10/31
8:12 出る。
9:31 軽ポリが追い抜いて赤色灯を付ける。
9:39~:42 国道を離れて良い湖岸に入るとすかさずヘリが取り付く。11
9:42 墨国戦闘機が合流。1111
9:49 墨パウロが取り付 く。11
10:16 釣り人が近づいてくる。1111
10:51 戦闘機がこめかみ撃ちを開始。
11:06~:51~ 墨パウロが脱水攻撃を開始。
11:09~:11~:19~:25~:27 ヘリが私の周囲を時計回りに周回する。その後2周目。時間潰し。暴力を持て余している。一欠片の正当性もなくなったのにケジメをつけられない。食われて死ぬしか知らない。
11:58 レポートを書き上げるとまたヘリが出てネット接続に取り付こうとする。やりたい放題。
13:26~:33~ 昼食のために立ち止まるとまた戦闘機と墨パウロが取り付く。自転車で移動できる距離を追いかけるために膨大な燃料を浪費してその上給料まで貰っている。その仕事はその横領生活を維持することだ。たかりじゃねえか。金に縁があると無いとでこんなにも待遇が違うのか!反米と核廃絶の旗頭になった方が同盟国も増えて円のリスク分散もできて絶対に日本にとってメリットが大きいと思うのだが、なぜ原爆を落とされた憎むべき敵に孤立してまでいつまでもへつらっているのか?テロ企業を切り捨てろ。それは退行ではない。111/11111
13:36~:42,:46~:50, ヘリも合流。要するに仕事が無いんだ。地獄から迎えが来ないからサボっとるだけ。
13:53 ヤマト接近、停車。これとトヨタの二大反日スパイ企業にも市民は解散命令を出させなければならない。
14:16,:20 次の移動先にも戦闘機とヘリが付いてくる。
14:36 ポリバンと戦闘機。完全にバグっている。それのどこが平均的な行動なのか?法華経がそんなことを教えるわけがない。
獄卒に復讐したいなら地獄でやればいいのになぜ共有空間に逃げてきて格上に八つ当たりするのか。俺は獄卒より階級が上なんだよ。一緒にすんな!地獄で教育の機会を与えろと声を上げて改革してこい。基礎知識も持たずに来るな!
先週の大西良慶さんの著書を読み進めると地位や財産は他者をもてなすために必要なものと書いてある。もしくは私の話を聞いてもらうためやね。貧乏人は客にお茶1杯しか出せないが金があったら庭園付きの施設を作って大勢の人をもてなせる。また雇用を生み出して人を喜ばせる事業(徳を積む行為)に人を巻き込むことが出来る。それが政治であり会社というものである。
もう一つは心に余裕ができることによって物事を客観的に見て知恵を養うことが出来る。僧侶や哲学者は何はなくともその視点に立つことができるが、一般の人でも暖かい/涼しい部屋や電車の窓から自然の仕事や人間の営みを眺めることによって感動したり感心したりしたりして心を豊かにする。よってこれはレストランや旅館や友人の家でで食事を頂くことでも山に登ることでもテレビで動物の生態を記録した映像を観るのでも良い。そうして心を豊かにすると理念が高尚になり自分の利益や快楽だけでなく全体の幸福を考えられるようになる。
したがって欲が深いということは他人への要求が多いということではなく、苦しみや悲しみ、孤独に耐え、怒りを抑える誇りや理想が立派で揺るぎないという事なのである。そして欲の根源に確かな理念があればこそ地位や財産や名声を求めることが慈悲や人々の救済につながるのだと法華経は教えている。カルト教団は生きてるだけで苦行なのだから大いに欲をかいて人生の荒波を乗り越えよなどと言っているに違いないが、自分が食べるために略奪の軍隊を組織することは地位や財産の目的ではない。まして政治の目的ではない。高いビルを建てたいとか市民の金を根こそぎ手に入れたいとか他人を思い通りにしたいという願いは表面的なもので部外者の感情である。言い換えればクラスの平均点を上げる優等生の勉強を邪魔してやれ、テストが終わるまでノートを返さずに置いてやろうという悪意に等しい。それは自分の実力が通用しない場所で感じる疎外感や絶望感に基づく自己中心的な感情であって優等生に非は無い。体の前で物を持ち続けるために必要なのは維持する力ではなく持ち上げる力である。子どもを抱っこする時でも持ち上げる動作を入れなければ抱き続けることは出来ない。よってクラスの平均値を保っているのも赤点ラインをフラフラしている人達ではなく優等生である。クラスの中で平均的な行動をしているのも優等生で彼らは模範を示している。