まとめてつぶやき905 文明病に立ち向かえ

まとめてつぶやき

文明病に立ち向かう

今週は「文明開化」から「文明病」を拾って考察した。辞書によればこれは物質文明が極度に発達した結果として生ずる神経衰弱の類とあり、ネット検索では古代の生活様式から文明的な生活への変化に脳が対応しきれず扁桃体が常に過敏になっていることが原因とする説と肥満や鬱、不眠、体調不良などの長期的な炎症に晒されていることにより扁桃体が過敏になり心身が慢性的に疲労するとの説がある。ここに僕の解釈を加えると現代人は科学技術(映像技術または情報過多)の発達または食事や日用品や建築資材やタバコや排気ガスに含まれる化学物質及び重金属の日常的な摂取あるいは人間関係などから受ける生活ストレスにより脳が常に興奮状態にあると共に胃腸や腎臓などにも炎症を引き起こし、そのストレス反応としてまた中和・解毒作用として脳の扁桃体や大脳基底核の側坐核、副腎。肝臓などからドーパミン、アドレナリン、ノルアドレナリン、コルチゾール、核酸(傷ついた遺伝子を修復)などの物質が大量に分泌され、各臓器の疲労により各種の精神症状を引き起こしているという従来の説とコンピュータにつられて機械的、合理的な情報処理方法を覚えてしまったために人間本来のアナログな(素朴で青臭い)判断基準を抑圧してしまい、常に良心に逆らう状態が定着したためにひねくれた考え方や反抗的で皮肉っぽく天邪鬼な態度、ネガティブ思考、自分は愛される人間ではないという疎外感や孤独感、低い自己肯定感などを作り上げ、情緒不安定や神経衰弱、記銘減弱、自暴自棄、自己破壊行為などの精神障害、記憶障害、人格障害などを引き起こすと考えられる。

―――要するに道具や機械に判断基準や生活リズム、生活様式を支配され自分の意志や良心からの警告などを抑圧し続けていることにより人格が分裂状態になることが問題でこういう人はAIに支配された世界を既に個人レベルで体験し、かつ肯定しているのである。

スマホ依存症はその良い例で薬物中毒やアルコール中毒と同じくそれが毒物として作用していることを知りながら体調不良を和らげる唯一の手段と信じて手放せず、抑制に対して我を忘れて怒り出すのだ。

また文明病の人がマニュアル通りにしか動けない指示待ち人間になってしまうのは道具に無視されることを恐れ、かつ期待された効果を生み出せないと故障していると思い込むよう脳に刷り込まれているせいであろう。こういう人は効果のある行為、金になる行為さえしていれば一人前の社会人であるとか自分はまだ生きていると思い、怠け者や愚か者などの非難は意に介さないところがある。強迫的に人の期待に応えることや役に立つことに執着する人もこの病を疑った方が良いだろう。

 そういう意味では拝金主義も文明病の一つであり、産業革命より遥かに前の時代から繰り返されてきた戦争、略奪、人身売買、金融テロなどと共に人類が克服すべき大病である。

神経衰弱―――心身の過労や慢性的なストレスにより神経系統の働きが低下し、外界の刺激に以上に敏感になる病。感情が発作的に昂りまたは激変して特に怒りと悲しみの感情の抑えが効かなくなる他、睡眠障害(不眠/過剰睡眠)、頭痛、目眩、集中力や決断力の低下、注意・思考の散漫、記銘減弱、根気のなさ、焦燥感、食欲減退、疲労感(わずかな精神作業や努力により長期間疲労感が続く)、脱力感などの自覚症状を呈する。

記銘減弱―――最近のことは覚えられないが昔のこと(恨みつらみは特に)をよく覚えていいるという記憶障害の一つ。脳の外傷、脳血管障害、脳炎、精神発達の遅延、痴呆などによる障害もしくは統合失調症の一症状として現れる。これが慢性化するとアルツハイマー病になり重症化すると脳梗塞になる。

文明病の予防法のひとつとしては高頻度のテレビCMの差し込みや短い衝撃映像の連続(動物や子どもの映像を含む)、視聴者を飽きさせないためと称して3秒に一度画面を切り替えるテレビ演出を禁止して視聴者が頻繁に脳のオンオフを切り替えなければならない状況を減らすべきである。

