民主主義はネバーランド
自意識過剰な奴は進歩について来られないことを認めない代わりに泣き言をいう。アメリカなどは百年くらい泣き言しか言ってない。泳ぎの練習をしないなら乗船をあきらめて素直に国家や組織の新しい航海を見送れよ。
組織の分裂の後には必ず崩壊がある。それは生物の進化の過程に必ず見られる淘汰の作用であるが淘汰されるべき集団が進化種の足を引っ張って船にしがみつくから組織が丸ごと転覆することにる。残される方がその豊富な知識と経験を使ってブースターの役割を果たせば種は速やかに進化できるし、ウイルスはそれを心得ているから変異が早いのだ。――かくいう僕も斧鉞を加えるために新旧の考察を絶えず入れ替えている。分からず屋の死体と大衆を説得するために考えたことだからどれも捨てがたいが全部を残そうとしたらまとまらない。おかげで生活が雑用ばかりになって鬱になりそうだ――。
しかし人間社会に限って老人は若いリーダーの能力を認めず船長またはオーナーの地位をテコでも譲らない。会社組織でも若い社員に中堅社員が仕事を任せる習慣はあるが若い社員をブレーンとして中堅社員が動くところは少ない。
・・・・何が「確認します」だ。お前の古いデータなんていらないんだよ。しかしその脅迫精神こそが民主主義の原動力。形式論理学に慣らされたクソ真面目で無責任な人は自分のターンしか処理できず反撃を食らうと常に権威に泣きついて相手のターンを相殺する。無知で不出来であることが権利拡大の秘訣で(必要以上に)勉強する人はみすみす権利を手放す愚か者だと考えているため誰も勉強しない。しかも同調圧力をかけて賢者と反対者を弾圧し、成員をストックホルム症候群に陥れる。その際手腕をふるうリーダーが独裁体制を敷くため民主主義は腐敗し、衆愚政治となる。
(売国政府が緊急事態宣言を延長し続けるのもこのため。銀座コージーコーナーではプロの試食によって従業員が完ぺきだと思っていたメニューの半分が没メニューであることが判明した。それがなければ彼らはずっと自分たちは完璧だと信じ続けただろう。これが衆愚政治)
しかし革新的なリーダーを拒否しながら成員を人質にとって立てこもるような情緒不安定なリーダーに従う人々は根深い人間不信から深い森に囲まれたネバーランドで森の伝説に怯える子供の心と冒険者の気概を失くした大人の目を持って呆けて暮らすか、迷惑な花見客のように公共の場を占拠することが自己目的化して花が散っても興が冷めた宴会を虚しく続けるだけだ。そしてそんな現状を打破しようと立ち上がった冒険者を戒律と称して殺すのだ。――そこは本当に進歩よりも安楽な世界なのか?金の有る無しですぐに死を連想するのは工業化による人間関係の希薄化が原因で教育の無償化は要するに彼らの教えることは教育に値しないということでしかない。大衆は「秩序」の意味を見直して糞の山の形成に危機感を覚えるべきだ。勧善懲悪こそ努力家の証。
「幸せは 歩いてこない だから歩いて行くんだね ~休まないで歩け」By水前寺清子『365歩のマーチ』
・・・・それでマスコミはいつになったら電磁波兵器を確認し、暴露し、政府・警察・米軍を糾弾してこれの規制運動を始めるのか。こいつらも情報を統制して国民を騙していることが楽しいのだな。
