11:10 ポリ公が挑発に出てきて信号が短い道を使って逃げる。
11:30 ポイントに着くと墨パウロが仲間を呼ぶ。11111
11:34,:40,12:18 呼ばれてヘリが合流、リターンしてロックオン行動。まだ偉そうにしている。11
11:43 戦闘機が合流。
13:51 レポート完成。
7/27
9:30~ レポートの加筆を開始。
10:06 ヘリが取り付く。
10:09,:27,:45,11:06 またサイコパス戦闘機がつるむ。
人生の本質は人に生き様を見せることにある。目標に向かって努力する人はもちろん病気や怪我と闘う人も悪と闘う人も家業に励む人もその生き様を見せることに意味があるのであり、障害者もその生き様を見せている限り笑われる謂れは無い。嘘をついた人や罪を犯した人も同様で真実を告白し、罪を償おうと恥をかき、馬鹿な奴と笑われることで人に許されるのである。許すとはラーニングすること、事の一部始終を見て自分はそんな馬鹿な事はしないと確認すること、言い換えれば人の道に外れた者に対して優越感を感じることだからである。これは成功についても言えることである。つまり良くも悪くも人はストーリーを見ることで相手と状況を理解し、その安心から人を社会の一員として認める。利己主義的な成功者があまり世間から賞賛を受けないのは誰のための成功で誰のための失敗または過ちであるかを理解していないから、すなわちみんなの分とか人類の歴史というものを全く意識していないからである。金は使い方にこそ生き様が現れるのに稼ぎ方ばかり語ってせこせこ貯め込んでいたら魅力を感じようがないであろう。酒の席での失敗や目上の人へのタメ口も彼/彼女がその前後に見せた才能や人柄や愛嬌によって許されるのである。人生には愛嬌が必要。
けじめがない人、敗北や失敗を認めない人、人や道具のせいにする人、ケチな人、日和見主義者、完璧主義者、被害妄想が激しい人、社畜などは総じて愛嬌がない。例えるなら寝起きでカラオケをやらされて90点を目指してしまうようなもの。そんな事を視聴者は求めてないのに人に笑われる勇気がない故に理不尽なことにも真面目に取り組んでしまう。そして出来ない自分を隠す人に限って反抗心や虚栄心が旺盛で簡単に追い込まれてみっともないことや人の道に外れたことをやってしまう。成長や発想の転換を求められる場面ではそれに従った方が明らかに易しいにも関わらず旧態依然であろうとして人の迷惑を顧みない。
日本代表のサッカーも本当に愛嬌がない。相手の生き様(プレー)を見ようとしないで「責任感」とか「鼓舞」とかボール支配率を語ってもそもそもの考え方が間違っているのでそれが言霊として機能することは無い。よって試合の流れを変えることができず同じプレーをズルズルと続けることになる。
『踊る大捜査線』などで組織の上層部は現場の意見を聞かないと部下が嘆くシーンがあるが、僕から見れば国民全員がそのように見える。彼らは日本書紀の神話で狂言を吐く人には死が訪れると書きながら自分たちが狂言を言い始めると途端にそれを裁かなくなった。僕が冤罪を晴らすために言ったことに対して屁理屈をこねるのも明らかに狂言だし、「自分の身は自分で守れ」というアドバイスにも反している。社会体制に名誉を毀損されたのだからYahooニュースで冤罪が晴れたことを報道してもらいたいくらいだ。僕はそんなレベルさえ超えて国家犯罪を踏み台にして名誉を得るという策を講じ、これを成功させているのに世間がこれを認めない。それも名誉毀損ではないのか。ゲームや物語の進行に従えよ。俺のセンスが支配者層を圧倒した、これこそ時代が変わる仕組みであり、僕が壁を越えたことで後輩が壁を越えやすくなり、奴らの復権を不可能にする。これが進歩というものなのだ!
