まとめてつぶやき884 首だけお化けと折衷?

まとめてつぶやき

11:11~ 9/14 レポート作成開始。

11:22,11:33 またヘリが取り付く。こいつはいつ仕事してるの?スマホ盗聴が仕事と言うなら公言してみろよ。手ぶらの男も接近しステイ。雨の中傘も持たず。働け!

→また数字を言い訳にする。カルトに逃げる。頭だけおばけ。

11:39 米ニートが白々しく尾行をほのめかす。大統領の護衛でも戦闘機なんか使わないだろうに。俺はどれだけVIPなんだ。5回。

今週も進歩なし。俺様がせっかく反日勢力を撃退するための突破口を開いてやったのに気難しい芸術家どもは現状を改善する何等の代案も出さず黙りを決め込むばかり。真の国民は国家を守るためには誰が相手であろうと闘うが傭兵は敵を選ぶ。つまり日本にはもう日本人がほとんど残っていいないという事だ。ために共産主義者どもは蜂のようにつまらない羽音を鳴らして威嚇を繰り返す。成長を拒否する人が子どもを育成しようと考えるはずはなく、テコでも僕にターンを与えない人は平等主義者のはずがない。よって共産主義者は人でなしという評価に誤解はない。(梨の価格こそ陰謀だ)

マツコ・デラックスさんも共産主義者なんだね、まあコメントを聞いていれば分かるけど。若者に命乞いをしているのも滅ぶべき存在であることを自覚しているからであって若者の将来を願ってのことではなかった。

動物界では役目を終えた種族は遺伝子のプログラムによって子どもを産まなくなるらしい。さらに勉強も社会の進歩も子育ても拒否し、その上同性愛?共産主義者は明らかにオワコンだよね。お疲れ様でーす。

金曜日、テレビ朝日系列の『ハナタカ~』という番組で頭からバスタオルを被ってドライヤーをかけると髪が早く乾くという知恵を改めて紹介していたが、毎日バスタオルを取り替える習慣のない人にとっては付着した菌やウイルスを吸い込む危険性があることからコロナ禍で勧めるのは不適切と考える。むしろ毎日バスタオルを洗いましょうとか外干ししている人はホコリやウイルスを払ってから使いましょうと勧めるべきだ。

―――そんなことだから共産主義者が感染を拡げている犯人と疑われるのだ。共産主義者は緊急事態宣言を喜んでいるからね。スリーピー菅で時間稼ぎをしている関係もあって。次の陰謀が整うまで社会が予想外の進展をしないように経済活動を止めてやがるんだ。難しい法案(日本破壊プログラム)もコロナに絡めれば通しやすくなるし、それに関連した事業でピンはねしたり手数料で稼ぐことも出来る。その上合法的に政敵を潰せるのだから笑いが止まらんだろう。背教者は罪から逃れるためなら平気で人を殺す。逃避こそ最大の罪だという発想がない。東洋思想は人に見られていない所でこそきちんとしようという教えのはずだがな。西洋カルトにどっぷりはまってやがる。

・・・でも天気予報は唯一まともに聞こえるんだよな。他の局では市民を脅しにかかっている。これが真実に対する二つの態度と考えるとどっちもキモイ。

独裁的な親を見て誰もが一度は「頑固者は頭が悪い」と学習したはずなのになぜ揃いも揃って馬鹿を踏襲するのか?感染病なのか。愚か者は明らかに自ら愚か者であろうと脳を造り変えている。それを生存戦略と考えるのは歴史が愚か者ばかりに権力を与えてきたせいだろうか。

『100分 de 名著』『群集心理』の第2回で思い出したことは「大衆は気難しい芸術家である」。芸術家は確かに幻想に生き、虚栄心で動かされる。芸術家に作品を注文する時には彼らのインスピレーションを掻き立てるようなシンプルでインパクトのある言葉を伝えるのが良く、クライアントがこだわりを詰め込めば詰め込むほど彼らは混乱してしまう。

・・・でも今週印象に残ったのは伊集院さんの「折衷」という言葉。彼は「正しい議論は折衷案を作っていくことで、しかしそのやり方は何も決まらないことが多く、じれた人々は魅力的で分かりやすいキャッチフレーズに飛び付いてしまう」と言うがならば何故そのやり方を変えようとしないのか。少なくともなぜ話がまとまらないのかを考えなくてはならない。