「子どもは競争が好き」というのはガセである。日本や中国などの発展途上国が欧米の技術や文明に追いつこうとそれらをまねるのと同じで子どもたちもクラスメイトや大人に追いつこうと努力するだけ。その頃の自動は特にみんなと一緒であることにこだわる時期だからそれが学習意欲を高める。裏を返せば画一的な教育方法や共産主義体制やネバーランド、拝金主義、資本主義経済体制が子どもや国民の成長や創造を促さないのはそれらが追い付きたいと思わせる目標を生み出さないからだ。手段を問わないからとにかく金を手に入れてブランド物を買えという教育法で人が育つわけがない。だからみんなと一緒じゃなきゃ不安だと言いながら不正や暴力に走って自ら孤立するバカが出てくる。愛される能力のない奴は死ぬべきで、他人の仕事を工場で大量に刷られた紙切れと同じ価値だと思うような人は共同体の成員ではないし、人を騙すこと、裏切ること、強い刺激で惑わせることは競争ではない。大衆は早くコカトリスから金と暴力と司法と警察を取り戻してしっかり管理するべきだ。自分たちの生活が脅かされているときに興味がないとか反権力とか言っていられない。まともにやれば勝てる裁判と裁ける悪が社会には五万とある。しかしネバーランドでは純粋に公益のために発言するのが被害者だけという例が少なくなく、大衆は自分の利益のために泣き言をいう連中ばかりかばう。第三者は利害関係のない立場からセカンドオピニオンの役割を果たすべきである。愛されない奴が子どもに寄生するのを許すな。
*11:25~:27~:29 朝庭に出た時には北西に居たヘリが南で威嚇飛行しながら旋回を繰り返す。
個人の人生にも時代の移り変わりがある。あなたの人生を統治する政体は何ですか。日本のように何の信念もなく金と文明を誇示するだけの傀儡国家だとすればまずは自分の国を治めるべきだろう。滅び廃れた国が軍事力と覇権主義で他国に干渉し続けるなんて有害以外の何物でもない。国連軍を組織して直ちに制圧せよ。
*ウツボとシャッターが犯行声明を出して股間をレーザー攻撃し泣き言をいう。反論する知能はない。これが民主主義。
僕の体を含めてどいつもこいつも楽な方にばかり流される。無秩序にさらされている時間が長すぎて幸福な状態を忘れているのだろう。彼らを排除したらきっと人々は「こんなに楽に生きてよかったんだ、我慢しなくても口を閉ざさなくてもよかったんだ」と感涙することだろう。
思想や政体を乗り換えるのは十年間売れなかったバンドの曲をプレイリストに入れるのとは違う。これまでの民主的な考えを捨てて新たな秩序に適応しなければならない。よって新旧のゴールくらい把握できなければ話にならない。
5/18~/25のうちのび犬は六日帰宅後に表のテロ車を起動した。(一日は軽自動車、スマホにロックオンするため) そしてわざわざテレビを付けるのに合わせて戻す。さらに家で仕事をするとチャリレーザーかステ車でCOM Surrogate(+1)とWMI Provider Hostを起動して威力業務妨害を仕掛ける。ただし出かけた回数はゼロ回。発作的に嫌いな家から飛び出すも外界が怖いので鉄の装甲から一度も出ることができず、また人の行動(風呂から上がるなど)を言い訳にしてすごすご逃げ帰ってくるだけ。略奪がなければ絶対に生き残れない。こんな奴を生存させることが政治の目的か?