にもかかわらず人々は言葉の力を否定し、言葉によって世界が創造されることを認めない。現代人は本を読まないというが、動画をナレーション無しで見ることも出来ないのだろう。つまり想像力と読解力の退化が彼らの本当の問題なのだ。しかし障害者を盾にして差別を訴えても障害者手帳を持つ勇気はない。自分が馬鹿なのが親や環境のせいならば障害者を公言すればいいのにそれが出来ないから保護されるべき障害者に嫉妬し、僕のように自力で障害を克服しようとする者を許せない。罪人やバカに対する辱めが足りないんだ。彼らはその愚かな言動によって笑われるという経験をもっとすべきだ。
*13:08,:17 7/25 ヘリが反抗的に威嚇飛行をする。降りてくる勇気も顔を晒す勇気も拡声器でメッセージを発する勇気もない。自閉症のサイコパス。甘やかされて育った結果だ。山火事の中でバーベキューを企画してもてはやされてきた気違い社会の幹部だ。リターンして再ロックオン行動。
大衆は武器の存在を認めながら罪人の死刑を否定し、罪人の抵抗のために武器があるかのような認識を我々に植え付けているが、罪人が武装してまで生き延びなければならないというのはどういう信仰なのか。人生を楽しむことを妨げる人を生かし、その一方で妨害されている人のことは自由な人と同じくらい人生を楽しんでいるように見せなければ社会の一員として、仕事として認めない。無理ゲーだろ。
敵の設定を間違っている。罪を犯していない人がなぜ罪人と同じ空間に放り込まれて彼らの天罰の巻き添えを食わなければならないのか。しかも天災で罪人を殺す方法は明らかに非効率で不公平だ。金のために犯罪を犯す人の話はもう漫画にさえ描かれているのだからこれ以上のサンプルも犠牲者も要らないはず。てめえのルールを利用されて滅ぶようなマヌケから学ぶことは何も無いのだ。
こういう事に対する鈍感さは日本人の八方美人であろうとする強迫観念に由来するが、デジタル化がこれに拍車をかけていると思われる。彼らは道具でカバーできない進歩を認めず、人間性を問われる仕事の追求に消極的かつ反抗的でAIによる置き換わり以上に危機感を感じる。彼らはゲームを操作するようにマニュアルへの忠実さを競うことには自信があるが、自分で考えて動け、働けと言われると途端に自信と自主性を失う。ために試合に負けてもテストで悪い点数を取っても過ちを犯してもそのリカバリーの優先順位は低く、まっさらな気持ちで次の課題に臨む。この態度こそデジタル人間のふてぶてしさであり、落ちこぼれやはみ出し者は特にこの傾向が高い。仮面ライダーでも行き詰まるとすぐに新しいデバイスが登場して主人公を助けるが、そういう環境に慣れすぎると自力で課題に挑もうとする意欲を失う。インスタグラムやティックトックなどの新しいツールが出てきても若者たちはそれを使いこなすこと(バズること)しか考えない。そうして他人との比較、他人の評価、そして道具の機能性や快適さからのアプローチに捕らわれて自分を見失う。自己責任といえば課金の請求書くらいのもの。それでは進歩もクソもない。
さらにここから若者の恋愛離れを推察するなら「あなたでなければ出来ない事」を要求されること、それを好きな人(絶対的な味方)から否定されることが怖いからではないかと思われる。若しかすると彼らはすでにデートのセリフや家族との会話さえAIに考えてもらいたいと考えているかもしれない。しかしそんなのは人間じゃない。若者はアナログに返るべきだし、社会のクズと同類と見なされていることに危機感を覚えるべきだ。
親はなくともプロフェッショナルを見せれば子は育つ。年上の役割は一歩でも進歩して子ども(人類)の可能性を広げること。さっきも書いたがひとりが壁を超えれば後の人にとってそれは壁でなくなる。しかし犯罪の可能性なんて広げたって歴史は進みやしない。そこに生き様なんて現れないからだ。人間社会について勉強しようとしない者がいくら金策を考えたって誰の為にもならない。自分を偽って(恰好つけて)生きるくらいなら死に様でも演出して死に華を咲かせよ。人に迷惑をかけず大いに笑われて死ね。
今週は腹巻爆弾男が挑発を繰り返しながら5人に分身して責任回避を試みた。これが無責任な優しさだ。僕が見る限りこいつが働いているところを見たことが無く、いつも電話片手にうろつき、(ロックオン行動のカムフラージュとして)誘導員と談笑しているが、現場の工員はこれを見逃している。こいつの給料分余分に工事費用を請求して詐欺をしているのにそれを咎めない。自腹を切るのでなければどうでもいいのだ。
ウツボじじいも相変わらず毎晩22時を過ぎると犬を無駄吠えさせる。自分で吠えて笑われる勇気がないから犬を使い、人の頭を通してのび犬にテロ車のを起動しろと命令する。
就寝中は僕の目潰しに必死になり、冷蔵庫の水を電磁波汚染するのも目にそれが回って角膜を傷つけることに気づいたためであろう。そして秋になるとまた脱水攻撃による夜間頻尿攻撃に切り替える。それを繰り返して何になると言っても聞く耳を持たない。こいつらの人生にはもうオチが出てしまっているのだ。社会体制がこいつらを延命させ、その言い訳として誣告(ぶこく)を繰り返している。空の戦闘機を含め、本当にエネルギーの無駄だ。愛嬌の欠片も無い。人生には愛嬌が必要だ。それが無い奴は額面通り始末するしかないと思う。
7/21
テロ工員共は8時5分から2時間かけてダラダラ行列を作って出勤し、大して働きもせず5時間後に帰って行った。腹巻爆弾男は10回家の前を通過した。まさにタイムカード詐欺だ。例え17時までいても待ってましたとばかりに帰っていく。お前らの仕事は時間労働じゃなくて依頼された物を完成させることだろう。真面目に働けや!