これに対して劣等生は普段から丸腰の相手にいちいち武器を使い、群れて有利な状況を作り出すために不正を厭わない。熊や狼やサメが相手ならまだしも鹿や鼠やゴキブリ相手にも武装して虚勢を張る。でも自力で倒せないのでは自然界では負けになる。テストで言えばカンニングやネット検索、電卓を使う行為で0点だ。こういう人は武器や集団の頼もしさに酔って誰と戦うべきかの判断もつかない。だから0点の人がクラスの平均を語り出したらどうにもならん。・・・きっと獄卒のイメージが頭から離れないのだろう。若しかすると反動形成を引き起こして獄卒に愛情を感じ、育ての親だと思ってそれで真似をしているのかもしれない。だとしたら元も子もない。それを抑圧するための刑罰も自分たちのためにあると思っているのだから。
彼らは自立した生活と言うと金を稼ぐこと以上のことを考えない。お坊さんは托鉢で生活してても自立心を養っておられるのに。コピー能力を主体とした人は人間や自然でなく道具や環境に育てられたと考えるのでとにかく人の真似をする人を受け入れる。例えばフワちゃんがプロレスデビューすることに批判的だったプロレスファンも彼女が型を覚えて流儀に沿って試合をすると拍手を送る。芸術家でも新しい表現方法を世の中に問うときには必ずベタなモチーフ(モナリザやマリリン・モンロー)を使って伺いを立てる。そして実力のある人は世の中に認められると自己流にシフトするが、真似しか出来ない人は金や人脈や道具(プロジェクションマッピングなど)を使って支持者を増やすこと、人を驚かせることに捕われてしまう。関心を持たれなくなることに対する恐怖こそ彼らの弱みだからだ。それが高じるとあやかしになる。小学校の教師に高校生のための試験を作れと言ってもすぐには出来ない。教師になりたての頃にはできたが適応のせいでできなくなる。バレエダンサーは1日休んだだけで同じ動きが出来なくなるという。当然インチキ政治家にも政治はできない。そこであやかしを商売にする。皆同じ不安を抱えていますよね?天才がしれっと社会の平均値を上げるのはムカつくよね、みんな困るよねと宣伝して支持者への支援と天才への牽制で飯を食い、国民の関心を引こうとする。これが地獄への片道切符になるわけだ。その縄列車には信号無視をするように怠け者がついて行く。
何故そうなったかといえば道具の真似をするからだ。セカンドキャリアへの転向につまづく元スポーツ選手と同じで道具の用途だって大抵一つだ。人間は万能型でなければならないのにコピー人間は一つの事しかしないから次のものまねが物になるまでには時間がかかるし、大抵の人はそれに挑むことを嫌う―――優等生攻撃の動機だね。元スポーツ選手はそこを付け込まれて詐欺に遭う。お金さえ出せばすぐに適応できますよと言われたら疑いなく飛びついてしまう。そんな事業は仮に上手くいっても子どもに道具の流儀を教えることになるだけだ。夢を追っている時には理性的にストイックに生活できたのに不慣れな環境(アウェー)でものまねをしなくてはならなくなった途端に弱くなる。それはその夢がモノマネでしかなかったからだ。生活の質を下げられないという成功者の罠を克服する努力をしなかったからだ。それはこの世を腐らせている第一の要因でもある。支配者や金持ちが金儲け主義に捕われて人間の営みより金の動きや技術や流行を優先するのも同じ理由。信号が車を止める道具から歩行者を止めるものに変わったのも彼らが自由は備わっているものでなく造り出すものとの認識を反映しているのである。現在メディアが狂ったように「新時代」という言葉を連呼しているも彼らが人類の進歩に対して偏ったイメージを持っていることを表しており、例えばイノベーションという言葉を『知恵蔵』で引くと「革新とは新製品または新品質製品の登場、新生産方式の導入、新市場の開拓、材料または半製品の新供給源の確保、そして新組織の出現などによる社会構造の大改革」を指し、特に近年の革新はオートメーションがもたらした省力化であると書いてある。それを具体的に述べたものが続く「企業文化」の項で、「その企業/社会構造に特有な社員の行動パターン及びその背後にある社員の価値観(何が重要か)、行動規範(やってはいけないことは何か)、知識(何をどう見るか)、組織風土、社風などと同じ概念」とあり会社の業績に大きな影響を及ぼすものと考えられている。これは人間の精神活動を全く無視したコピー人間の原理主義と言うべき発想で善悪の判断もできない殺戮マシーン/エコノミックアニマルの育成にしか進みようがない。政治家に庶民の声が届かないのは自由に対して自由をぶつけているからで自由に対しては抑制をぶつけなければ効果がないが大衆は造られた自由を行使する人に「迷惑をかけてはいけない」という幻想に支配されているために自由ばかり求めて彼らに従うか利用されるかの選択しか見い出せなくなっている。国民は自由でなく抑制という武器を装備するべきなのだ。
