まとめてつぶやき915 生きることは死を浄化し続けることである

まとめてつぶやき

13:32 4/25 ポイントに着くとすぐ後ろをついてくるスパイ。

13:34 米パウロが仲間を呼ぶ。111111111111

13:52 ケムトレイル戦闘機が合流。またリターンをするゾ。

14:46,15:26,:44 一般戦闘機。―――また数字に頼る!

15:10,:28 ヘリが脱水攻撃のセッティング。地上組の配備が済んだのかも。ここから3機で一度ずつ脱水攻撃を仕掛けるはずだ。再装填行動もな。密室のオナニストには何の進歩もない、感情論しかない。シリコンでやれや。

15:33~ ヘリが足裏しびれレーザーを設置。もちろん追尾型。

15:55 レポート作成を中断。

16:10 地上組の一人はポリ公で山を降りると普通バイクで入らないところで待ち伏せ。見るからに人生のキャリアを感じさせる知性を全く持たないボンクラ。こんな奴は農民にだって敵わない。帰路では例によってヤマト運輸のトラックが4台挑発。

18:55 帰宅後には岡本生協がスマホをしまうのを待ってこんな時間までポストの確認を先送りにして挑発してきた。頭を冷やす時間をやってもノイローゼが全く改善しない。いつまでシャバにおいて置くのか?彼を自由にしておくことで世間は一体どんなアドバンテージを期待しているというのか?

 密室の住民がまたクソ忌々しい言い訳を繰り返して時間稼ぎをするので二度と使えないよう叩き潰さなぎゃならない。「人の容姿を悪く言ってはいけない」という戯言は論外として「清濁併せ呑む」を辞書で引くと「度量が広くて君子と小人、善人と悪人を区別無くくるがままに受け入れること、また良いことも悪いことも受け入れること」とある。ただし清と濁を両方受け入れつつ独立した自己を保つには川のように強い浄化能力を持った流体でなければならず、「併呑」(他国の領土などを奪って自分の支配下に入れること)がこれに当たる。場の空気や力関係を見てこれに従うことは併呑ではなく、むしろいろんな学者の知恵もならず者の愚行、凶行も吸収昇華してその全てを人類の進化に変換している僕の行いこそ「清濁併せ呑む」なのである。よって箸にも棒にもかからない大衆は本物でも偽物でもないどうでもいい人達なのだから物事の判断を下す立場にないと言える。判断を下すのは物体ではなく現象なのだ。―――辞書を読め。

 自己の経験則への信仰が強い人ほど他者の経験を認めない。これは経験則自体が判断ではないことを表している。物事を定義するための現象や原則は誰が経験しても同じはずだからである。彼はただ既得権益や習慣を固定化するために条件付けを行っているに過ぎない。思い込みの激しいサイコパスタイプ。

 清と濁に生と死を当てはめればもっと露骨になる。寿命や命運が尽きた地縛霊どもは科学技術の発展や新しいスイーツや音楽、マンガ、アイドル、そして他人の不幸やギャンブルなどを励みとして現世にしがみつくが、これらは人生に直接関係のないものであるから追求したり没頭したりすると他者の人生を妨げることになる。言い換えれば彼らは死すなわち濁に染まり生を否定している、つまり生と死を併呑していない。こういう人は生の空間に留まることを許されないし、はっきり自滅している。さもなければ生存は(他者の)生を否定することになってしまう。しかし正しくは「生は死を浄化し続けること」であろうし、このふたつはイコールではない。