*のび犬が泣き言テロ。
また家にいるとずっと電磁場を浴びせられるのでかえって疲れるし肩がこる。イライラする。その防御のために家の中で傘をさしたりヘルメットをかぶったりしなければならない、それがまた肩こりの原因になる。テレビはこの訴えに「インドメタシンなどの高価な成分が入った治療薬しか効かない」とか「立って仕事をした方がはかどるからアメリカでも採用されている」とか「テレワーク用に車の後部スペースを改造することが流行っている」と言って僕をおちょくるだけだ。逆になぜそれを有難がる奴がいたら僕はそれを強制されなきゃならない?間違いを指摘しても粛正を拒否するくせに。生きている意味が全く無い連中だ。*PC攻撃。ウツボがPCの再起動から7度目のドア鳴らし。PC攻撃は19回。(10:44~12:58) 13:19, :38 さらに昼食の入りと終わりにも取り付いてドアを鳴らす。家庭崩壊の原因をありありと示している。なぜこれを殺してはいけないのか?家族も警察も見放して処分しないなら殺すしかないだろう。しかもそれを報酬だと思っているから「殺してみろ」と減らず口を叩く。この減らず口を取り締まることが社会秩序というものだ。さもなければ農家をやらせて同じ戦いを経験させてみればいい。その際に農薬を絶対に使わせるなよ。さもなければ発作的に農薬を撒いて自分は食べず、さらに無農薬栽培のシールを貼って偽装までやらかすだろうから。
*13:51 またこれを言い訳にして取り付いてくる。なくても取り付くくせに。殺されるまで報酬をもらえるまで同じことを繰り返す。
落ち目の状態から這い上がる力と関係修復能力は比例する。そしてこれらの能力が低い人は好調な時しか仕事や人間関係を続けることができず、後はずっと泣き言を繰り返すのだから運の悪い人はいかにして速やかにこの人と縁を切るかが開運の鍵となる。あらゆる問題を個人または組織の無知無能を原因と考えればその改善以外の対処法を考える必要はない。
自由とは変化する環境に対してニュートラルであることであるから変わらないことに固執している人は自由ではない。言い換えれば改善しない自由はない。そして権利や権力とは本来それを強制するための手段である。
そしてここで秩序の意味を思い出す。それは「守り従うべき順序」である。秩序を守ることは人間の都合に合わせることではなく自然の法則や運命に身を委ねること、つまりそれは無形物であって何らかの形を維持しようと考えるのは解釈違いである。才能がない人は人間に媚びているから、つまり金を稼ごうとするから(型にはまろうとするから)持てる能力を発揮できない。
人は能力開発の入り口を自由意思で決めてもそれを突き詰めていくうちに自ずと本来の能力、本来の役割に導かれていく。ファッションや芸術はその典型であろう。それを「洗練される」という。
自分のスタイルを意図して確立できる人を天才というが誰でも自由な心で仕事に打ち込んでいればやがて本来の自分に導かれる。したがって秩序ある社会とは皆が自身の才能を開花できる社会を指す。よって議会制民主主義を含めたあらゆる政体はプラグマティズムに支配された悪しき政体と言える。かつて
英国首相ウィンストン・チャーチル(在位1940-45、1951-55)は「民主主義は最悪の政治だ。しかし現実に存在した他のいかなる政治よりはましだ」と言ったがこれも優位な立場から述べた見解に過ぎず、諦めるべきは大衆ではなく死んだ組織または指導者の方なのだ。
といっても僕は無政府主義を唱えているわけではない。むしろ自然や賢者と対立する姿勢こそが無秩序で万物流転を理解しない子供の発想なのだ。彼らはパブロフの犬の実験のように同じ手順を踏めばいつでも果実が手に入ると信じている。果実の事情も弁えず自然をコンビニと同じように捉えている。
スーパーで山と積まれたリンゴだって種類が同じなだけで巡り合わせはそれぞれ違う。それを選ぶ人もそのすべてから自由に選んでいるように見えて実際は数種類の中からしか選んでいない。恋人も同じであろう。そしてステータスで選ぶ人は真のパートナーとは出会えない。その関係は無秩序であるから続かない。物や金や服従または支配で無理に繋ぎ止めているだけだ。人は無秩序を維持するときに堅苦しく理不尽な条件を作り出す。生きるのに条件を付ける人は生存そのものが無秩序であるに違いない。(つまり寿命が尽きている)