僕の考えではそれは二者あるいはどちらか一方が端から折衷案を持って議論に臨み、対等の持論(5:5)を持ち寄っていないからである。良い人間関係を築くには緩衝地帯を設けなければならないとすれば議論の最終的な形は4:4と2の緩衝地帯でまとめるのが理想で、これを念頭に置いて議論に臨めば6や7を狙いに行くということは無いはずだ。

しかし多くの議論で人は相手を優越しようとし圧倒しようとする。しかし持論を聞いてみると中身は侵犯してきた6や7の部分だけで1~4が全く抜け落ちている(軽量化)ことが少なくない。(コスチューム交渉)だから相手が1~4のことを問いただすと論破してしまい、彼は拗ねたり逆上して席を立ったり脅しをかけてくることになる。

しかしこれに譲歩すると彼は実質1か2の内容しか持っていないのだから結局8:2あるいは9:1の結論となり議論の意味がなくなる。彼は議論の準備としてまず持論を5にまとめておくのが大前提であり礼儀あるし、それが不可能なら相手から3の説得を受けて「あなたの主張をまとめるとこういう事になるがよろしいか」と合意した上で議論を開始すべきである。しかし特に共産主義者はこの合意ができずスタートラインに立つことすらできない。スタートラインに立ったくらいで損するような提案をするなよ。こういう人は境界線を決めた後も干渉を収入の当てにしているから相手の独立を許さないのだ。つまり共存を独立ではなく依存関係と認識している。しかし境界線をハッキリさせるには切断面を相手と揃えなければならず、それにはケジメを付けなきゃならない。共存の定義が異なる人とどうして断面を合わせることが出来、個人主義者(自由主義)がどうしてケジメをつけられる?(真っ二つはお前の頭と胴体だろう)こんなフランケンシュタインみたいな人と話し合いが成り立つわけがない。

したがって折衷案を考えようなんて言っている時点でその議論はまとまらないと僕は考える。話し合いはお互いが独創的な意見を持ち寄ってこそ成り立つ。それができないからみんな好き勝手なことを言わないのだ。で議論を省略できる私的権力に飛び付く。

人生は個人戦、個人の問題から逃げるな。そして人生から逃げた奴が偉そうにするな。これが答えだと思う。自分をコントロールできれば力を及ぼせる範囲や力加減がわかるようになる。それには徹底的に自分の夢や弱点やワガママに付き合って修羅場を乗り越えることだ。

アフガニスタンでは朝から日暮れまで街に出て仕事を探しても収穫なしで家に帰って空腹のままに就く人がたくさんいるそうだが、彼らに必要なのは街全体を俯瞰できる情報だろう。ニーズが見えれば動き出せる。視野が狭すぎるんだ。

e-スポーツに採用されているゲームがひとつも面白くないんだけどあれのどこがスポーツなの?かれらはゲームの攻略法を実践しているだけで対戦相手(人間)と闘っていないじゃない。スポーツと言えるゲームを作るべきでは?

今週は共産主義者どもが警戒して1ページに五日分のメモが入るほど静かだった。といっても首だけお化けには消化器官がないので機械的に同じ挑発と攻撃を繰り返して僕をイラッとさせるのだけど。・・・スマホの移動に三人がかりで追いかけてきたり。相変わらず新規の照準セットには4分かかるらしい。無意味なことほどムカつくね。もはや自分を良く見せようともしないなら負けでいいじゃないか。

9/10 レポートを加筆してツイッターに投稿した日、結局ヤマトは9台も徴発に使ってきた。そして帰宅してしばらくするとヘリが接近、リターンして引き返す。なんの意味があんねん! またレポートをUSBに保存するためPCを起動するとスマホを使っている間は息を潜めていたヘリ、戦闘機、米ニートが一斉に動き出す。胴体を持ってこい!

*13:32~ 14:04~レポート終わりに近づき脱水攻撃をじわじわ始める米ニート。移動するとヘリも動くぞ。いつパージが始まるかね。米軍にビビる奴は国民じゃない。世界を敵に回したって大切な人を守るために戦うのが人間だ。そう歌う歌手やリスナーは嘘をついているのか?口だけか?今こそ実践すべき時だ。

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