 他者をけむに巻いて人生の時間を奪うことも根拠の無い反逆も生の否定である。「死ね」という言葉は同じでも生存の否定と死の浄化では全く別の概念であるから低次元な概念にはまり込んだものは天地がひっくり返っても正しい概念に気づくことは無い。・・・当局はこういうことを理解した上で言葉に規制をかけるのか?自分の立場も動機も説明できないくせに。これだけ凄い考察をする人間に何の躊躇いもなく攻撃を続けるからには下等種族には自分より頭の良い人間を攻撃することを自己防衛本能としている疑いがある。政府や警察が設立当初から市民や農民を弾圧してきたのも彼らが願望に反して共同体で一番の賢者になったことが無いからであろう。エゴイストは他者に言いくるめられて計画や現実逃避の企みを抑制されることを嫌う。陰気なバカが聞き分けのない反抗を繰り返すのも相手が彼の言動の妥当性や有効性または違法性などを検証し断定するまでの時間を稼ぐことでその間の自由を手に入れるためであるが、領主や経営者らはこれを主人の立場で繰り出して農民や労働者を生涯密室に閉じこめて(時間稼ぎをして)暮らすことを望んだ。ためにこの姑息な知恵は民を滅ぼすと危機感を抱いた労働者たちはこれを挫折させるべく闘ったのだ。彼らは社会的地位の高い人と見境なく戦ったのではなく、良心的な領主や経営者とは上手くやってきた。その経験から良い主人は彼らと同じレベルの知性を持ち、自分より賢い人は狡賢いと記憶したのかもしれない。―――しかし一般市民が当局の「危険思想=嫉妬」による弾圧や監視体制の巻き添えを食わないためには共同体で最も頭が良い人を見極めて偽物を支持しないことである。

・・・単純に考えて通信傍受を正当化し始めた団体なんて旧時代の廃棄物確定だよね。他者の知恵を盗むことしか出来ない人になぜ国民は情報発信者よりも高い給与を払って仕事を任せなければならないのか?根拠がない。知恵者に頭を下げて頼めばいいだけだ。そして本物の賢者に対する誤解を解くべきだ。賢者に独裁者の野心などない。庶民は「死の適正を考えろ」という論理に不安を覚えて相容れないだけ、しかし現象を語る事なしに公正な議論はできないし、生を否定して生きる者が人類の未来について考えているはずがない。

個人が各々の能力で各々の状況に対処しなければならないことは理解するが、それが全体で共有するに値する判断であるかどうかは別の話。現状うつ病患者や自殺者が右肩上がりで増加しているのだからメジャーな処世術が間違っていることは明らか。責任を感じて取り下げるべきだろう。自分さえ救えないやり方にこだわるべきではない。かく言う僕は独自のやり方で希望を生み出し前進し続けている。

先週のまとめを挿入。封建体制は僻地の無政府状態と中央への無関心で成り立っており、双方が無政府状態と無関心への期待を持っている。彼らの言う自由や平等や寛容そして支配とはその言い換えに過ぎない。しかしこれを政府内、警察内、会社内、家庭内そして友人間に適用を広げた結果は人間関係の希薄さ、不寛容、無責任、利己主義、合理主義、疑心暗鬼、相互監視、金権主義、公共性と想像力の欠如、密室の暴力などである。彼らは封建体制を維持するために暴力を必要とし、被害者(スケープゴート)を封建体制に組み込もうとする限り暴力問題や不法行為を解決することは出来ない。

コロシアムを造って戦争をオリンピック化すれば軍事開発よりも個人または軍隊の戦闘能力が重要視されるようになるはずで、軍拡競争は戦争のルールが不十分なことと人はルールがなければ自制できないことを露呈しているだけである。かつ人は規定のルールさえ褒賞または厳罰無しには守れない。これを情けないと思う施策を打つべきだろう。

密室の住民が決して気付かないことにラジカルな人間(遊離基/急進的な)は気づくことが出来る。彼らがラジカルに「急進的な」という訳をつけてネガティブな言葉にするのも他者の正義を自身の葛藤行動やオナニー(性癖)と一緒にしてその価値を貶めたり非難したりするのも大概キモいし行き過ぎた正義だと思う。・・・結局彼らはどの面を切り取っても正当と呼べる面がない。だから密室に立てこもらざるを得ないのだ。

