9:20~ 12/15 レポート作成開始。
9:45~ 戦闘機が合流。9:51 リターン&ロックオン。
10:05,:23 2機目の米パウロが登場しリターン。
10:19~ ヘリが合流。即空爆。10:26 リターン。
11:49~:53 レポートが完成すると例によって小便搾り。覗き見を伝えなければ気が済まない。犯罪者はお前だって。
人は各々「自分の感情」を持ちそれに捕われて生きているが、それは生と死の狭間の待機地で形成される。それらに負の感情が多いのは苦しみから発生した感情だからだろう。六道輪廻の考えから見ればそれは前世の業に対する刑罰の記憶であり今世で同じ過ちを繰り返さないための教訓なのだが、人はホームシックにかかったようにその記憶に支配され感情を制限され同じ地獄に帰ろうとする。(輪廻) 例えば阿修羅道出身者は人生より長い時間を怒りと争いの世界で過ごし妬み、恨み、怒り、疑い、競争心、執着心に捕われてしまったために生まれ変わってからも競争や争いを求めて人に害を為してしまう。警察官や軍人になりたがる者は阿修羅道出身者の可能性が高い。地獄出身者も長年の責め苦から解放されるとひとつ上の阿修羅道に引かれるようだ。
従順な大衆は畜生道が餓鬼道出身である可能性があり餓鬼は飲食への執着が強く彼らの忍耐強さは報酬への執着心に起因する。畜生道は以上の三つの地獄よりも序列が高く人間に最も近い待遇を受けた人々であるが、その特性は「天性愚かで他に養畜される境遇にあり、苦しみ多くして楽しみ少なく貪欲・淫欲の情すなわち繁殖の本能があるばかりである。
そして彼らが目指すべき人間とは喜怒哀楽を操り特定の感情および遺伝子のプログラムに支配されず人生を創造する者を指す。彼らは待機地で刑罰による苦しみを受けず負の記憶や感情や人間不信に捕らわれていない故に偏見を持たず人を頭から疑わず好奇心に身を委ねて人や物に興味を持つことが出来る。創造力とは創造または研究そのものを喜びとする能力であり奇をてらって金儲けしようとか競争に勝とうとする考えは創造ではない。よって人間の仕事をするには五感と感情をフルに使える状態を維持しなければならないのだが「自分の感情」に捕われる人は人が笑うのを見ても赤ん坊が泣くのを見ても不機嫌になる。彼らの得意な感情こそ彼らが通ってきた地獄であり彼らは(不本意ながら)そこに帰ることを望んでいる。その生き方しか知らないと言っていい。
彼らが地獄から脱して「人間」になるには上の世界を体験して感情のタガを外す必要があるのだがシャイな日本人にはハードルが高いらしく同じ境遇の人々と群れて苦しみを誤魔化したりスケープゴートを作って相殺しようとするため人間を駆逐して修羅に権力を与えてしまう。歴史の悲劇は全て人々が指導者(ついて行く人間)を間違えたことが原因であった。人間社会の主線軸は人間道以外に有り得ないのに修羅や餓鬼や畜生の方が数が多く、自分たちの方が切迫しているという理由で地獄出身者の意見を尊重し甘やかしすぎたために人間および天上人は獣を世話するために生まれたような屈辱的な人生を味わわされることが常態化してしまった。
阿修羅の理屈では為政者が資本家に政治権力を移譲した体制を民主主義といい、彼らをただ一度粛清して社会体制を改革することを専制という。専制政体の意味は「憲法を設けず国家の主権が支配者の一身に集中し彼の意志のままに国家権力を運営する政体」とある。金が物を言い、人々が拝金主義になることを余儀なくし、警察や軍人が修羅となることをほしいままにし、犯罪組織の解体を国家ぐるみで阻止する政体こそ専制ではないか。国民を犯罪から引き離すことこそ政治の仕事であり政治化した経済活動は国民の生活を守る「経世済民」の理念を離れている。コロナ対策における経済優先政策が株価の独り歩きという結果をもたらしたのはその典型的な現象と言える。株式会社という発想は一部の大株主の気まぐれに世界中が翻弄されるという点で人類史上最悪の発明と言うべきだがこれを民主主義の顔とするなら人類は自由と幸福と法秩序を永遠に放棄したのである。これにロシアや中国が警戒するのは当然のことだし、彼らのウイグル民族やウクライナ人への対応は粛清後の修羅の待遇を示唆したものではないはずである。
