テロリスト共は相変わらずバンザイアタックを繰り返した。こちらは既に勝利条件を満たしているはずなのに世の中がイカサマだらけなので一つも片付かない。彼らは敗北を認めながら権力の移動を認めず僕の言葉を権力者の命令と認識していないからこそ無謀な反乱を続けるのだ。これには世間のストックホルム症候群にも過失がある。しかし権力は勝者の持ち物であって闘いもしない人は勝者ではない。勝者の裁量に反して勝手に恩赦を与えることは反乱軍への加担に他ならない。テロリストの血を克服し反乱軍を鎮圧せよ。一人の言うことだから認めないというのは法治国家の考え方ではない。暴力による現状の変更を認めないのが法治国家の精神ではなかったか?
阿修羅どもは自分が落ちこぼれていることに気付かず地獄へ返ることを当たり前だと思っているからこそ現世をガス抜きの機会と考える。そして刑罰により殺されると同胞が全滅してしまうと恐れる故に我々を暴力による解決に誘導する。しかし沈没船に全ての荷物を積み込み沈める訳にはいかないからといって海に寒天を流す訳にはいくまい。あらゆる動物にとって死は仕事であり人生はそんなに大袈裟なものでは無い。むしろ「働かざる者食うべからず」を実践し旗本奴を許してきた歴史を反省すべきである。人間社会を自然界よりも劣ったものにしてはならない。
権力の所在はジャンケンでも簡単に変わる。それに対応出来なければ人間関係は成り立たない。すなわちグーとパーの世界でチョキの存在を認めて権力を譲ることが社会秩序には必要なのである。ただしチョキもまた単に奇抜なアイデアや方法で相手を出し抜くだけではグーの堅実さに敵わない。現実世界ではパーが最も弱く、したがって指導者層にはグーを包容する能力とチョキの柔軟性と発想力が求められる。つまり権力は職業や社会的地位の付属物ではない。寿命の尽きた意思無き指導者は志あるパーにもグーにもチョキにも勝てない。相手に勝利条件を与えない者など論外で権力を譲らない事が争いの原因である。
「耳を掩いて鈴を窃む」―――罪を犯して他に知られないよう努めても人は皆知っていること。悪事を行い、人の見聞を恐れ、自分が自分に言い訳をし自ら慰めていること。
人は情報や知識の共有によってのみ和解する。よって分かり合えない時には双方が勉強や研究を続けて相手と共有しうる情報や知識を獲得しなければならない。それを放棄して暴力や金の力でゴリ押しする者とは何も共有できない。よってこういう人は人に共感や同意を求めることが間違いなのだ。勝者に取り入ろうとする人たちの処世術も僕は要らない。
道具を使って人を威圧する奴なんかに僕は一切の恐れも驚嘆も感じない。むしろ一刻も早く殺さねはならないと思う。他者の存在理由を冒涜するな。主張があるならてめえで吠えて自力でできることで我慢しろ。未練を言葉にすれば大抵の人が逆のことをしている。
女性誌やパリコレモデルなどの影響で冷たさを表現することを美と信じている人は多いが、10代の生命力に溢れる身体で冷たさを表現しても寂しさしか伝わらない。それは娼婦や女郎が客引きのためやご機嫌取りのために用いる色気や愛嬌でありドライで商業的な関係を築き、そのために自分自身の温かい心や自分の生き方を否定する人々を切り捨てる覚悟や諦めの態度でもある。男性でも成功のためには冷たさを纏わなければならないと信じ一見物腰が柔らかく人の良さそうな顔をしていながら口を開けば冷たい言葉を並べ、自己評価をメインに相手の会話を寸断しながらそれでも怯まずしゃべり続けられる人と商談のように話すのを好む。そして商談相手であればこそ彼らは筋の通らない思い込みや執着に捕われる人を面白いと思い、その屁理屈や言い訳、愚痴、悪意に付き合ってしまい、逆に筋が通った批判を話にならないといって切り捨ててしまう。ここに価値観の逆転が起こる。
*8:18~23~:26 1/23 偽軍人とのび犬が考察妨害。5分間の脱水攻撃を計ってリストカットを誤魔化すと予言すると延長して26にすがる。
そしてそれが欺瞞であればこそ排除を恐れて自分への評価を異常に気にするようになりアウトローや強権に後ろ盾を求め正論を敬遠する。元はと言えばあなたが冷たさを競争に有利と信じたことが間違いであっただけなのに。