・・・・とすればプラグマティズムに基づく共感は本当に人間関係の潤滑油と言えるのか?淘汰を目的とした差別は本当に悪なのか?――境界性人格障害(オール・オア・ナッシング、個人の利害関係)を背景とした差別は悪であるが。
5/19
14:00~ 雨天のため縁側で仕事を始めると予想通り電磁場トラップを仕掛けてPCを十回攻撃してきた。
15:37~ テロリストらはセスナ、ガレージのBMWを起動しナマハゲ子と子らが接近するとUSBを挿していないにもかかわらず「安全に取り出す」のアイコンが表示され、wordのメモリも63.2MBを示したので移動する。ヘリとガレージのテロ車がガチャガチャ動き出す。
16:13 一応2F北西に移動する。→16:32 マシュマロバイクが帰宅、管轄のナマハゲ子も子を連れて接近、種明かしする。
ナマハゲ家は沖縄からの移住者の可能性がある。子に大和という名を付けたのも沖縄県民が内地の者を呼ぶ時の呼称であるし同時に虐待の対象でもある。それが同じ境遇の朝鮮人と結びついて京都市民に復讐をしている。*PC攻撃。
しかし僕がこの年になっても勉強を続けているのを見れば自分たちの人生に対する考えが甘かったと反省してもよさそうなものだが逆恨みの方が楽なので妨害に精を出している。きっと「マブイ」と落っことしたに違いない。・・・・移民に勉強が必要ないならパスポートも国境も市壁も必要ないだろう。税関で働いて自分と同じずる賢い連中と闘ってみればいい。これは政治家や警察官や司法関係者にも言えることだ。正義を実践したければまず自由意思の範囲を見極めてこい。泣き言と正義を混同するな。お前が生き残ることは正義ではない。
*PC攻撃しながらステ車起動。
*14:15~:17, :34~:38 ヘリが空爆しながら接近。北西から南へ移動した時に赤屑とは連携を解除したらしい。また同じ所へ引き返す。行き先なしアピール。乗り物に乗るな。
マブイとは先祖への信仰が強い沖縄で信じられている魂のことで生きている人間は七つの魂を持っていると言われる。それを落とすと不幸に見舞われたり病気や無気力状態になり、すべて落とすと死んでしまう。だからボーっとしている子を見ると親は急いでユタに頼んで落とした魂を体内に戻す儀式を受ける。ショックを受けやすい子どもの方がより落としやすいといわれているが沖縄では大人でも退屈からボーっとしている人が多く、それを紛らわせるために頻繁に飲み会を開いたりノイローゼになりそうなくらい濃密な人間関係を築くらしい。
2月に初めてアウフヘーベンについて解説した時に「やりたいことをやる人は必ず敗ける」と述べたが、これも権威に寄せていくと自分の特性を殺すことになるという意味だ。チームの強い弱いに関係なくレギュラーを獲得するために監督の意向に合わせようとする人はその期間何も得ない。強いチームでレベルの高い人たちとプレーしていれば何か得るものがあるはずだと思いたい気持ちはわかるが実際その間個人の成長は止まっている。レベルの低いアルバイトに没頭しているときと同じで時間を浪費しているだけだ。個人の成長にはむしろ彼らを踏み台にしてこれまでの自分を超えなければならない。ハードワークをすることか肩の力を抜くことか周りを見ること、チームメイトを信じることか、克服するべき課題は人それぞれだが。一つ確かなことは人の言いなりになって課題をクリアすることはできない。自分の課題は自分にしか理解できないのだから。
言い換えれば強い組織に属したくらいで一人前の人間として扱ってもらおうなんて考えが甘いということだ。日本人はその傾向が異常に高い。だから浪人に勝てない。自分本位に生きている人が最も働き者で公共精神が強いのだ。指導者たちも立派な組織を自負したければ立派な人材を輩出してみろ。金に物を言わせて外から引き抜いてくるばかりでなく、自分たちで育ててみろ。