10/28
19:47 デイサービスのおむつハイエースがT字路に停車するとテレビの受信が5回途切れた。ヤクザのしのぎはやはりスパイ兵器を装備しているか。
19:53 俺にもできるぞと戦闘機が接近。負け犬共は歯を折りたいのか左の歯に一日中レーザー攻撃をしているし、ホームセンターは盾に使えるタイルを引っ込めて百均で売っていそうな冗談みたいなタイルしか置かなくなった。弱虫墨兵の自由を妨げてはいけないという信仰から。これを受けて蝿どももレーザー攻撃をガードされるとまるで自身のアイデンティティを否定されたかのようにムキになって出力を上げ、仲間を呼び、入射角度を変えて撃ち続ける。夜中にトイレに立ってベットを見ると腰に当たる部分に4,50cmの長さのレーザーが串刺しになっているのが見える。タイルの防御力を無効にしたいがためである。なぜ地上の神と庶民がこいつらを甘やかすのか全く分からない。

10/29 外部犯の電気自動車がヤマトに混じってうろつくようになった。この日は5回。ガレージでなる謎のギギギギ音も4回に増えた。ニート共は足りない足りないと際限なく武器を追加する。怠け者を処理するためには人間社会にも分解者の職業を作らなきゃならないと思う。機械のバグには敏感なくせに自分のバグには鈍感な廃棄物には深海魚のような暮らししか出来ないのだから。馬鹿学校の偏差値が上がらないのは馬鹿のバグやホームグラウンドの意識を抑制する教育行っていないからであろう。彼らはまともに競走もできず人の足を引っ張ってばかりいるくせに図々しく平均的な人間を気取っている。この幻想を叩き潰すためにも競争を活性化しなければならない。平均を管理するには上・中・下のパワーバランスを取り、平均的な行動を取れない者を取り締まらなければならない。仏陀や救世主が現れるのも世の中のバランスをとるためで自由と抑制は対の存在なのである。自由を抑制されることを攻撃と認識するのは間違っている。実際クボタが提供する農業技術は片手間に参入する投資家だけが有難いのであって本職の農家を圧迫するものでしかない。金がものを言う流儀を彼らに押し付けるだけ。しかし自然を相手にしてきた人々を機械任せが正しいという論理で説き伏せたら農家の人生経験を否定することになる。「こんなん全然儲からへん。趣味みたいなもんや」と言わせれば満足ですか?それならなぜ自然物を収穫することにこだわるのか。製薬会社に食事を作ってもらえば我々は食糧不足に悩まなくて済むのだから命を軽んずる人はそうしてくれ給えよ。
・・・そもそも仲間に入る資格のない者を仲間に入れることが間違っている。責任をもって平均的な行動を取らせるよう監視しろ。―――とこのように私はどんな角度からアプローチしても彼らを潰せる。人間社会に適応できなかった連中なんかに手こずるわけが無いんだ。なのに片付かないのは出来損ないが数に物を言わせて左右どちらにも潜入して私を第三勢力の立場に追いやるからだ。野比のび太は0点の答案用紙を隠すが彼らは道具でイカサマをして実力を隠す。肩書きのある人の言動しか認めないという姿勢も即物主義そのもので人間同士の生存競争を避けているだけでなく身分を詐称して競争に晒されている人をかばい、勝者の改ざんさえ平気でやる。絵画コンクールに写真を出展して他人の作品をこき下ろすことによって勝利を盗もうとする。道具の力で競走をぶち壊さなければ不安でしょうがない。それはコピー人間ゆえに生まれた瞬間から50点以下の能力が確定しているからであろう。しかし問題を作った人物に文句を言えないから優等生に八つ当たりしている。地上の神も天才をもてなす能力がない故に迫害を繰り返して自分を大きく見せようとする。・・・その背景に地上人が天上人と三世にわたる主従関係を結ぶことが出来ないという事情もあるが。よって天上人が現世利益を求めるには堕天するしかない。そんな冷遇を受けながらなお愚民の嫉妬に遭うなど道理に合わないのだがこれが通らない。それこそ人が何パーセントの力を出して生きようが人の勝手なのに世間は劣等生の言い分しか聞き入れない。造られた自由から解放してやらなきゃならない。


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