人はケジメや節目を感じる時に幸福や達成感や使命感などを想起する。成功も失敗もひとつのケジメであり他者の幸福を願う人はケジメを与えるのである。
僕の待遇にしても僕の勝利を反映して僕の生活圏から地獄出身者を取り除いてくれれば幸福を感じることが出来るのに阿修羅たちは全国で一斉にパージを開始することを地獄絵図と偽って僕一人が阿修羅に呑まれれば良いと考える。前から言うように阿修羅達が独自のコロニーを作って共喰いをしていれば我々もそこに立ち入ることも干渉することもなく共存できるのに勝つこと、戦い続けることにこだわって我々をスケープゴートにしようと我々の共同体に侵入し共存を強制するから社会に悲劇が絶えず武器が蔓延ることになるのだ。地獄に持ち帰れもしない物をいくら開発したって意味は無いし「人間」には全く必要のないものだ。貧富の差にしても自己存在を政治化することに抵抗があるか否かの区別に過ぎず、阿修羅の理屈を基準にするから差別や人権問題の議論も人間性を排して政治化すればいいという発想から抜け出せないのだ。彼らが白人至上主義者によるヘイトクライムを否定しないのも政治化した人種のする事だからだ。
しかし先述したように人間社会の主体は人間であり阿修羅や畜生ではない。福澤諭吉が遺した「天は人の上に人を作らず」という言葉は人間と地獄出身者の対立を促したものではなく人間によく教わって地獄を脱しなさいと解釈すべきである。要するに自分の問題と正面から向き合えということ。全体主義に逃げていても地獄の連鎖から抜け出すことはできない。できないことを強調して同情で才能が与えられるほど世の中は甘くない。今までにない新しい感情を解放して自分が変わらなきゃならないし変わるしかないのだ。さもなければ人間界に来なければいい。我々はあなたの飼育員ではない。
政治主体の専制政体から国民生活主体の民主主義政体に移行して上の世界を体験せよ。個人にとっても国家にとっても重要なのは誰の意見を反映するかではなく間違いを速やかに正すことが出来ることだ。人間は地獄出身者のやることをみんな間違いだと評価するよ。それを屈辱と感じることもお門違いだし、それで地獄を賛美するならさっさと帰ってくれ。ここは天国でも地獄でもなく地上界なのだ。社会不適合者と黙認は許されない。もちろん破壊もな。ここで許されるのは創造することだけだ。科学研究費の配分も早急に変えるべきだし学会の重鎮とやらをパージすべきだ。
人間より遥かに従順で更生しやすい犬でさえ共同体から外れたら殺処分するのに阿修羅を処分しないなんて不自然極まりない。大衆にとって重要なのは罪人が速やかに心を入れ替える能力を持っているか否かであって社会的地位は関係ない。何事も他人は可能/不可能にしか関心がないのだから。逮捕されてから借りてきた猫を演じればいいと考える人は世間を欺き続ける人生を望んでおり人間になるつもりがない。人を騙して利を得ようとする考えも地獄で培われたものだろうがそんな成功体験は粉微塵に打ち砕かなければならない。
*11:36 米パウロが犯行声明を出しながら小便搾りを仕掛ける。考察部の完成を見てヘリが威嚇飛行。反省する気が全くない。自分の立場を偽り続けている。何と言われようと阿修羅にしかならないんだとさ。公務員をクビにしてさっさと地上界からお引き取り願おう。→空爆。
12/13
18:35,:48 夕食ができてテレビを設置すると例によって戦闘機がロックオン行動を取った。それはその程度のことをするための道具なのか。そんな軍隊なら解散してしまえ!どうせ冷戦の時のように自作自演を続けることでしか存続できない無為な存在なのだから。社会に寄生するな!我々は軍人や武装集団を皆殺しにすることでも軍隊の意味を果たせる。こいつらに触発されて地上で蠢くヘドロ共も銃撃に対する危機意識に反応して動いているのでありそれを僕に向けるのは的外れなのだから正しいターゲットに向けさせれば勝手に相殺して滅ぶはずだ。人類な知恵を使えば簡単に彼らを克服できる。人間による人間のための社会を作ろう!
*11:49 小便搾り。


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