高タンパク質食は脳内物資の過剰分泌によるイライラや焦燥感をセロトニンやトリプトファンレベルを高めることにより鎮めようとして選択されるのだろうが、セロトニンが攻撃性を抑えるのは分解時に発生する5-ヒドロキシインドール酢酸の働きによるものであり腸内で生成されたセロトニンが大脳に運ばれるまでのブランクには却って中枢神経でその欠乏が起こって攻撃性が高まる。よってこれを運動で補う人は良いが酒をくらって肉ばかり食べている人はセロトニンの恩恵を受けることは無いと思われる。

僕の最近の体験では朝食をご飯からニンジンに変えたところ間もなくやる気が減退したが、これを僕は消化によってやる気を引き出していたのだと気付くことで新しい食習慣に馴染むことが出来た。ちなみに硬いものを食べなければ食事をした気になれなかったのは氷食症といって鉄分不足とイライラが原因の病であることが分かった。(炭喰いザルと一緒)

人は炎症を起こすために高カロリー食やジャンクフードを好んで食べ、肥満は自分を傷つけなければ生きる活力を得られないくらい心身が疲労していることを示すサインである。そんな時には好きなことばかり選択しても癒しにならないし自由は健康を損なうことを改めて理解した。

正論に逆らったり人に嫌がらせをしたりして良心にもとることをすると痛むのは自分、しかも心ではなく全身に炎症が生じて反社会的人間に近づくので素直に生きるべし。自分の能力の限界を認めてその中でできることを誇りに思うこと、イカサマをしない、させない、認めないことが大事。そんな人は結局地獄に帰るだけなんだから失っても惜しくない。

男女差別もイカサマのひとつでこれには世間が一致して反対の声を上げ始めているが進展しないのは女性達が美のマニュアルや女性ならではの生存戦略に縛られているせいであろう。そしてマニュアル通りにしか動けないから悩みに対して現状打破でなく選択以外の候補を挙げられず、しかも他人が作った幻想に従い続けるのは辛いため堂々巡りになってしまう。(鉄パイプで構成された迷路に電流を流した鉄棒を這わせて脱出を目指すゲームのように) こういう人は他人が独自の解決策の承認を要求しても頭ごなしに却下する。自分を信じていないからである。自分の能力や直感あるいは真実を実践に投入していないからそれを前例のないものとして却下する。そして金や名声や世間体や権力の盾で自分を取り繕っている。僕もイカサマのせいで壮大な堂々巡りに陥っており何らかの社会的価値が手に入れば現状打破することができると期待しているが、

それは世間が組織犯罪に対してストックホルム症候群に陥っているからである。悩める人たちも自分が組織犯罪に巻き込まれていると信じているのだろうか。だとしたらそれは違う。あなたがマニュアルの呪縛から離れ、完璧を求めずに自分の拙さを認めてあげればすぐにでも悩みは解消するはずだ。この点でも齋藤薫さんは「美容院通いを止め、レシピに頼らず料理をするようになったら悩まなくなった」と教えてくれている。「発見こそ自信と活力の源である」と。これをサッカーで例えるならどう動けばボールをもらえるかではなくどこにパスを出せばゴールできるか、もっと言えばどのようにボールを繋げばゴールを奪えるかを考える事が問題解決能力を引き出すのである。―――一部でなく全体に関わること、それが自分のことは自分でやるという事であり自分の美学や哲学を持つということなのである。他人を選択肢のひとつと考えているうちは人を信頼できないが可能性のひとつとみなせばその知恵を共有できるし共感できる。人を愛するとはそういうことでしょ?

思うに愛情や好奇心や探究心なるものは独自の時間的概念の中で形成されるのであるから自分の時間(マイペース)を持てなければ、また自分のペースや空気に相手を引き込むだけの身勝手さがなければ養えないし、適切な答えもそうした時間及び空間の中で行われる思考の連続の一部に過ぎない。論文を書いたことがある人ならわかると思うが、専門用語を軸に理論を組み立てようとすると文章を整えるために曖昧な考えや尾ひれとなる発想を根こそぎ排除することになる。これを哲学ではアウフヘーベン(止揚)というがこうした無機質な発展は無機質な人しか運ばない。貴族社会や資本主義社会が宿命的に格差問題を抱えてしまうのはこのアウフヘーベンの弊害のためでありそれが発展ではなく淘汰で成り立っていることを示している。だから反対や批判が起こるのだ。そしてこれに対し支配者側が柔軟な発想や妥協を示したり落ち着いて行動できないのは彼らがマイペースではないからである。