したがって冷たい人ほど他人を切れないし、敗者が殺されるために良民を苦しめるという無責任かつ自分勝手な行動に怒りを感じない。生かしておいてもろくなことにならないことはわかつていても保身から手を下せない。―――その点では戦国時代の武将や農民たちは温かかい人間だった。彼らは自発的にも数万人規模で一揆や訴えを起こしたり理不尽な搾取への抗議のために村人全員で逃散(村を捨てる)したりした。社会全体に温度があって自分の訴えに他の人も続いてくれると信じられたからである。美しさや美徳というものは本来愛し愛され有機的な人間関係を築こうとする動機の中に表れ、エクスタシーを伴う高揚感や幸福感、充実感、信頼感、安心感、好奇心、優しさ、おおらかさ、向上心などの温度を伴うものである。対して現代人が金でしか動かず「人は人」と言いながら自分にだけは被害をもたらすな、巻き込むなと威嚇する様は社会が冷え切っていて他人同士の信頼感が欠如している証拠でただただ見苦しい。童顔を生かして素朴で誠実な人生を送り無邪気に切り捨てるべき者を切り捨てて平和で温かい世界と家庭を作るべきではないか。誰の為にもならない情など心を冷やすだけだから捨てるべきだ。本物の権力者もその時々の指示を誤らないはずだ。
*15:15~:30~:39~:44~:58~16:00 1/23 ヘリが見苦しく取り付く。
15:18 戦闘機も。
流行りのフォトジェニックというものも若者が溢れる生命力を前面に出すことで何でもありを成立させているだけで彼らにはセンスではなく若さというアドバンテージに基づく思い切りの良さがあるだけだ。30代の人が同じ構図で撮影しても成立しないだろう。このように自分(の世代)だけで通用することを無邪気に追求できることは彼らの強みでもあるがビジネスマンの軽率さにも通じる危険な行為でもある。「意味なんて無くていい」「今一瞬でも輝ければ、再生回数が伸びればそれでいい」
今週の一冊は医学博士でイシハラクリニック院長の石原結實さんの『老化は体の乾燥が原因だった!』(三笠書房)。むくみは体内に余分な水分が溜まっていることにより起こることはよく知られているがその原因は体の冷えによる「腎」(腎臓、泌尿器、生殖器)の機能低下にあり、実は体が乾燥していることに真の原因があると彼は言う。つまり水分補給または栄養補給には水分や栄養を摂取することよりも60兆の細胞に確実に届ける事が大切だが冷たい飲料や体を冷やす食べ物または空調により腎を冷やすと余分な水分の排出が滞るだけでなく細胞が水分を吸い上げる力が弱まって取り込めず乾燥(脱水)につながるというのである。
したがって体の乾燥がもたらすのは浮腫だけに限らず頻尿、糖尿病に伴う口の乾き、高血圧、更年期障害、胃腸の不調、若白髪、ハゲ、シミ・シワ、下半身太り(梨型体型)、水を飲んただけで太る、足腰のしびれ、痛み、雨の日のひざ痛、ドライアイ、飛蚊症、二日酔い、骨粗鬆症、不眠、インポテンツ、不感症、生理トラブル、鬱、ノイローゼ、ガン、言いたい言葉がすっと出ないなど様々で、余分な水分は袋状の器官に溜まりやすいので下痢をしやすい、鼻水やくしゃみが出やすい、アレルギーや風邪に弱い、喘息持ちなどの症状も現れるそうです。―――それからもう1つ、今週『マツコ&有吉』の番組でマツコ・デラックスさんが訴えていた高アミラーゼ値も腎臓の機能低下が原因であるから彼女も体が乾燥している可能性がある。
その治療法の詳細は本を読んでもらった方がいいが簡単に言えば体を温めることに尽きる。石原博士は余分な水分を排出するのを助けるドリンクとして「ニンジン・りんご・塩ジュース」と生姜紅茶を紹介し朝食替わりに500ミリリットルほど飲むことを勧めているが、塩分を目の敵にして避けるのは良くないらしい。
また意識高い系女子が勧める美容目的のスムージーは体を冷やす食材を使うと逆効果になるので女性もこの本を読んだ方がいいと思う。ちなみに南国で取れる果物は基本的に全て体を冷やすし、葉物野菜も体を冷やす。あと色の白い大根や牛乳、ヨーグルトも冷やす。チーズやたくわんは黄色なので体を温める陽性食品に入る。塩で引き締めることが陽性化の条件になる。
体を温める野菜、果物―――根菜類、ホウレンソウ、小松菜などいわゆる緑黄色野菜、りんご、いちご(中性)、さくらんぼ、ブドウ、プルーン、キャベツはサッと茹でて塩やしょうゆ系ドレッシングをかければ良い。あとは納豆。
体を冷やす野菜、果物―――白菜、大根、レタス、きゅうり・ナス・トマトなどの夏野菜、バナナ、マンゴー、キウイフルーツ、グレープフルーツ、アボカド、パイナップル、レモン、メロン、イチヂク、ミカン、コーヒー、カレー、豆乳、豆腐、ビール、コーラ、ジュース、緑茶、マヨネーズなど。ただしドライフルーツにすれば良い。