5/22 日曜日
6:58~7:11, 7:11~:42~:47, 9:59~ この日もウツボが早朝かららりって銃を乱射する。
7:15, :39, :55, 8:54, 10:19 人の移動に合わせてウツボがドア慣らし照準チェンジ。出かける寸前までチャージ攻撃を続ける。
13:53~ 丸山公園で仕事開始。
14:11~:26~:34~:49 徒歩のポリ公が南から腰に向かって脱水攻撃レーザー照射。PCを閉じたのを見計らって南から白々しく接近し、何も無い草むらを調べる。僕が「犯人はお前だろう。お前を取り締まれ」と抗議しても無言のまま隠しカメラで盗撮するだけ。完全なストーカー、不審者だ。
16:26~:29,:37 帰路にもポリヘリとパトカーで威嚇してくる。こいつらもパージされることしかしない。ヤケを起こした奴は拘束するしかないって。
22:00~23:08 1F北で寝転んでテレビを見始めるとすかさずてんかん攻撃。反撃をされると下の兄弟にも勝てずに母親に泣きつく弱虫が一方的に攻撃できる時だけ調子に乗る。
5/24
6:19 後頭部に出力四のレーザーとみぞおちに出力六のレーザー攻撃を受け、その痛みと溢れ出す唾液で目を覚ます。後頭部は弱虫アメリカ人でみぞおちは弱虫朝鮮人。死期が迫る弱虫は寝ている相手にも泣き言をいう。
6:47 みぞおちへの攻撃が止むとウツボが犯行声明。
5/24
10:22~ レポート作成開始。
14:35~50 ナマハゲ子が子を叱るふりをしてロックオン行動。PCのメモリが18%から19%に。「自分に言え!」と突っ込むと逃げていった。「子どもの世界を狭めているのはお前だ」とも。
*15:28 部屋を移動したがWMI Provider Host起動。砂時計が出る。16%から17%に。
余談だが、テレビで独自の菌を持つ糠床を育てた飲食店(漬物屋だっけ?)を紹介していたのを見て小麦粉に米ぬかを加えることによって栄養を補うことを思いついたが、成分を調べてみるとリンとカリウムが多すぎて(1200mg, 1500mg)下痢をした。最初の違和感には残留農薬の影響を疑って重曹を加えることで対処できたと思ったが、三日目に下痢の症状が出た。これへの対処は下痢止め薬では駄目でカルシウムを補給してリンとの割合を1:1に近づけなければならない。
最近CMではマスクの装着によって耳のかゆみや肌荒れが出たといっては塗り薬を買うことを勧めているが真の原因を突き止めずに薬を使っても意味はない。そのことをプロマインクラフターのタツナミシュウイチさんはプログラミング(ICT教育)を通して児童たちに教えている(「間違えることよりもその個所を探し出して直すことの方が大切だ」)。この教育の一貫性のなさこそ勉強を実践に生かすことができない原因であろう。
――この最後の一文を述べるためにこれだけ説明しなければならないことを為政者や世間の人々は理解しているだろうか。アメリカでは何百ページにもなるレポートを提出するがね。日本人はいかにしてこれを省略するかばかり考えているから彼らは前者を支持し、かばうのだ。(提出しても黒塗りにして読めないようにする)
14:45 レポート終わり。
15:33 部屋移動にのび犬。
16:29 ヤマトが来ると犯行を隠すために内シャッターを閉める。→16:34 麻薬の取引でもしているのかと問うとPCを攻撃してWMIを起動、股間のチャージ攻撃開始。
16:42 ヤマトテロ車起動。→:44 またWMI起動。
16:57 「生まれた者は必ず死ぬ」に反発してまたWMIを放り込んでくる。世の中の仕組みを学べよ。ネバーランドだけが世界じゃないんだよ。
17:04 資料整理終わりにウツボ。PC攻撃の犯行声明。計46回。
17:08~:12 PCシャットダウンに股間のレーザー出力アップ。出力五。
17:13 ヤマト去る。
18:52~19:03 朝冷蔵庫を動かしたためPCを仕舞うとガレージから出て軽自動車を移動するのび犬。1F中央にトラップを張る。そしてガレージからコソ泥のように入る。