イカサマ野郎どもは保身のためにしばしば相手の立場を考えろと言うがそれは可能性を考えること。型にはめようとする時には採用か不採用しかないが、現状打破やひらめきの手掛かりになると思えばその人の使い方を考えるはず。よってマニュアル人間や道具に依存している人や犯罪者には可能性がないのでニュートラルな状態にリセットしてもらうしかない。自分の能力を見せないし信じてもいないのだから。オーディションに来て何も表現しない人を評価するのは不可能であろう。注意や批判を再利用のためのリセットと解釈できないのは被害妄想であるし、使えないものや不具合のあるものを必死で匿う人は彼自身が会社や組織で使えない人や扱いにくい人を経験した可能性が高い。こういう人は会社を立ち上げてもハッタリを前面に押し出して瞬間的なウケを狙うばかりで社会の進歩に逆行し妨害する。出世コースから外れることは会社の発展や体質の改善に役立つことがあるが社会の進歩から外れる人は奇策を用いて個人の利益を追求しその自由を認めさせることに必死になるので有害でしかない。それを許した結果社会はいつの時代も腐敗し、イカサマ野郎が共産主義革命を訴え、環境破壊が進み、一方で力のない真人間のマイペースは抑圧された。庶民は悩むことを強要されていると言ってもいい。

*8:00,8:08 2/16 2人のチャリ男が不自然に近づいて僕の前後に陣取る。→8:14 スタンバイを待って米パウロと戦闘機がロックオン行動をする。心臓に圧迫感。8:16 チャリ男2が去る。

8:33~:34~,:41~:44,:58~9:08 イカサマ野郎がリストカット。上空を8回旋回。トイレまで追いすがってきてトイレ中に再装填をし、階段昇降でロックオンを切ると移動先まで唸りながら追ってきてまた旋回を繰り返す。ちなみに脱水攻撃が始まる前の8:00と8:08にはチャリ男が2人接近して僕の前後に陣取り、スタンバイをそれをして何になる?死に損なうな!

悩むこと自体は自分のペースで物を考える時間なので悪くない。その答えをマニュアルに縛られていることが問題なのだ。それをイカサマだと思うならイカサマを克服する方法を考えるべきで僕のようにそれを提案する人の意見を積極的に取り入れるべきである。男女がいがみ合っている場合ではない。恋愛関係や夫婦関係における対立はひとまず停戦してまずは社会悪を協力して打倒すべきだ。

『サザエさん』のような国民的長寿番組でさえスポンサーの意向に逆らえず国民的家族を地獄崇拝者に仕立ててしまうんだな。自分をリスペクトしていない人からの支援なんて切れてもいいだろうに。そんな人を強いと思ってしまうことも文明病あるいは寿命切れの兆候なのかもしれない。僕は僕の敵を強いと思ったことは1度もない。権力なんてイカサマをするためのツールで真正直に生きている人とは無縁のもの、むしろイカサマに屈しない弱者に強さやたくましさを感じる。イカサマ野郎が強いと思うのは自分が弱くなったんだ。自分が衰えたからといってイカサマに頼るやつは平和や平等主義の敵である。仏教が唱える和や平等は全ての人が我を捨てて栄枯盛衰に従うことが出来ればそれぞれの縁によって四季が巡るように万人に出番が回り、世の中が無理なく治まるという事。ひいては他者を尊重することが出来るというもの。下等な者が疎ましいのは出番を弁えず競うべきでない相手に挑むからだ。

結局スポーツを見ているのが一番落ち着く。毎週の女子プロレスも楽しみだけどカーリング女子は時間を忘れて没頭できた。・・・ただしTBSで放送すると面白さが半減するんだよな。CMのせいもあるけど情報量が多すぎるのだろう。頑張っている選手だけ見せてくれればいいんだ。毎日俗物と付き合わされて疲れているサラリーマンなどにはまともな人間を見る時間が必要。その意味で日曜日に放送されることが多いゴルフやマラソン、駅伝などは良い癒しになっていると思う。フィギュアスケートも歌なしのクラシック音楽のみの使用に戻した方がいい。やっぱり選手がかすむ。

