まとめてつぶやき881 日本人の理想は伊藤博文?

まとめてつぶやき

日本人の理想は伊藤博文?

11:07,:09 8/23 ポイントに到着すると早速戦闘機が取り付く。蚊と同じ早さだ。

11:13~15:40 米ニート威嚇。9回。

14:51,15:14,:20,:25,:30 ヘリが来たぞ。また三度四度としつこく旋回を始めるんだ。撮影されていないことに高を括って。そして私的権力を行使しようと人をおちょくる。

15:17 反対側から2機目。

15:40 レポートを書き上げるといつものようにそれを覗き見て脱水攻撃を開始する米ニート。

9:06~ 8/24 レポートの加筆。

9:09~ :18,10:00 戦闘機と米ニートがたかる。だから何の時間やねん。

さて今週は何頭出走させるかね。馬主の気分だ。どんな馬を出せば入るのかとレポートの投稿後にいつも考える。しかし僕の意向としてはどうすれば真面目に生きている人々が伸び伸び生きられる社会を作ることが出来るかを論じているつもりだが、その障害が抵抗するのでここ最近は人を制度的に殺す方法ばかり論じている。何か楽しい表現で言い換えられれば良いが、後述するように世間や資本家の利益になるようなやり方を提案しても本題の解決には結びつかないのでやはり世間が障害から離れることが第一だ。単純な話、僕の主張や提案の全てに反発するような連中の作る社会は危険だとに気がついてくれればよいはずなんだがな。

日本人は何をもって政治家を認識しているのだろうか?というより一人前の人間と自分たちの境界線というか決定的な違いはどこにあると考えているのだろうか。なぜ破壊と暴力のことばかり考えている奴らより下だと思っているのかが分からん。

僕は自分の攻撃スタイルで反撃されればそれを成長に結びつけるだろうし、それを意識して攻撃している。しかし成長しない奴は相手の成長を畏れる気持ちもあってまず相手のためになる働きかけをしない。その時点で敗北を認めるべきだと思うし、彼の勝利に意味や発展はないと思うのだが、こういう人に限って勝利に執着する。この考え方も矯正するべきだと思うがね。

説明する力は自分を説得する力でもあるので相手に説明されてやっと理解する人は相手と対等な立場ではない。まして自分に「やめろ」程度の説得もできない人は権力主義と依存性パーソナリティ障害の板挟みになって常に論点を見失う。

すると現状を改善する能力がないのに改善された環境で活躍することを願って改革者の足を引っ張りながらその恩恵にあやかろうとするといった(上記の二者以上に)支離滅裂な厄介者に成り下がる。これは革命家(共産主義者)の発想で「ジェンダー」という言葉に違和感や微かな反感を覚えるのはこのせいである。政府及び世界の首脳が唱えるジェンダー政策の背景にあるのはウーマン・リブ運動と同じく女性特に主婦を働かせて税収を増やすことと女性的な価値観を利用した既存の価値観の破壊すなわち無血革命を断続的に行うという共産主義的な野心であり、女性の教育支援や子育て支援、選択的夫婦別姓、セクハラや就活セクハラへの対策、女性専用車両の導入などで環境整備をしつつ途上国の女性教育に口を挟んだり起業支援、理工学系の進路支援、農業支援など露骨に女性達を恣意的に利用する試みを進めている。要するに彼らは男性社会の歴史を反省してその改善を行っているのではなく単に増収のために女性の不満をあおり利用しているのだ。我々庶民は彼らのそんな貪欲で腹黒い動機に賛同することでしか社会の改善を願ってはならないのか?

―――というより僕にはそれが社会の改善に見えず、自分たちの過去を否定するならなぜ今また反対者や政府批判者を弾圧するのかと思ってしまう。僕の考えではどんなに悲惨な社会環境・家庭環境でもプライドを持って自己像を築き上げてきた人たちがいるわけで

明治時代にも平塚らいてうとその同窓生らが女性雑誌『青鞜』(せいとう)を発行して女性解放運動を行っていた。しかし周囲の人達が固定観念に捕われて彼女たちを理解しなかったために現在も女性と男性の共通の読み物が発達していないのだ。

