まとめてつぶやき932 「出来ない」は悪魔の呪文

まとめてつぶやき

「できない」は悪魔の呪文なり

7:56 8/24 レポート作成開始。

8:06,:15 戦闘機が取り付く。しかも必ず往復する。空のやつも腹巻爆弾男もハイエースも大和トラックも。ウツボ共はそれを人数かけて誤魔化しているが。なぜ自衛隊は不審な戦闘機にスクランブルを掛けないのか。俺の周りには不審者しかいない。11

8:46 墨パウロが白々しく時間をずらす。

10:13 正解の場所に移動すると秒で戦闘機とヘリが両側からモグラ叩きのように顔を出す。ハンマーをよこせ!主役を立てろ。

10:23 作業服の男が接近。11

例によってヘリが往復する。11

墨パウロ111

戦闘機111

12:15~ 強制排便攻撃開始。

生産性無しの穀潰し。俺の事を地の果まで追いかけて来るのに自分は雷雨にびびって逃げるし、世間と戦えと言ってもまだコソコソ隠れている。コロシアムを作って自給自足しろと言っても聞かない。政府や国連が命と本気で向き合わず、死にたがりに金と武器とドラックを渡してリスクの高い判断から逃げているから悪がまん延するのだ。朝鮮人に至っては国に帰りたいと言うだけでそれらが貰える。(しかし同等の判断を政府に求める俺には金をよこさない) 政府自身もまた自殺志願者の集まりなのだろう。そして金や権力や武器やドラックは死の動機から彼らを解放することは無い。全員が生きられる訳では無いことを示す重要な証拠だ。人口統制をしない動物など存在しない。

 今週はまた言葉がきつくなります。世間が正しいリアクションをすれば連中の態度が変わって1週間のメモの内容も変わるのでしょうが。私の努力や実力を否認しながら自分たちは試されたくないというのはフェアじゃないし、それでは打開策を探りようがないじゃないですか。というわけで私は我が道をいきます。

 話し合いがまとまらないのは成員の能力差以上にモチベーションの問題が大きいと思います。皆が「やろう」という気持ちで話し合いに臨めばそれが滞ることは無いはずですが「できない」という人がいると途端に話が進まなくなります。こういう人はそもそも話し合いが「みんな少しずつ無理をして行き詰まった現状を打開しよう」という動機を持っていることを理解していないのだと思います。全体の利益を考えず個人の能力ややる気を全体の議題にしてあわよくば個人のレベルアップ法な葛藤の解決策をみんなに考えてもらおうとしているのです。だから「いつ出来るようになるのか?」と問うても彼らは答えられませんしそのつもりもありません。とりあえずリーダーについて行けば何とかなるという日和見主義の態度を一貫して取るのが彼らの戦略なのです。日本人の社会問題の原因はいつもこれです。旧統一教会の問題も元電通社員による五輪汚職問題も米軍問題もファッションデザイナーの森英恵さんの人気も全て同じ動機から起こっている現象。つまり日本人は頼れる人がいる限り物を考えないし、巨悪や不正を悪いことと考えない。とにかく自分で考えて答えを出すとか自己責任でやるということを極端に嫌う民族なのです。それが社会を腐らせている。

 しかし失敗することやできないことに落ち込んだり過度に恥ずかしがるのは単に本気で取り組んでいないだけで、例えば舞台俳優が声が小さいと怒られているのに「私は演技に向いてない」と悩むのはお門違いというものです。本当の自分や真の実力やキャッチコピーなどは自分を出し切った先にしか見えてきません。人に嫌われることや恥をかくこと、独創的な提案をして孤立することを恐れたり目先の利益に走る人は自分の愛に気づくことが出来ず、かえって醜さや愚かさや迷いを表現してしまうものです。戦争の動機なども明らかに政府が自国民を養えないことが原因ですが、彼らがやれること、且やるべき事をやり切ってからその決断をしたとは到底思えない場合が多い。だからその戦闘行為は国民の総意とはならず反対者を生み出してしまうのです。できないと言ってしまった人が退職しないことがあらゆる問題の最大にして唯一の元凶だと私は考えます。