20:22~ そのためテレビを見ながらここでPCで資料整理を始めると案の定サイバー攻撃の波状攻撃を受けた。WMI起動三回、プラスNET.Framework起動三回。→21:52~22:00 PCを仕舞うとまたガレージから出て軽自動車を移動するのび犬。またガレージから入る。自分が仕掛けた監視カメラに映らないように。アリバイ工作する奴のどこが正しいのか。毎日、毎分、毎秒、追い出されることしかしない。
5/25
2:32, 4:00, 5:22, 5:22~6:21, 7:52 一時間のてんかん攻撃後、就寝後一時間後に脱水攻撃で叩き起こし、一晩に四、五回ペースでチャージ攻撃を仕掛けてくる。三回目の後いつものように睡眠妨害攻撃をしようとしてきたので2階へ移動。それでも米ニートは股間へのロックオンを解かない。股間を壁側に向けることでようやく解ける。
6:44 すると間を置かず生協がレーザーを追加してきた。米ニートに頭部への攻撃をさせるためでもあった。
6:59 チラシ屋が生協家のポストに補充。ついでに腰を撃っていく。この後ガレージからもレーザー追加。――朝起きて当然のように人に銃を向けるような奴を居住区に置いておいていいのか。僕には彼らがなぜ排除を促し確信させることが抵抗になると考えているのか理解できない。待っていないで自ら出ていけばいいじゃないか。
7:53 トイレに行くと戦闘機が威嚇飛行。
8:34 起床すると生協がレーザーを回収するために玄関の鍵を鳴らす。ニート一家、誰も働きに出ない。
8:34, 9:03~:06, 9:30, :50, :57~:59 ウツボがまた人の移動に合わせて発作的にドアを鳴らす。しかし魔女家に迎えが来て老婆が出てくると隠れる。それがお前の本当の立場だろう。何も持たない老婆にビビって逃げる奴がなぜおれに反抗して正義面をしているのか。→そしてシステム復元をすると再ロックオンに二度出てくる。(~11:00 PC攻撃7回目) こいつはいつ自分の罪と向き合うのか。→11:04 ウツボがPC攻撃しながら挑発。
9:59 戦闘機が接近しWMIを起動。
10:56~:59~11:02 ヘリが南東からロックオン行動をしながらゆっくり北上し、北東でもだらだらホバリングを続ける。
(→そして行き先が無いからまた戻ってくるぞ)
そもそも人生を深刻に考えないために悪に走っておきながら彼らはなぜ罪を犯してから深刻な顔をして犯罪心理などを語るのか。「こんなはずじゃなかった」と組織の幹部に盾突いて内部抗争でも起こせば我々はあきれながらそれを見て子どもたちに「勉強しないとああなるんだ」と教えられるのに何をシリアスな自分に酔っているのか。コミカルに死んでこそお前らは教材になるんだろう。人生に近道や抜け道はない、それを残された人々に身をもって教えることがお前らの最後の仕事だろう。植物でも知っていることでつまずくな、鬱陶しい!
*11:10~:29 カブが挑発。WMI出現。人の動きに合わせて戻した時にもWMIを起動させる。だからボタン一つで的外れな反抗ができる手段を犯罪者に持たせるべきかと言っている。儒教を否定したいからといって教育や道徳まで捨てることないだろう。それで韓国人より優れた文明人だと本当に断言できるのか?ガキみたいな考えを捨てて教育水準を上げろ!――日本の理数系と呼ばれる人は生物学を習わんのか?数学よりも生物学を学べ。
12:50,13:51 仕事に出かける。第1ポイントに着く。
御所は電磁場の中心地なのか周囲の道路の尻うちレーザーが強力で千本通を過ぎるまで続いた。
14:10,:24 人が1時間かけて見つけたポイントにヘリで飛んできて威嚇するゾンビ野郎。それが恥ずべき行為だとわからない。