つまり自分を表現できる環境や待遇だけ与えられても周囲の人々に私を受け入れる準備がなければより強く疎外感や差別を感じてしまうだけだ。女性同士のいじめも解消されないだろう。そして結局権力者に利用される。あるいはそれでも適応できない人、引っ込み思案な人に新たな支援を出すことになる。(女性タレントも米兵や朝鮮人が使う電磁波兵器の殺傷率を偽証するための実験体に利用されている)

それは価値が無いと思っていた臓物や中落ちやマグロのトロの美味さを知って庶民からそれを取り上げるようなもので、権利の獲得ではなく差別する側に回っただけのこと。権力者は臓物が庶民との交流の中で培ったアイデンティティを否定している。また伊集院光さんも感じておられるようにスパルタの時代に耐え抜いた人たちが現代の体罰や叱責を許さない風潮に戸惑いを隠せないのも自分たちのアイデンティティを否定されている(無かったことのようにされている)と感じるからであろう。しかし彼が体罰を少しでも容認すれば世間の主流は彼を叩いて排除しようとするだろうし、また臓物が庶民の地位を引き上げようと政府や資本家の反省、減収、権力の譲歩を訴えればたちまち元の地位にたたき落とす。・・・結局彼らは個人など見ていないし認めてない。彼らの物差しに他人を当てはめて選別しているだけだ。

例えば芸能事務所が所属タレントへのバレンタインチョコに唾液や媚薬や陰毛を混入する人がいるからと言って彼女を基準にすべてのファンを痛い女と判断したら多くの女性は心外だと怒るのではないか。といって画一化は彼女の歪みを矯正したりしない。むしろバレなければいいという論理に走ってプラスマイナスの拡大解釈を生み出すことになる。ほも・エコノミクス(経済人間)はそこにビジネスチャンスや新しいアイデアが眠っていると言うが減らず口は創造ではない。

と言っても個人の愛情表現にお上や会社が干渉するのは現実的ではないから女性たちの間で自発的に規律を作り、互いに関わり合っていかなければならないのだ。その過程で生じる排除やリンチは学習行動として割り切らなければしょうがない。「一人一人みんな違う」とか「正義はひとつじゃない」といって私たちを画一化し、痛い女や金の亡者や悪党と同類に扱う帝国主義者(でいこうか)に甘んじていてはいけない。お上主導の政治では不十分、不適切であることを見抜かなければ。

私たちが変えるべきはあくまでも人の心であり、他者のプライドを尊重しそれを踏みにじる連中を軽蔑することこそが必要。自分たちの利益のために農民を虐待し、歩行者を脅かし、現金払いを否定し、対面での対話を排除し、その他利益追求の妨げになるものをことごとく排除してきたのは一体誰か。彼ら資本家と金で命を売る社会のクズどもに過去の精算をさせ、その横暴を抑制することがクリーンでフェアな社会の実現につながる。

・・・だから早く人類の生態を理解して社会寿命制度を作れと言っている。僕の見立てでは伊藤博文こそ人類の無知の最たるものであると同時に人々の理想を体現した人物だと思う。彼は明治維新以降、初代内閣総理大臣、初代枢密院議長、初代貴族院議長、初代韓国統監府総監を歴任し、韓国の人々を再三挑発、侮辱、虐待した挙句韓国人活動家に殺されたが、女遊びも激しく一箇所に留まっていることがなく、僕には革命以降の彼は死に場所を求めてさまよっていたとしか思えない。そして同じように行き場をなくして死に場所を探していた安重根との出会いによってようやく宿願を遂げることができた。(反日解放闘争が頓挫した時に伊藤のハルビン訪問のニュースを見た)

 彼らの行動から読み取れることは人間は他殺によって死ぬことに並々ならぬ執着を持っていることと死の代償として国家元首の地位や政府要人の暗殺(道連れ)など相当な対価を要求するほど自惚れが強いという事である。学者の中には多動傾向がある人の方が成功するという人もあるが周囲の人々が彼に甘すぎ、人生に対して他人行儀が過ぎるだけだと思う。

人間は決して死の耐性が高いわけではなく転んだだけで死ぬ人もいれば

食べ物を喉に詰まらせて死ぬ人もいる。途上国の現状を見ればわかるように乳幼児の生存率も本来高くない。私たちの長寿は過度な栄養と医療的処置によって偽造された不自然なもので思い込みに過ぎない。そして制度が死ぬことを許さない故にそこからの自由・解放を求めて自殺衝動を欲しいままにし、殺人者を捜し求めてしまう。―――こうした死生観の歪みを正常に戻さない限り人類はいつまでも死に捕われて前に進めなくなるだろう。