政治、宗教、学問、スポーツ、芸能、文化活動、職人の仕事、そしてレジャーなどはなどはどれも同好会でやるのになぜ犯罪と戦争に限って門外漢を巻き込み、特に反対者を目の敵にするのか?犯罪者グループもサドとマゾを調達すれば同好会でで自己完結できるだろうに。旅行の計画を立てるのにわざわざ日焼けできない人を困らせようとして海を選んだり食品アレルギーの人のためにカニを食べに行こうなんて言わないはずだ。なぜ犯罪者は無関係な人をターゲットにするときめこみ、世間はそれを承認しているのか?契約書を交わしてグループ内で勝手に殺しあっていろと言えばいい。僕はそれに干渉して非難している訳では無い。その過程があって逆恨みされるならそれぞれの家庭環境があると反論もできるだろう。そもそも僕はそんなヤツらに興味が無い。

世間も何が正しいかを断定することは出来ないが、とにかくフェアな条件で争うべきだと言うことくらいできるはず。なぜ判断できないと一方がハンディキャップを負った状態を維持するのか?しかもそれでもなお僕の方が優勢なら明らかに僕の方が正しいだろう。条件をイーブンにしようとしないのは人々がテロリストの一掃後僕と戦う意思があるからではないか。つまり自分のためのアドバンテージを確保しておきたいから卑怯な奴を非難しないのだ。皆と同じ条件で生きられない人が悪いでいいだろう。身体障害者だってそれを望んでいるわ。特殊な状況から引っ張り出さなければならないのは被害者や社会的弱者だけではない。

誰かや何かにあやかりたいとか誰かや何かのせいにしたいという欲求も無政府主義と無関心を源流とした固定観念で彼らは賢者(神、自然の法則、理論)を畏れ、彼らに対するアドバンテージがなければ不安で不平等だと思い込み、世界を呪いたくなるのだ。そんな調子で世界を作れば社会秩序が壊れるのは当然だろう。

彼らは誰よりも文明に依存しながら何よりも文明を恐れている。セカンドニートたちが僕のスマホやパソコンやテレビを四方から必死に攻撃するのもそのせいだし、現在ではさらにエスカレートして水道水や冷蔵庫のペットボトル、鍋の煮汁にも必死でレーザーを当て、飲食後の強制排尿、強制排便攻撃(+電磁波による内蔵破壊、発がん誘発)に努めている。

人々の暮らしの利便性向上のために作られた道具を競争に勝つための道具に使い、アドバンテージを得るために違法改造したり、軍事行動に転用したり、あるいは他者の使用を制限する、それこそ不平等ではないか。しかし彼らは僕が自由と平等のために皆と同じ物を使え、競争や戦争に転用するな、改造するなと言っても聞く耳を持たないし世間も声を合わせない。何度も言うように法外な不労所得を得て能力差を浮き彫りにする労働や学問を否定した世界を造ることが彼らの悲願なので止まれないのだ。―――「そんなことをしたって誰も得しない」のに。(原田泰造談)

それが証拠にカルト信者たちは食って寝るだけの生活に飽きて深夜まで隣家の覗きに夢中になり、電磁波盗聴のために山の中まで追いかけてくる。テレビマンが血眼になって探し回っているのも食い物と衝撃映像ばかり。(対等な条件による)競争を否定しながら(一方的な暴力を伴う)争いに没頭する生活は彼らの理想的な暮らしを否定する行動ではないのか。ゴリゴリの差別主義者は結局常に優越感に浸っていなければ1日だって正気を保てないのだ。それは彼らの個人的な主観であって私たちが共有しなければならないことではないし、そんな世界では誰も暮らしていけない。(単なる見世物か犠牲だからな)勝たなくても生きていける世界で強いて争う必要なんてなく、人々に学習と労働を要求する世界は不平等でも不自由でも末世でもないというのが世間一般の世界観であるはずだ。