・・・とこうやって社会の問題点を解き明かしていくほどに自分が問題児扱いされてきたことに腹が立つ。問題児は社会の方だろう!失われた名誉と時間を返してほしい。

2/11

弱虫は自力で戦わなければならない場所から逃げ出してボタン一つで抵抗できる場所で他者に勝利条件のない不毛な戦いを強いて自分の惨めな過去を追体験させようとする。こんな陰気なやつに逃げ込む場所を作ってやるから治安が良くならないのだ。彼らは変化を拒絶し続けた結果空のカセットテープを聴き続ける羽目になった。すると今度はそれが辛いからと変化を捏造してヒーローごっこを始め空のテープを人に聴かせることに夢中になりやがる。当然相手がもたらす変化を受け入れない。こいつの課題は根気の無さを克服することで他人は一切関係ない。根気のないやつには何事もやめるという選択肢しかないのにやめたくもないし続けたくもないなどと訳の分からないことをほざいて不毛な抵抗ばかり繰り返している。これを社会が禁止しなければこいつが死ぬまで他者は空のテープを聴かされることになる。テープを叩き割ってやればいいんだ。

2/12

15:35,:38,:40 ヘリが来ると電磁場が発生する。

自動演奏のピアノの前に座っている人に価値はない。ピアノ演奏を通して自分の技術や感性を伝えてこそ人は道具を使う意義を見出すのである。自分を偽り隠して武器の性能や威力のみを誇る人に存在意義はない。自分の動機さえ整理できないから僕が何に怒っているのかも分からないのだ。何故そのレベルで俺に挑む?文明病のやることはさっぱり理解できない。

ロシアと北方領土の交渉をしているのは恐らく江戸時代から国内の動乱や困窮に我関せずで貿易利益を追求してきた公家の末裔どもだからウクライナ問題には干渉しないだろう。アメリカとの主従関係もこいつらを失脚させないことには改善しないだろう。プーチン大統領も交渉する相手を間違っている。愛国者同士で語らいましょう。

2/14

負け犬の動きから(5分間の)脱水攻撃を仕掛ける度に再装填のために威嚇飛行やドアの開け閉め、偽乗用車やカブの再起動を行わなければならないことを突き止めるとこいつらの惨めさに哀れみの感情が起こった。毎朝脳波を見て人が目覚めるのを待ってロックオン行動を開始し、一発ごとに装填が必要な事実がバレないよう引きこもり共が精神障害者を演じて複数のレーザーを僕の股間や心臓、スマホなどにロックオンする。のび犬などは毎朝2,3台偽自転車を移動して嫌いな家を掻き乱しているし、ウツボはのび太と鉢合わせないよう犬を虐待して再装填を仄めかす。ガレージでは人の食事の用意や入浴に合わせて挑発的にシャッターを開け閉めし、偽軍人は部屋の移動や外出に合わせてうじうじ付きまとい、家の北側と南側というわずかな移動に執念を燃やしている。何とも惨めじゃないか!

こいつらが僕一人を狙っているのではないこともこの事実と彼らの装填回数から明らかになった。それを指摘するとルークは車を回して仕事場に電磁場を張ってこれなら1発ずつ装填し直さなくてよいことを自白し(だから夜中はベッドの下に電磁場を張って撃ち続ける)、偽軍人は攻撃しながら再装填行動をするようになった。アサヒ生協はトイレに行くと同時にポストを鳴らして居直るし、月曜の深夜には胴体から太ももにかけて電磁場を張って痒みで目覚めさせて脱水攻撃&偽軍人の再装填行動(8回旋回)というのをやらかした。足裏へのロックオンも何度切っても繰り返す。本当に弱さしか見せないヤツら。逃げの一手を打つくらいなら諦めろ、死に損なうな!隣人たちの一挙手一投足にいちいち過剰反応して武器をいじる奴なんかどうせシャバの生活に戻れないんだから生きていても仕方が無いだろう。まして明らかに使えない道具を捨てられず、疑いもなく面倒な手続きを繰り返すなんて自力にはもう全く期待してないんじゃないか。何でいるんだ!?もういいだろう。

2/15

23:16~3:30 テレビを見ながら寝転ぶとてんかん攻撃。後頭部と背中に目と心臓まで貫通する出力の電磁場レーザーを撃ち込み、かつ両手にも痺れを起こすレーザーを撃ってきた。ただの惰性、文明病発作。目覚めるとリストカット。

ベッドを作るのが面倒なのでそのままレポートの加筆を行う。

2/16

6:38 レポートの清書とブログの更新に出かける。当然米パウロはうじうじ追ってくる。いつまで?

7:09~9:37 レポート加筆中米パウロ18回旋回。

7:59,8:14/9:58,10:05 戦闘機が2度接近して電磁場を張って張る。

コメント

タイトルとURLをコピーしました