賢者や公共精神(利他精神)が強い人は情が厚く人を世話するのが好きだがしがらみや利害関係を嫌うため集団で大きなことを成し遂げることに関心が薄い。だからドラゴンボールのように願いを叶える時だけ集まって願いが叶ったらまた各々の土地へ帰るというのが理想的で、これは歴史上の革命家たちには無かった発想である。彼らは野次馬根性しかない大衆には頭脳がなくとてもじゃないが間接統治を任せられないとの考えからベストメンバーで政府を作ったがそれが結局時代の寵児たちの特性を殺し合うことになりチープな共産主義体制を作るか分裂するしかなかった。改革において重要なのはリーダーと対等に話せる複数の有力者を地方に置いて中央政府を監視することなのでチームは付かず離れずの関係を築かなければならないのだ。
そこで全国からどのようにしてドラゴンボールを集めるべきかだが、一番は彼らに関心を持たれる市民を作ることだ。例えば県民の幸福度が高く高齢女性の就業率や出生者数も高い沖縄の人々はとにかく詮索好きで誰に会っても「どこから来た、何しに来た、どこへ行き何を買ってきたか、結婚はしているのか、子どもはいるのか」などを聞くそうだが要約すれば基本的な生活が充実しているかを確認しているのである。したがって同じ質問を夢追い人にすればバツが悪い思いをさせるだろうし、都会人にすればセクハラだと怒るかもしれない。ネバーランドでは生活感や人生をぼやかして生きることがクールとされているので第一にそれが詳らかになることが気恥ずかしく格好悪いので彼らは退屈でありきたりな生活を隠し文明人に相応しいハイテクでハイステータスな完璧に管理された生活を実現しようと日々努力しているからだ。
そしてその弊害として他人への関心が低く活気がない街に住むことに甘んじている。そこに人の苦しみの根源があるのだが金や物質的な快楽があればいいとか専門家のカウンセリングで救えるなどと強がっているうちに恋愛関係や結婚生活などごまかしが効かない場面に直面し、自分たちの淡白で薄っぺらい冷たい生活に失望することになる。しかし周囲の人々は基本的な生活を脅かされることが主な被害となる犯罪被害を軽視しているため助けてはくれず賢者や利他精神の高い人も基本的な生活の充実を図らない人とは接点がないため関心を持たない。例えば我が子と何を話せばいいか分からない母親や子どものペースに合わせることを苦痛に感じる人はそれまでの民主主義(不文律)を捨てて子どもと新しい秩序を構築し直すより仕方が無いのに自由に生きたいと親があくまで主張するなら子どもを引き離すより他はない。
国民生活も同じで自浄作用を働かせるには国民一人一人が基本的な生活に対する関心を高めるべきで、しかし能力を持て余してお喋りばかりもしていられないのでハイブリッドな人間を目指して常に情熱をもって生きなければならない。だましだまし生きていたって永久に幸せになんてなれない。要らないものはハッキリ要らないと言って捨てなければ。政治でも革命でも金儲けでも花見の場所取りに夢中になって時間を止める(「忘れると表現するのに実際には変化に抗う」)人はドラゴンボールではない。自ら作り出した現実(反作用)を怖れて糞の山に立てこもるコカトリスだ。
母なるものは人々に原点回帰を促すと共に築き上げた時間の概念を取り除いてくれる。大きく道を外れた人にはそれが鬼のように見えることがあるが原点回帰によって彼の価値観はリセットされる。だからそれを見た人は心が洗われる思いがし、病が癒える人もいる。原点回帰とはつまり進化のターニングポイントであると言え、恋愛や結婚、出産などでそれを実感する人は少なくない。一方でアンダーグラウンド(仮に父なるものとする)に拾われて救われた思いん経験する者もあるが、母なるものと出逢えばそれがまやかしであったことに気づく。反抗的な態度はその表れである。しかし学習能力がない小動物がいちいち死んで原点回帰しなければならないことを考えれば生きてその機会を得られることに感謝すべきだろう。
11:50~:53,11:12,:19,12:22 ポイントに着いてレポートの加筆を始めるといつものように上空をヘリと米偵察機がうるさく飛び回った。車や参拝者もゼロの状態からバンバン通るようになった。密を避けろ!まだ教育を徹底しない。自分の為すべき仕事や生活を放棄して人の生活と仕事を妨害する、そんな奴は生きなくていい。


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