・・・彼らが憂いているのはせいぜい金権主義や官僚制、学歴主義(新卒者採用制度)の限界であって当事者の劣等感の叫びに過ぎない。こんなものは100年学校制とセカンドライフ制と社会寿命制を導入すれば解決する(彼らにでかい顔をさせない)し、「犯罪をやりたければ刑務所でやれ」という解決策に至っては数千年も前に解決している。彼らが聞き分けないだけだ。

*12:08~:12 4/26 レポート加筆開始から1時間後、ヤマトのトラックが坂を登ってきて尻撃ちを開始。米偵察機がリンク行動。尻をずらすと降りていった。→入れ替わりにシルバーのハイエースが来て尻撃ち再開、米偵察機リンク行動をとる。→12:23 ハイエース下山。尻撃ち解除。入れ替わりに戦闘機が接近。この後ヘリも来て3機揃えるはず。ネットをつなぐまで待つかどうかだけだ。

これに関連して今週の橋下徹氏の発言「敵と同等の兵器を配備して政治家がしっかり統制する」は在日米軍の言いなりの日本政府には実現不可能であろう。ロシアだって持てる軍事力を抑制できないからやり過ぎても的外れな攻撃になっても武器を収めることができない。武力を持つことについて1番に議論しなければならないことは自分が間違えた時に素直に速やかにそれを放棄し降伏することが出来るかという事である。強力すぎる武器を持てば放棄できなくなるのは当然で、自分の力量を見定めて武器のレベルを規制すべきだし、全く自制できない人や国は竹刀だって持つべきではない。人は丸腰なら間違いを素直に認めて謝れるのに武器を持つと途端に気が大きくなって引かなくなる。何としても生き残らなければならないと思い込む。そんな人はいやしないのに。これもアドバンテージの話とリンクして考えるべきことだ。世間が僕の主張を拡散しないのもそれが人々のアドバンテージになるからだろう?しかし人民に知恵をつけることはテロではなく教育である。教育を妨げることこそがテロである。

・・・自民党は誰が出てきても同じだな。ついでに言えば爆笑問題の太田光氏さえ同じことを言っていた。党内で意見を一致させることも責任の分散と密室の権力への憧れを強化するから間違いを認めずいつまでも戦ってしまう。

『THE PRIME』の視聴者は日本が反撃能力を持つことについて94%が賛成らしいがそれならまず僕に反撃能力を与えてみろと言いたい。

あまり範囲を広げすぎると読者を挫折させてしまうかもしれないが、怠け者は単純にガス欠なのだろうと思う。燃料がある人はいくつになっても背中が曲がっても何かしら出力(生産)し続けるし、それがその人の味にもなるのだが、ガス欠の人は他者の燃料を奪ったり他者の運動を利用したりしてガス欠を居丈高に誤魔化そうとするから嫌われるのだ。人の足を引っ張ったりコースに障害を置いたりもするだろ?何故わざわざ人を怒らせたり困らせたりするんだ?燃料の補給法を考えろよ。

アメリカではロシア軍のウクライナ侵攻により消費者物価指数が8.5%上がり、それに伴いガソリン代が48%、電気代が11.8%、穀物の値が8.8%上昇したそうだが、なぜ在日米軍はのうのうと僕一人のために浪費を続けるのか。それから企業の景気が良くなると物価が上がるという理屈がネットで調べてもよく分からない。GDPの分配先は賃金と企業の利益と税金であるのに賃金にだけカウンターを当てて物価を上げてもGDP全額に対するリアクションを取ったことにならないのだから正確に経済活動を評価することは出来ないのではないか?これを粉飾決算という。物価なんて商品の流通量が変わっただけでも原材料をこだわっただけでも上がるのだから強いてこの機会を捉える必要は無いし、企業は賃金上昇によって利益増を還元していると考えるべきだ。後は政府が税収を「国民に」還元すれば良いのではないか?