・・・しかも毎日出勤する順番さえ決めているような動きを見せる。仕事が出来ない奴に限って起床や出勤、準備、外出を大袈裟に飾ってそれで満足する。それが本当に腹が立つ。何回同じ日を繰り返すつもりだ。これもデジタル人間の症状。武器を持つ前に誰が死ぬべきかを学べ! こいつらは失わなければその価値に気づけないのでどんどん失う経験をさせるべきなのだ。物語が進行しないこと、人生の教訓が機能しないことに違和感を感じない自分を責めろ。
7/25
10:07 出かける。
11:10 ポリ公が機械的に挑発に出てきて青信号の短い道を利用して逃げる。世間と戦うのが怖いから形だけ上司の命令に従って俺に甘えている。自分の戦いから逃げたやつが何を偉そうに人を脅迫しているのか?人の人生を潰すなら自分も人生をかけろよ!
その後、神社でレポートを書いていると白のハイエースが取り付き、ならず者が入ってこられない大学内で作業すると最大のテロ企業のヤマト運輸がフリーで入ってきて好きなだけ停車する。
16:06,:08,:33,:35 大学から出ると間もなく2台のヤマトで挑発し、かつ帰路て待ち伏せして挑発。明らかに働いてない。
16:37 御殿荘に差し掛かると台車曳き腹巻爆弾男が現場と関係ない所から出てきて挑発。恐らくルークが黒の偽乗用車を停めている南のガレージの正面の家の人を脅かしている。こいつらは相手が抵抗しようが気付いていなかろうが金のために一方的な暴力を仕掛けるのだ。勝手に家族構成や家庭環境を調べて。だから被害者だけの問題ではないと警告している。こういう奴が社会に紛れていることが問題なのだ。
7/26 17:49,:59 風呂の出入りに合わせてシャッターマンと戦闘機が挑発、シャワーにロックオンする。こいつらはポーカーで背後から人の手札を覗いてボスにそれを教える付き人のようなもので彼ら自身は何も生み出さない。ポーカー如きの負けを受け入れられずカンニングしなければ勝負か降りるかを決めることも出来ないカスをなぜ勝たせたいと思うのか僕には理解できない。自分の意思というものが無いのか?それとも地獄の刑期を減らすために用もないのに延命しているのか。しかしそんな態度で数字だけ減らして出所なんて出来るわけないだろう。今正に罪を重ねて刑期を引き延ばしていることが分からんのか。
こういう人は時々の態度や言動によって自分の立場や責任が変化していることに気付かない。今をしのいだって物語や歴史が進まなければハムスターの滑車回しと同じで意味が無いのに。誰のせいで話が止まっているのか、そいつは進行させる能力もないのになぜ場を仕切っているのかを考えないことにはどんな状況も打開できない。したがって積極的に動くことは有力な勢力や組織に所属することではなく、川を堰き止めている丸太を退かして水の流れを回復させることであるか、この種の話が出来る人間が一人もいない。それを憂えるべきなのである。
障害をもたらす者を失脚させてそのリカバリーで何をするかを見れば彼の本質がわかる。それを見てこんな人をリーダーに据えるべきではないと学ぶことが人が生きる意味であり、歴史の流れ、時の流れ、物語の進行なのである。人生の伴侶やビジネスパートナーを選ぶ際にもそれは基本情報として確かめておかなければならない。それに関心がない人は前進する力がないのだろう。それで将来について悩んでいるふりをしたって生き様なんて見えやしないし、同情しない。無様な姿を見せるくらいなら不器用さを見せよ。


コメント