 例えばアフガニスタンでタリバンが実権を握ってから8月で1年になりますが、国民の間に「とてつもない貧困」と麻薬中毒者が蔓延し、街の一角には「地獄」と呼ばれるジャンキーと売人が集まる場所があるそうです。しかも国民は二つを結びつけて仕方の無いことと諦めています。私はこのニュースを見た時タリバンは大衆を思考停止状態にしなければ政権を維持できないのだと評価しました。彼らは女性活動家たちが「パンと仕事と自由」を掲げてデモ行進をすると銃を威嚇射撃して解散させます。なぜなら反論できないからです。彼らは自分たちの出来ないを免除するために銃を持ち、大衆を思考停止状態に追い込む。それは世界中の指導者が頼りにしている方法でマスコミや暴力映像やゲームによる洗脳も右翼活動も何ら変わりありませんし、これに騙されて思考停止する協賛企業も政治家も警察も若者もアフガニスタンの問題と他人事のようにニュースを見ている人も皆麻薬中毒者と言って過言はありません。彼らはきっと空気を読むことを思考を放棄して主導者に判断を委ねることだと思っているに違いない。しかしそれで作られるのは「出来ない」を主体とした(反社会的な)グループでしかなく、成員は個人のできないに対応してくれる人の意見しか聞かず、実質話し合いを放棄してしまいます。なぜならそのリーダーは独断したい案件については成員のできない事を突いて押し切るからです。

 できないが優遇されるのは高齢化社会(高齢の指導者の社会)の弊害でもあるでしょう。誰だってした事の無いことについては初心者であるはずなのに高齢者は初心を持つことを拒否します。そしてできない自分をそのまま受け入れて周りがフォローすべきと考えます。「やりましょう!」の中には当然計画の微調整が含まれていますが初手からできないと言ってしまう人はこの調整さえ(権利拡大のため)認めないのです。そればかりか(天下りを見ればわかるように)彼らはあえて無知・不得手なジャンルに進出してお世話をしてもらいたが全体のレベルを落とすことを試みます。彼らは得意分野で下手なことを言って否定されるのを恐れ、通用しない現実を見るのが怖いからです。それなら未経験でふんぞり返っている方がいいと考える。―――こういうのがまかり通る集団では誰もが(今から)努力しても追い付けないことに関しては努力しなくて良いという誘惑に駆られます。そうして自ら世界を閉ざしてしまう。「出来ない」の先には悪意しかない。まさに悪魔の呪文です。

 彼らの集団でいろんなことに挑戦したいと言っても悪役の選択肢しか増えません。映画やドラマでも悪意に満ちて書かれた脚本を清純派の俳優やアイドルに演じさせることに無常の喜びを感じているようですが、私はそんなものは表現ではないと思います。悪意に充ちた人物や物語は悪意に充ちた人が演じるべきでありそれを世間に問うのが表現というものです。世間の人々は深く考えることを嫌うのになぜ悪党の解釈に限って良心的に変換してやるのでしょうか。そうして反社会的勢力の依存と甘えを許し、やるならとことん悪になり切って世間と戦えと突き放さないから彼らもこのように中途半端な作品を作ったり妖怪のイタズラのように自身の暴力を変換したりモグラ叩きのような消極的で無意味な挑発を繰り返すのです。市民は赤ん坊戦略を克服して出来ない人に虚勢を張らせない、反社とは付き合わないという断固とした姿勢を示すべきです。

 個性は自力でコントロールできる能力でなければなりません。そうでないものは病気か習慣に過ぎません。誰も使用者のせいにして仕事をしないパソコンを使い続ける人はいないでしょう。コンピューターは出来ないことをエラーで誤魔化してユーザーを悩ませますが基本的に自分の能力で勝負します。それを他者の妨害に使うのは人間だけです。自動運転でトラブルを起こさない研究が進められている時代に自ら制御を外してトラブルを起こすような人に個性などあるはずがありません。

 以前から申しているように悪党の社会的役割は処刑されることです。生態系のルールとして全ての個体が寿命を全うすることはできないのですから彼らの反社会的行為は理にかなった行動です。おかしいのはそのサインを受け取って処刑を執行しない人間です。この事を理解せずに生まれてきた人が多すぎます。ために他者に悪事を暴露されることは甘えなのだという事も理解せず逆恨みしていつまでも同じ場所、同じ時間に留まり続けます。かつ否定されるべき存在は否定されなければ前に進めないという事を世間の人々もまた理解していないためにそれが社会悪として認知され、撲滅を試みることを悪いことと感じてしまうのです。まして彼らに生き残ろうとするな、自分で決めた道を全うしろと非難しようものなら世間は私を冷徹非情な悪魔か独裁者かのように感じて必死の抵抗を試み、悪党も独りで死ぬのは損だ、カッコ悪い、爪痕を残したい、恨みを晴らしたいといって無差別殺人を企企てます。しかしなぜあなたが人生で失敗すると誰かが死んだり苦しんだりしなければならないのですか?毎日のニュースの内容が殺人事件から処刑や尊厳死に変わるだけでしょう。生きる気が無いならその先鞭をつけて社会に貢献してくださいよ。

 野生のインパラに名前をつけ、その直後に彼が肉食獣に食べられたらあなたに捕食者を殺す権利が生まれますか?肉食獣は日々の営みをし、あなたはその一部を目撃しただけです。彼を殺せばあなたの罪になる、それが生態系の掟です。個人の感情なんて何の意味もない。ここでも人々は「出来ない」を主張の根拠にするからです。