あと酢も体を冷やすので寿司は冬に食べるものではないのかもしれないし、コタツでアイスを食べるのもやめた方がいい。こういう知識を頑固な医者やテレビは共有して視聴者に正しい知識を提供すべきだ。それが医療費の削減になる。一人が言うことといって軽んじる癖を改めるべき。自由は健康を損なう。
1/21 金曜日
1:40,2:38,4:44,5:50,6:53,7:49,8:17~9:04~:30~:43~:44/,10:48~:54/,11:30~:33~:35,:40~:43~:49~:53/,12:49~:51,:58,13:06~:09~:13/,14:18~:21~:22,:29~:37~:40,15:09~:13/,15:32~:40~:50~:54~:57/20:33~:36,:41,21:13~:17/,23:40~:55(てんかん攻撃),0:05~:07/ 計14回小便搾りを食らった。12センチの積雪の日に。死に損ないは常に手首にナイフを当てていないと落ち着かないらしい。それで血(尿)を流しても20分後にはまたカラータイマーが点滅して新しく手首にナイフを当て直す。あるいはその仄めかしのために20分または30分ごとに玄関のドアを開けたり轟音を立てたりする。―――それを僕の股間で代用して何の意味があるのか?20分ごとにお互いが撃ち合う契約でもかわせばいいんだ。弱さを見せて挑発してくるのが本当に腹立つ。しかも5分間を計ることでそれを正当化し調子に乗ってドアを開けて犯行声明を出してくる。俺は精神科医ではないし、文に対して武をぶつけたって何も解決しないでしょ。自分に向けろ、それで片は付く。さもなければ世間が俺に奴らを咬み殺す権利、安全に権力を行使できる条件を整えて下さい。権力は現在勝者である僕の手にあり敗者を鎮圧しなければ切りがない。家に自衛隊を派遣してもらいたいわ。
1/23
5:13,7:00 夜間頻尿攻撃。昨夜1:23 までてんかん攻撃をしたせいか2度の攻撃で済んだ。
が7時44分にのび犬とウツボがロックオン行動をして7時56分から再チャージを開始すると8時12分に戦闘機の接近とともにリストカットが発動し戦闘機が去るまでの3分間尿意が続き、8時18分からまた5分間尿意と戦う。勝つと戦闘機が犯行声明を出し、のび犬がガレージからこそこそ出て玄関に回りながら延長して8時26分まで脱水攻撃をし、止めるとチャリを移動する。これはスマホの移動への対応でもあった。
8:39~:43 北側の部屋の窓を開けるとガレージから股間を狙い撃ち、米パウロが援護射撃してアイドリング状態を維持するがまた44分に仕掛けておちょくられるのが癪に障るので切る。
8:50,9:15,:23,:29,10:12 発作的に玄関の開け閉めを繰り返し強制排便攻撃を発動させる。21分後の10時半以降こいつは誰を撃つのだろうか?武器を持ってない人が撃たれるという論理に多様性は無いだろうと周囲に警戒を促しておく。非難の連鎖を作って追い込んでやれば追い出せるはずなんだがな。こいつらは小学生にもびびって隠れやがるんだから。
10:16 出かける。
10:34 ヘリが接近して心臓撃ちを開始。そのまま駅前のアバンティ内でも撃ち続けた。
11:08 店を出ると心臓撃ちが和らぎ、代わりにポリ公とヤマトが犯行声明を出す。こいつももはや俺の前では反乱軍だ。京都市民は秩序を守るためポリ公を鎮圧せよ。
11:33~:35~:36/13:38~:42,:52~:55,14:02~:07~:09,:12~:13~:16 立体道路の下で電磁波盗聴を避けてレポートを書いていると何台かのチャリと偽乗用車が侵入してきた後米パウロ砲で脱水攻撃を仕掛け、トイレに着くまでしつこく尿意を強めてきた。陰気なやつ。
17:56 鴨川の河川敷を封鎖して川端通りでポリ公が挑発。人格が崩壊しているからこういう陰湿なことを平気でできる。
1/24
4:26,7:05~:09,:37~:39,9:01~:52,12:40 夜間頻尿攻撃、起床時の脱水攻撃、そして冷蔵庫前でのトラップ攻撃。どれも同じ目盛り(出力)で撃ってくる。受けた者には分かるが明らかに目盛りを合わせている。
・・・戦闘に生きると決めたヤツが何故うじうじと市街地をうろついている?しかも不可視光線を見抜かれた時点で敗北が確定しているのに出力を上げ、本数を増やし、頻度を高めて負けを誤魔化している。ペナルティを支払って首をよこせ。
