃墜してやればいい。
「天下の米軍がまさか民間人相手にゲリ
ラ攻撃をしているなんて思いもしなかっ
たので名誉のために消しておきました」
といって。
全共闘世代のことはもう少し調べて著作
の方に書くとして体験者たちは知ってい
ることをもっと社会に発信して過去の過
ちを正せと政府やマスコミに訴えるべき
だろう。偉そうに人の言葉の成長を待っ
ているんじゃないよ。下の世代の適応力
や対抗進化に甘えず自分たちの世代のこ
とは自分たちでしっかりけりをつけてく
れ。腐ったミカンが我々の世代を腐食す
るな。
9:50 米ニートが威嚇飛行。
10:15 ヤマトとポリ公が接近。
10:26 移動するとヘリを追加。


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