*18:31~:34~:39~:44 8/22 ヘリが威嚇飛行を繰り返す。11:10 8/24 戦闘機と墨パウロとヘリが威嚇飛行する。反応まで馬鹿の一つ覚え。

 もうひとつ言えば古代からのしきたりによれば世間の人々を実力で凌駕した者が公務員になると決まっています。古代や中世には武力がその根拠となりましたが(曲がりなりにもというのは民衆に武力を使わせなかったから)、民主主義を標榜してからは個人の能力が大衆を凌駕している者が公務員になることになっています。しかし現在の政治家や官僚や警察官に市民より優れている能力なんて見受けられませんし、彼らの政策に感心する人なんていないでしょう。しかも正体を隠し、真実を隠し、世間との対立から逃げ回っている人ばかりです。個人個人の支持率もインスタグラマーやユーチューバーより低いでしょう。彼らは公務員ではありません。彼らのSNSアカウントをフォローしている人は何が目的なのでしょうか。大半が単なる共犯者なんじゃないですか。しかも今回のカルト問題のようにその人が不正を犯しても責任を一緒に被ることもしない。白々しいことはやめにして真剣に彼らを批評、監視するべきではないですか、国民として。軍人も市民より優れた能力を持つ人がなるべきです。

権―――①重さを計ることから転じて物事の成否を測り考える。臨機応変の謀。

        ②人や団体が持つ、社会のバランスに作用する勢力や資格。

        ③臨時の便法

権道―――常道(人の拠るべき道)が行いにくい場合にとる便法。臨機応変で常道に反しても結果は道理に適うやり方。

六言六蔽―――りくがいりくへい。6つの言葉が表す6つの害。仁・知・信・直・勇・剛を好んでも学問を好まないならば愚・蕩・賊・絞(窮屈)・乱・狂という弊害に陥る。孔子の言葉。

8/19 7:29,8/20 8:13,8/23 5:33,8/24 6:14 目を覚ますと岡本がポストを鳴らして挑発。死に損ないの特攻隊がまだうじうじ生きている。敗戦が確定したから出撃命令が下り、ボスはお前が生き残ることなど許してないのに自分の立場を理解しない。そもそも個人を狙うことが間違いで第二次大戦でも日本の若者たちはアメリカに命じられてアメリカの空母に突っ込んだのだ。若者は邪魔だと言って。

8:57~ 腹巻爆弾男が徘徊を始め、9回うろついた。工事現場にも障害者を入れなきゃならない決まりでもあるのか。それで怪我させないようにと現場の仕事とは関係の無い犯罪行為をやらせ、彼らのためにスパイ兵器を廃止できないとほざいているのでしょうか。それは彼らの都合であって障害者雇用の要件を満たすどころか明らかに差別です。本人がいいと言っているから良いという言い訳は馬鹿にドラッグの味を覚えさせてから売人をやらせ、彼にはこの仕事しかないと言ってドラッグを正当化しているのと同じです。言うまでもなくこの仕事も思考停止人口を増やすための方策です。「邪魔者はラリって一攫千金でも夢見ていろ」。

*11:55 ヘリが食いつく。

 パラリンピック選手を地上波で紹介しないのもこうした自称障害者の地位と権利を守るためと推測され、彼らはそのために選手たちが同じ障害者たちに勇気を与えたいという純粋な夢を踏みにじっています。バリアフリーが導入された時期も実は老人のできません詐欺が勢力を握っていた時代だったのではないか。

8/23 火曜日

レポートに書くことを増やさせ、暴言を吐かせる為の仕事中の挑発。

のび犬―――偽自転車移動9回。

ウツボ―――5回

カブ―――6回

腹巻爆弾男―――9回

岡本ポスト―――6回

ナマハゲ―――2回

ワンボックス―――2回

大和トラック―――2台、現場はカムフラージュでしかなく明らかに俺の家を覗いている。

墨パウロ―――5回

ヘリ―――3回

戦闘機とケムトレイル戦闘機―――5回

仕事終わりと風呂上がりの挑発シャッター―――2回

17:17 マシュマロが帰宅後ブラックメールを受けて挑発。戦いから逃げる。舐められている奴が俺を倒したくらいで開放されるとでも思っているのか。お前の問題は俺の存在ではなくお前自身がテロリストに舐められていることだ。それを解決しない限りこの町に平和は戻らない。俺は舐めてかかれる相手ではなくなったからお前が投入されたのだ。俺レベルでもまだ舐めた態度を取られているのにあんたが舐められてないという自信はどこから来るのか。渡された兵器を世間に暴露して戦えよ。

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