これだから白人は黄色人種にも黒人にも勝てないのだ。彼ら唯物論者はとにかく相手よりも有利な立場に立てばよいと丸腰の相手にも平気で銃を向け不意打ちを仕掛けるが、心の強さで闘うアニミズムの信者は軍隊相手でも丸腰、単騎で闘い、勝利を得る。黒人奴隷たちもアパルトヘイトに対し音楽とダンスで闘った。白人にはこれを理解できない。
先述したように本当の勝利は知識や知恵の共有にあるのだから白人は黒人の音楽を受け入れることで負けている。電磁波攻撃についても僕が不可視光線を見破り、それを暴露したことに敵がリアクションした時点で事件は明るみになっているが、日本政府、マスコミ、世間、そしてアメリカ人の知能が低い故にこれを共有しないから闇の事件であり続けているだけ、本来僕に努力義務はない。
あらゆる問題は「なぜ」を問い続けることで自ずと解決する。問題を抱えるのは問うこと、それに答えることをやめた人でそれを責任転嫁する時トラブルが起きる。問う者、真実を追求する者を非難することは責任転嫁に他ならず、太田光さんを非難するネトウヨは自らが排除されるべきトラブルメーカーであることを自覚しているゆえに彼が世の中に問うことを妨害するのである。本当は彼ら自身が省みて答えを出すべきなのに。他人に無償労働を強いておきながらそれを妨害するとはどんな教育を受けてきたのか?こういう悪鬼どもは四条通りに生首を並べて疫病を祓う儀式に捧げるべきだ。
1/25
8:07~:12 起床すると例によって5分間の脱水攻撃。そんなにアピールしたければ世間に現物を晒せばいいのに。それでケーサツに貰ったと言えばケーサツが終わり、奴らが保身のために米軍に貰ったと言えば米軍が終わる。社会人を辞めた世捨て人を排除して再募集、再派遣を行うことに何を躊躇うことがある?それをきっかけにアメリカに地位協定の改定を求められれば一石二鳥だし、世界中でギャングストーカーの被害に苦しんでいる人々を救うことも出来る。さらに米軍を抑制すれば中国とロシアも強権を和らげるはずである。彼らはアメリカへの対抗心からそれをしているだけで不本意なはずだから。アメリカが全部悪い。
江戸幕府も8万人の旗本を速やかに切り捨てていれば財政難に陥らず、したがって革命が起こらなかったかもしれない。結局、年貢収入の半分程(30万両/74万両)の金を投じて養ってやった徒食者共が疎外感から社会を逆恨みして恩を仇で返し、彼らの狼藉も飢饉も幕府のせいにして暴論を吐いた曲学阿世の徒と結び付いて幕府を倒したのだ。時代劇でも語られているように旗本が世の中を乱していることはわかっていたのだから世間は旗本狩りをやるべきだった。江戸幕府は早くも家康の時から下に不満や不安の矛先を向けさせることで幕府への非難をかわす画策をしていた。井戸の人々はこれを見抜いて下級武士を抑え込むべきだった。権力者や金持ちに養われた遊民や世捨て人は社会秩序を破壊し反乱、革命を企むものだと歴史から学ぶべきだった。現代の「指定暴力団」などもその典型で市民には全く理解できないのにケーサツは彼らの存在理由を説明しない。同類だからであろう。
新撰組も革命軍の一派であった可能性が高い。戊辰戦争に関して旧幕府軍はそもそも戦闘の意思はなく、徳川慶喜は将軍として薩摩藩士による江戸町民の虐待に抗議するために挙兵しただけ、その抵抗も鳥羽・伏見の戦いで終わっていた。仮に会津藩など東北の旧幕府軍が抵抗を続けたとしても自領を守ろうとしただけで函館まで戦線を広げる必要はなかった。あれは新政府軍が戦後処理としての全国平定をしやすいようにあえて東北の各藩を降伏させて回っただけで既に服属していた西国ではほとんど戦闘は行われなかった。この戦争自体徳川家の領土を没収する口実として仕組まれたものだったから。
このように「お国のため」とか政府のためとかいって活動する団体は怪しいものでその本性は平時に現れている。新撰組も京の町では隊服代を踏み倒すならず者で通っていた。京都市民も彼らの傍若無人を否定して抑圧をかけておくべきだった。市民は彼らと何を共有出来ると思っているのか?
10:67~:46~:51/12:10~:16,:40,:58/13:54~:56 レポート作成中の脱水攻撃。
米パウロ14回旋回及び空爆、戦闘機7回旋回及び入力障害、ヘリ2回旋回。


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