世の中の仕組みは我々が無意識に選択する行動の中に表れている。よって目の前に突きつけられた法則にのみ逆らったところでダブルスタンダードになるだけで世の中の仕組みを変えることには繋がらない。無意味な反抗を我慢して自殺衝動による社会の損失を防止すべきだ。死に損ないの始末ごときのためにいちいち社会を掻き乱し、同類の者が彼を殺すことに利益(自己効力感の充実)を見出すのを待つなんて不経済すぎる。例えば金で命を売る奴が客に殺されて「契約殺人」という言葉を作れば彼らとかかわり合いのない一般市民が巻き込まれる必要は無いし、ニュースコメンテーターが「死んだら何にもならないじゃないですか」と言い、我々学者が「あれは集団自殺の変種なんですよ」と付け足せばこの問題は解決に向けて前進することが出来る。第三者を犠牲にするから問題がこじれるのだ。金で命を捨てるようなろくでなしは今すぐ死ねという暴言は健全だからあってもいい。死を隠しながらあちらこちらで暗殺が行われている方がはるかに問題だ。現代人はゲームの中でなくリアルな死ともっと向き合わなければならない。

改革が大きくなるのはそれだけいらない奴が多いというだけのこと。ゴミが多すぎるから掃除に取り掛かる気をなくすというのは当事者(ゴミ屋敷の主)の考えで第三者にゴミの規模は問題ではない。やるかやらないか、いつやるか、それだけだ。

・・・ようやく明治時代の全容を掴めてきたが日本史の年表を理解するのに3冊も4冊もかかってしまった。学生時代から僕は本を読むのが好きではなかったが、まさか本の内容にダメ出しする日が来るとは思わなかった。(公務員や国会議員たるものが自国の歴史も知らないなんてこともな) クソの役にも立たない資料にいちいち3000円以上払っていられないから返却日に間に合うように毎日資料整理に追われているが、自殺志願者どもは相変わらず蚊攻撃を繰り返してきやがるで毎日毎日腹が立って腹が立ってクソ資料への怒りが弥増しになる。もはや雑魚10匹殺したくらいでは収まらずいつ俺のターンが来るのかととろい世間にも怒り心頭である。―――しかしこうして考察を書いている内に不思議と地縛霊どもの奇行を書き殴る気は失せてしまい、スマホを閉じればまた別の考察が浮かんでくる。僕と彼らが無縁・無関係である証拠だ。住む世界が違う人とは文章の上でも共存し得ないのだ。

それは読者も同じであろう。彼らがデモ行進をしてもきっと誰も共感しない。だから武装したシェルターや車やヘリや戦闘機に隠れてコソコソ俺にだけ示威行動を繰り返している。誰も繋いでやしないのに首輪で繋がれているかのようにナワバリから出てこず家族とはおろか仲間内で朝の挨拶をすることさえできない。こんなヤツらに地上世界の居場所があるはずがない。さっさと地獄へ返りやがれ悪魔野郎!自力で人類に進化してから住処を主張しやがれ。

8/24

19:36~0:20~ この日は一日外出していたため暗殺者共は風呂上りから帯電のためのチャージ攻撃を激しくし、ベッドの位置を決めると深夜にもかかわらずウツボじじいが犬を虐待してレーザーの設置を示唆してきた。―――これがバラエティ番組のジョークと同じか?ガードに使った傘は金属疲労で何本もダメになったしテレビは3台、デジタル時計は3個、プリンターも1台ダメになった。何の罰だよ、罰を受けるべきは彼らの方だろう。

8/25

4:20, 6:24, 7:14~:15~:20~:23~:26, :30~:44 夜間脱水攻撃。7時半からは本命の強制排便攻撃。(買い物妨害)

4:20~6:24 睡眠妨害。―――僕の成長に怯えながら自身は何の成長も見せない、この行動がどうしても理解できない。お前の時代は終わった、それでいいだろう。

8/25 11:00 ログイン妨害後ヘリ、戦闘機、米偵察機が威嚇飛行。

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