大和ハウスのトラックが連日アホみたいに家の前を通るのでついに地盤沈下を起こしてトイレの水が漏るようになった。この主な原因はのび家がガレージを要塞に建て替える際にうちの地盤に打撃を与えたせいであるが、誰も損害賠償を払わない。水道水の帯電も再強化されたしやりたい放題だ。しかも発掘調査でもしているのか、聖護院御殿荘は修学旅行生が多く利用するから人工地震発生装置でも設置しているのかと頭で考え、メモると大和ハウスがこれを思考盗聴して10分以内に計画書を投函した。(といっても出入りするトラックの数を書いただけ) 小学生も通学路を変えて登校するし町として成立していないのに誰も改めようとしない。本当に腹が立つ。

 マツコ&有吉がまた創価の教えを繰り返していたが、創価は国教ではないので一般市民には関係ないんだよ。彼らは長いものに巻かれなければ仕事を貰えないと言うが、芸能界にはオーディションで仕事を勝ち取っている人の方が多いのではないか。犯罪者に頭を下げたくらいでレギュラー番組を持たせてもらえるなら誰も苦労しないと多くの芸能人が思っただろうと思うし、彼らの発言こそあらゆる努力家を不快にさせている。

 そもそも芸能は文化活動であって酒宴の興を助ける芸者とは別の職業である。芸人や演歌歌手は営業で飯を食っているかもしれないが役者や音楽家やモデルはゴシップを商売にしている訳ではない。何の芸もない人が色物枠で芸能界に寄生するから悪趣味な成金や反社会的勢力から太鼓持ちのように扱われているだけだ。プロとしてそろそろ境界線を引くべきではないか。MCなんてアナウンサーでいいでしょ。反社やカルト教団と手を切れない人は追放すべきだ。真剣に芸能をやる人だけ表に出てくればいい。

 客観的に見て自分を面白いと思うかという話だ。僕は今すぐにでももう1人の自分が欲しいけどね。言葉にケチをつけるやつは辞書を1冊読めと言いたい。

 個人的な満足のために世界を変えようなんて人は革命家を飛び越えて猟奇犯罪者だな。(奇を漁る)彼らが場外乱闘しかできないのは自分が何者であるかを特定できていない、すなわち人間になりきれてないからだ。その解決策は彼らに人間の教育を施すか野生に帰す以外ないだろう。そんな当たり前の対処さえしてきてないからこんな世界になっている。「1人も見捨てない」なんてキレイごとを言う前に野獣の調教をしっかりやれよ。

*13:44 野獣がまた股間に銃を撃ってくる。密室オナニー行動。

13:55 白のハイエースが坂をのぼり追い越していく。座標を取るのに挟み撃ちにする必要があるからだね。山の中だろうが畑の真ん中だろうが、建物の中だろうがトンネルの中だろうが必ずみせる行動だ。自分は時間切れのゲームオーバーのくせに執拗に僕の時間に干渉しようとする。そして尻撃ち再開。

13:56~ 脱水攻撃のアイドリングを開始。

4/22

8:55 山科の国道でまたヤマトが通学中の大学生を狙って荷物整理のふりをしている。それは下校時にも行われ、15:35,16:06,:10にも小学生と大学生の下校に合わせて通学路にトラックを停めていた。この後の2台の挑発はポーズだ。

16:23~:39 極めつけは岡崎公園でテニスサークルを監視していたヘリが白々しく家まで追ってきて10分間ロックオン行動を取ったことだ。京都の大学生が何かしたのか?

17:54 風呂上がりに合わせてガレージでステーションワゴンを外に出して停車、テレビのセッティングを確認してガレージ内に戻すという挑発をしてくるサイコパス弟。人が帰ってくるのを待ってないで家族で殺しあえよ。わざわざ家を3つに分けても狂気を抑制できてないんだから殺し合うか解散するしかないだろう。いつまで人のせいにして誤魔化しているんだ、傍迷惑な!解決しようとせえ。

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